ゆる キャラ グランプリ 投票。 おおまぴょんが「ゆるキャラ®グランプリ2020 THE FINAL」にエントリーします!

ゆるキャラグランプリ 結果 2019順位!歴代は? 殿堂入りは?被災者募金も

ゆる キャラ グランプリ 投票

ゆるキャラグランプリ 結果 2019順位 ! 1位は長野県「アルクマ」 2019年のゆるキャラグランプリは長野市のエムウェーブで開催されました。 今月2日、3日に会場での投票が行われ、述べ1万7530人が訪れたということです。 全国からご当地部門426体、企業・その他の部門363体のキャラクター計789体がエントリー。 投票は、8月1日~10月25日のネット投票と、 今月2日、3日のエムウェーブでの現地投票の集計で行われたということですが、 現地投票はネット投票の2倍でカウントとなるようです。 投票により選ばれたゆるキャラグランプリ1位は長野県のPRキャラクター「アルクマ」でした。 ということでもう一枚。 クマなのに寒がりで、いつも頭にかぶりもの。 クマなのに旅好きで、いつも背中にリュックサック。 信州をクマなく歩きまくり、信州の魅力を世の中にクマなく広めるのが生きがい。 長野県は台風19号の被害が甚大で、阿部守一知事は 「復旧・復興に向けて地域が元気を出せるよう、アルクマに頑張ってほしい」と話したそうです。 投票当日の長野県のPRブースでは、10月の台風19号の被災者への募金活動も実施されたということです。 2位以下の順位を見てみましょう。 (画像を見たい方は、で確認ください。 ) 2位は大阪府泉佐野市の「一生犬鳴(けんめい)!イヌナキン!」 3位は熊本県の「ころう君」 4位は大阪府箕面(みのお)市の「滝の道ゆずる」 5位は高知県安田町の「安田朗」 6位は高知県・株式会社はりま家「とさけんぴ」 7位は岐阜県池田町「ちゃちゃまる」 8位は新潟県・一般社団法人柏崎青年会議所「えちゴン」 9位は福岡県久留米市「くるっぱ(久留米市イメージキャラクター)」 10位は愛知県・オカザえもんの会「オカザえもん」 スポンサーリンク ゆるキャラグランプリ 結果:歴代は? 殿堂入りは? ゆるきゃらグランプリは2010年に滋賀県彦根市で1回目が開催。 2019年で9回目となります。 ゆるキャラグランプリで1位となったゆるキャラは殿堂入りとなり、翌年の大会への出場権がなくなるということです。 ということで、歴代1位、殿堂入りしたゆるキャラはアルクマも合わせると10ですね。 2010年:ひこにゃん(滋賀県彦根市) 2011年:くまもん(熊本県) 2012年:いまばりバリィさん(愛媛県・第一印刷株式会社) 2013年:さのまる(栃木県佐野市) 2014年:群馬県のマスコット「ぐんまちゃん」(群馬県) 2015年:浜松市マスコットキャラクター「出世大名家康くん」(静岡県浜松し) 2016年:しんじょう君(高知県須崎市) 2017年:うなりくん(千葉県・成田市観光プロモーション) 2018年:カパル(埼玉県・(公財)志木市文化スポーツ振興公社) 2019年:アルクマ(長野県PRキャラクター)(長野県) スポンサーリンク ゆるキャラグランプリ 結果:ネットでの反響は? 来年で最後というゆるキャラグランプリ(知りませんでした…)。 ネットでの反響はどうでしょうか? 「アルクマ、昔から可愛いと思ってました! (写真が無いのが残念… 地元で愛されるキャラクター達、 長野県はじめ、災害に遭った方々を少しでも明るくさせてあげて欲しいです。 」 「アルクマ、明るいニュース、ありがとう!」 「アルクマ、おめでとう。 JR東日本のキャラクターとして生まれ、今は長野県のPRキャラクター。 グランプリになっても身近な存在でいて下さい。 」 今年は、台風被害の復興への活動もあり、生誕10周年ということもあって、なじみのある方も多いようですね。 「おめでとうございます。 アルクマは長野好きの私にとって馴染み深いキャラクターです。 今回の災害ボランティアにも2回程参加させて頂きました。 長野県民が元気が出るニュースで自分の事のように 嬉しい! これからも出来る限りボラに参加します!

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みきゃん 愛らしい表情で、ゆるキャラの名にふさわしいマスコットキャラクターです。 2014年では3位と惜しい結果となった「みきゃん」に、誰しもがリベンジを果たしたと確信し、愛媛は大盛り上がりでした。 そして悲劇は起きてしまいました… 地元浜松で開催された見事な出来レース ゆるキャラグランプリの結果発表が行われたのは静岡県浜松市。 2015年11月21日〜23日の三日間にわたり開かれたイベントには、全国各地のゆるキャラが集結し、多くの観客で賑わっていました。 そして最終日。 ネットでの事前投票数と、会場でのリアル投票数の合計によってグランプリが決まりました。 ゆるキャラグランプリは…「 出世大名家康くん」。 出世大名家康くん 何と言うことでしょう。 ネット投票ではダントツで1位だった「みきゃん」をぶち抜き、地元浜松市のマスコットキャラクター「出世大名家康くん」がグランプリになったのです。 これには、ネット炎上回避不可。 ゆるキャラグランプリ2015が浜松で行われ、優勝したのは地元浜松の出世大名家康くん。 なんか出来レースくさい — おねショタマモ caskosan ゆるキャラグランプリ、他のランキング上位キャラと出世大名家康くんのテイストの違いを比べると出来レース感が否めない。 ついでなので出世大名家康くんを叩いておく 出世大名家康くんは、 徳川家康をモチーフにしたらしいが、家康が生まれたのは愛知県。 浜松城くらいしか関連することがないのに、名前に「家康」と入れてしまっている強引さ。 自らを「家康の生まれ変わりじゃ!」と言っているところが切なくなる。 2013年のゆるキャラグランプリで見事に惨敗したことをきっかけに、翌年のゆるキャラグランプリは辞退し、自らのマゲを切って「出家大名家康くん」と改名し修行をしてたそうですが、結局変わったのは 喋るようになっただけ。 喋ったはいいものの「 ふなっしー」を連想させる高いトーンの声と、語尾に「なっしー」ではなく「じゃ」を付けているあたり、だいぶ苦しい。 可愛くないし。 そしてこれだけは言える。 「絶対に流行らない」 どうしてゆるキャラグランプリは上手くいかないのか? ゆるキャラグランプリが目を疑うような出来レースとなった原因は、大きく分けて2つあります。 まずは ネット投票の認知度の低さです。 ゆるキャラグランプリ運営は、もっとネット広告を使って大々的に宣伝すべきでした。 おそらくほとんどの国民は「結果」の報道でこういったイベントがあったことを知ったはずです。 そんなのはグランプリと言えない。 一部の組織票によって行われた出来レースで、 どこかの国の政治と同じです。 次に考えられる原因は、やはり会場に訪れた観客による「 リアル投票方式」という意味不明なシステムです。 どう考えても開催地のゆるキャラが優位になるに違いありません。 これまた平等ではない。 ネットの認知度も問題だと感じるが、そもそも ゆるキャラブームが終わりを遂げているようにも思える。

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大炎上!今年のゆるキャラグランプリも完全な出来レースだった件

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ゆるキャラグランプリ2018年は三つ巴の状況ですね。 こにゅうどうくん ジャー坊 イヌナキン この3つのキャラクターがグランプリを争っています。 ゆるキャラグランプリはインターネット投票を行い 最終的に会場投票を行ってグランプリが決定します。 インターネット投票の期間が長いので どうしても組織票的な動きがあるんじゃないか? と毎年疑われることもありました。 ゆるキャラグランプリ運営側もそれに対しての 対策は打ってきました。 投票にメールアドレスが必要だったり 認証が必要だったり。 それが今年はニュースになるくらい 話題になってしまっている。 内容としては「職員がメールアドレスを大量に取得して投票をしている。 」 という内容ですね。 ゆるキャラマニアの僕は思う グランプリ当日の決戦投票までは全く先は見えない 決選投票の倍率は毎年変わるので 今年は1票が重くなる可能性もある。 不正投票でグランプリになっても 人気が全くでないし 人気が出ても一時的な物で続かない ゆるキャラグランプリには決戦投票がある ニュースでは言われていませんが インターネット投票だけでグランプリが決まる訳ではないんです。 ゆるキャラグランプリには会場投票という 決選投票があるんです。 しかもその倍率は毎年変化します。 ちなみに 昨年は2倍でした。 今年は3キャラクターの取得票の差を吟味して 倍率が決まると思います。 あまりにも差があるなら倍率は高くなりますし 差が少ないならば2倍程度でしょう。 1票の重さが変化するので決選投票の倍率には注目です。 インターネット投票ももちろん大切ですが 決選投票は本当に重要です。 立地的にはイヌナキンが有利 今年の開催は大阪府の東大阪市。 イヌナキンの地元ですね。 やはり地元は強いです。 会場に来場して投票する人が多ければ有利です。 こにゅうどうくんも三重県四日市市なんで まぁ2番目に有利でしょう。 ジャー坊は福岡県なので 「地元民が会場に来場して投票してくれる」 という点では不利になりますね。 不正投票のニュースは不利だろうと思う.

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