エースバーン実数値。 【剣盾シーズン8】特殊エースバーン入り対面構築【レンタルチーム】

【S7使用軸】スカーフエースバーン+ドラパ+クッション

エースバーン実数値

5倍になる。 リベロ 自分の技を出す時直前に、 自分のタイプが技と同じタイプになる。 攻撃と 素早さが高く、物理アタッカーとして育てやすいです。 近年の炎タイプ御三家としては珍しく 炎単タイプですが、覚える技範囲は豊富であり、特性リベロによって岩・水・草・ドラゴン・氷・フェアリー以外の 12タイプに変化することができます。 特性について• 5倍になる特性です。 能動的に使うなら、みがわりで体力を減らし、カムラのみなどと合わせて突破力を上げる方法があります。 きあいのタスキとも相性がいいですね。 リベロは、自分のタイプが、 使う技と同じタイプに変化する特性です。 すべての技をタイプ一致で使えることになり、タイプ不一致ではあと一歩威力が足りなかった技でも強力な主力技になります。 また、先制で相手の攻撃を無効化するタイプに変化して、相手の攻撃をかわすことも可能です。 エースバーンの技候補 エースバーンが覚える技の中で、有用なものを以下にまとめます。 とびはねるをダイマックスして使うとダイジェットになり、 自身の素早さを1段階アップする追加効果があります。 また、相手の地面技を読んで使えば、相手の攻撃を無効にすることもできます。 ステルスロック対策で、HPは奇数にしています。 素早さ 実数値188で、 最速119族と同速。 エースバーン同士の対面になった時に素早さで負けないように、最速にしています。 ラプラスのキョダイセンリツによって オーロラベールを張られてしまっても、 コートチェンジで奪うことができます。 みがわり3回でダイマックスターンをしのぎ、 チイラのみ発動。 その後コートチェンジを使います。 コートチェンジを使ったターンに倒される可能性がありますが、ダイマックスとオーロラベールには対処することができます。 攻撃のチャンスがあれば、攻撃1段階上昇時、とびひざげりで、無補正B振りラプラスを乱数1発 99. うたかたのアリアは みがわりを貫通するので、通常時にはみがわりを使わないように注意。 素早さ 実数値167で、 最速100族抜き。 バトン型.

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【準速スカーフ型】神速エースバーン育成論【ポケモン剣盾】

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【はじめに】 はじめまして。 でマイペースに動画投稿しているびちゃです。 シーズン5まではランクマッチenjoy勢として楽しんでいましたが、今シーズンはを始めたこともあり結果を残したいとい思いのもと、頑張って取り組みました。 【構築経緯】• S7から解禁されたのゴリランダー とエースバーン が強力であり性能が高く感じたので、この2体をまずは構築に組み込むことにした。 色々な型を使った中でこの2体は対面性能が高く好感触だったグラスシードゴリランダー と襷エースバーン を組み込み対面寄りの構築にすることにした。 また、環境トップのエースバーン に強く、先制でックスを切って制圧できるを探していたところ、意地A252の珠 を受けるが少なく環境にも刺さっていたので、採用することにした。 と相性が良く、展開もでき怠ける持ちのHBオボン を採用、相手のックスに対するストッパーとして持ちのASアッキ を採用した。 ラストの枠は最終日まで色々試していた 残飯・弱保・残飯ジュラルドン・チョッキジュラルドン等 が、最終日は が辛い特殊ドラパや速いにも強めでックス補正のあるチョッキ を添え構築が完成した。 【コンセプト】• 初手ックス やチョッキ で数的有利をとり、残りの対面性能が高い2体で倒しきる。 耐久力はアッキの上位互換。 基本後発に残しておいていた。 技構成は先制技にもなるグラスライダー、剣の舞とは確定でラストの枠は10万馬力を採用した。 10万馬力は相手のエースバーンが火炎ボール・ダストシュート・などを撃ってきた場合に抜群がとれるし、炎タイプに対する打点として優秀。 また、パッチラゴンや、にも刺さった。 ゴリランダーミラーの際にアが欲しくなった場面もあったがそれ以上に10万馬力で拾った試合が多かったのでこの構成で良いと思う。 ダストシュート20回以上は打ってるのにな笑 技構成は先制技の不意打ちと最高打点の飛び膝蹴りは確定。 構築的に炎打点が欲しかったので火炎ボール。 残りはやカウンターも使用してみたが、HBに引かれることが多くで分からせるために最終日はダストシュートを採用した。 何体ものやを葬ることができたので採用して良かった。 技外しもせずなんなら5割位の確率で毒にしていた。 非常に通りが良く初手ックスやで起点を作り竜舞を積み制圧する試合が多かった。 サブウェポンは水タイプ ミトムやや に強くでれる草技を採用。 普通にックス切るだけで強い。 言うことはなし。 技構成は打点として、物理に対し受けをきかせるため回復技の怠ける、起点サポートのためのステロ欠伸。 は最終日前日に達人の帯を持たせアタッカー型として少し試してみたが、それよりのサポートをする方が強かったので最終日はHBかに戻しました。 前日にマッチした方が初手ックスよみで引いてきたりして、簡単に試合運びができた試合も何戦か。 対面性能の塊。 で相手のックスターンを枯らしたり、カバギャラで荒らした後にックスを通していったり安定の活躍でした。 ヒトムナットや系統、特殊ドラパの処理が難しかったので良いは居ないかと探していたところ、サックーさんの記事でチョッキを見つけ使用したところ好感触だったので最終日に使用した。 チョッキはックスとも相性が良く使い勝手が良かった。 そして、安定の怯みで拾った試合も多く体感8割くらい怯ませていたと思う。 ・ここの枠は受ける対策で残飯やジュラルドン、ックスエースとして弱点保険・チョッキジュラルドンなど色々変えていたのでもっとこの枠には適任のが居るかもしれない。 【基本選出】 1. 初手ックスで数的有利や場を荒らした後に、対面性能が高い残り2体で倒しきる。 基本はックス要因としてを選択し、ヒトムナットや特殊ドラパなどにはを選んでいく。 HBなどでエースバーンを見てくる選出にはeasy winが狙える。 の初手ックスで倒しきるのが難しそうな場合や普通にカバギャラが刺さっていそうな場合に選出した。 【おわりに】 ・今シーズンは最低でも2桁順位、目標をレート2100達成としましたが、僅かに届かず少し悔しい結果となってしまいました。 来シーズンから新しいが解禁され、新たな環境となるので真剣にそして楽しくをしていきたいと思います。 の活動も積極的に行いランクマッチ対戦動画や育成論の紹介などをやっていきたいと思うのでチャンネル登録をして頂けると嬉しいです! 最終日の動画ファイル全部消えてて悲しみ。。。 前日に撮った動画は後日UP予定です! シーズン8はサブROMも作成して2ROM体制で一桁順位を目標にしていきます。 ここまで読んで頂きありがとうございました。

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【ソードシールド】エースバーンの育成論!高い対面性能の汎用高速高火力アタッカー!【ポケモン剣盾】

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ジローです。 今回は剣盾のランクバトルS2、シングルバトルにて使用していたパーティを記事にしようと思います。 【チーム】 【パーティ構築経緯】 あまりにも長いので別の記事にしました。 多少の速さを犠牲にする代わりに十分な火力が出ます。 相手が火力に驚いてカバにックスを切ってくるのが面白かったです。 とんぼがえりは相手の と対面した際に安定行動をとれるように採用しました。 あくびループを誤魔化すのにも役立ちました。 調整はS1で使用していた眼鏡の流用です。 元々はラムのみを持たせていましたが、終盤に受けルをほとんど見なかったため最終日にクッションとして運用しやすくなるオボンのみを持たせました。 役割対象のつもりだった や が珠だの草技だのを持ち始めたためかなり出しにくくはなりましたが、砂かき が増えたことでまだまだ活躍の余地は十分にあるように思えました。 相手のに少しでも強く出たいので性格は陽気にしました。 エースバーンと見るとよく水タイプのが出てくるのでそこに突き刺さる を採用。 シャドークローが欲しくなることも度々ありましたが、他ので手こずりやすい、、などにも刺さるのでこのパーティにはこの構成が合っていたと感じました。 元々はDに164振って のを耐える調整で使っていましたが、認知されすぎたのかスカーフサザンでダルマに大文字で突っ込んでくる人がいなくなり、あまり意味を為さなくなっていました。 今期はやたらと初手でックスする弱点保険 が流行っていて、何度もダルマをワンパンされてしまったためそれに対応できるようDに振っていた分を削りBに回しました。 AとDの調整が雑なのはその名残です。 ダイスチル持ってるドラパは知りません。 B振りによって残り少ないHPでのかげうちを耐えたこともあり、相手の想定を狂わせてくれました。 あくびのほのパンを2耐えした時は感動しました。 後で計算したら中乱数でした 相手は見えないスカーフに鉢巻、そして耐久調整にまで警戒しなければならないため本当に恐ろしいだと思いました。 ただ相手がD振りダルマを知らない人だとサザンで突っ込んでくることがあるため過信は禁物でした。 S1でもこいつを使っていて、その記事では「テンプレなので言う事なし キリッ 」とか書いてましたが、今シーズンパーティに入れていてこいつの真に恐ろしいのは相手の選出を歪ませてしまうことだと気づかされました。 信頼度が低くよっぽど刺さっていない限りは選出しませんでしたが、相手は必ずと言っていいほどに強いを出してくるためこいつがいるだけで選出が非常に読みやすくなりました。 というか相手があまりにもに厚い選出をしてくるせいであまり仕事ができず倒されてしまうため、信頼度が上がらなかったのではないかとも思いました。 相手のスカーフ の上を取れないことやックス時に素早さが足りず困ることもありましたが、中途半端に耐久に振ってるおかげで色んな攻撃を耐えてくれて便利だったためずっとこれで使ってました。 の悪波に無理やり後出しすることもありました。 電気技にかみなりを採用することで、相手のックス をダイサンダー+ の不意打ちまたは の影うちで落とすことができるようになったり、H振りまでのヘドロ持ち を後出ししてきた際の+ダイサンダーでいい乱数で落とせたりと便利でした。 基本的に電気技はックス時にしか使いませんでしたがどうしてもかみなりを打たなきゃいけない場面も無かったわけではなく、その際は外してハゲてました。 【雑感】 パーティをあれこれ試行錯誤していたらS1と同じ並びになっていました。 もしかしたらこいつら以外はうまく使えないのかもしれません。 今シーズンは流行に対するメタを考えることができたのでとても楽しかったです。 ただ、2桁帯で戦うのは精神的にとても辛くトップ層の人たちは本当に凄いと思わされました。 目標だった最終2桁を達成できたので、シーズン3以降はのんびりやっていこうと思います。

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