マウス パッド 手作り。 マウスパッドはゲーム用なら布がおすすめ。マウスパッドの選び方と素材の比較

100均マウスパッド13選!ダイソー・セリアなど!可愛いハンドレスト付きも!

マウス パッド 手作り

Contents• パソコンの机の高さ 8年ほど前に買ったIKEAの学習机と椅子にパソコンを置いて作業をしているのですが、二つとも可動式ではないのです。 買った当時は背の高い夫用に合わせて選んでいったので、おチビの私が座ると机の上面が胸の真下…。 手の調子が悪い 今年の2月初めに 手の甲と親指の違和感を感じました。 思い当たったのがマウスを使っているときの手首の位置。 重い風邪をひいたことでパソコン作業を数日休んだり軽めにしていたらいつの間にか治っていたのですが、原因が特定できたので手首の負担を軽くする リストレフト付きのマウスパッドを作ることにしました。 注意 私のマウスは レーザー式で、割とどんな表面でも緻密に動いてくれるので家の廃材で作る事が出来ました。 レーザーでなく光学式( マウスの裏面を見ると赤いLED光を発している)では試していないので、光学式の方は作る前にマウスを実際に本体表面となる素材へ乗せて、動きを確かめて下さいね。 好みの固さ、厚さで調整してください。 リストレフトを作る 私が使ったのはフリースの帽子です。 それを好みの大きさと弾力さになるように調整します。 針と糸で縫い止めると形が崩れません~。 リストレフトを接着 本体布を広げ、実際につかった感触を確かめてOKならばリストレフトを本体に接着! 本体布をつけていく 本体布をかぶせたら裏にひっくり返し、 リストレフト側の布を適度なところで折り曲げたり切ったりしながら大きさ調整。 左右サイド 残りの左右は 布の大きさ調整のみにします。 両面テープはまだ貼らないで! リストレフトを盛り上げる 今度は 表側で作業をしますよ。 両面テープをマウスパッドの幅に切って、リストレフト生地の キワに貼ります。 貼り方は左写真のように本体布を左右でつまむと簡単に通ります。 平べったいマウスパッドの作り方や、お〇りorおっ〇いリストレフトの手作りキットを使って自作しているものはありましたが、私にはそれを買う事が出来ないところにいるので却下。 156cm スマートなフェミニン服が好きです。 好物:男性の目とお尻 苦手:日差し ルリです。 155cm セクシーかっこいい服が好きです。 好物:欧米の外壁装飾 苦手:冬の寒さ 問い合わせはからどうぞ! 新しいページが開きます 人気記事•

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世界一安いマウスパッドの作り方

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パソコンユーザーの必須アイテム「マウスパッド」、 市販の作成キットに頼らず、自分で作ってみませんか。 ブログ「 Craft a Week」では花柄の生地でフェミニンに仕上げていますが、もちろんお好みのファブリック 布地 で構いません。 オリジナルマウスパッドには手元だけでなく、デスクや部屋になじむ手作りならではの味わいがありますよ。 難易度は「easy」。 ミシンが無くても、細かい目の手縫いで大丈夫そうです。 材料や作り方を「 Craft a Week」より抜粋しましたので、夏休みの工作としてどうぞ: 【材料&道具】• 好きな柄のファブリック• ドロワーライナー 引き出しに敷くシート• キルティング製芯地• はさみ• ミシン ステップ1:: 布、芯地、ライナーを鋏で切る。 20cm四方のサイズで作る場合は、 芯地とライナーは20cm四方のサイズに。 コーナーパンチなどを使って、角に丸みを入れてもよし。 ステップ2: 生地に芯を載せたら裏へ端を折り込み、包むように縫う。 出来上がりをキレイにするため、表裏両面にアイロンを当てるのをお忘れなく。 ステップ3: マウスパッドの下面側にライナーを縫い付ける。 詳しい途中経過の写真はネタ元もどうぞ。 実際作ってみたかたは、コメント欄でぜひ報告を! [Craft a Week via ] Kevin Purdy(/訳:kiki).

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安い!1枚から作れるマウスパッド印刷3社を比較!実際に作成ししたレビューあり

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PCでゲームをする人にとってマウスパッドは重要です。 一番重要なのはマウスですが、そのマウスをどこで動かすかも重要です。 今までいろいろなマウスパッドを試しました。 シリコン、ガラス、布、プラスチック。 私の出した結論としては、ゲーム用には「布」が一番良いです。 普段の利用なら「プラスチック」。 下でそれぞれの素材の使用感を書いてみたいと思います。 ちなみに、私が今使っているマウスパッドはプラスチック製の「」です。 ゲームだけではなく日常的に使っています。 「プラスチック」は「布」よりもゲーム用に向かないのですが、シビアなゲームをプレイしなくなってきているのと、普段の利用ではメンテナンスが楽で使っています。 素材を決めるときに重要なのは「滑りやすさ」と「止めやすさ」 マウスパッドで重要なのは「滑りやすさ」と「止めやすさ」の二つです。 滑りやすいとマウスを動かすのが楽になり、止めやすいとマウス操作がシビアなゲームで有利になります。 「止めやすさ」の影響が出やすいのは、FPS や RTS などのポインティングがシビアなゲームです。 FPS なら小さなヘッドを狙う場面を思い浮かべてください。 RTS なら近接戦闘中に目的の場所を素早くクリックする時を想定しましょう。 滑りやすさと止めやすさは大事なのですが、「滑りやすい」と「止めやすい」はなかなか両立しません。 普通に考えると滑りやすいということは摩擦が弱いので、止めにくくなります。 「滑りやすさ」と「止めやすさ」はとりあえずこんな傾向にあります。 あくまで4つの種類で比べた中ではより滑らないというだけです。 普段の利用なら「プラスチック」、ゲーム用なら「布」 いきなり結論を書いてしまいますが、 普段の利用で手が楽になるのは「プラスチック」です。 マウスが軽く感じられて動かすのが楽になります。 滑りやすいからマウスを滑らすときに必要な力が少なくなり、手首が疲れにくい。 そして、プラスチックは掃除しやすい! これは重要で、何かをこぼしたり汚したりしてもささっと拭いて綺麗にできます。 ゲーム用としてのマウスパッドなら、滑りやすさはそこそこに抑え、止めやすいマウスパッドを選びます。 ということで、 ゲーム用なら「布」。 シビアなゲームをする人は止めやすくないと勝てません。 FPS なんてコンマ何秒で勝負が付く世界ですから、パッっとマウスを動かしてパッと止めるのが最重要です。 布しかありません。 それぞれの素材を見ていこう それぞれの素材をもう少し細かく書いていきます。 「布」は滑りやすく止めやすいのが良いところ 布製のマウスパッド 通常はマウスパッドを買うときは、布かプラスチックかで悩むと思います。 布の特徴は「マウスがそこそこ滑りやすく、止まりやすい」です。 プラスチックは布よりも滑りやすいのですが、止まりにくい。 そこそこ滑りやすくて止まりやすいという両得な性質はたぶん布にしかありません。 「止めやすさ」の影響が出やすいのは、先ほども書きましたが FPS や RTS などでポインティングがシビアな場面になったとき。 FPS なら小さなヘッドを狙う場面、RTS なら目的の場所をクリックする場面を想像してみましょう。 その目的の場所でピタッとマウスを止められないと対人戦で勝てません。 マウスがよく滑ると手への負担が減ってとても良いのですが、ピタッと止められないと勝負事では不安定で使えません。 基本的にはプラスチックは滑ることを目的とした場合に使われる素材で、狙い通りに止めるのは難しい。 シビアなゲームをプレイする人は布がいいです。 ちなみに、布とプラスチックはマウスのソール(マウスの裏側にある、マウスを動かすとテーブルやマウスパッドと擦れるパーツ)があまり削れていきません。 マウスソールがかなり長持ちします。 あと布は他の素材に比べて価格が安いのも利点です。 ほかにも、布は柔らかいので手首に優しいです。 これは手首をマウスパッドに付けるタイプの人しか感じられませんが、布は柔らかいので手首に優しいです。 「布」のデメリットは汚れやすいこと、擦れて劣化しやすいこと ゲームプレイには布が一番良いと思いますが、デメリットもあります。 それは汚れやすいこと。 汚れるとマウスの滑りやすさが変化するし、マウスのセンサーの読み取りに影響が出ます。 綺麗に使えば汚れないということではなく、布は手汗を吸収するのと、空気中のホコリが入り込むため、綺麗に使っても自然に汚れていきます。 ゲーム中のシビアな場面で手汗をかかない人は少ないはずです。 それにホコリがくっつくのを避けるためにゲームの利用時だけマウスパッドをテーブルに出す人もほぼいないでしょう。 こんな感じに少しずつ汚れていくため、 布のマウスパッドは汚れを落とすために定期的に洗わないとなりません。 綺麗好きの人ほど菌が怖くなって洗いたくなることでしょう。 洗うのは乾くまで時間が掛かりますし、綺麗に洗うのもちょっと時間が掛かります。 マウスパッドを洗って乾かしている時でもゲームをプレイできるように、布のマウスパッドなら2枚は持っていた方がいいですね。 洗い方としては、マウスパッドを洗濯洗剤に漬け置きにしておいて、そのあと軽く擦るくらいがいいです。 強く擦ってしまうと表面の質感が変わって、滑りやすさと止めやすさが変わってしまいます。 お金に余裕がある人は、洗わないで使い捨てという手もあります。 布のマウスパッドはそんなに高くありません。 使い捨てでもそんなにお金が掛かりません。 また、 布は他の堅い素材と比べると柔らかく、利用時に表面が擦れて劣化しやすいので、ある程度使ったら買い換えを考える必要があります。 長く利用していると新品の時と滑りやすさや止めやすさがちょっと変わってきます。 毎日使っていると気付かないかもしれませんが、徐々に変化していっているはずです。 プロゲーマーの中には1ヶ月以内に布のマウスパッドを新品と交換している人もいます。 マウスパッドをどのくらい使用するかにもよりますが、 布のマウスパッドは数ヶ月毎に買い換えるぐらいの消耗品だということを理解しておいた方が良いでしょう。 買い換えをすることを前提に考えると、マウスパッドを洗って少し長持ちさせるよりも、使い捨てで新しいものを買う方が楽だと思います。 「プラスチック」は滑りやすさを目的とした素材 ガラスが表面にちりばめられているタイプ。 完全なガラス製ではありません。 プラスチックとガラスのマウスパッドは、何かをこぼしたりして汚れても拭けば簡単に取れます。 ホコリも入り込みません。 布だと水分は吸収されてしまってこうはいきません。 また、マウスパッドの表面が堅いためマウスでこすっても摩耗しにくく、布よりもかなり長持ちします。 プラスチックとガラスはメンテナンスが楽なのが利点です。 布のマウスパッドのように買い換える頻度が少なくて済みます。 布よりも滑りやすいのも利点です。 ただし、マウスが止まりにくいです。 マウスがよく滑ると、マウスを動かす力が少なくてすむので快適です。 なので、シビアなマウス操作を必要としないときには、プラスチックかガラスのマウスパッドが快適でしょう。 軽いゲームのほか、日常の使用ではプラスチックかガラスがお勧めです。 ガラスの方がプラスチックよりも滑りにくいです。 「ガラス」はデメリットが多い ガラスのマウスパッドは冷たいです。 夏にはひんやりして良いのですが、冬は冷たすぎます。 手首をマウスパッドに付けるタイプの人は手首が冷やされておかしくなってしまいそうです。 私は手首をマウスパッドに付けるタイプですが、冬にはガラスは使っていられませんでした。 それに、ガラスのマウスパッドはソールが良く削れます。 私が使ったガラスのマウスパッドは表面が磨りガラスのようになっていて、細かなでこぼこがありました。 これでかなりソールが削られました。 マウスを素早くぎゃっと動かすとソールの削れカスが残ります。 それがマウスパッドに残り、マウスの動きが妨げられるし、手にくっついて不快感があります。 ちなみに私が使ったガラス製のマウスパッドは「Icemat 2nd Edition」です。 もう売っていないようです。 今のガラス製のマウスパッドは改善されて滑らかになっているかもしれませんが、冬に冷たいのはたぶん変わらないはずです。 また、ガラス製のマウスパッドは固いので、マウスを動かすと音がします。 マウスを普通に動かすだけで、「さー」という音が聞こえます。 マウスを持ち上げて下ろすときの接触でも「カッ」とちょっと大きい音がします。 使用している本人にはこの音がそんなに気にならないと思いますが、静かな環境で周りに気遣わなければならない人がいる場合は、静音の観点から避けた方が良いかもしれません。 そういえば Icemat 2nd Edition はマウスパッドが半透明だったので、マウスカーソルの動きがちょっと鈍りました。 これはマウスのトラッキング性能にもよりますが、ゲーム用に使うにはちょっと不安が残ります。 他の素材のマウスパッドでも、マウスパッドが半透明のものは避けた方が良いかもしれません。 あと、ガラスのマウスパッドは重いです。 これは利点にも欠点にもなります。 重い方がマウスパッドがずれませんが、頻繁に移動させるなら重いと気になるでしょう。 「シリコン」って…? シリコン製のマウスパッドは「エアーパッド」が有名です。 エアホッケーをしているのと勘違いするほど良く滑るマウスパッドでした。 しかし、ソールがごりごり削れます。 表面は滑りやすいのですが、ソールが犠牲になります。 ヤスリで削っている感じです。 ソールが細かく削れ、マウスパッドがすぐにざらざらしてきます。 あまりお勧めできませんが、マウスでエアホッケーをしている感じは好きでした。 私が今使っているマウスパッド 私が今使っているプラスチックのマウスパッド「」の表面と裏側はこんな感じです。 汚れにくく、汚れたらアルコールで簡単に拭けるというのが本当に良くて、日常的に使っています。 ゲームではピタッとマウスが止まらないので少し使いにくいのですが、最近は以前ほどシビアなゲームをしなくなっていて、そこまで問題がありません。 マウスをピタッと止めるには、マウスを被せ持ちで握った時の小指や薬指をマウスパッドに擦り付けてマウスを止める方法があります。 指をマウスパッドに擦り付けることによってマウスを止めているワケです。 私はこの方法でマウスを止めています。 「布」を買うなら SteelSeries か Logicool 布のマウスパッドは が一番使われています。 大会でもプロゲーマーに人気です。 このステッチ加工はマウスパッドの耐久性を増していますが、「ステッチが手に当たって気になる」「マウスパッドの使用面積が狭まってしまう」「価格が高い」という部分が自分にとって問題ないかどうか考えると良いでしょう。 「eスポーツ」が流行り出した最近では を使っているプロゲーマーを見かけます。 以前の大会では SteelSeries のマウスパッドが多かったのですが、今は Logicool を多く見かけます。 マウスパッドの価格も SteelSeries とそんなに変わりません。 ちなみに Logicool は本来は Logitech という社名です。 日本に進出する際に Logitech という名前の他の会社が先にあったため、Logicool という社名で販売しています。 プロゲーマーが Logicool 製品をよく使っている一要因としては Logicool のスポンサー活動の成果かもしれません。 ゲーミングチームのスポンサーとなったり、ゲームの大会に協賛したりして、Logicool 製品を提供しています。 ただ、いくら Logicool がスポンサーだとしても性能が悪いならプレイヤーは重要な試合では使いたくないでしょう。 実際に大会で使われているので性能は悪くはないはずです。 むしろ SteelSeries を選ばなかったということなので、性能がより良いとみることもできます。 そんなに高くないので両方買ってみて、比較してみたり、気分や調子で変えたりすると面白いと思います。 他の安い製品や、よく分からない会社の製品はあまりおすすめできません。 トライしてみてもいいですけどね。 ちなみに、マウスパッドはプラスチックだとしてもゲーム用のものを買った方がいいです。 ゲーム用のマウスパッドはしっかりと作られています。 安いマウスパッドは本当に安いなりの作りをしています。 マウスパッドのサイズはどう決める? マウスパッドを購入するときにはサイズを決めるのに困るかと思います。 縦と横が何センチ、と言われても実感しにくいですよね。 私がおすすめするのは縦横のサイズを測ったノートや本の上でマウスを動かしてみる方法です。 できればその状態で普段プレイしているゲームをプレイしてみるといいです。 これなら実感を持ってサイズを確認でき、必要なサイズが簡単に分かります。 ノート、本、雑誌などがない人は、紙や段ボールを買う予定のマウスパッドのサイズに切ってもOK。 SteelSeries のサイズは下の画像が分かりやすいです。 「」はノートでよくあるサイズ「セミB5」より少し大きい感じのサイズです。 ノートの上でマウスを動かしてみて、広さが足りるなら mini、少し足りないなら通常サイズ。 全然足りない、またはマウスを動かす辺り一面をマウスパッドで広く覆いたいという人は「」。 「」まで来るとキーボードもマウスパッドの上に載せることになります。 そういう人も結構見かけます。 マウスを動かすときに手首をマウスパッドに付けるタイプの人はたぶんハイセンシ寄りで、マウスをあまり動かさないので「」で十分な広さでしょう。 私もこのサイズを買いました。 マウスの感度はハイセンシティビティではなく、ミドルくらいだと思います。 そんな私が以前「」を買ったことがありますが、大きすぎました。 大きすぎて邪魔です。 マウスをかなりローセンシティビティにしている人以外は通常サイズか mini で良いと思います。 ちなみに、大きいサイズの「」を買って、好きなサイズに切って使う人もいるようです。 マウスパッドが厚い方がいい人は「」や「」をチェックしてみてください。 ゲーム用のお勧めは布、普段使いはプラスチック 私の意見をまとめておきますと、 ゲームを熱心にするならマウスの滑りやすさと止まりやすさを考えて布製のマウスパッド、普段の使用なら滑りやすさとメンテナンスの楽さからプラスチックが良さそう、というところです。 趣味に走るなら。 おっぱいには夢が詰まっているらしいです。 …実際はシリコンが詰まっているかもしれませんが。 話題のアニメとかの好きなキャラクターを身近に感じられて嬉しいでしょう。 最近はもあるようです。 おっぱいもお尻も手首に優しそうですね…! こういうマウスパッドを買うときは、「手首に優しいから買うんだ。 決してやましい気持ちからではない」と一言つぶやいてから買うといいです。 ちなみに、おっぱいとお尻以外で手首を気遣いたい人は、「パームレスト(ハンドレスト)」がお勧めです。 私は下のものを使っていますが快適です。

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