ティ先生 炎上。 COPY RIGHT 委員長コラム

残虐格闘ゲームのド定番「Mortal Kombat 11」 僕はシスター校長先生がゲームを激しく罵倒したその放課後にメガドラ版を買ったんだよね 【コメディアンBJ Foxの脱サラゲームブログ】

ティ先生 炎上

ゼロティが炎上していると聞きました。 で色々ご意見を拝見しましたが、自分が見た範囲では、 ・風見さんの露出が多過ぎる 安室さんのスピンオフじゃないのかよ! ・安室さんと風見さんのキャラが解釈違いである。 という意見を拝見しました。 これに対して、ずっと燻らせていた思いがあるので、ここにぶちまけたいと思います。 《安室さんの描画範囲について》 安室さんというキャターは本編の進行上、どうしても描ける範囲に制限が出てくるキャターだと思います。 それをゼロティの中でカバーしていくために風見さんが上手く使われているなと私は感じています。 ただ、人によっては風見さんばっかり取り上げられていると映るかもしれません。 安室透というキャターが紐解かれない以上、こればかりは仕方ないと考えます。 《キャターの解釈違いが生じる原因》 2人が登場する純黒、ゼロシコを見ると、2人はクールでかっこいいダークなエリート官として描かれています。 しかし、私はこれがゼロティとの解釈違いを生む原因であると考えています。 映画で見たようなクールで公安を体現したようなグレーゾーンを潜り抜けていく危険な香りのする安室さんや風見さんが原作で描かれているかもう一度確認して頂きたい。 何かそれっぽいことしてます? 私、ゼロシコの公安お得意の違法作業? みたいなことしてるというか、然としてる怖い顔した安室さんを原作で見たことないと思うんですよ 赤井さんの前では怖い顔してるかな…あ、盗聴はしてますかね… 風見さんは原作で出番がほぼないので割愛。 今日ゼロシコを見ていて感じたキャターに関する違和感だけでも、ザッとこれだけあるんですね。 ゼロシコの解釈違い箇所 率直に申し上げて、脚本家の方とキャラ解釈がこれだけ違うと、安室さん風見さんのキャラ解釈も私とは違ってるやろと断じざるえない。 このインタビュー記事を拝読しても、コナン作品への理解の浅さを感じる 各キャターのエピソードをたくさん見せてもらったとか、最初から見ていたわけではないとか テーマをもってしても、にしてもにしても相棒とかでやってどうぞという感じがすごい コナンとして新しい切り口ではあったけれど、作品が料理しきれていない時点で失敗だったと私は思う。 あくまで主観で申し訳ないですが 《原作、作者インタビューから解釈する安室透というキャターについて》 シクアカで青山先生が仰っていた「 安室さんのトリプルフェイスの内、どれがお気に入りか?という問いに対して うーん…全部かな? 中略 どの顔も安室ですよ」というお言葉や、 好きな子のタイプだったら「しゃべりまくってても嫌がらない人」ですとか、 伊達さん曰くのところ「自分の力を過信して無茶してどっかでおっ死じまってるかもな」とか、 そういう情報を統合したとき見えてくる降谷零という人間は恐らく、普段見せてるあの顔が割と素で、うんちくを語って聞かせるのが好きで 『謎解きは喫茶で』でについて突然語ってくる場面が、その最たる例だと私は思っている 、スペックの高さ 青山先生曰くできないことないらしいし ゆえに一人で邁進ぎみな一面のある男だと思うんですよ。 あくまで私の降谷零という男に関する解釈なんですが、この解釈でゼロティと解釈違いを起こしたことはありません。 むしろ週を追うごとに説得力が増していくんですよ。 青山先生のプロットがあるという点からみても、先生が想定した安室透というキャターはゼロティに描かれている通りなのではないでしょうか? ゼロの日常という作品で安室さんは常に誰かをこっそり手助けする陰のヒーローとして描かれています。 で毛利先生が推理したことに仕立て上げようとしたり、宅急便の話で偶然居合わせただけだよなんて帰っていく、常に誰かの陰にいようとした安室さんを思い出すと納得できます。 むちゃくちゃかっこよくありませんか? 自分がやりました! なんて絶対に言わないんですよ。 上手いこと立ち回って相手を立ててくれるんですよ。 安室透むっちゃかっこいいじゃありませんか…。 ゼロの日常、安室透の魅力が詰まってるじゃありませんか…。 《以上を総括して》 これは役に立つかわからない助言ですが、これからもゼロティを読みたいのであれば映画の時間軸はできるだけ排除して読んではいかがでしょうか。 それが解釈違いを起こさない肝であると私は考えます。 いくつものインタビューでお答えになっているように、青山先生は映画にネタを提供しているから、そういったネタが原作で時々出てきたり、思いもよらないところでキャラ同士の会話にポツリと映画の話 にキッドが立ってた云々 が出てきたりしますが、基本的に原作と映画は別物と捉えた方がいいです。 絶対いい。 自分が見たいコナン世界が純黒やゼロシコのそれであれば、ゼロティは読むべきでない。 ただ、そういった方達もこれから原作新刊を読み進めていく内に思いもよらない展開が待ち受けているかもしれません…。 お目通しありがとうございました。 turaturakakunari.

次の

COPY RIGHT 委員長コラム

ティ先生 炎上

女性である事が明かされたって理由で炎上するって... 意味がわからないですね まぁ私も、少年ジャンプで連載していることやら 名前からして勝手に男性のイメージはあったのですが にしても、炎上する意味はわからないです。。。 というわけで、Twitterで 「なぜ炎上したの?」について調べてみたのですが。。。 作品と作者様の性別はリンクしないって事なんだよ。 いやいや、そもそも意味がわからないですよね! 女性だからって理由だけで炎上するなんて。。。 さらに調べてみました。 Twitterの反応 吾峠呼世晴さんのことをなんとなくわかって頂けましたか? そんなわけで、引き続き今回の話題について調べてみました。 鬼滅の刃の作者女なのかよ 見る気なくしたわ😓 — サイン bbshin09 鬼滅の作者女だったのかよクソだわ もう読まんわ売り捌くわクソマンが — アンドレイチカティロ LzAb2Xj2RQE3Eo6 一応、こういうツイートもあるにはあるみたいですね。 ですが、本当にごく少数です! 鬼滅ファンは女性が多いそうですので 「男だと思ってたら女性だった!騙された!」って 勝手に思い込んだりしたのが炎上と言われている理由でしょうか? だとしても、「女性がこんなに素晴らしい漫画を描ける」って 誇らしいことだと思うのですが。。。 これと一緒で鬼滅は一話見た時から なんとも言えない震えが出てきた。 禍々しい雰囲気、でもページを捲りたくなる。 そんな作品だと思う。 まぁ何が言いたいかというと、鬼滅の作者が女だからって おもしろくなくなった 女かよ ってなるのは違うだろ。 漫画の内容だろ性別なんて関係ない — めーくん thanekawa840 ちなみに、ご覧のように 鬼滅の作者さんが女性である事は 結構前から知られていることでもあります。 ちなみに、顔はもちろん公表されていません。 Go my way と... とっても天才な う... う〜ん、漫画家といえば げ... 原点であり頂点 こ... こんなに絵が上手い人がいるのか... よく笑う は... はぁ、天才すぎる る... るんるん気分の吾峠呼世晴さんー! 吾峠呼世晴の年齢は31歳くらい。

次の

鬼滅の作者が実は女性で炎上?理由はなぜ?アンチや顔など調べてみた

ティ先生 炎上

この件に関しては予告情報が出た時点で、ファンの間だけでなく中国のオタク界隈でも 「炎上する可能性が高く、そして炎上したら被害や影響がかなり大きくなるのでは」 などといった方向も含めてイロイロな意味で注目を集めていました。 この背景としては一昨年に雑誌掲載された荊軻(けいか)を主人公にしたFGO外伝短編小説に出てくる始皇帝の描写が理由となって中国のオタク的歴史上屈指のレベルで大炎上となり、中国から日本のクリエイター関係者のアカウントへの突撃まで発生するといった事件がありました。 この件は中国で日本のコンテンツを展開した際に起こる炎上が、日本におけるコンテンツやファンコミュニティにも被害を及ぼすこと、近年の中国における炎上は翻訳経由の伝言ゲームや一部の切り取りで伝わる情報も原因になること、そして炎上が拡大すると対話ではなく勝ち負けの話になってしまいがちで中国側に対して「わかってもらえる」「ファンなら読み込んで理解してもらえる」と期待するのは不可能だといったことなどを改めて見せつけることになりました。 またこの件だけでなく、その後発生したいくつかの中国における日本系コンテンツの炎上事件とそれにともなう中国側の発言は、日本における「中国のオタクに対する感情」を冷え込ませることとなってしまいました。 現在のネット環境などから、FGOの新シナリオに関する情報も即座に翻訳経由や一部の切り取りといった形で伝わるのは明らかでしたし、過去の炎上から続くネガティブな空気や、近年の中国における「国外作品における中華要素」に対する否定的な傾向、中国現地の運営によるゴタゴタ、ソーシャルゲームによって拡大したライトなファン層および、それを対象としたネットメディアなど、もし炎上した場合は一挙に燃え広がるであろうことが容易に想像できる状況だったことから、現地のFateファンにとっても不安の種となっていたそうです。 ですが、そういった状況を、実装直前の生放送で発表された 「シナリオ担当:虚淵玄」 という情報がひっくり返すこととなりました。 そしてストーリーの内容も順調に受け入れられ、さらに新キャラの始皇帝が中国で大歓迎されるという、事前の不安を覆す結果となりました。 それに加えて、中国での虚淵玄先生の評価はFate界隈にとどまらず、一般の方からも評価されていることから、Fate以外の評価基準や空気を持ってくることができるうえに、「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀」などの実績があるので、「外国人は中国をわかっていない」的な色眼鏡もかなり薄くなります。 以前、中国のオタクな人たちと秦シナリオのリスクについて話した際には 「仮に奈須きのこ先生みずからが担当しても、現在の中国のFGOに対するネガティブな見方が強まっている空気では、最初から否定的な目で見られる、間違い探しをされるので炎上するリスクは存在します」 といった見方も出てきましたが、直前に放り込まれた虚淵玄先生の起用という予想外のニュースによる衝撃は、そういった空気や判断基準を吹き飛ばし、その勢いのまま中国オタク界隈に新シナリオや新キャラに関する情報が流れ込んでいくこととなりました。 こうしてもっとも注目が集まる初動のタイミングに、中国で肯定的に受け止められるニュースがぶつかって期待と安心の空気が形成されたことから、本編の内容やキャラクターに関してもレッテル貼りや否定的な色眼鏡で見られることなく受け止められ、内容的にも、中国のオタク的にうれしい要素が多く、結果として大歓迎されることになりました。 この歓迎ぶりについてはこれまでの反動か、伝言ゲームや過度の拡大解釈で始皇帝の強キャラぶりなどについて話が盛られ過ぎることを心配する声も上がるレベルだったとのことです。 ちなみに、この盛り上がりにある程度区切りがついて詳しい情報が行き渡るようになると、軽妙なテンポで進むシナリオではあるものの、現代中国に関する皮肉の効いたところもちらほらと目に付くことから 「面白いけどこれは中国向けとしてはマズイのでは」 「中国版で実装する際にちょっと不安」 といった反応が出て来たりもしている模様です。 もっとも、以前ならともかく現在の肯定的な空気の中では炎上といった方向にはなっていないそうです。 現在の中国では日本のコンテンツに限らず、伝言ゲームや情報の切り貼りで叩くようなゴタゴタが発生しがちですし、火のないところであっても煙は立ちます。 また日本のコンテンツに関しては、日本語のため、正確な情報にアクセスできる人が限られるといったケースも多く、炎上の最中にきちんと内容が吟味されブレーキがかかるということがあまり期待できないといった事情もあります。 そのため、炎上する前に問題を回避する、炎上につながらない肯定的な空気を形成するといった手段が重要になってきます。 このFGOの件については実際の意図がどうだったのかはさておき、中国での炎上対策という点に限ってみた場合、 「虚淵玄先生をシナリオに起用した」 というのはとても上手なやり方だったように思えます。 これを単純にほかのコンテンツに当てはめられるわけではありませんが、中国における炎上リスクを回避し、人気や注目を上手に活用した例となったのは間違いないかと思われます。 関連記事• 2020-01-01• 2018-12-09• 2018-11-11• 2018-09-09• 2018-08-12• 2018-06-10• 2018-05-03• 2018-03-10• 2018-02-12• 2017-12-10• 2017-11-05• 2017-09-09• 2017-08-12• 2017-06-10• 2017-05-06• 2017-03-12• 2017-02-11• 2016-12-11• 2016-11-13• 2016-09-18• 2016-08-18• 2016-06-19• 2016-05-22• 2016-03-21• 2016-02-21• 2015-12-30• 2015-11-23• 2015-09-21• 2015-08-23• 2015-06-20• 2015-05-24• 2015-03-21• 2015-02-22• 2014-12-20.

次の