フォート ナイト pc スペック。 【フォートナイト】PC版とswitch版では全然違う|スペックや設定で差がつく

フォートナイト ゲーミングPCのおすすめスペックは?60・144・240fpsごとに紹介!

フォート ナイト pc スペック

最近のフォートナイトは意外と重い? チャプター1 2017年9月~2019年10月 の段階では、フォートナイトは比較的軽いゲームでした。 必要スペックも低く、Macbookのようなゲーム用ではないPCでも動作しました。 しかしチャプター2 2019年10月~ に入り、グラフィックアップデートをするにつれてどんどん動作が重くなり、フレームレートも出にくくなってしまいました。 チャプター2ではDirectX 12に対応もしましたが、これは最新の高スペックなゲーミングPCでのみ動作が軽くなるものなので、1世代前のゲーミングPCではもう 昔のように快適に遊ぶことができなくなってしまいました。 今後も次世代ゲーム機に合わせてフォートナイトのアップデートは続くので、フォートナイトを遊び続けたいなら最新のゲーミングPCを用意する必要があります。 フォートナイトは競技シーンも非常に盛り上がっているため、これからプロを目指して真剣に練習したいなんて人も多いはず。 そんな方が購入するPCで失敗しないために、この記事で紹介するスペックを参考に「自分にはどのPCがあっているのか」を見極めてください。 「フォートナイトはチャプター2で軽くなった」という理由で低スペPCを紹介しているサイトが多数ありますが、そんなことはないので注意してください。 適当に安価なモデルを購入してしまうと痛い目を見ます・・・。 フォートナイトはPS4やSwitchよりゲーミングPCでプレイすべき フォートナイトはPS4、Nintendo Switch、XBOX ONEといったCS版からiPhoneのiOS版、2020年4月からサービス開始したAndroid版など様々な環境で遊べます。 フォートナイトはクロスプラットフォームに対応しており、違うハードを利用していても同じサーバーで遊べるようになっています。 つまり、戦績 内部レート が同程度であれば、違うハードのプレイヤーともマッチングするということです。 戦績が同じプレイヤー同士が集まるならどのハードで遊んでも一緒、と思われるかもしれません。 実は違います。 フォートナイトでは PC版が圧倒的に有利です。 ビクロイしたいならPC版一択 筆者はPCでフォートナイトをプレイしていますが、高レート帯でマッチングする人のほとんどがPCプレイヤーです。 ごく稀にPS4の人とマッチングしますが、月に1回あるかないかの世界です。 つまりはフォートナイトは一定以上のレベルになると、 ゲーミングPCでプレイしないとほとんど勝てないということです。 逆に言えば、ゲーミングPCは他のハードと比べて圧倒的にスペックが上なので、性能差で勝ててしまえるのです。 PCプレイヤーが勝てるのはマウスを使っているからなのでは?なんて声が聞こえてきそうなので言っておきますが、PS4版やXBOX版でもマウスは使えるので、入力デバイスによる差ではありません。 詳しくは後述します。 ガチ勢もエンジョイ勢も、勝てないままだとゲームに飽きてしまいます。 また、PCプレイヤーに嫉妬しながらPS4版をプレイしていても心の安定を保つことができません。 (これは元PS4勢だった筆者の体験談です!) こんなに面白いゲームを 最高の環境でプレイしないのは本当に勿体ないですよ! PC版はフォートナイトを高画質で遊べる CS勢がPC版に移行して最初に驚くのはその画質です。 PC版はどのCS機よりも圧倒的に高画質です。 この画面に目が慣れてしまったらCS版に戻るのは不可能でしょう。 フォートナイトといえば魅力的なスキンやコスチュームが人気のゲームです。 女性キャラクターにも可愛いスキンが多く存在しますが、比較画像を見ていただけたらわかる通り、「 あれ?化粧替えた?」と言いたくなるほどPC版は垢抜けてる感があります。 この比較を見てしまったらもう後戻りできません。 あなたのお気に入りスキンの本当の姿を見たくありませんか? フォートナイト最低スペック・推奨スペック PC版『フォートナイト』の最小動作環境・推奨動作環境、またグラボが刺さっていないゲーミングPC以外のパソコンでプレイすることは可能なのかを説明していきます。 ただし「60fpsでも不安定」「激戦区でのフレーム落ち」がつきまとってくるので、 決して快適とは言い難い環境になります。 特にグラフィックボードの刺さっていないオンボードPCではストレスが溜まって長時間プレイすることは不可能なので、ゲーミングPCへと買い換えることをおすすめします。 PC版フォートナイト最低必要スペック 推奨スペック(公式サイトから) CPU Core-i5 2. 8Ghz メモリ 8GB GPU Nvidia GTX 660またはAMD Radeon HD 7870相当のDX11対応GPU 推奨スペックも最小スペック同様に基準が低く、数年前のゲーミングPCでも動作してくれます。 しかし上記のスペック通りだと60fps以上は安定せず、特に旧式のCPUには負荷が高いので推奨できません。 これからフォートナイト以外のゲームを遊びたいと思ってもこのスペックでは古いゲームしか遊ぶことができないので、この推奨スペックは鵜呑みにしないほうがいいでしょう。 チャプター2以降の本当のPC版フォートナイト推奨スペック CPU Core-i7 2. 8Ghz メモリ 16GB GPU Nvidia GTX 2060 SuperまたはAMD Radeon RX 5700相当のDX12対応GPU 筆者の考える「 本当の推奨スペック」がこちらです。 上記のスペック通りのPCならフォートナイトで60fpsが安定し、画質を落とせば144fpsでプレイできます。 PCでTPS・FPSをプレイするなら最低でも144fpsは目指したいところです。 なお、フレームレートだけでなくグラフィックにもこだわりたいとなったらこのスペックでも十分とは言えません。 リリース当初のPUBGのような動作の重たいFPS・TPSゲームならまずは60fpsの安定を目指すべきですが、フォートナイトを遊ぶなら最低でも144fps、できれば240fpsで遊びたいところです。 ここからはなぜ「144fps」「240fps」を目指すべきか、高いfpsで遊ぶことのメリットを解説していきます。 fpsの値が高ければ高いほどなめらかに画面が動きます。 上記の画像では60fpsまでしか載っていませんが144fpsだと倍以上なめらかに動きます。 最終安置のバトルで勝てる フォートナイトの醍醐味は建築バトルです。 激しく視点を動かしながら建築をするとき、fpsを高く保つことは非常に重要です。 少しでもカクつくタイミングがあると、その瞬間に相手を見失うなんてこともあります。 最終バトルではプレイヤーが密集し、建築はさらに複雑となります。 特に高ランク帯だと最後の最後まで20~30人のプレイヤーが生き残って同時に建築と編集を行うため、低スペックなマシンでは処理が追いつかなくなり大幅にfpsが低下します。 こちらが有利な場面で壁を編集して1発撃ち込んだら勝ちという場面でゲームがカクついてしまったら台パンするレベルです。 高フレームレートを維持できる ゲーミングPCなら最終バトルで密集に怯えることはありません。 好きなだけ視点を動かしてガンガン建築しましょう! 建築合戦中に爆破されても処理落ちしない チャプター2以降のアリーナモード(ランクマッチ)では、以前のようなアイテムを駆使した戦闘よりも純粋な建築バトルが多くなっています。 勝負のカギを握るのは「相手が壁を貼る隙にショットガンを一発入れられるか」という駆け引きです。 この建築バトルに対応するために多くのプレイヤーがランチャーを持っており、爆発で建築が破壊された瞬間はかなりfpsが低下します。 この状況に耐えうる ゲーミングPCでないと、今の環境で勝つことは難しいでしょう。 そのため、144hzもしくは240hzに対応したゲーミングモニターが必要となってきます。 144hz対応ならプロゲーマーにも使用者の多い、BenQ「」がおすすめです。 フォートナイトは最新のAAAタイトルほど重いゲームではないとはいえ、一般的な家庭用パソコンよりスペックの高いゲーミングPCが必要です。 古かったり、スペックが低めのPCを使用している方はゲーミングモニター購入に合わせてゲーミングPCも新調しましょう。 それをふまえ、「価格を抑えて144fpsで遊びたい場合」「安定して144fpsで遊びたい場合」「240fpsで遊びたい場合」のおすすめゲーミングPCを紹介していきます。 今回紹介するゲーミングPCは全てBTOパソコンショップ『ドスパラ』の製品です。 ドスパラでゲーミングPCを購入する方法はこちらの記事で紹介しています。 デメリット• 特になし フォートナイトを144fpsで遊びたい&できれば価格も抑えたいという方には「 」がおすすめです。 価格は13万円前後と最新ゲーミングPCの中ではかなり安い上に、必須と言えるSSDも搭載しているので最新のゲームを遊ぶ要件は満たしています。 それでもフォートナイトを遊ぶ分には、「 」は十分なスペックを持っています。 描画距離を最大にしても144fpsは出力できるので、他の画質設定を落としてプレイすることを推奨します。 コスパは間違いなく最高クラスなので、「 とにかくPCでフォートナイトを遊びたい!」という人にはうってつけのゲーミングPCです。 144fps以上で安定させて遊びたいならガレリアXFがおすすめ デメリット• 240Hzゲーミングモニターも合わせると高額に… フレームレートと画質を最高な状態でプレイしたいなら「 」がおすすめです。 スペックに比例して価格はゲーミングPCの中では最高クラスですが、最新のGPUを搭載しているので妥協したくない人には強くおすすめできます。 ここまでスペックが高いとフォートナイトを遊ぶには一切困ることがなく、 数年間はPCを買い換えなくとも最新ゲームを最高設定で遊び続けることができるので、追加の出費もありません。 240fpsを安定して出力し、画質を上げてもfpsが落ちることが無くなるので自分の好きな設定で遊べます。 また激しい建築バトルの最中にカクつくようなことも一切なく、 プロと同じ安定した環境でプレイすることが可能です。 フォートナイト以外にもグラフィックにこだわるゲームを遊ぶ予定なら、このくらいスペックに余裕があるとヌルヌルサクサクでどんなゲームでも楽しめるでしょう。 240fpsを出したい方におすすめのゲーミングモニターはプロゲーマー御用達の「」です。 ゲームに妥協を許さない本物志向の方は検討してみてください。 筆者の小言 筆者を含め一緒にゲームをしているフレンドの経験から言いますと、最初にスペックの低いゲーミングPCを購入したとしても、二台目以降は確実に最高スペックのPCを購入します。 やはり妥協したPCを使っていると何かと物足りなさを感じてしまうものですし、自分のお気に入りの配信者の画面が240fps安定しているのを羨ましく思ってしまうからです。 パソコンショップで「フォートナイトをプレイしたい」とだけ伝えて店員さんにおすすめされるPCはここまでの高スペックマシンではありません。 しかし、値段が高くとも長く使っていくことを考えれば、最高スペックのPCこそ最もコスパのいいPCだと筆者は思います。 「ゲーミングノートPCの選び方」については以下の記事にまとめてあります。 ガレリアGCR2070RNF-Eは「i7-9750H」に「RTX2070」、メモリも16GB搭載とかなり高性能なモデル。 最新PCゲームで遊んでもまず困ることはないです。 もちろんSSDも搭載しているのでロードも爆速。 ディスプレイは144hzに対応。 このスペックなら 最新PCゲームでも144fpsでヌルヌルサクサクと遊べちゃいます。 さらにハイスペックなものを求めるとコスパ的には厳しくなってくるので(30万円を軽く超えてきます…)、性能と価格のバランスが取れているこの機種を強くおすすめします。 ガレリアGCR2070RNF-Eは 「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。 フォートナイト向けのゲーミングノートPCをまとめてランキング化しました。 「デスクトップよりノートパソコンが好きだ」という方はこちらの記事も参考にしてください。 勝つためのフォートナイトおすすめ画質設定 ここからは「ガチで勝つためにPCを買ったが、どういう設定にすればいいのかわからない」という方に向けて、おすすめのグラフィック設定を紹介します。 最高スペックのマシンを使用していても、勝ちにこだわるプロプレイヤーは画質設定を落として安定性を重視します。 以下はフォートナイトの海外プロプレイヤー達が実際に使っている設定なので、勝ちたい方は是非参考にしてください。 本設定のポイントはfpsの安定性です。 以下は注意点です。 マルチスレッドレンダリングは必ずONにすること• fpsの上限設定は「無制限」ではなく「240FPS」に指定すること• 環境によってはVsyncをONにするとfpsがあがることがある 描画距離を「近い」に設定する理由の一つは、そうすることによって遠くのオブジェクトが透過するだけなく、遠くにいる敵プレイヤーの建築物まで画面から消え、敵プレイヤーが丸見えになるラッキーがあるからです。 もっとも、この仕様 ? はサイレントで修正されたり復活したりしているのですが…。 「最高画質」設定ではキャラクターのディテールがリッチになり、オブジェクトの質感がよくなります。 勝つためだけにプレイするガチ勢にとってはあまり重要ではありません。 またこの低画質設定では影が除去されていることがわかると思いますが、これによって影に隠れた敵を見逃す恐れがなくなり、視認性は大きく向上します。 フォートナイトおすすめBTOパソコンおさらい この記事で紹介したゲーミングPCをまとめました。 ゲーミングマウスは必須アイテムなので一緒に購入しておきましょう。 ワイヤレスゲーミングマウスがおすすめです。 一度コードの煩わしさから開放されると元には戻れません・・・!.

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フォートナイトは最低スペックを満たしていれば非ゲーミングノートパソコンでも遊べる|快適に遊ぶための設定方法|

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こんにちは、わなび〜です。 フォートナイトで240FPS出せるPCを購入しようと思っています。 各BTOメーカーを比較しておすすめのモデルを紹介っ! 今までフォートナイトをPS4でプレイしていたのですが、 チャプター2に入ってからクロスプラットフォームとなり、ゲーミングPC購入欲がめちゃくちゃ高まっています。 PS4でやっててもゲーミングPCでプレイしている人とマッチングされる可能性がある。 以前記事にしましたが、PS4よりもPCの方が快適にプレイできるんですよね。 ゲーミングPCの各パーツについて調査をしていました。 僕が求めているPC各パーツの必要スペックが分かってきたので、各社で見積もりを取って比較します。 【目次】• 240FPS出す為の各パーツのスペック• 最大で240FPSまで出る。 安定して144FPSが出せる。 競技シーンや動画配信などにもトライできる。 この2つの条件を満たした最高にコスパの良いPCを探します。 <各パーツの推奨スペックまとめ> 【GPU】 「RTX 2070 Sp」であれば240FPSを出す事ができます。 もちろんこれはMAX値であって、負荷が大きいシーンであればFPS値は下がります。 それでもこのスペックなら144FPSが安定して出せるだろうと判断しました。 将来的に競技(大会)や動画配信・編集にもチャレンジしたいという人に最適なスペックだと思います。 <関連リンク> 【CPU】 GPUの性能を余す事なく発揮する為に「Ryzen 7」を 選択しました。 intel製の「Core i9」と同レベルの性能ですが、価格が安いです(Core i7と同じくらいの価格)。 AMD製のRyzen 7を採用しました。 このスペックであればフォートナイトを快適にプレイしつつ、動画配信や編集も同時進行できます。 <関連リンク> 【SSD】 SSDは転送速度が速いNVMe接続のモデルを選択。 起動時間が鬼速くなります。 フォートナイトをプレイする分には250GB以上あれば問題無いと思います。 あればあるほど良く、欲を言えば500GB! <関連リンク> 【HDD】 もうやらなくなったゲームやクリップなどを保存する為のHDDです。 1TB以上あれば良いかなと思います。 ただ、各社1TBと2TBの差が1,000〜2,000円程度だったので安いなと思い、2TBで見積もりました。 【メモリ】 16GB以上あればゲームをしながら動画配信・編集まで出来ます。 DDR4という規格が最新版で速いです。 DDR4の中でも更にスペックが分かれるのですが、体感でそこまで差を感じるレベルでは無いだろうという事で、どれでも可としました。 <関連リンク> 【CPUクーラー】 空冷(トップフロー)<空冷(サイドフロー)<水冷 簡単に言えばこの順番で冷却性能が上がります(価格も高くなる)。 そこまで長時間プレイする予定もなく、ガチガチに競技シーンに挑む訳でも無いので、空冷でも良いという判断にしました。 <関連リンク> 【電源ユニット】 GPUとCPUのスペックから消費電力は500W程度と予測しています。 余裕を持たせて700W以上の電源容量のものを選択します。 また、電源効率の保証として80PLUS認証を受けている事が必要最低限な条件になります。 <関連リンク> 【PCケース】 デザイン面でいえばサイドパネルを強化ガラスにしたりLEDを付けるとカッコ良いですが、価格が上がります。 僕はコスパ重視なのでデザインは無視です。 ケースファンの数は参考程度に意識しています(基本は多い程に冷却性能が高い)。 <関連リンク> 各BTOメーカーのコスパ(見積もり比較) 各BTOメーカーで上記スペックにてカスタマイズし見積もりを取りました。 (BTOはパーツ屋さんにPCを組んでもらって完成したものを購入する事です。 自作する自信が無い人は基本的にBTOで買います。 必要であればオプションで付ける事が可能。 結果として、「ドスパラのガレリアAXF」か「FRONTIERのGA」をセールのタイミングで買うのがコスパが良い事がわかりました。 ドスパラ GALLERIA(ガレリア)AXF ポイント還元分を含めた場合、最もコスパが良いのはドスパラ のガレリアシリーズになります。 結局僕はここで買いました。 【価格】 193,798円(+ポイントなどが31,460円相当) +ドスパラ で使えるポイントが15,958円分付きました。 (キャンペーン15,000ポイント分は期間限定です。 多分ちょくちょく実施するはず) 更に楽天ペイで支払えば5,813楽天ポイント還元されます。 ちなみにドスパラに限らないですが、今はキャッシュレス決済による還元も行われており9,689円返ってきます。 つまりキャンペーン期間中に楽天ペイで支払う事で、162,333円という超超お値打ち価格でハイスペPCをGETできます。 ドスパラ では液晶モニターも売っているので、ポイントを使って合わせて購入できます。 (リフレッシュレートが高い液晶モニターを使わないと144FPSが実感できません。 ) ゲーミングモニターの選び方は ASUSのVG258QR 24. 5インチワイド 液晶モニター を買う予定です。 リフレッシュレート:164Hz パネル方式:TN方式 応答速度:0. 5ms DisplayPortケーブル付き 【品質】 ケースファンが3基ついていてケース内のエアフローが他よりも優れていると思います。 「ゲーミングPCと言えばドスパラ」と第一に声が上がるくらいのメーカーで安心感があります。 【カスタマイズ】 標準だと電源ユニットが650Wです。 問題ないとは思いますが、あまりギリギリだと電力が足りずカクついたりシャットダウンしたりします。 僕はもう少し余裕が欲しかったので、 SILVERSTONE 750W 80PLUS PRATINUM に変更します。 それ以外は標準仕様にしました。 FRONTIER(フロンティア) GAシリーズ 現金で最も価格が安いのはFRONTIERのGAシリーズでした。 【価格】 175,780円 こちらも期間限定のセール価格です。 といっても年末年始や長期連休辺りでほぼほぼセールします。 FRONTIERで買うならセール期間が絶対オススメ! 【SSD】 SSD1TBでこの価格なのはとても魅力的です。 【メモリ】 32GBなのはオーバースペックだと思いますが、あって困る事は無いので嬉しいポイントです。 まとめ• 最大で240FPSまで出る。 安定して144FPSが出せる。 競技シーンや動画配信などにもトライできる。 この条件でコスパの良いゲーミングPCを探すとガレリアかフロンティアという結論になりました! 僕はドスパラで購入しようと思います。 (ゲーミングモニターも一緒に購入しようと思っている為、ドスパラのポイントが無駄にならないし。 実機のレビュー記事です。 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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【フォートナイト】PC版とswitch版では全然違う|スペックや設定で差がつく

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240fpsでプレイしたい場合に欲しいスペックはこんな感じ CPU• Intel Core i7-9700以上• Ryzen 7 3700X以上 グラボ RTX2070super以上 メモリ 16GB以上 電源 700W以上 値段目安 税込み 17万円~ 現環境で価格ほどほど&高性能を実現できるRTX2070superを選択。 参考: RTX2060superでも240fpsを出せることは出せますが、フレームレートが下がるシーンでの下限が240fpsから大きく離れてしまうので、ちょっと微妙なラインです。 CPUはRTX2070superに見合うi7-9700やRyzen 7 3700X辺りは欲しいです。 この構成なら 低めの設定で基本的に240fpsを出す事ができます。 ただし、スクリム後半戦のような展開 プレイヤーと建築物が大量の時 だと240fpsで固定するのはキツイです。 そういった状況でも240fpsから限りなく外したくないならRTX2080Tiを選ぶのがベストですが、予算がハネ上がるので注意。 144fpsでプレイしたい場合に欲しいスペックはこんな感じ CPU• Intel Core i5-9400以上• Ryzen 5 3500以上 グラボ GTX1660super以上 メモリ 16GB以上 電源 500W以上 値段目安 税込み 10万円以上 フルHD環境でコスパ最強と言われていたGTX1660Tiに性能僅差の1660superを選択。 チームランブルの重さでも144fpsで充分できます。 参考: 軽い場面だと240fpsまで届くものの、安定させるにはパワー不足なので余裕を持たせて144fps運用がベストかといったところです。 CPUはミドルレンジゲーミングPCで採用されることが多い良コスパのi5-9400FやRyzen 5 3500,3600辺りが選びやすいですね。 60fpsでプレイする場合に欲しいスペックはこんな感じ CPU• Intel Core i3-9100• Ryzen 5 2600 グラボ GTX1650 メモリ 8GB 電源 400W以上 値段目安 税込み 7万円以上 グラボは現行エントリーモデルのGTX1650を選択。 でも、できればGTX1650superにした方が良いです。 CPUもローエンド帯で人気のi3-9100FやRyzen 5 2600を選びました。 一応軽いところだと200fpsとか出たりもするんですが、普通のシーンでは120fps辺りになるので期待はしない方が良いです。 中途半端なフレームレートで推移すると妙なカクツキを感じてしまうので、60fps制限で安定して運用する方が快適さは上がります。 この辺は人それぞれ感覚が違いますが… 個人的な所感ですが、2020年4月時点では総合的に見てGTX1660superかRTX2070superがフォートナイトにおすすめです。 ハイエンド帯ではRTX2080superやRTX2080Tiも悪くないんですが、価格がイカついのでコスパの面で言うと微妙だと考えてます。 旧世代最強のGTX1080Tiに並ぶぐらいの性能を持つRTX2070superが価格と性能のバランスが良いかなと。 ミドルレンジ帯ではGTX1660Tiが出たことによってGTX1070TiやGTX1060の立ち位置も微妙になり、今後長く使うことを想定すると選び辛いですね。 新品3万円で買えるGTX1660Tiはミドルクラスで抜群のコスパなのは間違いないでしょう。 フォートナイト以外での使用もバッチリです。 性能僅差のGTX1660superが安くなってきたので今ならGTX1660TiよりもGTX1660superの方がコスパ良いです。 個人的にはIntel core i7-9700KかRyzen 7 3700Xがフォートナイトにおすすめです。 Ryzenは最適化が追い付いてないゲームがある点が弱点ですが、第3世代Ryzenは総じてIntelを上回るコスパを実現しているので価格を抑えるなら第3世代Ryzenがベストです。 ただし、第2世代Ryzenはフォートナイトでfpsの伸びが悪いので、Ryzen 5 3500辺りは確保したいところです。 RTX2070super辺りのグラボを付けるならRyzen 7 3700Xぐらいは付けたい感じですね。 Intel CPUでコスパ重視の場合はi5-9400Fが筆頭候補です。 ただしRTXシリーズのグラボを付けるならi7-9700ぐらいまで上げないとボトルネックになってしまうので注意。 9700KFなら若干コストを下げれるのでこっちが良いかも。

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