街こん 東京駅。 東京都の街コン・婚活パーティー 一覧

東京駅で買えるおすすめのお土産20選!和洋菓子から小物や雑貨まで

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巨大な新宿駅構内 新宿駅の特徴はその巨大さです。 JRの他にもメトロに都営地下鉄線。 私鉄の西武、京王、小田急と鉄道各社のターミナルがあり駅全体がとても巨大なのです。 1日の利用客は346万人に達し、これは世界一のギネス記録。 何本もの路線にホームと通路が入り組み、その難解さから迷宮とも言われるのです。 新宿駅の全体図を把握する 最初に新宿駅の全体図からJRと私鉄・地下鉄の位置関係を頭に入れると理解しやすいです。 JR新宿駅が中心です。 西側には小田急線と京王線のターミナルがあり、 北側は西武新宿駅。 地下鉄の 東京メトロ丸ノ内線と都営地下鉄が東西に横切っています。 少し離れているのが西武新宿駅。 JR新宿駅とは大通りを挟んだ向かい側にあり、新宿駅と西武新宿駅との乗換えには少し時間がかかるので注意が必要です。 これを踏まえて、新宿駅を攻略してみましょう。 JR新宿駅構内図を攻略 まずはJR新宿駅の構内図から見てみましょう。 引用: うん、、。 複雑ですね 笑 新宿駅は東京でも最も複雑な駅とも言われ、その構内図の複雑さからRPGゲームのダンジョン(迷宮)と呼ばれたりするのです。 そこで、新宿駅構内を分解して分かりやすくしてみます。 JR新宿駅構内を3つに分解 実はこのJR新宿駅構内。 大きく3つに分解する事が出来るのです。 「南口」や「新南口」がある甲州街道を挟んだ再開発エリア。 バスタ新宿やミライナタワーがあります。 「西口」や「中央西口」があるエリア。 小田急と京王のターミナルおよび百貨店があります。 都庁など高層ビル街もこちら側。 「東口」や「中央東口」があるエリア。 歌舞伎町や新宿3丁目の商業地への最寄りです。 西武新宿駅への乗換えもこちらから。 巨大で複雑な新宿駅ですが、コンコースと改札口を位置ごとに分類してみると3つの属性に分けることが出来ます。 複雑な事も単純化するとわかりやすいんですね。 この3つの属性でわかりやすくした新宿駅構内図を見てみましょう。 わかりやすい新宿駅構内図 たくさんある新宿駅の改札口も全てこの3つの属性である事を知っておけばだいぶ迷いにくいのです。 JR線同士の乗換えは簡単 新宿駅はJR線だけの乗り換えなら簡単です。 各ホームが全て同じ方向で並んでいて、通路とコンコースが各ホームを結んでいるだけなのでとても理解りやすいのです。 ホームの上を通る「跨線通路」とホームの下を通る「地下通路」があるのですが、JR線の乗り換えは、基本的にどちらの通路を使っても各ホームへの乗り換えが出来ます。 ただし成田エクスプレスやスペーシアなどが停まる「5・6番ホーム」だけは南口や東南口のあるコンコースからは直接行けません。 新南口側コンコースか地下通路から行くと良いでしょう。 注意点は各改札に出る時。 南側属性である南口と新南口コンコースは階段を上った跨線通路に位置している一方、新宿駅の東側・西側属性コンコースは階段を下った地下通路に位置しているのです。 大雑把で良いので 目的地や行きたい改札を確認しておきましょう。 そして それの属性を間違えないようして通路を進むようにすると良いでしょう。 では、新宿駅構内の各属性の改札についてご紹介していきます。 甲州街道の中心に「南口」「東南口」が、反対側に「甲州街道改札」「新南改札」「ミライナタワー改札」の各改札口があります。 また、バスターミナル「バスタ新宿」も完成し高速バスの拠点として機能しています。 バスタ新宿 新宿の高速バスターミナルを集約した場所。 日本全国への発着点なので多くの旅行客・ビジネス客で賑わいます。 鉄道や飛行機に比べても安いのでぜひおすすめです。 また、この新宿駅南側は駅に直結したファッションビルが多くある地域で「ルミネ」、「新宿ミロード」、「NEWoMan」といった大型の商業施設がいくつもあります。 さらに少し行くと巨大な百貨店「タカシマヤタイムズスクエア」も。 ここにあるサザンテラスはクリスマスの時期にはライトアップされるなど新宿でもお洒落な雰囲気が漂うエリアです。 買い物を楽しんだり、若い人がデートをするのにちょうど良い場所で、新宿駅周辺では珍しい広々とした空間となっています。 待ち合わせにオススメの場所 南側エリアでの待ち合わせにおすすめなのが、JR新南改札を出た所です。 バスタ新宿の下にある広場なのですが、新宿の景色を広く見渡すことが出来てとても気持ち良い空間なのです。 - 2017 7月 11 9:19午後 PDT 新宿駅での待合せについて 新宿駅は、例えば渋谷駅の「ハチ公」や池袋駅の「いけふくろう」といった有名なピンポイント待ち合わせ場所がありません。 「スタジオアルタ前」や「アルプス広場」などが待ち合わせに使われますが、慣れてないと迷うもの。 東京都庁を中心に見上げるほどの高いビルが並ぶ光景はまさに東京の摩天楼。 これらの入り口となるのが新宿駅西口側であり、JRの「西口改札」があります。 他に出口専用の「中央西口改札」があります。 小田急と京王のターミナル また、新宿駅西口は小田急の京王のターミナル駅です。 本拠地であり駅前にはそれぞれの巨大なデパートもあると共に、各路線の発着駅でありJRとの乗り継ぎ改札もこちら側。 直接乗り換えるなら、JR地下通路を西側へ進んで下さい また、歌舞伎町や伊勢丹新宿店などがある新宿駅の東口側、あるいは南口側とも自由地下通路でつながっています。 やや理解りづらいのですが、下記事を参考していただくと理解りやすいと思います。 地下通路が広がる 新宿駅といえば縦横無尽に広がる地下通路です。 特に長く続いているのがこの西口側であり、都庁などの西新宿高層ビル街へ直接行くことが出来ます。 雨の日なども濡れずにすむのでとても便利であり、移動の場合はぜひこの地下通路を使うと良いでしょう。 「東口改札」あるいは「中央東口改札」を出ると歌舞伎町方面への近道。 階段を上がったとこにある東口ロータリーはスタジオアルタがある場所ですが、歌舞伎町での飲み会のときの待ち合わせ定番スポットです。 新宿でも最も繁華街要素が強いエリアであり、週末や夜になるにつれて大混雑します。 不夜城歌舞伎町の入り口であり、喧騒に溢れています。 新宿3丁目エリア 新宿駅東口でも南側の「新宿3丁目エリア」は大商業地です。 日本一の売上高を誇る「伊勢丹新宿本店」中心に、マルイ、ビックロ、紀伊國屋書店といった大型の百貨店や専門店な並んでいます。 まさに東京で最も人が集まる商業エリアであり、休日は歩行者天国が実施され多くの買い物客で賑わいます。 伊勢丹などでの買い物が定番ですが、少し行くと新宿御苑の広大な緑もあり天気の良い日などはここまで足をのばすのもオススメです。 このように新宿駅は各属性ごとに異なった面を持っています。 駅があまりにも巨大なので、エリアごとに雰囲気が違うのも面白い。 また新宿駅は常に建設を繰り返していて、その変化と増殖を観察するのも楽しいです。 まさに名実ともに日本一の巨大な駅なのです。

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【新宿駅構内図】 迷宮新宿駅を攻略

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東京駅について 東京駅は、東京都千代田区丸の内1丁目にあります。 名前の通り東京を代表する駅で、日本の鉄道路線の期間となる国内最大のターミナルです。 開業は1914年(大正3年)12月20日。 なんと、2014年で開業100周年を迎えた歴史ある駅なんです。 その大きさはおよそ182,000平方メートルにおよび、東京ドーム3. 6個分になります。 1日の平均乗車客数は約418,000人で日本有数。 また、1日の平均運転本数は約3,700本で、日本トップクラスです。 ホーム数も国内トップクラスで28本にのぼります。 現在はJR東日本・JR東海・東京メトロが乗り入れており、新幹線の発着駅でもあります。 新幹線は、東海道・東北の各新幹線の起点にもなっています。 2014年には新幹線開業50年をむかえました。 駅本屋は「丸の内駅舎」と呼ばれていて、辰野金吾の設計した大正時代を代表する建築物でした。 東京空襲で壁を残して多くを焼失してしまいましたが、戦後に復元。 シンメトリー構造で赤レンガ造りの重厚な駅舎は、レトロな雰囲気が漂います。 長さは約335m、高さは約35mの3階建てです。 実は、戦後の改修の時に丸の内駅舎は2階建てに変わっていました。 しかし、2007年から2012年にかけて復元工事が実施されて、元の3階建ての姿を取り戻したのです。 また、東京駅の丸の内南口、丸の内北口の各コンコースの天井はドーム状になっています。 八角形の隅には干支のレリーフがあって、方角を示しています。 東京駅の丸の内駅舎は、2003年には国の重要文化財に指定されました。 東京駅は、駅そのものが観光スポットもいえる場所となっています。 また、各新幹線の起点ともなっています。 観光客やビジネス客がたくさん行き交う場所が東京駅。 そのため、東京駅にはお土産を扱うお店がたくさんあり、販売されるお土産の数も多数です。 売られているお土産は、地元東京都内はもちろん関東地方のものや、さらには遠方の都道府県のものまで売られています。 また、東京駅の丸の内駅舎が重要文化財になっていることから東京駅をモチーフにしたお土産が多いのも特徴。 さらに東京駅限定のものまであります。 駅なので、電車に関連したグッズも販売されていますよ。 売られているお土産の種類も和菓子・洋菓子などの食品から、文具や小物、装飾品などまで多種多様です。 雷おこしや人形焼のように伝統ある銘菓、ひよ子や東京ばな奈の様な定番品から、新しいお土産やおしゃれなもの、キャラクターグッズまで、幅広い世代に向けて商品が販売されています。 そこで、その中からお土産の買える主要な構内施設・店舗をご紹介しましょう。 東京駅一番街 東京ステーション開発という会社が運営。 NHKや民放5社のキャラクターグッズショップなどがある「東京キャラクターストリート」や、いろいろな土産物店が集まる「おみやげプラザ」などがあります。 ほかに飲食店街もありますよ。 東京駅でお土産を買うなら、まず一番最初に見ておきたい場所ですね。 東京銘品館 東京銘品館は、東京の人気和洋菓子や、全国各地の銘菓を取りそろえています。 東京一番外とならんでお土産購入の定番スポットで、有名銘菓ならここで探してみましょう。 駅構内で、中央店・中央通路店・南通路店・南口店4つのスペースに分かれています。 グランスタ グランスタは、JR東日本の関連会社の鉄道会館という会社が経営しています。 和洋菓子はもちろん、惣菜・弁当からスイーツ、雑貨まで幅広いジャンルのお店が立地。 それぞれ個性のある特徴的なお店が多く、こだわりの逸品を探したい方におすすめですよ。 キッテグランシェ キッテグランシェは、全国各地のよりすぐりのお店や、伝統のお店、各地の人気店がたくさん集まった施設です。 東京駅にいながら、全国の有名な味をたんのうできる、とても魅力的な場所ですよ。 東京にこだわらず、各地の味を探し求めたいときには、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。 東京駅のおすすめお土産 <和菓子編> 1. 雷おこし 雷おこしは、東京のお土産の定番ともいえるお菓子で、古い歴史があります。 誕生したのは江戸時代中期で、浅草寺の雷門近くの露店で生まれました。 もち米を煎って膨らませ、さらに落花生などともに砂糖や水飴で固めたお菓子です。 食感はとてもサクッとしており、飽きのこない甘さ。 雷おこしという名の「雷」は浅草寺の雷門からきています。 また、「おこし」は「家を起こす」「名を起こす」という願いに由来しているんですよ。 そのため、当時の浅草寺の参拝客の間で縁起物として買われ、その独特の食感と味で、浅草土産として定着しました。 現在ではいろんな会社が製造・販売しています。 一口サイズのものや、いろんな味のバリエーションのものもありますよ。 東京駅では、雷おこしの老舗店の常盤堂のものなどが買えます。 なお、常盤堂は人形焼もつくっています。 人形焼 人形焼(にんぎょうやき)は、雷おこしとともに東京を代表するお土産として、長年にわたり観光客やビジネス客に親しまれているお菓子です。 カステラのようなフワッとした生地の中に餡を詰めて焼き上げた掌サイズの饅頭です。 もみじ饅頭などと同じ「焼き饅頭」の種類になります。 人形焼は、東京の中央区にある日本橋人形町で明治時代に発祥したといわれていて、名前もそこから来ています。 人形町は文楽人形劇や人形浄瑠璃などがさかんで、人形劇場がありました。 そのため、人形劇に出てくる人形や七福神の顔をかたどった饅頭になったのです。 現在では、いろんな形のものがあるのが特徴で、浅草寺の雷門や五重塔、ちょうちん、鳩などが有名ですね。 また、タイアップによりアニメや漫画の人気キャラクターや著名人などの形をしたものも人気がありますよ。 現在では全国各地にいろんな形の人形焼が広まっていますが、やっぱり元祖・東京の人形焼をお土産にすると喜ばれます。 東京駅では、老舗のひとつ常盤堂の「江戸祭 人形焼」などが購入できます。 ハローキティーの人形焼 ひよ子は、東京土産としてとても高い人気があるお菓子です。 知っている人も多いかもしれませんね。 ひよ子の発祥は実は。 東京銘菓であると同時に、いまも福岡県の銘菓としても知られていますよ。 ひよ子は、1912年(大正元年)に福岡県中北部にある飯塚市の吉野堂という店で生まれました。 1956年(昭和31年)には、福岡市へ進出します。 転機となるのは、1964年(昭和39年)。 東京オリンピック開催や東海道新幹線開通を機に東京に出店しました。 その効果もあり、ひよ子が人気商品となって東京土産として定着したのです。 その後、東京の店は「東京ひよ子」として独立しました。 現在、東京ひよ子は独立して50年以上になりますよ。 菓子の形は、名前の通りひよこの形です。 香ばしくしっとりとした茶色の皮と、その中にたっぷりと詰まった黄味餡が入っています。 いわゆる「乳菓饅頭」の一種です。 黄味餡は口に入れると自然にホロッとくずれるような舌触りで、風味あふれる甘さがなんともいえません。 ひよ子は、老若男女とわず多くの方に好まれるお菓子なので、お土産に最適。 紅茶風味や黒糖風味、塩味などのバリエーションも豊富です。 舟和の芋ようかん 東京駅丸の内駅舎最中(とうきょうえき まるのうち えきしゃ もなか)は、名前の通り、東京駅の駅舎の形をした最中です。 とても細長いのが特徴で、見た目のインパクトがありますね。 一般的な最中は、中に粒あんや白あんなどが入っていますが、東京駅丸の内駅舎最中は少し変わっています。 中には粒あんとともにバタークリームがはいっているんですよ! 最中ではともて珍しい中身です。 外の最中の皮は、パリパリで、中の粒あんやクリームとよく合います。 パッケージにもこだわっていて、東京駅舎のイラストが描かれたレトロな雰囲気の箱ですよ。 東京駅に行ってきたことがひとめでわかる上、お菓子のインパクトもあるお土産です。 東京駅のおすすめお土産 <洋菓子編> 1. 東京ばな奈 「見ぃつけたっ」 ごまたまごは、東京土産として人気のあるお菓子です。 銀座たまやという会社がつくっていて、同社の看板商品。 2001年に販売開始された新しいお菓子ですが、またたく間に東京土産として人気商品になりました。 の銘菓として知られる「かもめ玉子」の製造元、さいとう製菓の関連会社として設立されたのが銀座たまやです。 そのため、ごまたまごとかもめの玉子はとてもよく似たお菓子となっています。 大きさや形も卵形をしていて、表面はホワイトチョコレートでコーティングされています。 その下の生地はフワフワのカステラ風。 生地に使っているのは、100%国産の小麦粉です。 中にはたっぷりの黒ゴマのペーストで、さらにその中に黒ゴマ餡が入っていますよ。 独特の風味と味わいが人気です。 いまでは、キャラメル味やイチゴ味などのいろんなバリエーションが展開されていますよ。 すいーとぽてとたまご 東京ミルクチーズ工場は、シュクレイとう会社が運営しているお店です。 厳選したミルクやチーズをつかった洋菓子をつくっていて、中でもクッキーが人気です。 クッキーは、ソルト&カマンベールクッキー、蜂蜜&ゴルゴンゾーラクッキー、ポルチーニ&ゴーダクッキーの3種類あって、それぞれの詰め合わせ商品もあります。 ソルト&カマンベールクッキーは、北海道産牛乳とフランス産ゲランドの塩を生地に使ったクッキーで、2枚の間にカマンベールチーズ風味のチョコをはさんでいます。 蜂蜜&ゴルゴンゾーラクッキーは、スペイン産のローズマリーの花からとれた蜂蜜を生地にぬりこんだクッキーです。 2枚のクッキーの間にゴルゴンゾーラの風味が濃厚なチョコレートがはさまれていますよ。 ポルチーニ&ゴーダクッキーは、高級キノコのポルチーニ茸を練り込んだ珍しいクッキーです。 ゴーダチーズのチョコレートを2枚のクッキーの間にはさみ、さいごにフランス産ゲランドの塩で味付けされています。 どれもちょっと変わっているけど、おしゃれでおいしいお菓子ですよ。 銀座のいちごケーキ シュガーバターの木は、東京ばな奈と同じグレープストーンが運営しているお店で、その店の同名の看板商品です。 東京ばな奈とはまったく異なる洋菓子で、クッキー系のお菓子です。 掌サイズのカード型をしたクッキーで、ライ麦やシリアルなどを生地につかっているのが特徴です。 サクサクとし軽やかなた食感と香ばしい風味で独特の味わいを生み出しています。 基本のプレーンタイプのほかにもいろんなバリエーションがあり、2枚の間にクリームをはさんだサンドタイプ「シュガーバターサンドの木」も人気がありますよ。 プレーンタイプには定番のプレーンのほかにメープルバター味、サンドタイプには基本のシュガーバター味のほかに抹茶クリームや塩キャラメル風味などがそろっています。 東京駅のおすすめお土産 <雑貨編> 1. 電ペンケース 923形ドクターイエロー 東京駅は、日本最大のターミナル駅。 もちろん新幹線も発着しています。 そのため電車グッズもたくさん販売されていて、なかでも新幹線グッズは子どもたちに大人気。 多数の電車グッズの中でもおすすめは新幹線型のペンケースです。 文房具なので学校でも使えて、いつも肌身離さず持っておけるお気に入りのグッズになりますよ。 また新幹線の形状をうまく利用したグッズなので、新幹線らしいフォルムもそのまま楽しめます。 その中でも、ドクターイエローをモチーフにした「電ペンケース 923形ドクターイエロー」がおすすめ。 ドクターイエローは走行試験・検査を行う新幹線で、運行回数が少なく、とてもレアな列車なんですよ。 そのため、子どもたちからの人気も高いです。 東京駅ポストカード 東京駅には「キャラクターストリート」といって人気のアニメや漫画などもキャラクターグッズのお店がたくさんあります。 また東京駅一番街にはキティーちゃんのグッズの専門店もあります。 数々のキャラクターの中でも人気があるのがハローキティーグッズです。 いろんな種類のキティーちゃんグッズがありますが、中でもパスケースが人気。 東京駅のイラストを取り入れた東京駅オリジナルモデルなんですよ。 学生や社会人など、電車やバスをよく使う方が、お気に入りのパスケースとして買っています。 仲の良いお友達へのお土産にもいいですね。 東京の定番七大土産 東京駅で買える和洋菓子・雑貨のおすすめお土産の20選をご説明してきました。 最後に「東京といえばこれ!」といわれる定番のお土産をご紹介します。 <東京七大土産>• 人形焼• 雷おこし• 舟和の芋ようかん• ひよ子• 東京ばな奈「見ぃつけたっ」• ごまたまご• 東京カンパネラ いずれもこの記事で紹介した食品です。 やっぱりお菓子は人気があります。 「定番品が買いたい」という方はぜひ! さいごに.

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【新宿駅構内図】 迷宮新宿駅を攻略

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巨大な新宿駅構内 新宿駅の特徴はその巨大さです。 JRの他にもメトロに都営地下鉄線。 私鉄の西武、京王、小田急と鉄道各社のターミナルがあり駅全体がとても巨大なのです。 1日の利用客は346万人に達し、これは世界一のギネス記録。 何本もの路線にホームと通路が入り組み、その難解さから迷宮とも言われるのです。 新宿駅の全体図を把握する 最初に新宿駅の全体図からJRと私鉄・地下鉄の位置関係を頭に入れると理解しやすいです。 JR新宿駅が中心です。 西側には小田急線と京王線のターミナルがあり、 北側は西武新宿駅。 地下鉄の 東京メトロ丸ノ内線と都営地下鉄が東西に横切っています。 少し離れているのが西武新宿駅。 JR新宿駅とは大通りを挟んだ向かい側にあり、新宿駅と西武新宿駅との乗換えには少し時間がかかるので注意が必要です。 これを踏まえて、新宿駅を攻略してみましょう。 JR新宿駅構内図を攻略 まずはJR新宿駅の構内図から見てみましょう。 引用: うん、、。 複雑ですね 笑 新宿駅は東京でも最も複雑な駅とも言われ、その構内図の複雑さからRPGゲームのダンジョン(迷宮)と呼ばれたりするのです。 そこで、新宿駅構内を分解して分かりやすくしてみます。 JR新宿駅構内を3つに分解 実はこのJR新宿駅構内。 大きく3つに分解する事が出来るのです。 「南口」や「新南口」がある甲州街道を挟んだ再開発エリア。 バスタ新宿やミライナタワーがあります。 「西口」や「中央西口」があるエリア。 小田急と京王のターミナルおよび百貨店があります。 都庁など高層ビル街もこちら側。 「東口」や「中央東口」があるエリア。 歌舞伎町や新宿3丁目の商業地への最寄りです。 西武新宿駅への乗換えもこちらから。 巨大で複雑な新宿駅ですが、コンコースと改札口を位置ごとに分類してみると3つの属性に分けることが出来ます。 複雑な事も単純化するとわかりやすいんですね。 この3つの属性でわかりやすくした新宿駅構内図を見てみましょう。 わかりやすい新宿駅構内図 たくさんある新宿駅の改札口も全てこの3つの属性である事を知っておけばだいぶ迷いにくいのです。 JR線同士の乗換えは簡単 新宿駅はJR線だけの乗り換えなら簡単です。 各ホームが全て同じ方向で並んでいて、通路とコンコースが各ホームを結んでいるだけなのでとても理解りやすいのです。 ホームの上を通る「跨線通路」とホームの下を通る「地下通路」があるのですが、JR線の乗り換えは、基本的にどちらの通路を使っても各ホームへの乗り換えが出来ます。 ただし成田エクスプレスやスペーシアなどが停まる「5・6番ホーム」だけは南口や東南口のあるコンコースからは直接行けません。 新南口側コンコースか地下通路から行くと良いでしょう。 注意点は各改札に出る時。 南側属性である南口と新南口コンコースは階段を上った跨線通路に位置している一方、新宿駅の東側・西側属性コンコースは階段を下った地下通路に位置しているのです。 大雑把で良いので 目的地や行きたい改札を確認しておきましょう。 そして それの属性を間違えないようして通路を進むようにすると良いでしょう。 では、新宿駅構内の各属性の改札についてご紹介していきます。 甲州街道の中心に「南口」「東南口」が、反対側に「甲州街道改札」「新南改札」「ミライナタワー改札」の各改札口があります。 また、バスターミナル「バスタ新宿」も完成し高速バスの拠点として機能しています。 バスタ新宿 新宿の高速バスターミナルを集約した場所。 日本全国への発着点なので多くの旅行客・ビジネス客で賑わいます。 鉄道や飛行機に比べても安いのでぜひおすすめです。 また、この新宿駅南側は駅に直結したファッションビルが多くある地域で「ルミネ」、「新宿ミロード」、「NEWoMan」といった大型の商業施設がいくつもあります。 さらに少し行くと巨大な百貨店「タカシマヤタイムズスクエア」も。 ここにあるサザンテラスはクリスマスの時期にはライトアップされるなど新宿でもお洒落な雰囲気が漂うエリアです。 買い物を楽しんだり、若い人がデートをするのにちょうど良い場所で、新宿駅周辺では珍しい広々とした空間となっています。 待ち合わせにオススメの場所 南側エリアでの待ち合わせにおすすめなのが、JR新南改札を出た所です。 バスタ新宿の下にある広場なのですが、新宿の景色を広く見渡すことが出来てとても気持ち良い空間なのです。 - 2017 7月 11 9:19午後 PDT 新宿駅での待合せについて 新宿駅は、例えば渋谷駅の「ハチ公」や池袋駅の「いけふくろう」といった有名なピンポイント待ち合わせ場所がありません。 「スタジオアルタ前」や「アルプス広場」などが待ち合わせに使われますが、慣れてないと迷うもの。 東京都庁を中心に見上げるほどの高いビルが並ぶ光景はまさに東京の摩天楼。 これらの入り口となるのが新宿駅西口側であり、JRの「西口改札」があります。 他に出口専用の「中央西口改札」があります。 小田急と京王のターミナル また、新宿駅西口は小田急の京王のターミナル駅です。 本拠地であり駅前にはそれぞれの巨大なデパートもあると共に、各路線の発着駅でありJRとの乗り継ぎ改札もこちら側。 直接乗り換えるなら、JR地下通路を西側へ進んで下さい また、歌舞伎町や伊勢丹新宿店などがある新宿駅の東口側、あるいは南口側とも自由地下通路でつながっています。 やや理解りづらいのですが、下記事を参考していただくと理解りやすいと思います。 地下通路が広がる 新宿駅といえば縦横無尽に広がる地下通路です。 特に長く続いているのがこの西口側であり、都庁などの西新宿高層ビル街へ直接行くことが出来ます。 雨の日なども濡れずにすむのでとても便利であり、移動の場合はぜひこの地下通路を使うと良いでしょう。 「東口改札」あるいは「中央東口改札」を出ると歌舞伎町方面への近道。 階段を上がったとこにある東口ロータリーはスタジオアルタがある場所ですが、歌舞伎町での飲み会のときの待ち合わせ定番スポットです。 新宿でも最も繁華街要素が強いエリアであり、週末や夜になるにつれて大混雑します。 不夜城歌舞伎町の入り口であり、喧騒に溢れています。 新宿3丁目エリア 新宿駅東口でも南側の「新宿3丁目エリア」は大商業地です。 日本一の売上高を誇る「伊勢丹新宿本店」中心に、マルイ、ビックロ、紀伊國屋書店といった大型の百貨店や専門店な並んでいます。 まさに東京で最も人が集まる商業エリアであり、休日は歩行者天国が実施され多くの買い物客で賑わいます。 伊勢丹などでの買い物が定番ですが、少し行くと新宿御苑の広大な緑もあり天気の良い日などはここまで足をのばすのもオススメです。 このように新宿駅は各属性ごとに異なった面を持っています。 駅があまりにも巨大なので、エリアごとに雰囲気が違うのも面白い。 また新宿駅は常に建設を繰り返していて、その変化と増殖を観察するのも楽しいです。 まさに名実ともに日本一の巨大な駅なのです。

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