ライフ オブ フジ ファブリック。 フジファブリック FOUR SEASONS 歌詞&動画視聴

フジファブリック、自身のネットラジオに奥田民生登場! 「武道館ライブを成功させる裏技」とは!?

ライフ オブ フジ ファブリック

日本武道館を何度も経験している奥田民生から、ライブを成功させる裏技を伝授してもらおうと試みた今回。 連発する後輩からの質問を奥田節で軽やかにかわし、ライブではなく独特な健康法を伝授されたりと話が脱線しまくる、通常の枠を超えたスペシャルな番組内容。 試聴は2週間限定となっている。 現在、フジファブリックは、9月にリリースしたアルバム「LIFE」を掲げた全国ツアー「フジファブリック LIVE TOUR 2014 "LIFE"」を全国13箇所で開催中。 ニューアルバムの楽曲はもちろん、10周年イヤーに相応しく過去の楽曲も披露しており、日本武道館公演とは違う内容になっているので、こちらも必見だ。 通常のライブイベントと異なり、特殊な演出を行うこのイベント、どんな事が起きるのか楽しみだ。 フジ引きはハズレ無し。 A賞[アルバム「LIFE」サイン入りポスター50名]か、B賞[武道館メモリアルステッカー]のいずれかをプレゼント致します。 リバース 2. Gum 3. シャリー 5. 79 7. 祭りのまえ 8. efil 9. WIRED 10. フラッシュダンス(Album Version) 11. robologue 12. バタアシParty Night 13. sing 14. カタチ 15. フラッシュダンス(MUSIC VIDEO) 2. バタアシParty Night (MUSIC VIDEO) 3. LIFE(MUSIC VIDEO) 4. ブルー(MUSIC VIDEO) 5. 特典映像「モグライフ(Documentary)」.

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フジファブリックCHRONICLE TOUR : よそ行きキノコと兎のライブ

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SCHOOL OF LOCK! 5月11日 フジファブリックナイト ついにこの日がやって来た!!! やしろ教頭プレゼンツ 『フジファブリックナイト』開催!!!!! 生徒の君からも「フジファブリックとわたし」というテーマでメッセージを募集! フジファブリックの音楽が自分にくれたもの、わたしがフジファブリックを好きになった理由、曲にまつわる想い出、エピソード、リクエストなどを教えて下さい!! 今夜はどんどん! フジファブリックの曲をオンエアしていくぞ! とーやま校長・やしろ教頭と一緒に聴いていこう! そして…SCHOOL OF LOCK! 久々の "ナイト" 使い! とーやま校長がこの学校に赴任してくる前に、何度かお届けしております! で、今回はその第4弾をお届け! やしろ教頭「ずっとやりたかったんですよねぇ。 今夜は…」 やしろ教頭プレゼンツ 『フジファブリックナイト』開催!!!!! 2004年にデビューしたバンド、「フジファブリック」。 現在までに、インディーズで2枚。 メジャーでは4枚のアルバムと11枚のシングルをリリース! ただ、今こうやって『フジファブリックナイト』をお届けする時に、どうしても向き合わないといけない事実が、1つだけあります。 知っている生徒もいると思いますが、昨年のクリスマスイブ、ボーカル・ギターの志村正彦さんの時間が急に止まってしまい、志村さんは星になってしまいました。 やしろ教頭「その時も言ったんですけど…、SCHOOL OF LOCK! でも、何度も曲を紹介してきて、そこのパーソナリティーをひょんなことからやらしてもらってる僕やSOL職員達は、いつかゲスト講師として生放送教室に来るんだろうなぁと、勝手に思っていたアーティストでした。 でも、残された3人のメンバー、フジファブリックは動き出しています。 志村さんがいなくてもフジファブリックですから。 3人がここに来てくれたら嬉しいのですが、『ナイト』の時はご本人達を呼ばないという… 笑 」 とーやま校長「呼ばずに、こちらの想いを一方的に伝える、と! 」 今夜は、フジファブリックがどうやって動き出しているのかなど…その辺の話もしつつ、勝手に! 僕らがどのように好きなのかを! お届けしたいと思います!! Sugar!! フジファブリック Album CHRONICLE やしろ教頭「これ…イントロの段階でテンションあがりますし、ワクワクする! 聴いてくれている10代の生徒達に対して、自分もこんな気持ちでいきたいんです。 みんながこの2時間だけを聴いてくれている。 この2時間で加速する。 聴いた後、寝るだけかもしれないけど、その後起きて学校行って、家族と接触する。 22時間飛ぶ上での、2時間の滑走路だと思ってて。 また落っこちちゃう時もあるかもしれないけど、それでも毎日2時間、僕らが最高の状態の滑走路を用意してるから、みんなに輝いてほしい。 」 とーやま校長「全力で走れ! 」 やしろ教頭「走って光れ! そう思うんですよ、これを聴くたびに! 」 さきほどもお知らせしましたが…、フジファブリック、再び動き出しました!! 2010年6月30日、メンバーやフジファブリックチームの意思により、初のフジファブリック・コンプリート・シングルコレクションアルバムと、レア映像・音源を満載した完全生産限定BOXが同時発売!! さらに! 今、フジファブリックのメンバーは、志村さんが生前残していた新曲をもとにしたニューアルバムの制作をしています! フジファブリックの新曲、まだまだ聴けるぞー!! とーやま校長「やしろ教頭は、ずっと聴いてるもんね」 やしろ教頭「そうです。 僕好きでずっと聴いてるけど…浅いんです。 昨年の夏から色んな曲を聴くようになって…。 『銀河』とか『地平線を越えて』とか、僕のテンションをくすぐる曲もあれば、焦燥感というか虚無感に襲われた時に、たまらなく癒してくれてるのか、ボコボコにされてるのかわかんないような… 笑 いろんな想いが駆け巡るんですよねぇ」 とーやま校長「そうだね。 メロディーがキレイだなって曲もあれば、ちょっと遊んでるようなのもあるし」 やしろ教頭「そうそう! グッといくぞ! ってものあるし、応援してくれてるのもあるし! それでドンドンハマっていったんです」 フジファブリックの話で盛り上がる2人! 実は、とーやま校長は6年ほど前から聴き続けているそうで… やしろ教頭「長い! インディーズから聴いてるんですもんね? 」 とーやま校長「インディーズのCD2枚を、"これカッコイイから聴いてください" ってもらったんです。 そっからですね。 ライブも行ってるし、フェスでも観てるし…」 やしろ教頭「いいなぁ〜!! Tシャツもいっぱい持ってるもんなぁ〜! 」 とーやま校長「へへ… 笑 スイマセンッ」 やしろ教頭「本当に、勝手に失礼なことを言うナイトですけど…僕は同じ時代に生きれてて、曲も聴けてよかったですよ」 とーやま校長「曲はこの世から無くなることはないからね」 やしろ教頭「うん! 昔から知ってる人は、とーやま校長と一緒に。 最近知ったという方は、僕と一緒に聴いていきましょう! 」 生徒のみんなからも、『フジファブリックとわたし』というテーマで、メッセージを受付中!!!! どんどん送ってきて下さい!!! やしろ教頭「これ…ホントに勝手なんですけど…、自分がダラしなくてダメだなとか、いろんな環境を四面楚歌で考えて嫌だな…とか、私は自分が嫌いだなって考えたその結論を、下に持っていかないでほしいんです。 僕は結構、それを共感したというか、この曲を僕はそういう風に捉えてる。 っていう曲です」 虹 フジファブリック Album FAB FOX やしろ教頭「どんな環境の人にも雨が降ることはあるけど、その時の対処法と気持ちの持ちようだと思う。 今辛い人も、さっき言ったように、同じ結論だとしても 雨が上がった時の準備をしておけよって思うんです。 あまりにも悲しさに襲われすぎると、晴れてるのに足が鈍ったりしちゃうから。 上に上に気持ちが向かっていれば、抜け出せるからね」 とーやま校長「この曲、『FABFOX』に入ってるじゃないですか。 途中結構マイナーな曲とか、ゆっくりした曲が続く中、10曲目で『虹』がくるんですよ。 」 AメロBメロとあって…加速していくように、ゆっくりだった気持ちがサビでバーーッ!! と開放するイメージがあるんですよ! 1曲で聴くのもいいけど、アルバムでの『虹』の位置!! すごく視界が開ける! 」 やしろ教頭「しますよね! ずっと聴いてると! ワクワクするというか、"自分達が何かやっていいんだ" って思える! 」 是非! 生徒のみんなにも、アルバム1曲目から通して聴いてみてほしい!! やしろ教頭「こんなこと言うと、ファンの方に怒られるかもしれないんだけど…志村さんって、ダメな方だったんだなって思うんですよ。 会ったことも話したこともないけど… 笑 曲や歌を聴いてて、隠さないでちゃんと歌ってくれているから、すごく勇気ももらえるし、共感も出来る。 僕も自分で言うのもなんですけど…世の中を10コくらいに割ったら、1番したの部類なんですよ。 ダラしなさで言ったら」 とーやま校長「そうなのかなぁ…」 やしろ教頭「ダラしないからこそ、"この人ダラシねーだろうな" っていう嗅覚だけは発達してて…。 例えば、僕は生きてて何も無くなってしまうようなことがたまにあって、"いくぞ! " っていう気持ちがあったのに、全くその気持ちを台無しにして、何ヶ月も過ごしたりとか、自分のワガママや欲で、大切なものを傷つけたりとかした時にもう…家も何も無くなったような…無くなってもいいんだっていう気持ちになるんですよ。 月に何回かなるんですけど」 とーやま校長「結構なるねぇ」 やしろ教頭「なるんですよ。 で、そうすると外を歩いてても、自分の気持ちの速度だと思うんですけど、ゆっくり、ふわ〜、ふわ〜と歩いてるんです。 そんな気持ちの時に、必ずiPodでこの曲にあわせちゃうんです…」 茜色の夕日 フジファブリック Single 茜色の夕日 やしろ教頭「すごく勝手なんですけど…多分、この曲作った時、志村さん何も無かったような気がするんですよ。 泣いてるような、何か大きなものを全部諦めてるような時の歌に聴こえて。 伝えてる愛情も情熱も、ヒドイもんだと自分で言ってしまう…。 俺も、そう思うんですよ。 俺が何年カッコつけたことを言ってても、仕事にしても好きな人がいても、戦争始まったらほっぽっちゃうんじゃないかと思う。 それぐらいの情熱なのにね。。 そんなもののように自分を思って、誤解して麻痺して生きてる時もあるから。 だからこの気持ちも、わかる時もある。 自分がどうしようもないものなんだっていう…。 あれ、ちょっとまとまんなくなってきたな 笑 」 昨年の夏から、ずっとフジファブリックを聴いてきた、やしろ教頭。 『茜色の夕日』を聴くときは、いつもセットで聴いていた曲があるという。 20代、30代はもちろん、10代の生徒達にも聴いてほしい。 タイムマシン フジファブリック Album CHRONICLE やしろ教頭「 "すべてうまくいくわけない" っていう歌詞があって、すごいシンプルな歌詞なんだけど、この曲とこの声を含めて説得力があるというか…自分の弱い部分をちゃんと歌ってくれてるんですよね」 6月30日にコンプリート・シングルコレクションアルバムと、完全生産限定BOX、さらに7月にはニューアルバムがリリースされるフジファブリックですが…実は、志村さんが生前から開催する事を楽しみにしていたライブイベントがあります! 7月17日土曜日、富士急ハイランド コニファーフォレストにて開催する事が決定していたライブイベント『フジフジ富士Q』!! 志村さんが亡くなる前から決まっていた、フジファブリック主催のライブイベントです。 とーやま校長「志村さんは、山梨県富士吉田市出身なんだけど、中学校の時に友達に連れられて、奥田民生さんのライブを目の当たりにしたんですよ。 その時に衝撃を受けて、"俺も音楽やらないと! " となった…そういう思い出の地なんです」 やしろ教頭「言ったら…その時にフジファブリックが始まったんですね! 」 とーやま校長「そうです。 そこで行われるライブイベント…予定通り開催されます! 」 フジファブリックのメンバーはもちろん! 奥田民生、くるり、氣志團、斉藤和義、真心ブラザーズ、吉井和哉、ハナレグミなど…親交の深いアーティスト達も、たくさん登場します。 やしろ教頭「行きたいですねぇぇ!! 」 とーやま校長「ほんっとーに! 観に行きたいっ!! 」 11時になり、本来ならば『キャッシュ&リリース』の時間ですが…今夜は『やしろ教頭プレゼンツ フジファブリックナイト』をお届け中! ということで、お金をばらまくのは…お休みです。 とーやま校長「じゃあ…僕も1曲いいですか? 」 やしろ教頭「全然! なんかすみません。 僕のほうが浅いのになんかこう…」 とーやま校長「いやいや! 浅い深い関係ないよ教頭! やめて〜そういうの! みんな好きなら好きでいいじゃんか! 」 やしろ教頭「急に怒られた… 笑 」 とーやま校長「笑ってる場合じゃないよ! 」 やしろ教頭「はいっ」 とーやま校長「ないよそんなの、好きなら好きでいいッ! 」 やしろ教頭「はい 笑 好き! 」 とーやま校長「 す き!!!! 」 とーやま校長、フジファブリックと出会った "初めましてな1曲" を紹介してくれました!! 花屋の娘 フジファブリック Album アラモード とーやま校長「ちょっと…カッコよくないすか!? メッチャよくないすか!? 」 やしろ教頭「カッコイイ!!!! 」 とーやま校長「 "恋をした! " で曲が終わるじゃないですか。 ライブで観てる時、僕らは終わってすぐ拍手しないで、一瞬間が出来るんですよ。 で、パチパチパチ…と。 それが印象的で。 歌詞がちょっと妄想的なところもあるから。 実際話しもしてないだろうし 笑 」 やしろ教頭「しかも、暇だから恋をした…みたいなね 笑!! 」 とーやま校長「そう! なんだけど…演奏は力強い感じでギャップもすごくて、忘れられないんですよね。 『花屋の娘』」 やしろ教頭「いいですね〜!! 」 火曜日は、ロックの講師:ASIAN KUNG-FU GENERATION先生の授業!! しかも今夜は、アジカン先生の教室に、9mm Parabellum Bullet先生がゲスト講師で登場〜〜〜〜!!!!! とーやま校長「お互いホームグランドが横浜ということで、和気あいあいでございましたね! 」 来週も、9mm先生がゲストでアジカンLOCKS! に登場するとのこと! 楽しみは続くぞ! 聴き逃すなーー!! やしろ教頭「次の曲ですけど・・・・まず聴いてもらっていいですかね…」 銀河 フジファブリック Single 銀河 やしろ教頭「これです! 自分の悲しみや、やる気のなさを助長してくれたりする反面! 僕の中では対極に位置する曲です。 "いかねばならんぞ! " という時には、これをガンガンにかけて、早歩きを越えて走りだす! みたいな。 小走りしてるんですけど、僕自身は足の裏から見てるんです。 その場を置き去りにしていくようなステップで…。 転調も含めて、スピード感と…なんでしょうか! この不思議な感じ!! 」 とーやま校長「そうだよ。 だって…よくわかんないんだもん!! 」 やしろ教頭「あはは 笑!! 揺さぶられる感じありますもんね! 」 とーやま校長「意味わかんないよホントに。 それをよく1曲にしてるな…っていうね! 僕が言うのもおこがましいですけど。 フジファブリックの曲は、結構夕日とか赤いイメージがあるんですけど、この曲は真っ黒なの。 でも一点、めちゃくちゃ輝いてる光が見える曲なんですよ。 カッコイイ! 」 やしろ教頭「『若者のすべて』と『赤黄色の金木犀』、その後『銀河』を聴いて、しばらくフジファブリックしか聴けなくて、さらに、これ卒業出来るのか!? と思うくらいハマったのが、次の曲を聴いてからです! 」 地平線を越えて フジファブリック Album FAB FOX やしろ教頭「これですよ! これが本当にカッコよかった! 」 とーやま校長「これ、アルバムの曲だけども、教頭はすごく響いたんだ」 やしろ教頭「これはですね…僕の中で、悪い坊さんがいるんですよ。 世の中の酸いも甘いもわかった上で、寺に収まることなくグングン俗物に揺さぶられに向かっていく感じがしたんですよ。 でね、2本の分かれ道があって、左には分かり易い地獄、右には分かり易い天国が見えてるんです。 あ…っ、この歌の勝手なイメージですよ!? 」 とーやま校長「うんうん! 」 やしろ教頭「でね、岐路に立った時に坊さんが、一度立ち止まってニヤッとしながら、真ん中を歩いていくんです! 」 とーやま校長「右左どちらでもない!! 」 やしろ教頭「とんでもないデカイ門の中に、ニヤニヤしながら自分でどんどん見つけていって… 旅に出ていい! みたいな感じなんですよ。 私はこれもう…完全なバトルライフ宣言 笑! 」 とーやま校長「僕もこれ好きなんですけど、なんか…サビの部分がボーカルじゃなくて、楽器に聴こえるんですよ。 ギターのリフみたいな感じで聴こえてきて…。 そこがスゴイと思うんです! 歌って感じに聴こえない! 楽器なんですよ、志村さんの声が」 さぁ〜! 『やしろ教頭プレゼンツ フジファブリックナイト』をお届けしておりますが! 実は、フジファブリックとSCHOOL OF LOCK! のコラボ企画が発動する事になりました!!!!! 題して! SCHOOL OF LOCK! 生徒のみんな知ってるかな? 何年経っても、色あせない永遠の名曲のフィルムPV、つまり、「写真」で綴るオリジナルのミュージック・クリップを、SCHOOL OF LOCK! とフジファブリックのコラボレーションで制作する事になりました! みんなが送ってくれた写メが、フジファブリックのPVになるぞーーー! 送って欲しい写メの撮影テーマは… 永遠に忘れたくない、放課後の瞬間 授業が終わってから、家に帰るまでの時間。 授業中とも違う、家の中とも違う、どこにも属していない時間。 まで送ってきて下さい。 」 撮影条件は次の2つ! もちろん、自分が写っていても、友達を写っていてもOK。 部活の風景でも、自転車で帰る姿でも、遊んでいる姿でもOK。 完成したフィルムPVは、SCHOOL OF LOCK! のWEBサイト、そして、YouTubeの公式サイトで公開します!!!!! 写メが採用された生徒には、もれなくフジファブリックと、SCHOOL OF LOCK! のコラボグッズをプレゼント! やしろ教頭「何をくれるんだーーー!! これは貴重ですよぉ!! 」 応募締め切りは、5月31日 月 24時。 放送終了後まで!! とーやま校長「放課後の写メ・・・みんなからどんな写真が届くんだろうね」 やしろ教頭「出来れば、是非1度『若者のすべて』を聴いてほしい! かなりインスパイアーされるはずです!! 」 若者のすべて フジファブリック Single 若者のすべて みんなで、フジファブリック「若者のすべて」のもう1つのPVを作ろう!! 詳しい内容は、特設ページをチェックしてくれ! 本日の黒板は、やしろ教頭にお願いしたいと思います! 『 生 』 "生まれ"て。 そして、"生きる" とも読みますけれども… 僕らは生きてる上で、難しいことや矛盾、悪意がいっぱいある中で、カラッポになっちゃう時もあります。 カラッポになった時の曲もちゃんと残してくれてるし、 カラッポから1を作り出そうっていう時の曲もある。 どのアルバムの中でも、"みんな楽しめ! " と言ってると、僕は思います。 "生きろよ" と。 "難しいのはわかりきってるじゃないか"、と。 そんなことはいいんだ。 いろんなものが待ってるけど、それでも生きろよ、 と。 曲を聴いて、生きれた…とか頑張れたっていう人もたくさんいると思うし、それはやっぱり、そういう歌なんだ。 と思います。 そしてそれは、楽しく生きる為の歌たちだと思います。 TEENAGER フジファブリック Album TEENAGER やしろ教頭「フジファブリックの歌は、楽しく生きようと思ってる人にも、何も思い通りに出来なくてゼロになった人にも届く歌だし、幸せになったり、楽しさを得る為の歌。 色んな種類の歌があるけど、結局は楽しいところに向かう歌である。 と思うんですね。 月並みですけど…"いくつになってもTEENAGER" みたいなね 笑! 」 とーやま校長「でも、そうでしょ!! 」 やしろ教頭「年齢とか関係ないですよ! これ聴いてる10代の生徒で、遊び足りてないとか、遊びきれてないヤツ、たくさんいるでしょ? この曲聴いて、感じることがあるだろう! 何キッカケにしても、いいんだよ! 」 とーやま校長「そうだよみんな! 前に進もうぜ!!! 」 今夜の授業はここまで!! SCHOOL OF LOCK! それでは、また明日!!!!! / フジファブリック 22:24 彗星 / Salyu 22:31 虹 / フジファブリック 22:38 茜色の夕日 / フジファブリック 22:43 タイムマシン / フジファブリック 23:01 花屋の娘 / フジファブリック 23:10 Electrocution / NADA SURF 23:18 Black Market Blues / 9mm Parabellum Bullet 23:22 フラッシュバック / ASIAN KUNG-FU GENERATION 23:29 銀河 / フジファブリック 23:35 地平線を越えて / フジファブリック 23:43 若者のすべて / フジファブリック 23:49 TEENAGER / フジファブリック 23:53 若者のすべて / フジファブリック 唇のソレも聴きたかった! フジファブリックファンの皆様すいません。 教頭のやしろ.

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アマゾネスさんのライブレビュー フジファブリック @ 赤坂BLITZ(東京都)

ライフ オブ フジ ファブリック

さんのレビュー 志村さんを観たのは結局この時が最後になってしまいました。 もう8年も経ったんですね。 ライブは2部構成で前半は「ダークサイド オブ フジファブリック」と題し、その言葉通り暗めの楽曲が多く、ラストはフジファブリックのダークゾーンの真骨頂とも言うべき『蜃気楼』で第1部終了。 休憩中には志村さんの宅録音源がBGMとして数曲流れました。 後半は「サニーサイド オブ フジファブリック」ということで、明るい楽曲やライブではおなじみの楽曲が中心。 MCでの志村さんのテンションも高く、モノマネもいくつか披露していました 1つはモノマネのモノマネでしたけどね 笑。 アンコールでやった『陽炎』。 ずっと聴きたかったので嬉しかったです。 あと、2階席で観てたんですけど、前の方に歴代サポートドラマーの城戸紘志さんと榊原良太さんがいました。 いいね! 8• コメント 0•

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