ハーフ ポテト な 俺 たち。 ハーフポテトな俺たち|山口晃弘の超幸齢社会の最幸介護術|専門職応援|介護・福祉の応援サイト けあサポ

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ハーフ ポテト な 俺 たち

私は、子供の頃からテレビ大好きっ子でした。 特にドラマや歌番組が大好きで。 それは大人になってからも変わることはなく、 社会人になっても、 結婚して主婦になっても 子供が生まれて母になっても 変わらず。 そんな私が、イ・ビョンホンさんのファンになってからというもの、 日本のテレビはほとんど見なくなってしまいました。 とにかく彼の作品一筋で。 そして、昨年後半、いろんな韓国ドラマを見るようになってからは ますます日本のドラマからは離れていました。 そんな私ですが(どんな私だ~^^;) 最近の日本のドラマは観なくても、 昔のドラマはもう一度観たいな~と思うものが多くて。 『ハーフポテトな俺たち』っていうドラマ、覚えてる人いますか? 私が高校生の頃なので・・・何年前かなぁ? 20年以上前?! このドラマで主役をしていたのが、中山秀征さん。 ・・・実は、高校生の頃、ファンでした(爆) この『ハーフポテトな俺たち』って言うドラマが好きだったので、 そのドラマで主役をしていた彼が 必然的に好きになったという・・・単純な話なんですけどね。 主題歌や挿入歌がレベッカで、 挿入歌だった「フレンズ」がすごく好きでした。 札幌には来ないのか・・・事務所に問い合わせの電話までしました(笑) その頃、中山秀征さんは、ABブラザーズ(知ってます?!)として オールナイトニッポンのパーソナリティーをしていて、 その放送を札幌のラジオ局でするというので・・・行きましたよ~ 夜中の3時頃でしたね~ 高校生がそんな夜中に~って感じですよね^^; 何人くらいいたかな~ そんなにたくさんの人はいなかった。 そして、放送終了後、それほど長い時間待つことなく、彼は出てきました。 その瞬間、石になった私(笑) たくさんの人がいるわけじゃないので、すぐそばまで行くこともできました。 でも、何もできなくって・・・^^; 見かねた友達に腕をひっぱられ、差し入れと手紙を渡すのが精一杯でした。 迎えのタクシーに乗り込んだ彼のあとを追うため、 他のファンの子たちもタクシーに乗り込んでました。 追っかけるつもりの無かった私は、 ぼぉ~っと彼の乗ってるタクシーの窓の近くに立ってたんですけど・・・ すぐ発進しなかったんですよね。 そしたら・・・そしたらですよ! 窓を開けてくれたんですよ~!! で、握手してくれました。 いい人でしょ~~? その日は興奮して眠れなかった・・・ 青春の一ページです(笑) ・・・それからどれくらい後かな? 歌手デビューした彼。 握手&サイン会、札幌にもきてくれて、それにもモチロン行きました。 あの時のサイン色紙・・・どこに行っただろう?(爆).

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憧れの渋谷スクランブル交差点!ハーフポテトな俺たちとレベッカの関係

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当初は「全26回」を予定していたが 、全12回で終了した。 キャスト [編集 ]• 野村薫 -• 秀吉 - 湯江健幸(現・)• 松本早苗 -• 宮坂正三 -• 堀田亮介 -• 啓子 -• 静 -• 理代子(早苗の友人)-• 紀子(静の親友)-• 良江(静の母)-• エリカ - 正力愛子• みつ子(エリカの母) -• 啓子の母 - 松並志保• 野村悟(薫の父)-• 野村洋子(薫の母)-• 野村幸之助 薫の祖父)-• 矢追幸宏• 水島 -• 橋本菊子• PJ - ドナルド・P・ジュニア• 阿部川 -• 山岸 - 楽曲 [編集 ] オープニングテーマ [編集 ]• 「」 エンディングテーマ [編集 ]• レベッカ「」 挿入歌 [編集 ]• レベッカ「」 スタッフ [編集 ]• 脚本 - サブタイトル参照• 演出 - サブタイトル参照• 音楽 -• 制作 - 中島忠史• プロデューサー - 吉野洋、大野秀樹• 企画協力 -• 制作協力 -• 製作著作 - 日本テレビ サブタイトル [編集 ] 各話 放送日 サブタイトル 脚本 演出 備考 第1回 1985年10月9日 危ないことしたい 第2回 1985年10月16日 あいつに女が… 宮村優子、 ゲスト:藤大介(佐々木) 第3回 1985年10月23日 なんとなく初体験 井上健 第4回 1985年10月30日 愚かな私なのです 中岡京平 第5回 1985年11月6日 俺って九官鳥…? 小松伸生 第6回 1985年11月13日 不純しちゃいそう 中岡京平 田中芳樹 ゲスト:(サリー =PJの恋人) 第7回 1985年11月20日 女のこと判んねえ 宮村優子 井上健 ゲスト:(エリカの母・みつ子) 第8回 1985年11月27日 女子高生ナンパ事件 斎藤博 小松伸生 第9回 1985年12月4日 駆け落ち、混浴… 中岡京平 第10回 1985年12月11日 17歳の欲望とその現実 一色伸幸 小山哲 第11回 1985年12月18日 合コン、同棲、熱愛 中岡京平 井上健 最終回 1985年12月25日 2人のメリークリスマス エピソード [編集 ]• 本作での楽曲使用がきっかけでのが向上した。 ドラマのオープニング映像にはバンドメンバー本人たちが登場し、ライブハウスでが「ガールズ ブラボー! 」を歌う場面を演じている。 番組放送中の10月21日に発売されたシングル「」は3位、11月1日発売のアルバム『』はオリコン1位を獲得している。 脚注 [編集 ] []• 1985年10月9日夕刊テレビ欄での本番組の紹介より。 1985年10月11日号の本作の紹介記事には「26回」とあった。 21:00 - 21:54枠 前番組 番組名 次番組.

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'80sドラマ【ハーフポテトな俺たち】が観た~い!! (コラム風、敬称略) ある休みの日。 基本ほとんどドラマを観ない俺がチャンネルを変えると、 たまたま再放送されてた「ウォーターボーイズ2」を何気に観入る…。 ハマッた。 完璧にハマッた。 想像できるストレートな演出だが、それでいい。 市原隼人の表情、演技、独特のアクセントのある言回し等も。 奴はいい。 小池徹平等の他のメンバーも。 ポテッとしたリアルな体系の石原さとみもいい。 もう純粋に「青春って奴は、いいよな~やっぱり。 」…って久々に痛感する。 そこで俺がリアル高校時代にハマりまくった青春ドラマを思い出す。 そう今やすっかりベテラン風の中山秀征主演の「ハーフポテトな俺たち」。 ハンバーガー・ショップでアルバイトする高校生等の姿を描いた作品。 レベッカの「フレンズ」がエンディングで、これを機にヒットした。 でも出演者は 比較的地味な俳優たち。 ヒロインも当事それほど人気の無かった河合美智子。 でも単純に可愛いくて純粋さに惚れた。 でも特に良かったのは不良役の湯江健幸。 男が男に惚れるってタイプのカッコいい役柄。 とにかく俺の高校時代、他の連中は 「スクールウォーズ」等に夢中だったが、俺はこのドラマが一番大好きだった。。。 ~と言う訳で(汗)… 当方みたいに「ハーフポテトな俺たち」にハマッっていたって方、おられますか? 観たいですね~。 ま~これは質問というより雑談でしたかね(照)…。。。。。 当方も当時放送された一回しか観てませんし、断片しか思い出せず 内容や落ちとか全然思い出せないんですね。 この年になると、自分の 親とかが懐メロを好む様に、その時の懐かしさを求める様になるんですね。 今という時は今の若い世代のもの。 '80は僕たちの時代だったんです。。。

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