プジョー 新型 208。 新型プジョー208のイギリス価格 EV仕様「e208」、補助金で邦貨324万円〜

新型プジョー208のイギリス価格 EV仕様「e208」、補助金で邦貨324万円〜

プジョー 新型 208

日本での発売は2020年11月と予想! 日本で現在販売されている「プジョー208」は2012年11月から販売されています。 販売期間が8年目を迎えヨーロッパではすでにフルモデルチェンジされた『新型プジョー208』が発売されていることから日本での発売開始も近づいているといえます。 『新型プジョー208』の日本での発売価格は258万円からと予想! フルモデルチェンジですので現行「208」(243万円から)より価格アップするのではないでしょうか。 日本でのライバルとなるのが「トヨタ ヤリス」や「ホンダ フィット」、そして一番のライバルは「フォルクスワーゲン ポロ」でしょう。 当然価格も近い設定をすると思われますので「ポロ」(262万円~)より価格を抑えた《258万円》からとなり、EVの「e-208」が《385万円から》となるでしょう。 日本で発売されるのは【1. 2Lガソリンターボ】と【e-208(EV)】 日本に導入されるのはこの2つのパワートレインが有力です。 2Lガソリンターボ】• 2L 直列3気筒DOHCガソリンターボエンジン• まとめ 「3つの爪」をヘッドライトとテールランプに表現した斬新なデザインなどが認められ「レッドドット賞」というドイツの権威あるデザイン賞を受賞しています。 車にとって走行性能はもちろん大切ですが「見た目」も結構重要です。 一目で『新型プジョー208』とわかる「3つの爪」の日本での登場を期待しましょう。 2LガソリンターボとEV 50kWhバッテリー搭載• 発売価格• 2Lガソリン 258万円から•

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プジョー新型208が六本木ヒルズで日本初公開!2020年に国内販売へ

プジョー 新型 208

『新型プジョー2008』のボディーサイズは現在のプジョーが参加するPSAグループ(プジョー、シトロエンなど)のCMP(コモン・モジュラー・プラットフォーム)を採用しています。 『新型プジョー2008』のボディーサイズ• 全長4300mm、全幅1770mm、全高1550mm、• 現行モデル(全長4160mm、全幅1740mm、全高1570mm) 比較すると全長が140mm長く、全幅は30mmワイド、全高が20mm低くなり全体的に一回り大きくなりました。 本国で販売されているパワートレイン• 2L 3気筒ガソリンターボエンジン(最大出力 100psから155ps)• 5L ディーゼルターボエンジン(100から130ps)• 電気モーター(134ps) 3種類のパワートレインがラインナップされています。 注目されるのは50kWのバッテリーを搭載した「e-2008」というピュアEV仕様(電気自動車)です。 最高出力が134ps、WTLPモードで310kmの航続を達成しています。 まずはガソリンエンジンが登場し、遅れてディーゼルまたはEVの投入となるかと思われます。 欧州のニューモデル、電気自動車(EV)が主役になりつつあります。 そんな車種が出ているのか、その一部を紹介しましょう。 トップはプジョーのe-2008。 BセグメントのクロスオーバーSUVですね。 一回の充電による最大航続距離は約430kmです。 ガソリン 280万円から• ディーゼル 299万円から• EV 460万円から 現行モデルの販売価格が275万円からとなっていますのでフルモデルチェンジで若干値上げとなり『新型プジョー2008』の日本での販売価格は【290万円】からと予想してみました。 まとめ 『新型プジョー2008』について今回は、• 発売時期は2020年4月• パワートレインは1. 2L 3気筒ガソリンターボ• 本国ではEVもラインナップされていて日本での登場も期待される。 価格は290万円から と以上のように予想してみました。 いまSUVは各自動車メーカーが力を入れているカテゴリーです。 初代の『プジョー2008』よりも洗練されたデザインでプジョーの本気が伝わってくる2代目『新型プジョー2008』。 日本でも充実のラインナップを揃えてくれることを期待しましょう。

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【試乗記】プジョー、新型「2008」高速試乗レポート

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『新型プジョー2008』のボディーサイズは現在のプジョーが参加するPSAグループ(プジョー、シトロエンなど)のCMP(コモン・モジュラー・プラットフォーム)を採用しています。 『新型プジョー2008』のボディーサイズ• 全長4300mm、全幅1770mm、全高1550mm、• 現行モデル(全長4160mm、全幅1740mm、全高1570mm) 比較すると全長が140mm長く、全幅は30mmワイド、全高が20mm低くなり全体的に一回り大きくなりました。 本国で販売されているパワートレイン• 2L 3気筒ガソリンターボエンジン(最大出力 100psから155ps)• 5L ディーゼルターボエンジン(100から130ps)• 電気モーター(134ps) 3種類のパワートレインがラインナップされています。 注目されるのは50kWのバッテリーを搭載した「e-2008」というピュアEV仕様(電気自動車)です。 最高出力が134ps、WTLPモードで310kmの航続を達成しています。 まずはガソリンエンジンが登場し、遅れてディーゼルまたはEVの投入となるかと思われます。 欧州のニューモデル、電気自動車(EV)が主役になりつつあります。 そんな車種が出ているのか、その一部を紹介しましょう。 トップはプジョーのe-2008。 BセグメントのクロスオーバーSUVですね。 一回の充電による最大航続距離は約430kmです。 ガソリン 280万円から• ディーゼル 299万円から• EV 460万円から 現行モデルの販売価格が275万円からとなっていますのでフルモデルチェンジで若干値上げとなり『新型プジョー2008』の日本での販売価格は【290万円】からと予想してみました。 まとめ 『新型プジョー2008』について今回は、• 発売時期は2020年4月• パワートレインは1. 2L 3気筒ガソリンターボ• 本国ではEVもラインナップされていて日本での登場も期待される。 価格は290万円から と以上のように予想してみました。 いまSUVは各自動車メーカーが力を入れているカテゴリーです。 初代の『プジョー2008』よりも洗練されたデザインでプジョーの本気が伝わってくる2代目『新型プジョー2008』。 日本でも充実のラインナップを揃えてくれることを期待しましょう。

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