ニホン シリーズ 歴代。 歴代最高記録 盗塁 【通算記録】

日本シリーズの歴代MVP選手まとめ!賞金はスポンサーによって異なる?【プロ野球】

ニホン シリーズ 歴代

日本シリーズ歴代優勝チーム一覧まとめ 早速ですが日本シリーズの歴代優勝チームと優勝監督を一覧にして確認していきましょう。 年度 優勝チーム 優勝監督 成績 対戦チーム 1950年 毎日 湯浅禎夫 4勝2敗 松竹 1951年 巨人 水原茂 4勝1敗 南海 1952年 巨人 水原茂 4勝2敗 南海 1953年 巨人 水原茂 4勝2敗1分 南海 1954年 中日 天知俊一 4勝3敗 西鉄 1955年 巨人 水原円裕 4勝3敗 南海 1956年 西鉄 三原脩 4勝2敗 巨人 1957年 西鉄 三原脩 4勝0敗1分 巨人 1958年 西鉄 三原脩 4勝3敗 巨人 1959年 南海 鶴岡一人 4勝0敗 巨人 1960年 大洋 三原脩 4勝0敗 大毎 1961年 巨人 川上哲治 4勝2敗 南海 1962年 東映 水原茂 4勝2敗1分 阪神 1963年 巨人 川上哲治 4勝3敗 西鉄 1964年 南海 鶴岡一人 4勝3敗 阪神 1965年 巨人 川上哲治 4勝1敗 南海 1966年 巨人 川上哲治 4勝2敗 南海 1967年 巨人 川上哲治 4勝2敗 阪急 1968年 巨人 川上哲治 4勝2敗 阪急 1969年 巨人 川上哲治 4勝2敗 阪急 1970年 巨人 川上哲治 4勝1敗 ロッテ 1971年 巨人 川上哲治 4勝1敗 阪急 1972年 巨人 川上哲治 4勝1敗 阪急 1973年 巨人 川上哲治 4勝1敗 南海 1974年 ロッテ 金田正一 4勝2敗 中日 1975年 阪急 上田利治 4勝0敗2分 広島 1976年 阪急 上田利治 4勝3敗 巨人 1977年 阪急 上田利治 4勝1敗 巨人 1978年 ヤクルト 広岡達朗 4勝3敗 阪急 1979年 広島 古葉竹識 4勝3敗 近鉄 1980年 広島 古葉竹識 4勝3敗 近鉄 1981年 巨人 藤田元司 4勝2敗 日本ハム 1982年 西武 広岡達朗 4勝2敗 中日 1983年 西武 広岡達朗 4勝3敗 巨人 1984年 広島 古葉竹識 4勝3敗 阪急 1985年 阪神 吉田義男 4勝2敗 西武 1986年 西武 森祇晶 4勝3敗1分 広島 1987年 西武 森祇晶 4勝2敗 巨人 1988年 西武 森祇晶 4勝1敗 中日 1989年 巨人 藤田元司 4勝3敗 近鉄 1990年 西武 森祇晶 4勝0敗 巨人 1991年 西武 森祇晶 4勝3敗 広島 1992年 西武 森祇晶 4勝3敗 ヤクルト 1993年 ヤクルト 野村克也 4勝3敗 西武 1994年 巨人 長嶋茂雄 4勝2敗 西武 1995年 ヤクルト 野村克也 4勝1敗 オリックス 1996年 オリックス 仰木彬 4勝0敗1分 巨人 1997年 ヤクルト 野村克也 4勝1敗 西武 1998年 横浜 権藤博 4勝2敗 西武 1999年 ダイエー 王貞治 4勝1敗 中日 2000年 巨人 長嶋茂雄 4勝2敗 ダイエー 2001年 ヤクルト 若松勉 4勝1敗 近鉄 2002年 巨人 原辰徳 4勝0敗 西武 2003年 ダイエー 王貞治 4勝3敗 阪神 2004年 西武 伊東勤 4勝3敗 中日 2005年 ロッテ バレンタイン 4勝0敗 阪神 2006年 日本ハム ヒルマン 4勝1敗 中日 2007年 中日 落合博満 4勝1敗 日本ハム 2008年 西武 渡辺久信 4勝3敗 巨人 2009年 巨人 原辰徳 4勝2敗 日本ハム 2010年 ロッテ 西村徳文 4勝2敗1分 中日 2011年 ソフトバンク 秋山幸二 4勝3敗 中日 2012年 巨人 原辰徳 4勝2敗 日本ハム 2013年 楽天 星野仙一 4勝3敗 巨人 2014年 ソフトバンク 秋山幸二 4勝1敗 阪神 2015年 ソフトバンク 工藤公康 4種1敗 ヤクルト 2016年 日本ハム 栗山英樹 4勝2敗 広島 やはり、 巨人・西武の2チームが多く優勝していることがよく分かりますね。 また、昔は各チーム連続で優勝していることも多くありますが、 最近は連覇というのは少ない印象がありますね。 どのチームも戦力が均衡していることが理由だと思います。 スポンサーリンク 歴代最多優勝回数は巨人の22回! 歴代最多の優勝回数を誇っているのは 巨人ですね。 なんとその回数は 22回です。 圧倒的な記録です。 やはり伝統ある球団の巨人が日本シリーズでも一番勝っているんです。 1965年から1973年までのV9と言われた時代は長嶋茂雄さん、王貞治さんを中心にして本当に強かったことを感じさせられる成績です。 長嶋茂雄さんが現役引退の時に残した「わが巨人軍は永久に不滅です」という言葉が強かったチーム事情を非常によく表していますね。 歴代最多優勝監督は川上哲治監督の11回! やはり一番優勝回数が多い巨人軍の監督が最多優勝監督となり、その優勝回数は 川上哲治さんの 11回となってます。 さすが「打撃の神様」と呼ばれるだけあり、世界のホームラン王の王貞治さんや長嶋茂雄さんを育てあげた功績も大きいですね。 これだけ勝てるチームを作り上げたのは監督の影響力というのも多大にあるので名監督であると言って過言ではありません。 しかも1965年から1973年はV9と言われるように、 9年連続で日本一です。 連覇が最近出ていないという状況からすると脅威の数字ですね。 以上、日本シリーズの歴史を最多優勝回数のチームや監督を確認しながら振り返ってきましたがいかがだったでしょうか。 ちなみに日本シリーズの歴代名場面については以下でまとめていますので、興味のある方は合わせてチェックしてみて下さいね。 やはり日本球界の中でも伝統がある巨人軍と言ったところだと思います。 その数は22回!! ・巨人のV9時代の監督の川上哲治さんが日本シリーズ最多優勝監督で11回となっています。 打撃でも神様ですが、監督としても神様ですね。 ・近年はプロ野球のどのチームも戦力が均衡しているので昔に比べ連覇が少ない印象を受けます。 関連記事.

次の

プロ野球日本シリーズ歴代優勝チーム

ニホン シリーズ 歴代

モデル・グレード 520 520i 530i 518i 528i 排気量 1990cc 1990cc 2986cc 1766cc 2788cc エンジン 直列4気筒SOHC 直列4気筒SOHC 直列6気筒SOHC 直列4気筒SOHC 直列6気筒SOHC 最高出力 115PS 105PS 175PS 100PS 165PS 初代5シリーズは1972年にノイエクラッセと言われた車種の後継車種としてデビューした。 ミディアムクラスのセダンとしてボディーが現代のノイエクラッセより一回り大きくなったことでより高級でアーバンな雰囲気になった。 ヨーロッパから沢山の5シリーズが日本へ輸入されたが、排ガス規制の影響でエンジンの出力はドイツ本国よりも下げられている。 BMWの初めての5シリーズを振り返って見てもフロント側についている伝統的なキドニーグリルが特徴的でパッと見ただけですぐにBMWだとわかる。 キドニーグリルはBMWで共通のデザインであり、昔から変わらぬ物としていつの年代のBMWに乗っても、見た目からBMWだとわかるのは歴史と伝統を感じるし、なかなか昔から変わらないデザインを採用しているメーカーは少ないので、この伝統を守っていってほしいと思う。 またこの初代5シリーズのライバル車種としてはメルセデス・ベンツのミディアムクラスであるW123があり、両者がプレミアムカーの存在を世に知らしめたといっても過言ではないと思う。 W123について詳しく知りたい方は、もあるのでチェックしてくれ。 2代目 5シリーズ E28 モデル・グレード 528eA 518iA 533iA 524tdA M535iA 520iA 排気量 2693cc 1766cc 3210cc 2443cc 3430cc 1990cc エンジン 直列6気筒SOHC 直列4気筒SOHC 直列6気筒SOHC 直列6気筒SOHCディーゼルターボ 直列6気筒SOHC 直列6気筒SOHC 最高出力 120PS 87年、88年のみ129PS 100PS 180PS 115PS 185PS 129PS 2代目となる5シリーズはコードネームE28の名で呼ばれ、当時の6シリーズであるE24とプラットフォームを共有した。 プラットフォームとは車の骨格となる部分であり、自動車の剛性や安全性を向上させるのにとても大切な部分である。 1981年に5シリーズとなは初となるフルモデルチェンジを行いこの2代目5シリーズは誕生した。 スタイリングは初代のイメージを維持しながらもボディやサスペンションは改良され着実に進化したモデルとなった。 また空力もロングノーズやハイデッキ化したことによって若干改善されたが、ライバル車種であるメルセデス・ベンツのEクラスやアウディ・100には及ばなかった。 このモデルからBMWのハイパフォーマンススポーツラインであるMモデルが登場した。 4km 6. 空気抵抗も従来から大幅に向上し、ボディの剛性も高くなった。 当時は排気量の小さい直列6気筒エンジンをスモールシックス、排気量の大きいエンジンをビッグシックスと呼んでいた。 BMWといえば直6エンジンと言われるようにその回転のシルクのような滑らかさからシルキーシックスと呼ばれ世界で高い評価を受けた。 また安全性能も向上しており最終的には10エアバックになるなど安全性の向上が図られた。 2000年のマイナーチェンジでエンジンとエクステリアに変更が加えられ日本国内ではイカリングと呼ばれているコロナ・リングになった。 なので個人的には外観的には2000年のマイナーチェンジ以降の後期型がおすすめである。 エンジンの変更としては528iがなくなり530iが加わった。 エンジンも良く当時の世界でも高い水準のエンジンであった。 それが横滑り防止装置と連動することによって自動的にカウンターを当ててくれるらしい。 カウンターとは後輪駆動の車でカーブを曲がる時に高速で曲がろうとすると後ろが駆動している分タイヤが滑ってしまい、そのままでは車が後輪の力に負けて回転してしまうので回転してしまわないように車の進行方向と逆にハンドルを切ることで車が回転してしまうのを防ぐ技術である。 まぁ正直街中でカウンターを、当てながら走行してる人は見たことないが安全性能の向上した結果の副産物的なものだろう。 2005年にはエンジンを一新し直6モデルにはマグネシウム合金などを用いて軽量化が図られた。 2007年のマイナーチェンジではトランスミッションの改良により従来よりもシフトチェンジのタイムラグが少なくなった。 このモデルは実際に運転する機会があり当時、530iを運転したのだが今でも10年以上も前の車を運転したとは思えない高速道路での安定した走行性能を感じたし、今このモデルはだいぶ安くなっていると思うので、いい車両を選べばかなりコストパフォーマンスが良いのではないかと思う。 10年以上経過している車両で注意しておくべき点は税金が上がるのと消耗部品の交換である。 税金は新車登録時から13年経つと自動車税が少し上がるので注意が必要だ。 と言っても1万から2万円の上昇なので車体が安く手に入ることを思えばそこまで高いとは感じないかもしれない。 次に消耗部品についてだが、10年越えの車両の消耗部品としてはオルターネーターやエンジンベルトなどがある。 オルターネーターとはエンジンの始動とともにベルトで回されバッテリーを充電してくれる言わば発電機のようなものである。 これがダメになってしまうとバッテリーに充電されなくなるためバッテリーの力のみでエンジンを動かしたり電気系統の負担をしなくてはならなくなるためすぐにバッテリーが上がってしまうなどのことが起こる。 タイミングベルトとはエンジンのタイミングを調整するようなものであり、ここでは細かい構造的な説明は省略させていただくがタイミングベルトが劣化してしまうとそのうちベルトが切れてしまいエンジンが動かなくなってしまう。 ここでは10年以上経つ車両についての解説なので全ての車両がタイミングベルトを使用しているわけではないので車両によって違うが、タイミングベルトを使用している車両においては10年で交換するのがだいたいの目安なので覚えておいて損はないと思う。 9kgm 66. まぁ個人的にはツーリングのようなステーションワゴンは車高の低いSUVみたいなイメージがあるのでそのニュアンスはわからないでもない。 この6代目5シリーズは前にもでも紹介したように17年から第7世代となる新型5シリーズが出たので値段が下がっていく傾向にある。 なのでモデル初期のものなら100万円代からあるし、セダンは値段がSUVなどに比べて下がりやすいのでそういう面においては非常にお買い得なモデルだと思う。 新型の5シリーズを買うならあえて1世代前のモデルを買うことで節約にもなるし、浮いたお金を趣味や旅行に回すなどすればかなり上手なお金の使い方ができると思う。 なので僕個人的にはこの世代の5シリーズはオススメだと思う。 8kgm 45. また車の低重心化やBMWのもつ前後重量配分が50:50の重量によりバランスが良く、ダイナミクスと快適性能が向上している。 BMWが従来からもつスポーティーな走りに快適性も高くなりより7世代目になって車の完成度が高くなったイメージである。 またこの車は実際に試乗させていただくことがあったので、乗ってみたのだが、車を意のままに操ることができると感じ、ハンドルの反応も非常にクイックで遊びがなく、ハンドルを切ったら即時に反応してくれる印象を受け、その運転のしやすさから実際のサイズ感よりも小さく感閉まることができた。 詳しくはも参考にしてください。 この車はまだ出たばかりのモデルなので大幅な値下がりはしていないが、だいたい高級外車セダンとかの場合では3年で新車の時の三分の二か半額になるのでそのくらいになると新車を買うよりはだいぶ買いやすいと思う。 また新古車でも意外とお得だなと感じることがある。 その理由としては、高級外車は例えばサンルーフをつけるなど様々なオプションがあり、 そのオプションが高額になってしまうことがある。 それに登録料なども加わるので、見積もりが思ってたよりも高くなってしまう事がある。 そこで新古車を買うメリットが出てくるのだが、数千キロでも誰かが乗れば中古になるので値段が落ちる。 おまけにそれはオプションまでついた状態で値段が下がるので、新車と比べて50万円しか下がってないなと思っても、それはオプションなども加わって下がっているので実際に新車を買おうとすると50万円以上の差がある。 なのでどうしても新車が良いとかいうこだわりがなければ新古車を買うのは個人的には結構おすすめ。 もちろん新車には誰も乗ってないし、オプションを選んで自分仕様の車が作れるので良いところは沢山あると思うし、新車を買うことの満足感と若干の優越感はいいものがあると思う。 なので実際にどっちが良いとか言う話ではないのだが、新古車を検討するということも頭の片隅に入れておけば選択肢が広がると思う。 まとめ BMW5シリーズはBMWの中でも3シリーズや7シリーズよりも前から製造されているモデルであり、 長年にわたってBMWの販売を支えてきたモデルである。 そして世界的にも評価された直6エンジンのシルキーシックスなど人々を魅了してきた自動車メーカーであるのは間違いない。 そんな伝統と歴史のあるメーカーの車が時代の発展とともに中古でも買える選択肢がある時代が来たことをラッキーに思い、 この記事を通してBMWに興味を持っていただいたり車を買おうと思っていただけたら幸いです。 またほぼ僕の独断と偏見による意見でもあるので1つの選択肢として気軽な感じで見ていただければと思います。 *諸元表は全てのモデルを網羅しているわけでは無いので参考までに。

次の

最優秀選手 (日本プロ野球)

ニホン シリーズ 歴代

日本シリーズの歴代MVPまとめ 年度 選手名 チーム名 ポジション 主な成績 対戦チーム 1950 別当薫 毎日オリオンズ 外野手 打率. 500 3打点 松竹ロビンス 1951 南村不可止 讀賣巨人軍 外野手 打率. 562 南海ホークス 1952 別所毅彦 讀賣巨人軍 投手 3勝 南海ホークス 1953 川上哲治 讀賣巨人軍 内野手. 481 5打点 南海ホークス 1954 杉下茂 中日ドラゴンズ 投手 3勝1敗 西鉄ライオンズ 1955 別所毅彦 讀賣巨人軍 投手 3勝 南海ホークス 1956 豊田泰光 西鉄ライオンズ 内野手. 357 7打点 阪神タイガース 1963 長嶋茂雄 讀賣巨人軍 内野手. 381 3本 8打点 西鉄ライオンズ 1964 スタンカ 南海ホークス 投手 3勝3完封 阪神タイガーズ 1965 長嶋茂雄 讀賣巨人軍 内野手 2本塁打など 南海ホークス 1966 柴田勲 讀賣巨人軍 外野手 13安打2打点2本塁打 南海ホークス 1967 森昌彦 讀賣巨人軍 捕手 1 本塁打4打点 阪急ブレーブス 1968 高田繁 讀賣巨人軍 外野手 26打数10安打 阪急ブレーブス 1969 長嶋茂雄 讀賣巨人軍 内野手 4本塁打など 阪急ブレーブス 1970 長嶋茂雄 讀賣巨人軍 内野手 4本塁打、打撃賞も受賞 ロッテオリオンズ 1971 末次利光 讀賣巨人軍 外野手 満塁ホームラン、打撃賞も受賞 阪急ブレーブス 1972 堀内恒夫 讀賣巨人軍 投手 4登板2勝 阪急ブレーブス 1973 堀内恒夫 讀賣巨人軍 投手 3試合2勝、2本塁打 南海ホークス 1974 弘田澄男 ロッテオリオンズ 外野手 25打数10安打7打点 中日ドラゴンズ 1975 山口高志 阪急ブレーブス 投手 5試合に登板1勝2セーブ胴上げ投手 広島東洋カープ 1976 福本豊 阪急ブレーブス 外野手. 407 2本塁打6打点 讀賣巨人軍 1977 山田久志 阪急ブレーブス 投手 2勝 防御率. 80 讀賣巨人軍 1978 大杉勝男 ヤクルトスワローズ 内野手. 310 4本塁打10打点 阪急ブレーブス 1979 高橋慶彦 広島東洋カープ 内野手. 444 1本塁打 2打点 近鉄バファローズ 1980 ライトル 広島東洋カープ 外野手. 400 3本塁打 6打点 近鉄バファローズ 1981 西本聖 讀賣巨人軍 投手 防御率0. 50 2勝 日本ハムファイターズ 1982 東尾修 西武ライオンズ 投手 防御率0. 00 2勝1敗1S 中日ドラゴンズ 1983 大田卓司 西武ライオンズ 外野手. 429 1本塁打3打点 讀賣巨人軍 1984 長嶋清幸 広島東洋カープ 外野手. 333 3本塁打10打点 阪急ブレーブス 1985 バース 阪神タイガーズ 内野手. 368 3本塁打9打点 西武ライオンズ 1986 工藤公康 西武ライオンズ 投手 防御率1. 20 1勝1敗2S 広島東洋カープ 1987 工藤公康 西武ライオンズ 投手 防御率0. 48 2勝1敗1S 讀賣巨人軍 1988 石毛宏典 西武ライオンズ 内野手. 389 3本塁打6打点 中日ドラゴンズ 1989 駒田徳広 讀賣巨人軍 外野手. 522 1本塁打5打点 近鉄バファローズ 1990 デストラーデ 西武ライオンズ 内野手. 375 2本塁打8打点 讀賣巨人軍 1991 秋山幸二 西武ライオンズ 外野手 4本塁打 8打点 広島東洋カープ 1992 石井文裕 西武ライオンス 投手 防御率0. 48 2勝 ヤクルトスワローズ 1993 川崎憲次郎 ヤクルトスワローズ 投手 防御率1. 20 2勝 西武ライオンズ 1994 槙原寛巳 讀賣巨人軍 投手 防御率0. 50 2勝 西武ライオンズ 1995 オマリー ヤクルトスワローズ 内野手. 529 2本塁打4打点 オリックスブルーウェイブ 1996 ニール オリックスブルーウェイブ 内野手 6打点 讀賣巨人軍 1997 古田敦也 ヤクルトスワローズ 捕手. 316 1本塁打3打点 西武ライオンズ 1998 鈴木尚典 横浜ベイスターズ 外野手. 480 1本塁打 8打点 西武ライオンズ 1999 秋山幸二 ダイエーホークス 外野手. 300 2本塁打 3打点 中日ドラゴンズ 2000 松井秀喜 讀賣巨人軍 外野手. 381 3本塁打 8打点 ダイエーホークス 2001 古田敦也 ヤクルトスワローズ 捕手. 500 1本塁打 3打点 近鉄バファローズ 2002 二岡智宏 讀賣巨人軍 内野手. 474 1本塁打 5打点 西武ライオンズ 2003 杉内俊哉 ダイエーホークス 投手 2勝 阪神タイガース 2004 石井貴 西武ライオンズ 投手 防御率0. 00 2勝 中日ドラゴンズ 2005 今江敏晃 千葉ロッテマリーンズ 内野手. 667 1本塁打4打点 阪神タイガース 2006 稲葉篤紀 日本ハムファイターズ 外野手. 353 2本塁打 7打点 中日ドラゴンズ 2007 中村紀洋 中日ドラゴンズ 内野手. 444 4打点 日本ハムファイターズ 2008 岸孝之 西武ライオンズ 投手 防御率0. 00 2勝 讀賣巨人軍 2009 阿部慎之助 讀賣巨人軍 捕手. 304 2本 5打点 日本ハムファイターズ 2010 今江敏晃 千葉ロッテマリーンズ 内野手. 444 6打点 中日ドラゴンズ 2011 小久保裕紀 福岡ソフトバンクホークス 内野手 320 2打点 中日ドラゴンズ 2012 内海哲也 讀賣巨人軍 投手 防御率1. 20 15奪三振 2勝 日本ハムファイターズ 2013 美馬学 東北楽天イーグルス 投手 防御率0.00 2勝 讀賣巨人軍 2014 内川聖一 福岡ソフトバンクホークス 外野手 打率. 350 2本の決勝打 阪神タイガース 2015 李大浩 福岡ソフトバンクホークス 内野手 2本塁打 8打点 ヤクルトスワローズ 2016 レアード 日本ハムファイターズ 内野手 3本塁打 広島東洋カープ 2017 サファテ 福岡ソフトバンクホークス 投手 第2、3戦でセーブ・第6戦リリーフ 横浜DeNAベイスターズ 2018 甲斐拓也 福岡ソフトバンクホークス 捕手 シリーズ新記録となる6連続盗塁阻止 広島東洋カープ この表を見ますと、日本シリーズはとても長い歴史があることが分かります。 日本シリーズは短期決戦なので、MVPに選ばれる選手の中には長嶋茂雄氏に代表されるように後年まで長く名を残す名選手の他にも、現役時代がとても短く、短命で引退した選手もいるので、ほぼ名前に記憶のない選手も皆さんの中にはいらっしゃるのではないでしょうか。 日本シリーズに出場するだけでも大変なことですが、その中でMVPを獲得することはとても難しいですよね。 運も必要になるかなと思います。 その長い歴史の中でも、 MVPを複数回受賞した選手は、長嶋茂雄氏をはじめ、元巨人の堀内恒夫氏、現福岡ソフトバンク監督の秋山幸二氏、工藤公康氏、元ヤクルトスワローズの古田敦也氏、そして現楽天の今江敏晃選手だけとなっています。 スポンサーリンク 歴代スポンサーと賞金金額について 近年では、日本シリーズにもメインスポンサーがつくようになり、これは2011年にKONAMIがメインスポンサー(NPB特別協賛)となり「コナミ日本シリーズ」と冠名がつくようになりました。 コナミは2013年限りでメインスポンサーから撤退し、 2014年からNPB特別協賛として三井住友銀行(SMBC)がメインスポンサーとなり、「SMBC日本シリーズ」として2019年の本年まで開催されています。 では、日本シリーズのMVP受賞者に贈られる賞金はいくらなのでしょうか? 日本シリーズのMVP受賞者には、メインスポンサーをはじめ協賛会社の計6社から 合計600万円の賞金が贈られます。 一流の選手の年俸よりは安いかもしれませんが、それでも短期決戦で600万円も手にしてしまうのは夢のようですよね。 また、日本プロ野球機構(NPB)からトロフィーが授与されます。 日本シリーズMVPに関する豆知識エピソード 日本シリーズは 正式には「日本選手権シリーズ」 との名称になっています。 また 「日本」は「にっぽん」と読みます。 日本シリーズについては予告先発について特別に規定はなく、互いのチームの監督が了承すれば予告先発制度もありになっています。 昔はほぼ予告先発がなく、腹の探りあいな部分が大きかったですが、近年ではチームの監督によって違ってくるようですね。 MVPを獲っていない意外な名選手と言えば、王貞治氏や野村克也氏などでしょうか。 過去幾度となく日本シリーズに出場していますが、意外と受賞していないのですね。 まとめ ・日本シリーズは日本選手権シリーズが正式名称で、約半世紀以上の歴史を持つ。 ・日本シリーズのMVPを複数回以上受賞した選手は過去6人しかいない。 ・日本シリーズのMVPの賞金は600万円。 関連記事 管理人のつれボーです。 野球をこよなく愛する一般人代表を自負しております。 野球の面白さや魅力を伝えるべく、私、つれボーに加えて複数の野球仲間と共に楽しく記事を執筆しています。 当サイトを通じて野球への興味が更に深まって頂けると大変嬉しく思います。 カテゴリー• 195• 245• 111• アーカイブ•

次の