梅ちゃん先生 木下早苗。 JAPAN MUSIC ENTERTAINMENT

こんな「梅ちゃん先生」は嫌だ!Part8

梅ちゃん先生 木下早苗

5 18. 1 20. 0 18. 8 20. 0 20. 5 (20. 5) 02週 18. 5 18. 9 19. 1 20. 9 20. 1 19. 7 (20. 9) 03週 18. 0 19. 4 16. 7 19. 7 19. 7 20. 6 (20. 7 18. 7 19. 6 20. 3 17. 9 16. 7 (20. 3) 02週 17. 4 17. 8 18. 2 17. 7 17. 0 17. 8 (18. 2) 03週 17. 1 17. 7 17. 0 17. 9 18. 三人の娘が全員、有名デザイナーになるのはわかってるから。 12 : 制服コスプレだと思われたんだろうな 13 : 制服コスプレw 14 : 制服コスプレwお嬢様好き相手の商売かw 15 : 月曜日:受験番号の7を1に読み間違える。 <=ありえない。 火曜日:制服の申込書、うまい具合い、皆の前で落とし、買って貰えることになる。 <=タイミング良すぎ。 <=女性では、1日では無理。 宿泊を考えてないと。 木曜日;親父が医者の心得を話すが、聖職と考えないしか述べず。 <=中途半端。 どれも、安易。 堀北さんがそれなりの演技してるのに、この脚本は、いい加減で酷い。 16 : 制服の申込書隠すのと、竹兄の質入の札隠すのと演出がワンパターンだね 17 : わざとみつかるように隠してるからね 18 : パターン化する事で笑いを取りたいだろうからね それが面白い人も、逆にそうじゃない人も両方いるだろう 電球ゴツンや今日出てきた「私も行く!」も既にお馴染み 19 : 制服の申込書を尻で隠さなかったのは演出は何を考えてるのかと 20 : なんだかんだ言っても サザエさんと笑点が一番数字取る国なのだからね日本は 日本人のレベルに合わせてる素晴らしい脚本だよ 21 : え、そうなの? >サザエ、笑点 視聴率一番 22 : だろうな こぶ平の「〜な梅子でした」なんかもパターン化して不評らしいが 楽しんで見てる人はあれがないと寂しいのだろうか 23 : そうだよ20年ぐらい常にトップクラスのオバケ番組だよ 24 : 関東はサザエ、笑点だね。 地方は笑点は強かったり弱かったりそれぞれ 25 : 健造が梅子の友人に「これを言うと梅子の品位を落とすことになるから」 とか言ってたけど結局言ったよね 何て言ったんだろう? 26 : へ〜。 べつに面白くはないのにな。 新婚さん、いらっしゃいのほうが面白いw 27 : 建造は女学生相手に饒舌でいまいちキャラがわからんな。 それより、あんなに女の子が集まってたら鶴太郎とノブも覗きに来るべきだと思うんだが この二人もいまだにキャラがよくわからん 28 : 「タケオの家出で建造が傷ついてると梅ちゃんは思いました。 」 ってのはこぶナレが無いと分からなかったよ。 梅ちゃん考えすぎw 建造ただ怒ってるだけ。 29 : H報堂な。 碌な連中じゃないぜ。 30 : 建造は学生みたいな人たちとはよく喋れるんじゃないの。 31 : 子持ちの未亡人だと教えてやると真っ赤になったりするのかな 32 : 【週間視聴率トップ30】「梅ちゃん先生」3週連続で20%超 4/16〜22 33 : 建造もやっかいな人間ですからw 34 : 今日のようなシーンでは 高橋さんを起用したのが生きてくる。 中の人の地によって 建造の違った一面が違和感のない形で表現された。 35 : 堀北と高橋克実が楽しみで毎日見てる 36 : 山倉たちを連れてきた回と今日の回から、学生たちに慕われるいい指導者という 人間像が見えてくる。 37 : そういう人も、中にはいるだろうね。 いくら不評であっても。 個人的には寂しいとは全く思わないが、 OP歌と同じで慣らされているからな。。。 こぶの喋り方はともかく 「梅子でした」で必ず締めるやり方には。 45 : 医薬品を取りに行く話も同級生4人が自宅に 押しかける話もなんかこうもう一つ面白くなりそうだったのに 中途半端な感じで終わってしまったような 46 : ま、土曜日までの伏線というかつながりには、なってるかもよ 47 : 家族を食べさせていくのに精一杯で生活に疲れてる感じがよく出てる>あかね。 48 : 昨日のはともかく、家に押しかける話は面白かったよ 49 : 今日の放送を見てたら、出演者の名前に「麻田真夕」さんを見つけました。 何の役で出演されてましたかね? 最後に、闇市でしょっ引かれた女性の1人かな? 50 : でも、土曜日に解決する問題が、さしあたって今日最後に起きたことしか ないなあ。 もう5人組の不和はとりあえずなくなっちゃったし。。 51 : 今日のは外科手術の縫合で梅ちゃんがミスをする伏線か 52 : 澤田「ジャン・ギャバンが好き」 須藤「趣味悪いのね」 地味にくすぶってるわけだがw 53 : 相変わらず、砂糖と酢は喧嘩するが、医薬品エピの前の喧嘩とは 明らかに性質の違う喧嘩になっている。 54 : 山倉不足は否めないな 山倉が出るだけで画面が明るくなる ああいうのをスターって言うんだろうな 55 : ジョニーみたいなもんかいw 56 : しかし、洋画、みたんだな。 うちのおばあちゃんからは洋画をみたというような話はでないな。 ボギーなんて知ってるだろうが、聞いたことないな。 57 : みんな〜花見に行ったか〜い 58 : 確かに ノブが出しゃばってきたら今までどおり応援していけるか自信ないよ 59 : ノブと梅子は微妙に世界が違ってきてしまったね。 60 : スタパで陽造さんの父がヒロシくんぐらいで当時のこといろいろ教えてもらったって 61 : 山倉は好きだけど梅ちゃんと結婚したあとの生活を考えると それも詰まらんなあ。 62 : 天城越えの映像が出てきたが 当時の鶴見少年に大谷直子さんは大人の女性として どう映ったのか。 63 : 今後、さわやかイケメン俳優は出てくるんだろうか。 出てくると、女性人気に火がついて変なブームっぽくなるよね。 64 : 小出も十分爽やかなイケメン俳優だと思うけど 65 : まぁイケメンに惚れられるというのは定番でしょう 大抵このポジションはカマセだけど 66 : 麻田真夕はお風呂の回にも出ていたな 67 : 28歳か。 年齢的にはOKか。 ちょっと、うじうじ系の役だからなw 68 : アクターズファイルみたら、竹夫会社にいたような スーツだったし、これからに期待だね 69 : ノブははたして成り上がることができるんだろうか ノブも陽造おじさんのところに行けばいいのに 70 : 梅ちゃん、梅ちゃんの検査ですか。 つまんね。 71 : 今週は医者関連エピではなさそうだな 72 : 山倉はすでに自分の中では、キモスカやキモ迫さん そしてなぜか岩崎潤を超越した存在 73 : すごいな。 もはや国民的番組。 74 : 梅ちゃんあかねちゃんと一緒に引っ張られたけど 大丈夫なのかね 75 : あらすじを読むと、週末にあの人に見せ場がやってくるようだ。 76 : 蒲田、工学院専門学校の梅ちゃん先生展見てきた 小道具の中に、兄さんの質札や、どんぐりの食べ方の記事切り抜きみたいなマニアック?なものもあったよ 77 : 携帯サイトは、毎日、翌日のネタバレシーンの画像が3つアップされるな 78 : 1年生のうちは一般教養なんだよね 医学を本格的に学ぶようになったら学校の勉強ネタとかもっと入れてほしい 79 : 友達の母ちゃんが竹夫目当てに見てる 二日出なかったから機嫌悪かったらしいw 80 : なんか今日のは強引な展開だったな 81 : 意外性の男というイメージが先にありきで、後から山倉という役名が ついたのではないかと思う今日この頃。 82 : 弥生「お父様、この機会に、心構えなどお聞かせ願えませんでしょうか?」 建造「夢をあきらめるな。 才能とは逃げ出さないこと」 弥生「刺激的だわん」 83 : 一番強引な展開は、一人息子が「自分探し」のために大学を辞めちゃうこと。 84 : 昨日も強引だったよ 85 : サザエさんぐらい面白ければ文句ないだろ。 また、マー姉ちゃんやらないかな。 鬼太郎よりメジャーだし、姉妹の話は面白いし、 ゲゲゲを超えるだろうな。 86 : 加点主義で観ている自分には何の問題もない。 昨日は、うーんというところがなかったとは言わないが 評価できるところもあったよ。 毎回、満点のドラマなんてありえない。 87 : 終戦後だもん、何でもアリだよね。 ユルユル擁護ならば、わざわざ書くほどの価値は無い。 89 : アンチが書き込むイチャモンのほうがよほど不必要だが。 やたら説教臭くて。 線香でも焚いてたほうがマシだぞ。 こぶ平もしょうもないけど、とりあえず若いから許す。 94 : ザザエさんて面白いの? 95 : こぶ平、もう若くないだろ 96 : 林家キクゾウ今はキク王(?)でもいいよ 97 : ニコニコキャンペーン中! ってのは弥生のキャラと会わないから無理かw フルスイング以来の共演良かったわ もう4年もたつのか 98 : 収録の合間に フラガールとフルスイングの思い出話をしてるかもね 99 : 昭和21年の表記だと「カンラブサカ」ではないだろうか。

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【エール】社長令嬢(堂林仁美)役の女優は春花!テラスハウス出演!経歴や出演作品は?

梅ちゃん先生 木下早苗

ーもくじー• ある夜、音が指名を受け席に向かうと鉄男がいました。 裕一に頼まれ、音の様子を見に来たのです。 そこに、現れた女給仲間の希穂子を見た鉄男は驚きます!希穂子と鉄男は、希穂子が仲居をしていた福島の料亭で知り合い、付き合っていたのです。 しかし、鉄男に新聞社の社長令嬢との縁談が持ち上がったことを知り、希穂子は姿を消しました。 音が働く最終日、鉄男は再びやってきますが希穂子は冷たく追い返します!ショックを受けた鉄男は希穂子への思いを込めて「福島行進曲」を書きました。 裕一はこの曲で作曲家デビューを果たします。 レコード発売パーティーで「この詩を書けたのは、君のおかげ。 一緒に生きて欲しい」と鉄男は希穂子にプロポーズしました!しかし希穂子は「結婚が決まったの」と嘘をつき去っていきます。 『Ray』2010年8月号から専属モデルとなり、11月には「グラビアJAPAN2010」でグランプリを受賞しました。 デビュー後の活動! 2011年1月、『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』でドラマ初出演を果たします!そして、専属モデルを務めていた「Ray」を2013年5月号をもって卒業。 2013年6月号から『non-no』専属モデルとして活動しました。 2016年1月号で「non-no」の専属モデルも卒業しジャパン・ミュージックエンターテインメントに移籍。 難病である間質性肺炎を患い、入院中は建造と会話をすることを楽しみにし、将来は絵の勉強をすることを夢見ていました。 恋愛小説「月と花束」を読みたがり、梅子が手を尽くして探し、節子先生から譲り受けますが、本人に渡す前に死去。 終わらせ方上手。

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ノート:梅ちゃん先生

梅ちゃん先生 木下早苗

軽挙猛動とは・・・ 軽はずみに何も考えずに行動すること。 是非の分別もなく、軽はずみに動くこと。 「妄動」は分別なくみだりに行動すること。 使い方は・・・ 山倉「人間、軽挙猛動はいけませんな。 それじゃ。 ハハハ・・・」(^^) さて、今日の梅ちゃん、 山倉さんが竹夫の居場所を探し出してくれたので、梅子と松子は竹夫に会いに行きました。 松子、智司さんの夢を竹夫に押し付けようとして、嫌な感じでした。 そんなに智司さんの思いを大事にしたいなら、松子が医者になればいいと思います。 弟に押し付けようとするなんて、可哀想。 弟の人生をなんだと思っているのでしょう。 松子「智司さんは、ずっとお医者さんとして人の役に立ちたいと願ってた。 でも、それは叶わなかった。 だからあなたにその代わりになって欲しいの」 竹夫「その気持ちは分かります。 でも、僕は自分の気持ちを曲げたくないんです。 僕が医者にならなくても誰かがなりますよ。 松子姉さんは智司さんの事に区切りをつけたって言ったけど、全然ついてないいじゃないですか?」 松子「そうよ。 ついてないわ。 それを見ていた節子先生が梅子から事情を聞いて、自分が持っていた本をくれました。 やはり先生、あの本、持ってたんですね(^^) 女学生の時に買ったそうです。 節子「不謹慎な本よ。 でも、とっても面白かった。 でも、木下早苗さんのベッドは片付いていて・・・ 私は、「カーネーション」の奈津の事を思い出しましたが・・・ 早苗は退院ではなく、亡くなってしまったようです。 早苗のお母さんと梅子がたまたま一緒の長椅子に座り、梅子が持っていた「月と花束」に気づいて話しかけてきました。 早苗の母「恋がしてみたかったんでしょうね。 たとえ、物語の中でも」 そう言って泣きました。 せめて、この本、読めると良かったですね。 間に合わなくて残念でした。 早苗の母は、下村先生にはとてもお世話になったと感謝してくれていて、お嬢さんにまで世話になったと言ってくれました。 本人に見せられなくて残念でしたが、梅子の努力は少し認めて貰えて、良かったですね。 建造さんは、その本、借りたのではなく、貰ったと聞いて、 「お棺の中に入れてあげるか」と言いました。 父が落ち込んでいたので、梅子は 「私・・・なろうかな。 お医者さんになろうかな?」と・・・ お前になれるはずはないと、建造は否定しました。 梅子は、父が喜んでくれるかもしれないと思って、ふとした勢いで言っただけだったようです(^^;) そんな安易な気持ちでは、ダメでしょうね(^^;) 松子なら優秀らしいから、結構、簡単になれるかもしれませんが、自分が智司さんの代わりに医者になるとは言わず、弟に押し付けました(汗) 梅子も智司を好きだったようなので、智司さんの代わりに・・・という気持ちも姉の話を聞いて、少し芽生えたかもしれませんね。 ただ、梅子が医者を目指す話なので、患者の死というのは避けて通れないと思います。 ヒロシ君を治した時のようにいい事ばかりではなく、一生懸命、医者が頑張っても、報われない事もあるという事を梅子が知ったという事は良かったと思います。 ただ、落ち込んでいる父を喜ばせようと、安易に医者になると言ったのは、ちょっと軽率でした(^^;) 来週は、本格的に医者になりたいと思って猛勉強して受験するようです。 今回、良かったのは、信郎がライターを作ったこと。 今まで、儲けようと、どうしようもないことばかりして空回りしていましたが、ようやく、立派に形になりました。 でも、唯一、戦後らしかったヒロシ君が去り、今週、この家族の生活も抱えている問題もとても現代風になりました。 これは、戦後の復興を描きたいのではなく、戦後を舞台に借りただけで、描きたいのは現代の家族の問題だと思いました。 そう見方を替えると、普通にコントも楽しめます(笑) 今後は、そういう視点で、来週から週2回のレビューを続けていきたいと思います。 木曜にもお伝えしましたが、来週から、『梅ちゃん先生』のレビュー、木曜(視聴率の分かる日)と土曜だけにします。 (1週間のネタバレは、今まで通り、土曜か日曜にアップする予定) 『平清盛』は視聴率は低くても、アクセス数は悪くないので、今まで通り、書きます。 他の曜日は、夜の連ドラのレビューを書きます。 どのドラマを書くか、まだ決まっていません。 初回はなるべく沢山書いて、数回見てから、どれをレギュラーにするか決めたいと思います。 毎回、都市伝説とまったく関係のない真相に主人公が失望しながら、 謎を明かしていくのでしょう。 長澤まさみの脚はそそらなかったが、 久しぶりに『時効警察』や『モップガール』を彷彿させる 金曜深夜枠のミステリードラマらしい作りでそこそこ楽しめた 脚本は『バチスタシリーズ』の後藤法子。 『アリアドネの弾丸』や観月ありさ主演『濃姫』は良かったなあ。... 受信: 2012年4月15日 日 01時22分.

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