シバター 訴訟。 N国・立花孝志が「シバターを訴える」と宣言。シバターの逃げ腰には失望の声

シバターが桜鷹虎に訴えられた経緯と今後は?パチンコ業界への影響も!|こあらの散歩道

シバター 訴訟

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【悲報】シバターさん、また訴訟されてしまう

シバター 訴訟

5月12日、 パチスロYouTubeチャンネル「桜鷹虎」が衝撃的な動画を配信し、大きな話題となっている。 本動画のタイトルは『 シバター訴えます。 』となっており、内容によると、 シバターより「業務妨害行動」を受けたとし、民事訴訟の提起と刑事訴訟を起こす構えのようだ。 桜鷹虎は動画内で弁護士との相談の上、数千万円の損害賠償を求めると提言。 賠償が成立した際には医療団体への寄付が示唆された。 シバターは有名YouTuberで、パチンコ・パチスロの実戦動画の他、「物申す系動画」を投稿することでも知られている人物。 『GODを引くまで出れない部屋』にて、寺井一択と兎味ペロリナの交際疑惑を暴露したことでも話題になった。 事の発端は、桜鷹虎の配信するパチスロ実戦動画が「明らかに自粛期間中にホールで収録されている」と視聴者の間で物議を醸したことから始まったようだ。 桜鷹虎は4月21日に新台『押忍!サラリーマン番長2』と『サンダーVライトニング』の実戦を配信。 両機種のホール導入日は4月20日であった。 それ以降も新台実戦動画の投稿は4月29日まで継続する。 この行動に「自粛すべき」と、一部批判の声も上がり、シバターも反応を見せた。 シバターは桜鷹虎に関した複数の動画を配信。 批判的な内容の中には過激な言動も含まれており、『桜鷹虎の潰し方』という動画も存在。 視聴者を巻き込み、両者は対立の様相を呈した。 桜高虎によると、その後Twitterにてシバターの成りすましアカウントが出現。 桜鷹虎に誹謗中傷を浴びせる事態にまで発展し、問題は肥大化していったという。

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シバター、ついに「訴訟問題」に発展か…|エンタMEGA

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久保田議員に言及した動画が原因 シバターは9月3日、「N国・松田氏、新宿区議の当選無効おめでとうございまーす!!!」という動画を投稿。 このことが今回の事の発端となりました。 (現在この動画は削除されています) シバターはこの動画内で、 お前よー、2回も堕胎した奴が、市川市(正しくは立川市)なんか守れるわけねーだろ! と、久保田議員の過去に触れつつ彼を煽るような発言をしました。 その動画を観た久保田氏は配信者でもあるため、ニコニコ生放送でこれに対するアンサーの配信を行いました。 久保田氏はシバターの動画を観たあと、すぐさま立花氏に連絡。 「 名誉棄損でシバターを訴えることは可能か」という趣旨のメールを送りました。 これを受けた立花氏は快諾し、シバターを提訴するため彼に「住所と名前を教えてくれ」とメールを送りました。 するとシバターは「え?本気ですか?今日の動画の件ですか?」と返信。 これに立花氏が「本気です。 そうです。 」と答えると、 しつれいしました。 動画、非公開にしておきますね。 と返信し、当動画を削除しました。 また、1時間後には 本当にすみませんでした。 今後一切ネタにしません。 とシバターからメールが送られたもよう。 シバターはどうやら立花氏に降参したようです。 しかしこの動画内で、立花氏は降参したシバターにも厳しい声を掛け続けます。 そして動画の最後では、 ちゃんと裁判をするという方向で進めていきたいと思いますので、シバターくん逃げないように と、戦意を剥き出しにしました。 「誰が得するんですか」 これを受けて、9月4日にシバターは動画を投稿しました。 シバターは、削除した動画内で自分が発言した久保田氏に関することはすべて周知の事実であり、刑法第230条の2によると、 公務員又は公選による公務員の候補者に関する事実に係る場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。 (引用「」) ということで、政治家について意見する際にそれが事実に基づいたものであれば罰せられることはない、と主張しました。 シバターは たぶん私は大丈夫です と自分が敗訴する可能性は低いとしつつも、タイトル通り、裁判をする気はさらさらないと主張。 理由は、誰も得しないから。 この裁判が実施されることで、久保田氏の過去が更に拡散されてしまう。 強いて言えば、得をするのはこの裁判により知名度が上がる可能性があるN国党だ。 とシバターは語ります。 また、シバターはここで原点に立ち返り、N国党のマニフェストである「 NHKをスクランブル放送に切り替える」ことを進める上で、自分との裁判が本当に必要なのかと疑問を投げます。 議席を獲得するための売名のために裁判を乱用することに対しても、政治家としてどうなのかともコメントしました。 兎にも角にも、シバターは「拳を降ろしている」と発言した通り、立花氏との裁判には絶対に応じない姿勢のようです。 弱腰な対応にファンから非難の声 過激な物言いでファンを集めてきたシバターですが、今回の件では常時弱腰でした。 シバターは、今回の動画のコメント欄を閉鎖。 そのため、には、シバターへの批判コメントが溢れかえっています。 今日は当り障りないような動画で逃げてるな。 もう登録解除してもいいかな。 このチャンネル。。。 撃っていいのは撃たれる覚悟のあるヤツだけだ 昨日の動画コメントできないようにしてんのダサすぎるでしょ など、「裁判を持ちかけられてヒヨったシバター」に対し、厳しい意見が多数寄せられました。 動画の低評価率も79. ファンは「裁判に受けて立つほどの強気なシバター」を望んでいたのに、その理想とのギャップがこのような結果を生んだようです。 裁判に対して闘志を燃やす立花氏と裁判に応じる気はないシバター。 泥沼化した2人の戦いはまだまだ続きそうです。 9月10日追記 9月10日未明、シバターは「裁判はしないらしい」という動画を公開。

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