日ノ本 トラクター。 「日の本号トラクターに関すること」古鐵のブログ | がらくた保管庫

日の本トラクターの部品を探してます。

日ノ本 トラクター

engineer314. html のロータリー図の下3段目にあるように自動耕深装置に問題があるのでしょう エンストするようだとロータリーに車輪がなくロータリーポジションを最深にしていませんか エンジン回転は一定でなければ綺麗に仕上がりません デコボコになったところもう一回最初から入っていきます(ロータリーの車輪取り付けて、うしろのリアカバー(土押さえ板)は一番上げて) ロータリーは下げず、波打つ山を越えてストップ その位置でロータリーを下げていき、土に数センチ触れるところでストップ その状態でエンジン停止しロータリー車輪のピンを抜き、下げて地面に設置した部分でピンを入れて固定... Q トラクターで、お願いします。 当方宅は、半農というものですが、トラクターと言うモノを持っていません。 稲刈り機も、田植え機もありません。 購入するにも、揃えるとなると、かなりの出費になりますが、とりあえずトラクターをと思っています。 実際、トラクター一つでは何も出来ませんが、新車のトラクターよりは、中古で済まそうと考えています。 どうせなら今の流線型のフォルムをしたトラクターよりは、一目でトラクターと判るような角ばった無骨なトラクターが、良いと思うのですが、トラクター自身、アタッチメントを取り付け、PTOで動かし、初めて耕したり、色々出来るモノと認識しますが、これ、例えば、トラクターに、 1 耕すアタッチメントを取り付け、土地を耕す、 2 ブルドーザーのようなアタッチメントを取り付け、除雪が出来る等あるようですが、同じメーカー、ヤンマーならヤンマーの亜タッチメント、イセキならイセキのアタッチメントは、トラクターの新旧関わらず、取り付けられるものでしょうか? それともやはり、合わないのでしょうか? A ベストアンサー アタッチメントはほとんど新旧問わずメーカーが同じなら 合うようにはできています。 一部合わないものもありますが・・。 あまりにトラクターが古いと部品がメーカーにも農機具屋にもない、ということが よくありますのでお気をつけください。 油圧などの部品で50円の部品がなくてもトラクターがスクラップになる、ということがおきます。 特に角ばった無骨なトラクターというのですから 25年以上前のものになります。 ウチでも多数トラクターを扱いますが部品がなくて スクラップになるトラクターは数知れません。 中古トラクターはメーカーに部品があるか確かめてから購入されることをお勧めします。 たいてい、本体の生産が終了してから10年間は メーカーでも部品在庫は切らさないようにしてますが それを過ぎると在庫のみで新しいものは作りませんから在庫が切れたら もう供給されません。 またあったとしても在庫のみの部品は3倍ほど高くなります。 特にクボタなどはびっくりするほど高い価格になりますので、これもご注意ください。 無骨なトラクターでも欲しい!となると30万はします。 オークションで買っても20万はするでしょう。 特にオークションの安い中古はメチャクチャ怖いです。 ギヤが鳴っていたり、ベアリング類が磨耗してギーギー、ガラガラ音がしていたり。 落札者はギヤ音やエンジン音まで聞くことができません。 出品者は音が出ていても、ずーッと長い間使っていたのでその音に違和感がなく それが普通だと思って悪気はなく、程度良好などと書いています。 業者は業者で、下取ってきたものを少しでも高く売らなければなりませんので オモテヅラだけ装って現金で保証なしで売ります。 オイル漏れしていても、そこを速乾性の油落としで洗い、シール剤を塗って しばらく漏れにきがつかないようにします。 ギヤ音が出ていたとしても濃いオイルや硬いグリスをぶち込み一時的に音が出ないようにしたり 煙を吐くエンジンならオイルにピストンとライナーの間をシールする添加剤をいれ これまた一時的に煙を押さえて売り飛ばします。 見た目が完璧でなければどんなにやすくてもお客さんは買いません。 ミッションからオイル漏れしてるけど15万で買わない? といってもそんなもん誰も買わないし、たとえそれを買った客がいて承知で買うから そこを修理してくれといわれたら業者も損です。 修理代は15万としても 修理した上で30万しか儲かりません。 とりあえず何も不具合のない状態にしておけば安くても30万で売り飛ばせます。 後日ミッションオイル漏れの修理して15万吹っかければ都合45万の儲けとなります。 3日後に煙が出てクレームつけたとしても「中古は現状渡し」ですから エンジンばらして検査したわけじゃない、3日後に煙が出るなんてことは預言者じゃあるまいし どんな機械屋だってわかるはずない! その時、試乗までしてOKして買ったのはあんただろ! と逃げられてしまいます。 なので、よほど信頼できるお店で中古を買わないとそーとー痛い目に合います。 私も機械屋を経営しておりますが、業者仲間の組合などでたくさんの他社と一緒になることも あり情報交換しあいますが、まー悪どい店が多いこと! 半分近くはやらずぼったくりのようなお店です。 もちろん誠実な会社も半分はありますが だいたい日頃から中古を扱うような店は危ないほうです。 本来の農機店は中古はほとんど売りません。 お客さんが中古を探していて、たまたま下取りのものがあったとしても 売りたくない、かうなら新車にしたほうが良いよ、という機械屋なら 信頼できます。 ホイ来た!とばかり探してきたり、手持ちを売るような業者はチョとヤバイです。 トラクターや他の農機もただ走っている自動車じゃありません。 働く機械です。 中古のトラクターや耕耘機などは使っていた人が もう働かない、もうだめだと判断して新しいのを買って下取りに出したものなので 中古はユーザーが思うほど程度のいいものはありません。 た 見た目はそこそこでもたいていガタガタです。 なので、簡単に買うことはできますが、数年使えるものを探すのはかなり難しいです。 かといって、本当に程度が良いものないわけじゃありませんから 頑張って探してみても良いとは思いますが・・・。 アタッチメントはほとんど新旧問わずメーカーが同じなら 合うようにはできています。 一部合わないものもありますが・・。 あまりにトラクターが古いと部品がメーカーにも農機具屋にもない、ということが よくありますのでお気をつけください。 油圧などの部品で50円の部品がなくてもトラクターがスクラップになる、ということがおきます。 特に角ばった無骨なトラクターというのですから 25年以上前のものになります。 ウチでも多数トラクターを扱いますが部品がなくて スクラップになるトラクターは数知... A ベストアンサー 基本的には次のような手順になりますが、機種により操作部分がついている場所がさまざまなので参考になるかどうか・・・ 1)燃料タンクに正規の燃料を補給します。 2)ハンドフィードポンプの位置を確認します。 通常は燃料フィルター上部または燃料噴射ポンプ部にあります。 噴射ポンプ部にある場合は樹脂製のカバーを被っているものがあります。 3)ハンドフィードポンプが燃料噴射ポンプ部にある場合は噴射ポンプから噴射ノズルにつながったパイプをノズル側で少し緩め、ハンドフィードポンプを気泡が出なくなるまで動作させた後にパイプを元のように締め付けます。 もし、配管部にブリーダーボルトがある場合はそちらを緩めてエアの排出を行ってください。 ブリーダーボルトのありかが不明な時は先の方法でOKです。 4)燃料フィルター部にハンドフィードポンプがある場合は、燃料フィルター取り付け部にあるブリーダーボルトを緩め、気泡が出なくなるまでハンドフィードポンプを動作させてから、ブリーダーボルトを元通り締め付けます。 その後、十分な手ごたえが出るまでハンドフィードポンプを動作させて終了です。 5)いずれの場合もブリーダーや周辺にこぼれた燃料を綺麗に拭き取るか洗浄して作業終了です。 エンジン始動操作をしてエンジンを始動します。 この際スターターに負担を掛けないように気を付け、始動が困難な場合は再度エア抜きの操作を繰り返してください。 事のついでにセジメンターの水抜作業も行ってしまうのが良いでしょう。 セジメンターとは油水分離機のことで通常は燃料フィルターと兼用になっています。 燃料フィルターの下部にドレーンコック(ボルト)があるので、緩めて水が出ないことを確認します。 もし、水が出てくるようであれば全量排出します。 この操作はエア抜き作業の前にやっておくことが重要です。 基本的には次のような手順になりますが、機種により操作部分がついている場所がさまざまなので参考になるかどうか・・・ 1)燃料タンクに正規の燃料を補給します。 2)ハンドフィードポンプの位置を確認します。 通常は燃料フィルター上部または燃料噴射ポンプ部にあります。 噴射ポンプ部にある場合は樹脂製のカバーを被っているものがあります。 3)ハンドフィードポンプが燃料噴射ポンプ部にある場合は噴射ポンプから噴射ノズルにつながったパイプをノズル側で少し緩め、ハンドフィードポンプを気泡... Q 35年前の井関TS2205を所有しています。 近頃暑くなり、屋根なしには辛い季節到来なのですが、 ラジエターのリザーブタンクがないので、暖まってくると当然クーラントがたれてきます。 因みに普通車ならラジエターキャップしたのホースが横に出てそれがタンクに繋がっていますが、このトラクターの場合、単にホースがしたに向いて垂れ下がっています。 エンジンを止め、冷えた頃に見てみるとキャップギリギリまで入れていたクーラントの面は、かなり下がって見えます。 ヤカンで水を継ぎ足すと、3-400ml くらい入ります。 近頃の熱い夏ではオーバーヒートの警告灯も点灯するので、その都度休み、冷えるのを待ち、心配な時は熱いキャップを開けて水を足しています。 前置きが長くなりましたが、この水の減りは無視していいものでしょうか? 近所の農機具屋では、ラジエターを再生しようと言われましたが、ホースを突っ込んでながすと勢い良く水は出ますし、漏れてもいません。。。 ウォーターポンプからの水漏れもありません。。。 ラジエターホースlもまだ古くないですし、車よりもかなり太いものです。 あとはサーモくらいを疑うべきかな?などとも思っていますが、もしこのクーラントが漏れる量が普通で無視できるものなら、このまましばらく乗ってみようとも考えたりしています。 どなたかこの状況で乗っていていいものか?教えていただけると助かります。 35年前の井関TS2205を所有しています。 近頃暑くなり、屋根なしには辛い季節到来なのですが、 ラジエターのリザーブタンクがないので、暖まってくると当然クーラントがたれてきます。 因みに普通車ならラジエターキャップしたのホースが横に出てそれがタンクに繋がっていますが、このトラクターの場合、単にホースがしたに向いて垂れ下がっています。 エンジンを止め、冷えた頃に見てみるとキャップギリギリまで入れていたクーラントの面は、かなり下がって見えます。 ヤカンで水を継ぎ足すと、3-400ml くらい入... A ベストアンサー ラジエターキャップ化水漏れ位ですね。 ラジエターキャップは、単なる蓋ではなく、ここにばねが付いて居ます。 バネの力でラジエターに圧力をかける事で、冷却水の沸点をあげます。 沸点が上がればラジエターの水の温度が上がりますので、ラジエターのフィンの所がキャップが付いて居ない状態よりも高い温度になります。 放熱と言うのは、温度差で行われるものなので、ラジエターの温度が高い方がより効率よくエンジンの熱を大気に移す事が出来る訳です。 水が減ると言うのは、キャップのばねがダメになって居る為に、加圧されなくて98度位で沸騰してしまって居る為に、蒸気になって外へ逃げて行っているか、漏れていると言う事です。 ラジエターキャップを確認された方が良いでしょうね。 また、何回も水を入れている様ですが、クーランとにはさび止め効果も持っています。 さび止め効果のない水だけ入れていると、内部が錆びてしまいますのでご注意されてくださいね。

次の

ウォーターポンプ破損 日ノ本N200買取|トラクター侍 農機具買取

日ノ本 トラクター

今日はトラクター狂さんに送っていただいた、、「ベストE25」です。 カタログはタイムカプセルもしくはタイムマシン 今突然見ると、タイムマシンというか、いきなり昔が紙に乗って降ってきたという感じで不思議な気持ちになります。 なにせ、新品の昔のマシンですからね。 日の本トラクターE25表紙です。 タイトル、ベストE25ディーゼルとあるんですが、よく見たら機体のステッカーにもベストE25と書いてあります。 スーパーとかハイパーとかはよく見るけれど、「ベスト」というのは珍しいです。 「ベスト」ですからこのあとが難しいですからね。 こっちに「ベスト」と言いたい こちらトラクターの顔収集家k-workさんが撮った日の本トラクター E-18です。 カタログは生まれたてのほやほやの姿、こちらは現在の姿・・・といったところでしょうか? なぜか、こっちのほうが納得できるというか、カッコいい感じがします。 やっぱり広告ってどこかウソっぽい。 実際に何十年も働いたこの顔はどんな美辞麗句も追いつかない感じ。 この頃はこんな顔がはやっていたのか? 2ページ目。 少しクボタのLシリーズ、L3001とかL2201に似ています。 大体同じ年式ですね。 このころはこんな顔が流行っていたのでしょうか? ちょっとオレンジっぽく変えてみると・・・ねっ? う〜ん・・・似てる。 当時の流行ハンマーシャーク顔 クボタL3001DT 微妙にアールを伴ってはいるけど、四角い。 ちょっとシュモクザメ、ハンマーシャーク顔。 発売は1976年? 同じくクボタのハンマーシャーク顔 カタログ3ページ目。 時代がかった言葉たち (自社製)「強力25馬力水冷ディーゼルエンジン」 1346ccという大排気量によるトルクが強大なエンジンを、2500rpmの中速回転にしているので、余裕があり、作業時の粘りは驚くほどです。 回転部を完全に覆うファンベルトカバーで安全です。 その他にも・・・ 「完全ポジションコントロールシステム」 作業時の上下は油圧レバーでどの位置でも止められる機構、凸凹の多い圃場の整地や代かきなどに特に威力を発揮します。 「残耕ゼロの広幅耕うん」 1400mmと耕うん幅は広いうえ残耕なし、反転性抜群。 仕上げのあざやかな日の本ロータリー爪。 ますます好評を得ています。 「780kgの大きな持上げ力(ロワーリンク先端)」 完全独立式の油圧ですのでエンジン回転中は走行およびPTOに関係なく油圧が働き、大きな力を発揮します。 「快適な乗りごこち」 人間工学に基づく平行リンクを備えた運転席は大きなバウンドを吸収するサスペンション機構ですので長時間の作業も疲れません。 特に凸凹のはげしい路面走行時や圃場内では抜群の効果があります。 いったいいつから(当社比)は流行しだしたのかな? 1975年としても今から40年ちかく前のカタログです。 こうやってみてみると、「驚くほど」「抜群」などの主観で語られたり、比較対象が曖昧な言葉が含まれていて時代を感じます。 きっと、クレームなども少なくおおらかだったんでしょうね。 この中の「ますます好評を得ています」という文言も、現在なら「ますます好評を得ています(当社比)」と書かれることでしょう。 読売テレビと日本テレビでは1970年1月5日から1976年12月25日まで放送。 とありますので、少なくとも日の本トラクターE25は1970年から1975年の間に作られたものと考えていいと思います。 一流品を生み出すトラクターの量産工場 新増設工場完成 トラクターを生産している工場、しかも当時の姿を見ることができるのはなかなか貴重な体験です。 これはどうも、滋賀県甲賀市水口町の工場のようです。 早速グーグルで偵察・・・大きい工場だなあ・・・ さらにストリートビューで追い打ち。 現在も日立建機ティエラの工場みたいです。 少し改造されてるけど、当時の姿を残しています。 つまり当時はこうなってたわけですね! もういっちょ! 今度は本社工場だ おお!これだ。 日立建機ティエラって書いてある!・・・と思ったら・・・ ストリートビューで見たら取り壊し中・・・ 反対側はスーパーになっちゃってます・・・ 1970年代には世界のトラクタメーカーを目指していたんですが、それがかなったからなのでしょうか・・・農業機械の世界は厳しいです。 ただ、世界を目指した結果がスーパーマーケットだったというわけではなく、今も残るE25やその他のトラクターが成果を表しています。 40年近くも世界中で使われているわけですから。 上の記事とゆるく関連しているほかの記事:• お世話になってます• 個人的にいつもお世話になっているシート屋さんです。 ダカールからライブ配信も行っています• パワースポーツシック MTB・ロードバイク お世話になりっぱなし。 長野の「凄腕」(と言っておきます)自転車屋さんです。 大場島YouTubeチャンネル• YouTubeの水戸市大場町農地水環境保全会チャンネルです 派生サイト• レッドブルボックスカートレース参戦の際のFacebookページ• 水戸市大場町・島地区農地・水・環境保全会便りのfacebookページです 紹介していただいたサイト• 心の中にあるものをHarleyを使ってカタチにする男のブログ• このサイトでは、「農地・水・環境保全向上対策」の最新情報や全国の活動事例を紹介しています。 最近のコメント• に Aurelijus より• に 匿名 より• に 田中茂樹 より• に nora より 記事のカテゴリー 記事のカテゴリー おすすめの記事• にほんブログ村ランキング.

次の

日ノ本トラクターの製造メーカー

日ノ本 トラクター

A ベストアンサー 解体済であるということならば、どの部品が交換すべきかはご存じ。 大方はシール付きのベアリングかとも察します。 サイズと仕様が判明すれば相当品でも可。 先にご指摘のあるように、少しの道具と技術を伴います。 小規模な部品の交換で不都合な場合、既にお調べなら割愛してもらって次のようなことも念頭にそれらも丹念にリサーチが必要と思いました。 ・ポンプの型式が同じとか、改良型で取り付けピッチ、取り合いピッチが合えば、別の型式のトラクターでも使われている可能性があります。 しかし、その交換には技術も必要とも思われますから、機械いじりの方の援助も必要になるやもしれません。 ・やはり取り扱いの農機具専門店に相談するのが早道かな? A ベストアンサー 蚊とスミチオンの関係はわかりませんが、使用用途外と思いますよ。 農薬のスミチオンについてだけ解答します。 園芸用というよりは農業用の殺虫剤です。 昔よく利用しましたが結構きつい薬です。 どちらにしても農薬散布する場合には手袋云々は当然です。 スミチオンに限ったことではありません。 それさえ守ればなんら危険性はありません。 *長袖・長ズボン・防止・メガネ・マスク・手袋 *散布終了後は全て手・顔を荒い、うがいをしてから すべての服を着替える。 <濃度について> 1000倍というのは農薬の量(CC *・・・倍ということです。 一滴という適当ではなく計れ!。 スミチオン1ccx1000cc水=1000倍 <体に対する害> 散布日当日はその場所に立ち入らないこと。 散布箇所には素手で触ったりしない。 何らかの作業 をして農薬に触れた場合にはよく水道水で洗う。 <花についての影響> あります。 したがって開花時期や咲いている花には養生する。 (当然) <使用上の注意> *風の強い日にはやらない。 *適正濃度で散布する。 *散布後は他の種類の農薬を使用しない。 *散布したことはあなた個人だけではなく家族に も伝えること。 以上、ちょっと怖くなって使えないような回答していますが、その位注意すれば大丈夫ということです。 よく農薬で被害を蒙る人はよっぽどの素人さんかセミプロです。 ようく注意書きを読みましょうね。 この時期草むしりをすると、晴れた日はすぐ蚊がよってくるので事前に周りの草むらに蚊専用の殺虫剤をまいてから、防虫スプレーを手足にふってから作業しています。 藪蚊はかゆい、痒い。 蚊とスミチオンの関係はわかりませんが、使用用途外と思いますよ。 農薬のスミチオンについてだけ解答します。 園芸用というよりは農業用の殺虫剤です。 昔よく利用しましたが結構きつい薬です。 どちらにしても農薬散布する場合には手袋云々は当然です。 スミチオンに限ったことではありません。 それさえ守ればなんら危険性はありません。 *長袖・長ズボン・防止・メガネ・マスク・手袋 *散布終了後は全て手・顔を荒い、うがいをしてから すべての服を着替える。 <濃度について> 10... Q 運転して5分ほどで、「プスッ」とエンジンが停止してしまいます。 ちょっと休ませると、再始動できます。 1分休ませれば30秒程度稼動しますし、5分休ませれば2分くらいは使えます。 負荷をかけずに、空運転をしている分には止まりません。 燃料系かと思い、キャブレター、エアクリーナーの掃除はしました。 止まった直後にコックを閉めフロートタンクをチェックすると、ガソリンの供給はされているようです。 エンジンのフィンが特に汚れている様子も無いので、オーバーヒートではないだろうと思います。 オーバーヒートにしては、早く止まりすぎではないかと。 10年以上前から使用している家庭用の小型耕運機です。 そう頻繁に使うわけでもないので、だましだまし使っていますが、直せるものなら直したい。 エンジンオイルは購入3年目くらいに、ギヤオイルは5年目くらいに交換しました。 始動は軽快なので、いったい何が原因なのでしょう? よろしくお願いします。 Q トラクターのディーゼルエンジンについての質問です。 父が自分で整備しているエンジンについてわからない事があるというので (私は機械についてはサッパリなのですが) 皆様のお力をお貸ししてけたらと思い質問させて頂きます。 くどいですが僕は機械はわからないので父が言ったままを書くと 「エンジンがかかりません。 クボタの三気筒農発用ディーゼルです。 噴射ポンプはプランジャー方式です。 噴射ポンプにはエアーは入っていませんでした。 噴射ノズルの圧力が上がりません。 噴射ノズルのところまで燃料は届いているようです。 約十ヶ月ほど放置していたエンジンです。 」 このような症状の場合の考えられる原因と対処方法お教えいただけないでしょうか。 エンジンなどの構造に詳しい方のアドバイスを頂けたら幸いです。 それではよろしくお願いします。 A ベストアンサー 噴射ポンプについてですが、列型(シリンダーの数だけ一列にプランジャが並んだタイプ)でしょうか?ボッシュ式(プランジャは一つだけでフューエルディストリビュータによって各シリンダーに分配する方式)でしょうか?それによって点検する部分が異なります。 まず、共通の点検項目としてフューエルライン内のエアや水の混入の点検をします。 方法としてはセジメンター(フューエルフィルターをかねているものが多い)の底部にあるドレーンコックを開き、燃料に水が混じっていないか点検し、もし混入しているようであれば完全に抜き取ってください。 ドレーンコックを閉じ、エアブリーダープラグを緩め(無い場合は噴射ノズルのフュエールリターンホースを外す)ハンドフィードポンプ(列方の場合はポンプに付属している場合が多く、ボッシュ型の場合はフューエルフィルターについているものが多い)で燃料を送りフューエルラインのエアを追い出します。 列型の場合、噴射しなくなる要因としてはプランジャの固着、ガバナーの動作不良が考えられます。 スロットルレバーを動作させて、噴射ポンプのガバナーレバーが動作するか、エンジン停止用のレバーを別に備えたタイプでは、そのリンクが完全に戻っているかを確かめます。 機械的にワイヤーで動作させるタイプと、電磁石などを使って電磁的に動作させるタイプがあります。 上記の動作が確実である場合、長期間放置してあったとのことですので、さびなどによって、噴射ポンプ内のプランジャが固着してしまったと考えるべきでしょう。 この場合噴射ポンプを分解してオーバーホールするより方法はありません。 ボッシュ式の場合は一番考えられるのはスピルバルブ(エンジンを停止させるために燃圧を逃がす電磁弁)の動作不良が一番考えられます。 イグニッションオンの状態で噴射ポンプに取り付けられたスピルバルブ(電磁弁)に電圧が掛かっているか?スピルバルブに直接電源を送って動作音がするか?を確認します。 電圧が掛かっていない場合は電気系統(キースイッチやフューズ、配線など)を点検します。 電圧が掛かっていてスピルバルブが動作しない場合はスピルバルブの不良ですので、交換が必要です。 上記双方とも正常である場合はポンプ内部でプランジャやフューエルディストリビュータの固着や不良が考えられますので、オーバーホールが必要です。 噴射ポンプについてですが、列型(シリンダーの数だけ一列にプランジャが並んだタイプ)でしょうか?ボッシュ式(プランジャは一つだけでフューエルディストリビュータによって各シリンダーに分配する方式)でしょうか?それによって点検する部分が異なります。 まず、共通の点検項目としてフューエルライン内のエアや水の混入の点検をします。 方法としてはセジメンター(フューエルフィルターをかねているものが多い)の底部にあるドレーンコックを開き、燃料に水が混じっていないか点検し、もし混入している... A ベストアンサー こんにちは 素人です。 以下によると壁が無くても、柱が4本あり屋根があれば建築物になるようですよ。 当然、建ぺい率の計算に組み込まなくてはいけません。 さらに税金の問題があります。 登記された建物の場合には、法務局から役所に連絡が行きます。 しかし建物と見なされれば登記の有る無しにかかわらず、固定資産税を払わなければなりません。 それから自作の場合は「?」ですが、購入した場合には登記の有無に関係なく不動産取得税がかかるそうです。 ですので今回の場合、脱税にもなりかねません。 登記をしていない新しい構築物については、数年おきに航空写真で調べたり、町内会に新しい建築物はありませんかと聞いたり、係官が歩いて回ったりして調べるそうです。 実際のところ、お住まいの地域によっては、ガレージ程度なら黙認したりする場合もあるようですし、田舎の場合には事実上申請しないのが普通のようなこともあるようです。 しかし、例えばもし近所でトラブルに巻き込まれたりして、その報復としてあなたのガレージの件を密告されたりするケースも考えられますね。 すると過去に遡って、厳しい支払命令が来るそうです。 金額も態度も厳しいらしいですよ。 うちの場合も年末仕事納めぎりぎりだったというのに、固定資産課税額の調査(市役所)は、驚いたことに午前に連絡したらその日の午後にニコニコしてやってきました( o /。 他の仕事も、そんな風にやってもらいたいものです。 ですので、例えば屋根無しで床だけきれいに仕上げるか、あるいはあきらめてきちんと建築確認と税金を申告をする、にしたほうがいいようです。 平民はお上に年貢を巻き上げられるのは、今に始まったことではありませんね...。 okweb. php3? okweb. php3? okweb. php3? 以下によると壁が無くても、柱が4本あり屋根があれば建築物になるようですよ。 当然、建ぺい率の計算に組み込まなくてはいけません。 さらに税金の問題があります。 登記された建物の場合には、法務局から役所に連絡が行きます。 しかし建物と見なされれば登記の有る無しにかかわらず、固定資産税を払わなければなりません。 それから自作の場合は「?」ですが、購入した場合には登記の有無に関係なく不動産取得税がかかるそうです。 ですので今回の場合、脱税にもなりかねません。

次の