初めて会った時から本当は少し感じてた。 運命の人は・・なつかしい感じがする?

初めて会った時から本当は少し感じてた

婚活サイトで知り合った男性にお断りしたい。 初めて実際会った時に、LINEを交換しましたが、丸一日既読がつかなかった。 食事して、別れ際に男性のほうから「よかったらLINEを交換していただきたいのですが」と言われて、交換しました。 それで、帰宅してからスマホを見たら、まだ相手の方からメッセージが来てなくて、私から「今日はお会いして沢山お話ができて良かったです。 ありがとうございました」と簡潔にメッセージを入れました。 それから24時間以経っても、返事が来ないどころか、既読すらつかない。 彼の方からLINEを交換したいと言ってきたのに、全く気にせずLINEも開かないって、有り得るかな?とモヤモヤ・・・。 1日くらいはスマホを見ない人もいるし、すぐに返事をしないこともあるのでは、という意見もあるけど、こうして婚活目的で実際会って、LINEを交換してすぐという状況で、相手からメッセージが来る可能性が大いにある中、丸一日LINEを開かないとか、あるのかな?と。 そのまえに、彼からLINEで「今日はどうも」程度のメッセージが来てもいいのにと思いました。 あえて既読をつけないとしたら、どんな理由が? ひょっとして、私が何か失礼なことを言ってしまったのか、彼のお眼鏡にかなわなかったのか、遠回しにお断りされているのかな でも、だとしたら別れ際にわざわざLINEを交換する必要はなかったのでは・・・ 連絡するだけなら、婚活サイトのほうでメールができるんだし・・・ 等と考えてしまい・・・。 私の方も、彼のことは、会って話してみて、いい人だなと感じていたので、余計気にして考えてしまって、LINEも見てもらえないなんて、なんか残念だったなとがっかりしました。 でもひょっとしたら、スマホが壊れたりしたのかも。 とか、仕事が忙しすぎるのかもとか考えましたが、 一通り勝手に悩んで一巡して、「縁がなかったのかな〜」まで行き着き、このまま既読もつかないLINEを眺めて待ってるのもしんどいと思って、彼に婚活サイト経由で、メールしました。 LINEはブロックされてる可能性があるけど、サイトの方は見るだろうと思って。 「先日は、時間を割いて会っていただきありがとうございました。 LINEのほうにメッセージをお送りしましたが、既読がつかないのでどうしても気になってしまって、サイトでメールしました。 私とお話して頂いて、やっぱり合わないとお感じになりましたか?私としては、もう少し知りたいと思っていたので、残念ではありますが。 良いご縁をお祈りします。 」 と送りました。 そしたら、LINEのほうに即返事が来て、 「こちらこそよろしくお願いします。 熟考した結果、あなたともっと仲良くなりたいと思いました。 よく考えた結果です」と。 私はもはや諦めムードだったので、本来なら、「私の早とちりか、良かった〜」と思うことだろうと思いますが、 今回は、「なんかこの人変」と思ってしまい、完全にドン引きしてしまった。 彼の方は、「早速ですが、次に会う予定を立てたいのですが、いつがいいですか」とさらにLINEをしてきている。 結局、LINEが既読つかなかった理由はわかりません。 せっかくまた連絡してきてくれているのだから、また会ってみようかとも考えましたが、なんか嫌な気持ちが勝ってしまったので、断ろうと決めました。 でも、こういうクドイ経緯があったため、今更どう断ればいいか、悩んでいます。 さらっと「縁がなかったと思います」で、相手は納得してくれるかなと。 納得するもしないも、相手からそう言われたら、「そうですか」となるしかないですか? 私は実は婚活は初めてで、お断りするのも初めてで困っています。 よく考えた結果です」 これ、本当に面接結果みたいですね…笑 私もドン引きしちゃいます。 なにもお断りのメッセージを送らなくたっていいのです。 わざわざその時間を割くなんてもったいないと思いませんか?気持ち的にも擦り切れます。 多くの方がされてると思いますが、「無視」でいいと思います。 どうしても送りたいのであれば送るのもアリですが、LINEで送った時のようにスルーされたらまた気になってしまうかもしれませんよ? どうせ他の方との「面接」が上手くいかなかったのでしょう。 時間は限られています、無視して次に進むが私的に大正解だと思います!.

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これって「本当の恋愛」?!”真実の愛”がある時にだけ感じる6つの感情

初めて会った時から本当は少し感じてた

小学生の頃、男の子たちにいじめられ、異性が苦手…な状態が二十歳を過ぎても続いていました。 大学も女子大だったので、男性とかかわる事自体がほとんどなかったんですよね。 目の前にすると話せない、怖いと感じてだまってしまう、まるでトラウマのような状態で、このままじゃ結婚なんてできないかもなぁなんて感じていました。 ただ、男性が苦手、といっても、たまに好きな人はできるんです。 基本的には年上の男性、先生なんかが多かったですね。 学生時代、異性との接点といえばやはり学校ですし、先生は大人だしさすがにいじめられる心配なんかもありませんから。 憧れの対象みたいな感じで先生を見ていました。 消極的だったので告白とかはさすがにしませんでしたが…。 大学を卒業しやりたいことが見つからず、最初は工場のパートとして働き始めたんですけど、一緒に働くのは母に近い年齢の年上のおばさんたちで。 のんびり、のんびり働いていました。 けど、ある日、このままここでパートを続けるのかと考えた時に、このままじゃマズイと。 なんらかの事務の仕事をしてみたい、と思い、面接を受けてみることにしたんです。 その面接が…まさかの不倫の始まりでした。 場所は近所のジョイフルという名前のファミリーレストラン。 お店の前で待ち合わせをし、店内に入り…「なんでも好きなの頼んでもいいよ」が最初のセリフだった気がします。 最初はいつも通り、顔を見て話すことができなかったんですが、気付いたら目を見て話し、怖くない…と感じている自分がいたんです。 初めて会ったのに怖くない、しかも会話が弾んでいる。 驚きでした。 ただ、話している最中に指輪が目に入り、ああ、結婚しているんだと。 ガッカリしたのを覚えています。 ヒトメボレに近い感覚でしたが、諦めようと。 その時は素直に思ったんです。 ちなみに、登場人物の人物像について触れますと、…私、女子なのに身長が178cmあります。 顔は、奥山佳恵さんに似ている、と言われたことがあります。 私がヒトメボレした相手の男性は、陣内智則さんに似ていると思います。 背は160cm台だと思われます。 私のほうがかなり大きい感じ、ですね。 仕事を始めてから、会う機会が頻繁にあったんですが、そこはもう大人なので…いきなり関係がスタート、なんてことはなく、実際に関係が進み始めたのは、私がその仕事を辞めてからのこと。 誘うメールがあって… 週末に会うことになったんです。 車で駅まで迎えに来てくれて。 ただ、この時、お家の車だったのが、少し微妙でしたね。 いつもは家族で乗る車に私が乗っている、これってどうなのと。 良心が痛みましたが、車はホテルへ…向かいました。 ホテルに入って、シャワーを浴びて、ガウンを着て、キス。 実はキスも初めて、でした。 初めてのキスがディープキスだなんて、と。 頭の中は少し冷静だった気がします。 もちろん、初めてだから濡れはするもののなかなか入りません。 時間をかけて、大切にしてくれたとは思います。 その日は親の顔を見ることができませんでした。 後ろめたさと女になった恥ずかしさのようなもので。 家も遠く離れていましたし、その後彼自身も転職したので、会う機会は少なかったですが、お互い早退して会ったり、一度だけだけどシティホテルにお泊まりなんかもして。 今となってはいい思い出のひとつみたいになっています。 途中、奥さんにバレたり、修羅場っぽいのもありましたが…。 不倫だから燃える、っていうのはあるかもしれないなとも思いました。 頻繁に会えないから会いたくなるんです。 好きで好きで仕方なかった頃に、奥さんのアカウントをたまたま見つけてしまったことがあったんですけど、奥さんは150cmくらいの…すごく小さな方のようでした。 私との身長差がものすごい、、、いつも小さいのを食べているとたまに大きなのを食べたくなるんだろうか、とまるで他人事のようにぼんやり思ったり。 ひよこが初めてお母さんを見た時のように彼を好きになってしまった、そんな幼い感情の不倫でした。 今は男性が怖くはありません。 ある意味彼が男性恐怖症を克服させてくれたのかな、と思います。 その点、感謝しています。

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先生に会って「思ったより大きい」と感じた2ヶ月遅れの入学式〜千葉大学教育学部附属小のオンライン授業実践から

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千葉大学教育学部附属小学校は、Microsoft Teamsを使って休校中もオンラインでの授業にチャレンジしてきました。 以前で取材をして3月の取り組みの様子をご紹介しました。 その後、4月の新学期から本格的にオンライン授業のためにTeamsを活用しています。 その様子はNHKのニュースでも紹介されていました。 約2ヶ月を経ていよいよリアルな分散登校が始まったに、とても印象的な言葉が出てくるのでご紹介します。 この記事ではごく一部を引用しますので、全文はぜひ直接同校のFacebookページでご覧ください。 あるクラスの子は,担任の先生を見るなり「思ったより大きい」と言い,言われた当の担任の先生は,「思っていたより小さい」と思ったそう(笑) 2ヶ月遅れの入学式で、初めてという感覚ではなく、会った途端にそんな言葉が出たことを、本当によかったなぁ、素敵なことだなぁと感じます。 これは4月からオンライン授業としてコミュニケーションを取れていたからこそ。 小学生になるというのは、子どもにとっても親にとっても、とても大きなステップです。 ついこの前まで幼稚園や保育園に行っていた子ども達。 「楽しみでしょうがない!」とワクワクしている子もいれば、不安でしょうがない子もいるし、不安とか緊張という概念すらわからずただはち切れそうな気持ちを抑えられずに泣いてしまうしかない子もいます。 そんな子ども達が、こうしてオンラインで学校とつながり授業をスタートして、登校への助走をできたことは、本当に、大きな価値のある取り組みだと思います。 オンライン化ができなかった学校では、本当に3月から完全に3ヶ月間、少しの登校日を除いてコミュニケーションが止まってしまいました。 私はそんな状況も各所で目の当たりにし、学習内容が遅れることよりも、子どもと学校のつながりがほぼ断ち切られてしまったことを非常に残念に思ってきました。 だからこそ余計に、この「思ったより大きい」というひと言の価値の重みを感じています。 5年生の感想からも、つながり続けていたことが緊張を和らげたことがわかります。 あるクラスの子は,担任の先生を見るなり「思ったより大きい」と言い,言われた当の担任の先生は,「思っていたより小さい」と思ったそう(笑) この「思ったより大きい」とか「思っていたより小さい」という言葉から、オンラインコミュニケーションだからこそ、ある意味対等になれる側面があることに気付かされました。 ビデオ会議システムは、多くの場合、顔部分を主に映すので、確かに体の大きさの概念が除外されます。 顔に印象が集中するというのはマイナスもあるでしょうが、大きさのフィルターを取り払えるというのはプラスと考えても良いのかもしれません。 大人が子供を小さく見ない、子供が大人を大きく見過ぎない、というのは、対面のコミュニケーションでも大切なことですね。 そして、意外と難しい。 気をつけなければいけないと思います。 でも、やっぱり実際に会うっていいよね そして、オンラインよりもやっぱり実際に会いたい、という声も。 そうなのです。 これは,すでに先生方からも出ている声でもあります。 同じ時間に,ほぼ同じ場所にいて,同じ情報を共有しているはずなのに,同じものを共有している感覚になりにくいのです。 直接,アイコンタクトができないということの歯がゆさは,授業をするうえでも大きな壁になります。 対面が再開できたとはいえ、まだ様々な制約が伴います。 今後、当面はオンラインの手段とリアルな対面の手段を組み合わせるのがごく自然で、合理的です。 こんな風にして、オンラインの良さ、対面だからこその良さが先生にも子どもにも保護者にも見えてくると、両方の良さを使った新しい学びのスタイルができあがっていくでしょう。 新しいことに取り組む時は、完全である必要はないので、試して少しずついい形に持って行く余白が必要です。 今学校に必要なのは、子どものために完全な形を作って提供することではなく、子どもと一緒に試して形を作っていく余白なのかもしれません。 4月のNHKのニュースで同校の副校長大木圭先生が、あまり準備期間がない中でオンライン授業をスタートさせることについて、「(もし困難だからと動かなければ)子どもたちに何もしない姿を見せることになってしまう」という趣旨の話をしていたのがとても印象的でした。 子ども達にとって学校はけっこう大きな社会です。 その学校がこの予測困難な事態にどう対応したのか、先生たちがどう動くのかを目撃したことは、子ども達にとって大切な学びの現場でもあったわけです。 「時間をかけて揺るぎない正解を出してから間違いのない行いをする力」と「変化する状況に応じて情報を集め決断してすぐに事態に対応する力」があるとしたら、子どもたちにはどちらの力をつけて欲しいでしょうか? そして、各自治体、各学校が子ども達に見せた姿はどちらだったのでしょうか。 その重みを改めて感じています。

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