いちじく ジャム の レシピ。 いちじくジャムの作り方(レシピ)

いちじくジャムの作り方(レシピ)

いちじく ジャム の レシピ

皮ごと簡単!いちじくジャムの作り方レシピ 材料(ジャム瓶3つ分)• イチヂク800g• レモン汁大さじ1. 5 作り方 1)洗って、ヘタを切り落とす 皮は丸ごと使います。 2)皮ごとカットして鍋に入れる サイズはお好みですが、1. 5cm角くらいがおすすめです。 3)砂糖をまぶして10~30分おく 浸透圧で水分が出てきて、焦げずに煮詰めやすいです。 4)レモン汁を加えて中火~弱火で煮る アクがたくさん出てくるので、すくい取ります。 はじめは中火で、水分が減ってきたら弱火にして、たまにかき混ぜてください。 アクをすくったり、混ぜたりするのに、こちらの「無印良品のシリコン調理スプーン」が、とっても便利でオススメです。 5)瓶を煮沸消毒する 我が家では、パスタ鍋を活用して、煮沸後は網ごとすくい上げています。 熱いうちに逆さにして水気を切り、水滴を蒸発させてください。 6)瓶に詰める 煮詰まるのに小1時間かかります。 好みのトロミになったら、煮沸消毒した瓶に入れます。 粗熱が取れるまではキッチンペーパーをかけておき、冷めたら蓋をして冷蔵庫で保存します。 冷蔵庫で3ヶ月ほど保存できます。 いちじくのプチプチ感が際立ちます。 いちじくの上品な香りが楽しめます。 その他、あっさりめのパウンドケーキ、シフォンケーキに添えても、美しいですね。 子どもと作れる簡単ジャム 6歳と10歳の娘たちと作った、5年目のいちじくジャム。 どれも簡単な作業ばかりなので、ほとんど子どもたちに任せられました。 いちじくを洗う• いちじくを切る• 砂糖、レモン汁を計る• 混ぜる 私の仕事は、見守ることと、味見をやめさせることくらいでした。 秋の歓びを五感で味わえる幸せ。 ジャムづくりって、 「切って、煮るだけ」 と手軽なのに、ゆったり流れる時間を味わえるのところが、すごく好きです。 まだジャムづくりしたことない方も、ぜひお気軽に試してみてくださいね。 きっとハマることと思います。 出来上がった可愛いジャムたちは、今月から始まる、のお客様たちにデザートとしてお出しする予定です。 (蛇足)いちじく好きの告白 東京から転勤で金沢に来てから、手軽にいちじくが手に入るようになり、ジャムを作らずに秋を迎えられなくなりました。 イチジクは、生のままでも魅惑の味で• イチジクロール• イチジクケーキ• イチジクパフェ 見つけたら、絶対に注文してしまうほど。 「ドライいちじく」にも目がありません。 もはや、愛しています。 笑 皆さんもぜひ今だけの秋の味、堪能してくださいね。 すまーときっちんのLINEでは、暮らしに役立つ情報をお届けしています。

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[レシピ] 秋になったら絶対作りたい!甘いいちじくジャムの作り方

いちじく ジャム の レシピ

カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。 低カロリーレシピ•

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完熟いちじくはジャムにしちゃお♪静岡のいちじく農家が伝授するおいしいレシピ

いちじく ジャム の レシピ

こんばんは、ゆり子です。 この記事ではいちじくジャムのレシピを掲載しています。 甘くて美味しい!香川県産フルーツの一つです。 今回は形のきれいな贈答用とちょっと型崩れした加工用のB品をもらったので、形のきれいな子はそのまま食べる! そして加工用のB品達はジャムに加工しようと思います。 ジャムにしといたら多少は保存も効くし、焼き菓子やパンなどを作るときに生地に混ぜ込みやすいし、そのまま食パンやスコーンにつけても美味しいから結構便利なんです。 他にもお肉料理のソースに使ったり、煮込むときの風味付けや臭み消しにも使えるので「果物がいっぱいあって食べ切れない!」ってなったらとりあえずジャムにするのがおすすめです。 そんなわけで早速レッツクッキング! このページの目次• いちじくジャムのレシピ カテゴリ ジャム 調理時間 50分 羽間のいちじくをたっぷり使ったジャムです。 スコーンやトーストと一緒にどうぞ! 材料 (完成量660g)• いちじく 皮をむいた状態 800g• グラニュー糖 200g• レモン汁 小さじ4 作り方 1. いちじくの皮をむく いちじくの皮をむく 傷んでいるところなどがあれば一緒に除く 2. グラニュー糖をなじませる 鍋に皮をむいたいちじくとグラニュー糖を入れる 軽く鍋を振ってグラニュー糖が全体にまぶさったらしばらく置いてなじませる 10分くらい 3. ジャムを炊く 弱~中火にかけコトコト炊いていく この時果肉のゴロっと感を出したいときは果実をあまり潰し過ぎないように注意! 途中、アクが出たら除きながら焦げ付かないように時々木べらでかき混ぜる 煮詰まってきてかさが半分くらいになり、ツヤとトロミが出るのが炊きあがりの目安です 4. レモン汁を加える ジャムが炊けたら火を止め、粗熱が取れたらレモン汁を加えて混ぜる レモン汁の量は果物の甘さに応じて加減してください 5. ビンに詰める 煮沸消毒をしたビンにジャムを詰めたら完成! 作る際の注意とワンポイント! 果物とグラニュー糖の割合 今回はいちじくが800gと大量にあったので、それに合わせてグラニュー糖の量も増えています。 とは言え毎回800gも作るかって言ったらそうではありません。 果物の重さに合わせた比率のグラニュー糖を投入しています。 あたくしがよくジャムを作る際の果物とグラニュー糖の比率は 果物(皮をむいた状態) 4:グラニュー糖 1 の割合で作っています。 良かったら参考になさってください。 レモン汁の割合 レモン汁はグラニュー糖50gあたりレモン汁小さじ1の割合にしています。 甘味の強い果物で甘いのがお好きな方でしたらレモン汁の量を少し減らしていただいてもOK! 果物の甘さなどによってお好みの酸味に調整していただければと思います。 どれぐらい日持ちするの? 今回のジャムは防腐剤など一切入ってない無添加の物です。 ですので市販のジャムに比べるとあまり長持ちはしません。 ハッキリと賞味期限が何日とはわからないのですが・・・ ビンの煮沸消毒をしっかりとしたうえで、開封後はお早めにお召し上がりください! ビンの煮沸消毒についてはこちらの記事にやり方を乗せていますので参考になさってください。 ジャムを使った食べ方 スコーンと一緒に スコーンを焼いて一緒にいただきました。 シンプルなプレーンスコーンとジャムの相性も良く朝ごはんや軽食、ティータイムのお供にピッタリです。 紅茶とも合うので寒くなる季節でしたら温かい紅茶と一緒にロシアンティーにしても良いかもしれませんね。 ちなみに写真の紅茶はアールグレイを使用しています。 ヨーグルトに入れて 砂糖とかの入っていないプレーンヨーグルトに入れていただきました。 ヨーグルトの甘さはジャムの量で調節してください。 トーストと一緒に 朝ごはんにトーストを焼きました。 焼き立てのトーストにジャムって定番の組み合わせですが、季節の果物を使ったジャムをその季節に食べるって言うのも季節感を感じて良いもんです。 今回の記事はここまでです。 、、で更新情報などを発信していますので良かったらフォローしてください。 この記事が良いと思ったら「シェア」して頂けるとうれしいです!• このページへのリンクは自由に行って頂いて構いません。 ただし文章・画像の無断転載やパクリ行為は禁止です。 最後までお読みくださってありがとうございました。

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