日本 5g エリア。 ドコモが5Gスポットを公開、駅やスタジアムなど

なぜ5Gのエリアは劇的に狭いのか? キャリア各社の5Gエリア整備計画を確認する (1/3)

日本 5g エリア

この記事の内容• 5Gとは、5世代移動通信システム そもそも Gとは移動通信システムの世代をあらわす単位で、国際電気通信連合という機関が定めている規格のこと。 あまりなじみがないですが、1Gや2Gの時代もあったんですよ。 ガラケーを使っているひと向けにはいまも3Gが提供されていますが、その割合はすでにかなり低く、ほとんど4G通信が使われています。 2018年11月には、したことも話題になりました。 現在、5Gの研究開発は世界中で進められており、日本では ドコモ、au、ソフトバンクの大手3キャリアが中心となってその開発をおこなっています。 5Gの規格についてはまだ協議中のためしっかりとは決まっていませんが、簡単ざっくり言うと、4Gよりも• 通信スピードがかなり速い• 一度に可能な 通信量がすごく多い• 通信遅延がほぼない という、 スーパーすごいモバイル通信規格なんです! 5Gが必要な理由 4G(LTE)が登場した当時、通信スピードの速さにびっくりしたひとは少なくないのではないでしょうか。 現在の4Gの通信スピードはなんと、 50Mbpsから1Gbpsに迫る勢い。 自宅では固定回線(光回線)を使っているひとも多いと思いますが、すでに海外では、ことも証明されているほど。 そして今後は、 5Gの登場によって、ますます 固定回線の優位性は低くなると予想されています。 さてそれでは、日本を代表する大手キャリア、ドコモの取り組みを見ていきましょう! ドコモの5Gに関する取り組み 9月からプレサービスを開始するとしているドコモですが、商用利用は2020年春を予定しています。 ドコモが掲げる5Gの世界 都市部から地方まで、5Gに必要とされる場所に着実にエリアを構築してきます。 5Gの活用が多くのビジネスシーンを変えていきます。 ドコモ5Gオープンパートナープログラム ドコモでは、5Gの商用利用に向けて「ドコモ5Gオープンパートナープログラム」をおこなっています。 ドコモ5Gオープンパートナープログラムに参加した企業は、ドコモが主催する5Gのワークショップに参加したり、ドコモが提供する5G関連施設やプログラムを利用することができます。 ドコモ5Gオープンラボとは、「5G基地局装置」「4K映像機器」「VR装置」など、5G技術検証環境が整備された実験施設。 パートナー企業は、自社サービスの品質向上や新サービスの創出に向けて実際に5Gを使うながらの構築や検証ができるほか、自社の機材を持ち込んでの実験も可能です。 ドコモさん太っ腹ー! ドコモ5Gオープンラボで使用できる機材 5G伝送実験装置 5G環境である、5Gbps以上のスループット(実効伝送量)を実現する実験局。 実際のデータ伝送量をリアルタイムに数値で表示できる。 低遅延4K高精細映像伝送システム 4K高精細映像をモニターに映し出した「原画像」と、5G回線を介して映した「デコード画像」の、2つの画像を並べたシステム。 「原画像」と「デコード画像」を見比べながら、5Gの「低遅延」「高精細」な映像伝送能力を確認できる。 5G顔パス認証ソリューション オフィスなどに設置する顔認証ゲートを、LTE環境と5G環境の2つを体験できる仕組み。 5G環境の「低遅延」「認証速度」を確認できる。 VRリモート3Dデザイン 離れた場所、複数人で、3Dデザインをリアルタイムに制作・共有できる仕組み。 仮想空間で、3Dのデザインの共有や共同制作を遠隔でおこなうことができる。 クリアな映像と、臨場感のある立体音響も体感できる。 「低遅延」「大容量」「高速」の5G回線によって、離れた場所でも多数端末でリアルタイムに視聴できる。 5Gを活用した今帰仁城の歴史再現 三山時代の今帰仁城を再現した高精細な4KVRコンテンツを、5G環境で配信。 HDM(ヘッドマウントディスプレイ)やタブレットで使用できるほか、史跡や出土品に関する遠隔講義を、ARコンテンツとして配信。 コンテンツや機器の持ち込み パートナー企業・団体が自社のコンテンツや機器を持ち込んで、5G回線による検証を実施できる。 MWC19 Barcelonaのドコモブース MWCとは、formerly Mobile World Congressの略で、世界最大のモバイル展示会です。 これまでは年に1度、毎回スペイン・バルセロナで開催されてきましたが、次回以降より開催回数を増やし、世界各地で開催されることが決まっています。 6月には中国・上海でが、10月にはアメリカ・ロサンゼルスでが開催されます。 ことしのホットトピックはもちろん「5G」。 日本からも各企業が出展しました。 MWCブースでは、Jリーグの試合の映像を使ってデモを実施。 スタジアム全体の映像から選手やボールを認識し、それぞれの3Dデータをリアルタイムで生成することで、自由視点での試合観戦ができる仕組みです。 5Gの大容量のデータ通信と低遅延を生かしています。 NETDUETTO 「NETDUETTO」とは、ヤマハが開発した「遠隔地間で音楽の合奏ができる」技術。 ドコモブースのステージ上では、ステージ上に居るギターの男性と、遠隔地にいるキーボード&ボーカルの女性がセッションを実施。 低遅延・大容量の5Gだから可能なデモンストレーションです。 この技術は、昨年話題を呼んだパフュームのコンテンツにも利用されています。 遠隔医療のデモ 5Gは、4Gよりも高解像度・低圧縮の映像転送ができるので、遠隔医療にも向いています。 ドコモブースでは、救急医療分野のデモを展示しました。 たしかに、技術のすごさはさておき「なにができるのか」のほうが一般ユーザーとしては気になりますよねー ドコモの5G実験 5Gの活用について、幅広い提案をおこなっているドコモ。 ほかにもさまざまな実験をおこなっています。 新体感!みらいスタジアム 2017年12月24日に開催されたジャパンラグビートップリーグの試合「NEC グリーンロケッツ vs NTTドコモ レッドハリケーンズ戦」。 ドコモが研究開発を進めている5G、空間インターフェースといった技術とAR、VR技術を組み合わせ、スポーツの観戦体験を拡張をめざした実証実験をおこなった。 東京スカイツリー「docomo 5G Trial Site」 2017年12月8日~10日に、「5G新体感エンタテイメント「をテーマに5Gトライアルサイトイベントを東京スカイツリーで開催。 5Gが持つ「高速・大容量」「低遅延」「多数端末接続」という3つの特徴が実現する、スポーツやエンタテインメントの未来を体験。 YOYOGI CANDLE 2020 2017年10月28日・11月29日の2日間、NTTドコモ 代々木ビル壁面への新体感プロジェクションマッピングのイベント「YOYOGI CANDLE 2020」を開催。 プロジェクションマッピングに、ドコモが研究開発を進めている5GやNTTが研究開発を進めているイマーシブテレプレゼンス技術「Kirari! 」などの新技術を組み合わせることで、近未来を感じさせるイベントを実現した。 [NEWS]鈴鹿サーキットで5Gを使った新たな観戦スタイルを 3月2日、鈴鹿サーキットとNTTドコモが連携協定を締結。

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次世代移動通信システム「5G」とは(7) 免許申請が始まったエリア限定の5Gネットワーク「ローカル5G」

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5Gギガホ 5Gギラライト 月額料金 7,650円 〜7GB:6,150円 〜5GB:5,150円 〜3GB:4,150円 〜1GB:3,150円 データ容量 100GB 7GB 期間割引 5Gギガホ割:1,000円引(6か月間) — 備考 過後通信速度:最大3Mbps 『データ量無制限キャンペーン』中はデータ容量無制限 過後通信速度:最大128kbps NTTドコモの5G料金プラン。 月額料金は割引適用なしの場合。 NTTドコモは、データ容量大容量プラン『5Gギガホ』・データ容量段階制プラン『5Gギガライト』の2プラン。 5Gギガホについては、当面の間『データ量無制限キャンペーン』というキャンペーンにて、データ容量を無制限にする模様。 月額料金は割引適用なしの場合。 auは、データ無制限プラン『データMAX 5G』・データ容量段階制プラン『ピタットプラン 5G』・データ無制限+コンテンツプラン『データMAX 5G ALL STARパック』・データ無制限+Netflixプラン『データMAX 5G Netflixパック』の4プラン。 データMAX 5G ALL STARパックは、Netflix・Apple Music・YouTube Premium・TELASAのコンテンツがパッケージになったプラン。 データMAX 5G Netflixパックは、Netflix・TELASAのコンテンツがパッケージになったプラン。 SoftBank メリハリプラン ミニフィットプラン 月額料金 2GB〜:8,480円 〜2GB:6,980円 〜5GB:8,480円 〜2GB:6,980円 〜1GB:4,980円 データ容量 50GB 5GB 期間割引 5G無料キャンペーン:1,000円引(2年間) 半年おトク割:1,000円引(6か月間) 5G無料キャンペーン:1,000円引(2年間) 半年おトク割:1,000円引(6か月間) 備考 対象コンテンツ使い放題 — SoftBankの5G料金プラン。 月額料金は割引適用なしの場合。 SoftBankは、データ容量大容量プラン『メリハリプラン』・データ容量段階制プラン『ミニフィットプラン』の2プラン。 メリハリプランは、YouTube・・Hulu・Twitter・LINE・Instagram等のカウントフリーになっているプラン。 なお、LINEは通話に関しては対象外。 北海道:ごく一部の建物• 東北:ごく一部の建物• 関東:ごく一部の建物• 中部:ごく一部の建物• 近畿:ごく一部の建物• 中国:ごく一部の建物• 四国:ごく一部の建物• 九州:ごく一部の建物• NTTドコモの5Gエリアは、現時点では非常に狭い様子。 なので、NTTドコモ回線で5Gを日常的に利用するというのは、まだ先という感じ。 NTTドコモの5Gのロードマップを見る限り、エリアとしての5G回線の提供は2021年3月末頃。 それまでは施設内での利用を中心とした5G回線になりそうです。 北海道:河西郡のごく一部のエリア• 東北:(対象エリアなし)• 関東:埼玉・千葉・東京の一部エリア• 中部:富山・静岡・愛知の一部エリア• 近畿:大阪の一部エリア• 中国:岡山・広島の一部エリア• 四国:愛媛の一部エリア• 九州:福岡・佐賀・大分の一部エリア• auの5Gエリアは、現時点では地域差がかなりある様子。 NTTドコモの5Gエリアに比べると面であるイメージを受けるが、5G対応エリアと非対応エリアの差がはっきりと出ている感じ。 簡単に言ってしまうと、あるところはあるけれど、ないところは一切ない…というイメージです。 には、2020年夏以降、全都道府県主要都市に展開していくそう。 2021年3月には約1万局、2022年3月には2万局超、とのこと。 北海道:(対象エリアなし)• 東北:(対象エリアなし)• 関東:千葉・東京の一部エリア• 中部:石川・愛知の一部エリア• 近畿:大阪の一部エリア• 中国:広島の一部エリア• 四国:(対象エリアなし)• 九州:福岡の一部エリア• の5Gエリアは、auよりも局地的で狭め。 かなりまだらな感じで5Gエリアが局地的にしかない様子。 恩恵をすぐに受けられるのは、おそらく東京・大阪のユーザーのみかも。 SoftBankは5Gエリアをにしており、非常に親切。 東京は2020年4月末には東京駅周辺(秋葉原〜浜松町)が5G対応に、2020年夏以降には新宿や渋谷も5G対応エリアになる様子。 大阪は2020年4月末に御堂筋界隈(大阪〜難波〜天王寺)を中心として5G対応に、2020年夏以降には十三が5G対応エリアになる様子。 まとめ「日本の5Gはまだまだこれから」 日本の主要3キャリアの5G(料金プラン・対応エリア)を見てきたわけですが、 まだまだこれからという感じ。 そういうこともあり、各社とも5Gエリアが整備されるまでは、しばらく5Gプランの割引を行っています。 なので、当面は「あ、ここ5Gだ!」ぐらいの面持ちでいるほうが良さげ。 5Gのエリアでベンチマークを測定して楽しむ…くらいの恩恵かもしれません。 待てば海路の日和ありですね。

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5G(電磁波)の危険性。その事実を伝えた東京新聞の勇気

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この記事の内容• 5Gとは、5世代移動通信システム そもそも Gとは移動通信システムの世代をあらわす単位で、国際電気通信連合という機関が定めている規格のこと。 あまりなじみがないですが、1Gや2Gの時代もあったんですよ。 ガラケーを使っているひと向けにはいまも3Gが提供されていますが、その割合はすでにかなり低く、ほとんど4G通信が使われています。 2018年11月には、したことも話題になりました。 現在、5Gの研究開発は世界中で進められており、日本では ドコモ、au、ソフトバンクの大手3キャリアが中心となってその開発をおこなっています。 5Gの規格についてはまだ協議中のためしっかりとは決まっていませんが、簡単ざっくり言うと、4Gよりも• 通信スピードがかなり速い• 一度に可能な 通信量がすごく多い• 通信遅延がほぼない という、 スーパーすごいモバイル通信規格なんです! 5Gが必要な理由 4G(LTE)が登場した当時、通信スピードの速さにびっくりしたひとは少なくないのではないでしょうか。 現在の4Gの通信スピードはなんと、 50Mbpsから1Gbpsに迫る勢い。 自宅では固定回線(光回線)を使っているひとも多いと思いますが、すでに海外では、ことも証明されているほど。 そして今後は、 5Gの登場によって、ますます 固定回線の優位性は低くなると予想されています。 さてそれでは、日本を代表する大手キャリア、ドコモの取り組みを見ていきましょう! ドコモの5Gに関する取り組み 9月からプレサービスを開始するとしているドコモですが、商用利用は2020年春を予定しています。 ドコモが掲げる5Gの世界 都市部から地方まで、5Gに必要とされる場所に着実にエリアを構築してきます。 5Gの活用が多くのビジネスシーンを変えていきます。 ドコモ5Gオープンパートナープログラム ドコモでは、5Gの商用利用に向けて「ドコモ5Gオープンパートナープログラム」をおこなっています。 ドコモ5Gオープンパートナープログラムに参加した企業は、ドコモが主催する5Gのワークショップに参加したり、ドコモが提供する5G関連施設やプログラムを利用することができます。 ドコモ5Gオープンラボとは、「5G基地局装置」「4K映像機器」「VR装置」など、5G技術検証環境が整備された実験施設。 パートナー企業は、自社サービスの品質向上や新サービスの創出に向けて実際に5Gを使うながらの構築や検証ができるほか、自社の機材を持ち込んでの実験も可能です。 ドコモさん太っ腹ー! ドコモ5Gオープンラボで使用できる機材 5G伝送実験装置 5G環境である、5Gbps以上のスループット(実効伝送量)を実現する実験局。 実際のデータ伝送量をリアルタイムに数値で表示できる。 低遅延4K高精細映像伝送システム 4K高精細映像をモニターに映し出した「原画像」と、5G回線を介して映した「デコード画像」の、2つの画像を並べたシステム。 「原画像」と「デコード画像」を見比べながら、5Gの「低遅延」「高精細」な映像伝送能力を確認できる。 5G顔パス認証ソリューション オフィスなどに設置する顔認証ゲートを、LTE環境と5G環境の2つを体験できる仕組み。 5G環境の「低遅延」「認証速度」を確認できる。 VRリモート3Dデザイン 離れた場所、複数人で、3Dデザインをリアルタイムに制作・共有できる仕組み。 仮想空間で、3Dのデザインの共有や共同制作を遠隔でおこなうことができる。 クリアな映像と、臨場感のある立体音響も体感できる。 「低遅延」「大容量」「高速」の5G回線によって、離れた場所でも多数端末でリアルタイムに視聴できる。 5Gを活用した今帰仁城の歴史再現 三山時代の今帰仁城を再現した高精細な4KVRコンテンツを、5G環境で配信。 HDM(ヘッドマウントディスプレイ)やタブレットで使用できるほか、史跡や出土品に関する遠隔講義を、ARコンテンツとして配信。 コンテンツや機器の持ち込み パートナー企業・団体が自社のコンテンツや機器を持ち込んで、5G回線による検証を実施できる。 MWC19 Barcelonaのドコモブース MWCとは、formerly Mobile World Congressの略で、世界最大のモバイル展示会です。 これまでは年に1度、毎回スペイン・バルセロナで開催されてきましたが、次回以降より開催回数を増やし、世界各地で開催されることが決まっています。 6月には中国・上海でが、10月にはアメリカ・ロサンゼルスでが開催されます。 ことしのホットトピックはもちろん「5G」。 日本からも各企業が出展しました。 MWCブースでは、Jリーグの試合の映像を使ってデモを実施。 スタジアム全体の映像から選手やボールを認識し、それぞれの3Dデータをリアルタイムで生成することで、自由視点での試合観戦ができる仕組みです。 5Gの大容量のデータ通信と低遅延を生かしています。 NETDUETTO 「NETDUETTO」とは、ヤマハが開発した「遠隔地間で音楽の合奏ができる」技術。 ドコモブースのステージ上では、ステージ上に居るギターの男性と、遠隔地にいるキーボード&ボーカルの女性がセッションを実施。 低遅延・大容量の5Gだから可能なデモンストレーションです。 この技術は、昨年話題を呼んだパフュームのコンテンツにも利用されています。 遠隔医療のデモ 5Gは、4Gよりも高解像度・低圧縮の映像転送ができるので、遠隔医療にも向いています。 ドコモブースでは、救急医療分野のデモを展示しました。 たしかに、技術のすごさはさておき「なにができるのか」のほうが一般ユーザーとしては気になりますよねー ドコモの5G実験 5Gの活用について、幅広い提案をおこなっているドコモ。 ほかにもさまざまな実験をおこなっています。 新体感!みらいスタジアム 2017年12月24日に開催されたジャパンラグビートップリーグの試合「NEC グリーンロケッツ vs NTTドコモ レッドハリケーンズ戦」。 ドコモが研究開発を進めている5G、空間インターフェースといった技術とAR、VR技術を組み合わせ、スポーツの観戦体験を拡張をめざした実証実験をおこなった。 東京スカイツリー「docomo 5G Trial Site」 2017年12月8日~10日に、「5G新体感エンタテイメント「をテーマに5Gトライアルサイトイベントを東京スカイツリーで開催。 5Gが持つ「高速・大容量」「低遅延」「多数端末接続」という3つの特徴が実現する、スポーツやエンタテインメントの未来を体験。 YOYOGI CANDLE 2020 2017年10月28日・11月29日の2日間、NTTドコモ 代々木ビル壁面への新体感プロジェクションマッピングのイベント「YOYOGI CANDLE 2020」を開催。 プロジェクションマッピングに、ドコモが研究開発を進めている5GやNTTが研究開発を進めているイマーシブテレプレゼンス技術「Kirari! 」などの新技術を組み合わせることで、近未来を感じさせるイベントを実現した。 [NEWS]鈴鹿サーキットで5Gを使った新たな観戦スタイルを 3月2日、鈴鹿サーキットとNTTドコモが連携協定を締結。

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