タント カスタム x セレクション。 ダイハツ 新型 タント 新グレード「セレクション」シリーズを新設定 2019年12月23日発売

ダイハツ新型タントついに王座奪還!! 賢い買い方はこれだ!!!

タント カスタム x セレクション

プラン名 基本プラン Aプラン 希望ナンバープラン Bプラン ウィンドウ撥水コート 支払総額(税込) 171. 2万円 172. 6万円 173. 3万円 12. 7万円 13. 9万円 159. 9万円 159. 9万円 保証 保証付 詳細については、販売店にご確認ください。 保証期間:3ヶ月 保証距離:3,000km 2年、3年とお客様ご自身でおクルマに合わせてお選び頂ける有料保証もございます。 保証期間:3ヶ月 保証距離:3,000km 保証付 詳細については、販売店にご確認ください。 保証期間:3ヶ月 保証距離:3,000km 装備• パワステ• パワーウィンドウ• Wエアコン• キーレス• スマートキー• TV: -• 後席モニター• ミュージックプレイヤー接続可• ETC• ベンチシート• 3列シート• ウォークスルー• 電動シート• シートエアコン• シートヒーター• フルフラットシート• オットマン• 本革シート• アイドリングストップ• 障害物センサー• クルーズコントロール• ABS• 横滑り防止装置• 盗難防止装置• 衝突被害軽減ブレーキ• パーキングアシスト• LEDヘッドライト• ディスチャージドランプ• 電動リアゲート• サンルーフ• フルエアロ• アルミホイール• ローダウン• リフトアップ• 寒冷地仕様• 過給機設定モデル• スライドドア 両側 電動.

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ダイハツ新型タントついに王座奪還!! 賢い買い方はこれだ!!!

タント カスタム x セレクション

支払総額 車両本体価格と諸費用の合計金額を支払総額として表示しています。 諸費用には、保険料(自賠責保険料)、税金(自動車重量税、自動車税(又は軽自動車税)、自動車取得税、法定預かり費用(検査登録印紙代、車庫証明申請証紙等)リサイクル預託金相当額(リサイクル預託金相当額を車両本体価格に含めている場合を除く)、登録等に伴う費用(検査・登録手続代行費用、車庫証明手続代行費用)、諸費用にかかる消費税等、購入時に最低限必要な全ての費用が含まれています。 また登録月やお客様の所在地によっても金額が異なります。 お客様の要望に基づく整備やオプション等の費用は別途必要となります。 詳細に関しては各販売店へお問合せください。 104. 9万円 走行距離 走行距離を 『万km単位』もしくは『メーター交換車』『不明』『改ざん車』と表示しています。 『メーター交換車』は、メーター交換前後の走行距離も明記しています。 例えば、『6. 6万km』 であれば6万6000kmとなります。 走行距離が1万kmを超える場合、100km以下の単位は四捨五入、ないし切り上げています。 メーター交換車に関しては、交換前と交換後の実走行距離を明記しています。 メーターの示す走行距離に疑いがある場合は「不明」と表示しています。 走行距離が推定できる場合はコメント欄に推定走行距離を表示しています。 過去の記録からメーターの数値に改ざんがあると確認できた場合は「改ざん車」と表示しています。 無事故車でもメーターの故障により交換することがあります。 詳しくは販売店にお問合せください。 0万km 車検 修復歴 修復歴車とは自動車公正取引協議会が定めた8つのポイント(フロントインサイドパネル、フレーム(サイドメンバー)、ダッシュパネル、ルーフパネル、トランクフロアパネル、クロスメンバー、フロアパネル、ピラー(フロント、センター及びリア))に関して、交換もしくは修正したクルマのことを指す。 原因が交通事故に限らず、この部位を修復したものは「修復歴あり」となる。 一般的な事故車という言い方とは多少異なる。 キズやヘコミなどをきれいに直したものや、車体の基本骨格にあたらないフェンダーやドア、ボンネットなどの部位を修復したものは「修復歴あり」とは呼ばれない。 車両本体価格には定期点検整備に要する費用が含まれ、点検整備記録簿が交付されます。 詳細に関しましては販売店にお問合せください。 [法定整備 無] 定期点検整備(法定12カ月点検整備または法定24カ月点検整備)を実施しません。 [法定整備 別] 納車時までに定期点検整備(法定12カ月点検整備または法定24カ月点検整備)を実施しますが、定期点検整備費用は車両本体価格に含まれておりませんので別途必要になります。 定期点検整備が実施されますので点検整備記録簿が交付されます。 整備無 整備について 本体価格には保険料、税金、登録等に伴う費用等は含まれておりません。 この車の品質等、より詳しい情報は、直接販売店へお問い合わせください。 商談中・売約済の場合もありますので、販売店にご来店の際は事前にお問合せの上、該当車両の有無をご確認ください。 また、修復歴・法定整備・保証の有無ならびに詳細内容につきましても、必ず各販売店にご確認いただきますようお願いいたします。 無料電話をご利用の場合は、各店舗の営業時間・定休日をご確認の上ご利用ください。 無料電話をご利用の場合は、販売店へお客様の電話番号が通知されます。 電話番号通知をさせない場合は、184(非通知設定)をご入力の上ご利用ください。 「携帯電話」「PHS」でも無料電話をご利用いただけます。

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【2020年最新値引き額】新型タント/カスタム値引き相場の推移や目標はいくら? | カーネビ

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今の国内販売の1位は、暦年や年度で見ると一貫してN-BOXだ。 2013年/2015年/2016年は軽自動車の販売1位で、2017~2019年には、小型&普通車も含めた国内販売の総合1位になった。 そして2017年9月以降は、月別販売ランキングでも、2年以上にわたり一貫して1位を取り続けている。 年間や年度だけでなく、月別の1位も譲らない販売実績は凄い。 ところが2019年11月は、この安定した販売ランキングに変動があった。 国内販売の総合1位がタントになり、N-BOXは2位に下がったからだ。 今わかっている範囲では、タントのトップは2019年11月のみだ。 これでN-BOXの優位が揺らぐわけではないが、タントが注目を集めることは間違いない。 タントはニーズに合わせていろいろなグレードを用意しているが、最も買い得感が高いのはどれなのか? コストパフォーマンから考察していく。 文:渡辺陽一郎/写真:DAIHATSU、HONDA、平野学、奥隅圭之 11月にN-BOXを抜いて軽販売トップに躍進!! スーパーハイトワゴン軽自動車のパイオニアであるタントは2019年7月にフルモデルチェンジで新型に切り替わった。 2003年に初代が登場して現行が4代目 ダイハツの販売店に人気の理由を問い合わせると、「タントは最近になって生産と納車が軌道に乗ってきた」という。 現行タントは2019年7月に発売され、届け出台数は8月が1万6838台、9月は2万1858台、10月は台風の影響で1万1071台に減り、11月に2万1096台で総合1位となった。 11月の2位はN-BOXで1万8806台だ。 この推移を見ると、10月が9月に比べて約半減した反動で、11月が増えた可能性もある。 「タントが好調に売れて、N-BOXはユーザーを奪われた」と判断するのは早計だが、タントが好調に売れる資質を備えていることは確かだろう。 軽自動車の売れ方はスポーツカーとは正反対 また軽自動車やコンパクトカーなど、実用性の高い車種は、人気車でもフルモデルチェンジを行った直後に売れ行きが急増することはない。 ユーザーの買い方が冷静で、現在使っているクルマの車検期間が満了するなど、購入に最適なタイミングを見計らって乗り替えるからだ。 従って販売台数が急増しない代わりに、商品力の高い車種は、発売から時間を経過しても安定的に売れ続ける。 今の販売ランキングの上位車種は、すべて実用指向だから、時間を経過しても順位の入れ替わりは少ない。 ホンダ車の食い合いが激化しているから素直に喜べない N-BOXはその代表だ。 現行型の発売は2017年だから、2016年や2017年の前半はモデル末期だったが、売れ行きを下げていない。 2019年7月に発売されたタントも同様で、買い得な特別仕様車のVSシリーズを設定したこともあり、2019年1~6月の国内販売ランキング順位は、モデル末期なのにN-BOXとスペーシアに次ぐ総合3位だった。 ちなみにかつて人気の高かった時代のスポーツカーは、発売直後にユーザーが購買意欲を刺激されて売れ行きを伸ばし、需要が一巡すると急速に下降した。 軽自動車の売れ方は、クルマの性格と同様、スポーツカーとは正反対だ。 コンフォータブルパックが無料!? 標準(写真左)は歴代タントのイメージを踏襲するが、カスタム(写真右)は大胆にフロントマスクを変更してきた そこで改めて、好調な売れ行きが注目されるタントの買い得グレードを考えてみたい。 2019年12月23日には、新グレードのセレクションシリーズも加わり、選ぶべきグレードが変化した可能性もある。 タントには標準ボディとエアロパーツを装着したカスタムという2つのタイプがあり、エンジンはこの両タイプに、自然吸気のノーマルタイプとターボを設定している。 機能や装備に対して価格の割安な買い得グレードを選ぶなら、12月に追加されたXセレクションを推奨する。 セレクションシリーズは、NA、ターボともにラインナップされているが、価格が変わらないNAのXセレクションの買い得感が光る Xセレクションは、標準ボディにノーマルエンジンを搭載しており、装備は従来のXをベースに、コンフォータブルパックを加えた。 その内容は、運転席の上下調節機能、チルトステアリング、運転席と助手席のシートヒーター、360度スーパーUVカットガラス、格納式シートバックテーブルなど多岐にわたる。 コンフォータブルパックの価格は3万8500円だが、Xセレクションは149万500円だから、ベースグレードのXと同額だ。 つまりコンフォータブルパックが無料で装着されている。 軽自動車の価格設定は特殊 軽自動車は価格競争が激しく、ライバル車を横目で見ながら開発を進め、価格も決める。 従って後から発売された車種ほど、価格が割安になっていく。 タントも同様で、価格をほとんど高めずに安全装備などを充実させた。 この影響で現行タントは、先代タントが標準装着していた運転席の上下調節機能とチルトステアリングを前述のセットオプションに変更した。 苦渋の決断で運転席の上下調節機能とチルトステアリングをオプションとしたが、Xセレクションは標準装備となっていてしかも価格アップゼロ!! 開発者に理由を尋ねると、「標準装着することを繰り返し検討したが、どうしてもコストが合わずオプションにした」と述べている。 軽自動車の場合、機能や装備の結果として価格が決まるのではない。 最初から逸脱できない価格が決められていて、そこに機能と装備を合わせるのだ。 ただし今は安全装備の水準が急速に高まり、ライバル車に見劣りすれば販売競争に負ける。 装備が充実したことで価格を高めても、販売競争に負けてしまう。 その結果、苦渋の選択として、現行タントは運転席の上下調節機能とチルトステアリングをオプションに変更した。 通常であれば不自然なこの装備変更は、軽自動車が高コストな機能や装備を採用しながら価格を下げられない買い得感を突き詰めた裏返しなのだ。 より快適性を追求するオーナーに向けて、ウェルカムオープン機能などが盛り込まれたミラクルウォークスルーパッケージなども用意されている Xセレクションはこの苦渋の選択を飲み込み、コンフォータブルパックを無料装着した。 これは発売後数か月を経過しながら、届け出台数がN-BOXを超えられない結果、買い得グレードとして計画された。 従って推奨度が最も高い。 Xセレクションで従来の不利を払拭 タントXセレクションをライバルのN-BOX G・Lホンダセンシング(154万3300円)と比べると、タントXセレクションには車間距離を自動調節できるクルーズコントロールなどの運転支援機能は装着されないが、サイド&カーテンエアバッグやシートバックテーブルを備えて価格は5万2800円安い。 N-BOX G・Lホンダセンシングも相当に買い得だから、装備と価格の勝負にタントXセレクションが勝ったとはいえないが、従来の不利は払拭されている。 前述のようにN-BOXは安定的に売れるだけあって、高機能で価格も割安だ。 そこに対抗するのは容易ではない。 タントカスタムRSのターボモデルは価格設定は高いが、安全装備なども充実しているため満足感は高い。 セレクションシリーズも買い得感がある いっぽう、上級シリーズのタントカスタムを買うのであれば、ターボエンジンを搭載したカスタムRSセレクションを選ぶ。 これも新グレードのセレクションシリーズだ。 Xセレクションのコンフォータブルパックに加えて、カスタムRSにオプション設定される車間距離を自動調節できるクルーズコントロールなどの運転支援機能、LEDフォグランプなどを加えた。 カスタムRSセレクションの価格は185万3500円で、カスタムRSに比べると7万1500円高いが、セットオプション価格にして総額11万9900円の装備が加わるから、カスタムRSよりは4万8400円割安だ。 最上級の軽自動車を求めるユーザーにはメリットがある。 今の軽自動車は安全装備、快適装備をケチると販売に大きく影響するため、各社とも精力的にH外発を進めている。 ユーザーにとっては歓迎すべきことだ セレクションシリーズはタントをたくさん売るダイハツの意思表示 以上のようにタントの買い得グレードは標準ボディのXセレクション(149万500円)、高い満足度を求める個性派グレードはカスタムRSセレクション(185万3500円)になる。 販売店に納期を尋ねると「セレクションシリーズは、メーカーも売れ筋になると考えているから生産台数も増やしている。 従って契約から1カ月で納車できる。 逆に以前から設定されているセレクションシリーズ以外のグレードに、メーカーオプションをたくさん装着すると、納期が2カ月に延びることも考えられる」という。 スーパーハイトワゴン軽自動車の広い室内はハイトワゴン軽自動車を凌駕。 このゆったりした余裕が今のユーザーのニーズに合致して大ヒットしている つまりセレクションシリーズは、予めメーカーオプション装備を標準装着しているから、ユーザーがオプションを注文することに伴う受発注や生産の面倒を避けられる。 効率が高いから、価格も割安にできた。 セレクションシリーズは、今後タントをたくさん売る意気込みの表現でもあるわけだ。 果たしてタントは、年間販売ランキングのトップをN-BOXから奪えるだろうか。

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