山里亮太のまさかのバーサーカー。 文化人×過酷ロケ 山里亮太のクイズ!?まさかのバーサーカー|朝日放送テレビ

山里亮太、冠番組のレギュラー化は「ゴリゴリの結婚バブルです!」

山里亮太のまさかのバーサーカー

「バーサーカー」とは、北欧の神話に登場する戦士。 興奮状態に陥ると暴れ狂い、秘められた力を発揮した。 では、お堅い文化人が芸人のするような過酷ロケに挑戦したら、どんな潜在能力を解放するのか? この番組は、クイズ番組ではない。 文化人が芸人顔負けの過酷なロケに挑み、「まさかの潜在能力を発揮する=バーサーカーになる」瞬間を大喜利で楽しむ直球のバラエティ番組。 スタジオはABCテレビが誇る人気クイズ番組「パネルクイズ アタック25」のセットを使用! 野性爆弾くっきー、笑い飯西田、インパルス板倉らセンスに定評のある3人が大喜利を解答する。 さらに、10代の女性に大人気モデル、古関れんが視聴者代表として私物のスマホ片手に参加。 スマホで興味のあることを次々と検索していく一方、興味を失うと番組に参加しないでOKという特等席に座る。 過酷ロケの挑戦者1人目は、元NHKアナウンサーの登坂淳一。 彼が挑戦するのは「死者数世界一の山に登ったら、冷静沈着なリポートの潜在能力は、どう解放されるのか?」。 急登が続く片道5時間の上級者コースで登坂が見せたスタジオ騒然の一面とは!? 過酷ロケの挑戦者2人目は、経済産業省の元官僚で慶應義塾大学大学院の教授、岸博幸。 岸が挑戦したのは「芸人3大罰ゲームを受けたら、未来予測の潜在能力は、どう解放されるのか?」。 岸には「辛い」「痛い」「怖い」の3大罰ゲームを体験した直後に罰ゲームの将来ビジョンを考えてもらう。 日本一の高度106mからのバンジージャンプに挑む岸の口から飛び出した衝撃の発言は必見! さらに戦場カメラマンの渡部陽一で検証するのは独特の間とスローなテンポの話し方を活かした怪談話。 はたして渡部は、怪談好きの小学生たちを怖がらせることができるのか?.

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山里亮太のまさかのバーサーカーとは

山里亮太のまさかのバーサーカー

2020年3月17日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』 毎週月-金 13:00-15:30 にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、朝日放送の新レギュラー番組『まさかのバーサーカー』では、ボクシング連盟・山根元会長ら意外な人たちがロケに行ったVTRクイズに、大喜利得意な芸人たちが回答すると語っていた。 赤江珠緒:山里さん、火曜日のパートナーでございますが、また新しい番組をお持ちだとか。 山里亮太:ああ、ありがたい話でございます。 赤江珠緒:なんか私の古巣で、『山里亮太のまさかのバーサンカー』? 山里亮太:『バーサーカー』です。 晩餐会を開かれましてもね。 赤江珠緒:ふふ 笑 山里亮太:焼き肉のタレでも作りましょうか? 赤江珠緒:そういう番組、バーサーカー? 山里亮太:『まさかのバーサーカー』。 北欧の荒ぶる神様なんですよ。 赤江珠緒:ああ、そうなんですか。 山里亮太:そう、そう。 これはABCさんで、今まで実験で2回ほどやらさせてもらったんですけど、まぁ…自分で言ったらあれですけど、めちゃくちゃ面白いんですよ。 赤江珠緒:あ、本当ですか。 山里亮太:普段、ロケとか行かないタイプの方々が、芸人さんがやるようなロケをやって。 赤江珠緒:うん。 山里亮太:で、そこで起きたハプニングがクイズになるわけ。 「この後、どうなったでしょうか?」って。 赤江珠緒:うん。 山里亮太:この前、初回撮ってきたんだけど。 それで言うと、ボクシングの山根元会長が… 赤江珠緒:え?あの? 山里亮太:あのよ。 赤江珠緒:男の中の男? 山里亮太:うん。 その「山根元会長が、ロッキーを再現したらどうなるか?」ってロケをやるのね。 赤江珠緒:ああ。 山里亮太:ロケのトレーニングシーンとか。 赤江珠緒:うん。 山里亮太:その中で起きるハプニングの時に、パンッと画面変わって。 「この後、山根会長はどうなったでしょうか?」みたいな問題が出て。 赤江珠緒:ええ?! 山里亮太:で、クイズ番組って言ってるんだけど、一回目はロバート秋山さん、インパルス板倉さん、野性爆弾くっきーさんっていうね。 赤江珠緒:うわ、はっはっはっ 笑 山里亮太:確実に大喜利なのよ 笑 赤江珠緒:なるほど、本当ですね 笑 山里亮太:で、その3人がそれぞれ回答を言って。 だから、まぁ凄い作りなのよ。 赤江珠緒:ほう。 山里亮太:ロケも面白いのに、そこにさらに天才・奇才たちが面白い答えを出してって。 赤江珠緒:うん。 山里亮太:ずーっと面白いの。 俺は司会だから、それを一番近くで見させていただいて。 赤江珠緒:凄いですね。

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「山里亮太のまさかのバーサーカー」関西ローカル番組だけど、青田買いをおすすめするぞい

山里亮太のまさかのバーサーカー

「バーサーカー」とは、北欧の神話に登場する戦士。 興奮状態に陥ると暴れ狂い、秘められた力を発揮した。 では、お堅い文化人が芸人のするような過酷ロケに挑戦したら、どんな潜在能力を解放するのか? この番組は、クイズ番組ではない。 文化人が芸人顔負けの過酷なロケに挑み、「まさかの潜在能力を発揮する=バーサーカーになる」瞬間を大喜利で楽しむ直球のバラエティ番組。 スタジオはABCテレビが誇る人気クイズ番組「パネルクイズ アタック25」のセットを使用! 野性爆弾くっきー、笑い飯西田、インパルス板倉らセンスに定評のある3人が大喜利を解答する。 さらに、10代の女性に大人気モデル、古関れんが視聴者代表として私物のスマホ片手に参加。 スマホで興味のあることを次々と検索していく一方、興味を失うと番組に参加しないでOKという特等席に座る。 過酷ロケの挑戦者1人目は、元NHKアナウンサーの登坂淳一。 彼が挑戦するのは「死者数世界一の山に登ったら、冷静沈着なリポートの潜在能力は、どう解放されるのか?」。 急登が続く片道5時間の上級者コースで登坂が見せたスタジオ騒然の一面とは!? 過酷ロケの挑戦者2人目は、経済産業省の元官僚で慶應義塾大学大学院の教授、岸博幸。 岸が挑戦したのは「芸人3大罰ゲームを受けたら、未来予測の潜在能力は、どう解放されるのか?」。 岸には「辛い」「痛い」「怖い」の3大罰ゲームを体験した直後に罰ゲームの将来ビジョンを考えてもらう。 日本一の高度106mからのバンジージャンプに挑む岸の口から飛び出した衝撃の発言は必見! さらに戦場カメラマンの渡部陽一で検証するのは独特の間とスローなテンポの話し方を活かした怪談話。 はたして渡部は、怪談好きの小学生たちを怖がらせることができるのか?.

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