ゆゆうた 経歴。 ゆゆうたのピアノ歴はいつから?うまい・天才だと話題だけど独学なの?|more!more!more!

ゆゆうた (ゆゆうた)とは【ピクシブ百科事典】

ゆゆうた 経歴

注意!! ゆゆうたがアレンジした本家の動画に「ゆゆうたから来た」などといったコメントが相次いでおります。 本人も注意動画にて「住所特定されるより嫌だ」とコメントしているので絶対にやめましょう。 注意動画 概要 元は・を中心に活動していた配信者のひとり。 現在はとして活動している。 楽器演奏、とくにを得意としており、さまざまな弾き語り動画や楽曲のアレンジ動画を投稿している。 本名は鈴木悠太 すずき ゆうた。 3歳からピアノを始め、その演奏技術は高い。 初めて聞いた楽曲をその場で弾きこなす、 演奏しながら視聴者のコメント(曲名)を拾い、その曲を即興で演奏しメドレーにする、 即興でクオリティの高いオリジナル曲を作り、演奏するなど、動画内では驚くべき実力を惜しみなく発揮する。 また、 7時間超もの間(長時間演奏チャレンジの最中に機材の不調で一時中断しているので、それを除けば 11時間連続ということになる)ぶっ通しでピアノを弾き続け、自己最高記録を出すなど、技量だけでなく体力的な面でも非常に優れたものを持っている。 更に20205月9日〜10日にかけて、 24時間連続でピアノを弾き続けることに挑戦し見事完遂した。 ただし、 聞いた音が基準となる音からどの程度離れているかを聞き取れる能力 、耳コピなどもメロディーだけでなくコードを聞き取ってから判断していると推測される。 例えば「ドレミ…」からなるハ長調を鍵盤で弾きながら、実際には「ファソラ…」からなるヘ長調を出すことができる。 イメージとしてはカラオケのキー変更に近い。 ピアニストとしては非常に優れた実力の持ち主なのだが、彼が活動するカテゴリは主に「」。 言ってしまえば ホモビデオ等。 「」系MADでおなじみの「アレンジ」や淫夢ネタ、AV男優の声真似をする、アダルトビデオの音声を歌にのせて弾き語る、 演奏しながら奇声を上げるなど、動画のなんとも言えない方向性のおかしさが笑いを誘う。 もちろん、淫夢語録にも明るく、自作の歌詞などでも確認できる。 才能溢れる人物でありながら、嬉々として汚れ仕事に手を出すさまからついたあだ名は「才能をドブに捨てた男」。 視聴者からの扱いもぶっちゃけ ピアノのめっちゃうまい芸人と言っていいものになっている。 ニコニコ動画での活動 かつては、およびにおいて音楽系の動画を投稿・生放送を配信していた。 2007年から打ち込みによるアニメソングなどの耳コピ・アレンジ動画を投稿し始め、5本ほど投稿したのち一度は休止状態となるが、2014年から再び動画を投稿するようになる。 例のアレデビュー、そして住所開示 2015年7月に「僕らはほのぼの神社の中で」を投稿し、ほのぼの神社アレンジの初投稿をゆ果たすとともに、カテゴリデビューを飾る。 また、住所をセルフ開示したにちなみセルフ開示楽曲を弾き語るも炎上。 特定されるも後日 己の個人情報をすべて歌で開示し、失うものをなくした。 もちろんその後引っ越しをしたものの、2019年末と2020年5月、二度にわたって住所を特定されている。 軽く見られがちだが、住所特定は重大なマナー違反なので絶対にやめるように。 また、自身の住所の特定につながってしまうような情報を投稿することも絶対に避けるべきである。 僕らはほのぼの神社の中で 住所開示の歌 代表作を出すも… 2017年6月に投稿したを弾き語った動画が100万再生を突破。 彼の代表作となるが、 それと同時に彼が増長するきっかけとなり、匿名掲示板文化の私物化・商業利用を問題視する声が上がり始め、後に大きな事件を引き起こす事になる 後述。 生放送について 生放送での内容は、コミュニティ名である「ゆゆうたの何でもやるコミュ」の通り多岐に渡っており、コード進行についてなど音楽の知識に関するものから、ゲーム実況、またニコニコで馴染みのある曲(組曲など)やオリジナル曲を即興で演奏するなどしている。 の声真似を得意としており、「」を弾くことと共に半ばノルマと化している。 ニコ生引退 2020年4月をもってYouTubeに専念することを発表。 ニコニコ生放送から引退した。 最後の生放送動画 YouTubeおよびTwitterでの活動 ニコニコ動画以外の活動として、・での動画投稿および配信を行っている。 アカウントは 二回凍結されている。 チャンネル「鈴木ゆゆうた」を2018年5月から開設。 また、でも雑談やピアノ演奏をライブ配信している。 チャンネル登録者数100万人突破 2020年2月16日にはYouTubeライブ「登録者数100万人突破するまでピアノを弾き続ける男」を配信しライブ開始後46分56秒の時点でチャンネル登録者数100万人を達成。 また同年2月2日には「【最終回】人間は何時間連続でピアノを弾き続けることができるのか【ゆゆうた】」にて10時間連続でピアノを弾くことに成功、Twitterにて「 何時間連続」がトレンド入りしている。 割れサイト利用疑惑 2020年4月24日、Twitterに投稿したスマートフォンのスクリーンショット(現在は削除済み)に、以前存在した「Kyo Music City」という違法サイト(所謂「サイト」)がインターネットブラウザのお気に入りに入れられているのが写り込んでおり、このサイトを利用していたのではないかという疑惑が発生した。 これに対して、ゆゆうた本人は、「勝手にお気に入りに入っていた」などと説明している。 炎上系YouTuberのに取り上げられたことを受け、彼の放送に出演し上述の経緯を説明。 また、削除したのは「アンチスレを見ていることを知られたくなかったから」としている。 同サイトは既に閉鎖しており、同じくお気に入りに入っていた「Googleリーダー」もすでにサービス終了していることから、長い間使っていなかったためお気に入りに入っていたことに気がつかなかった、という可能性が高いといえる。 24時間ピアノ演奏 2020年5月9日18時から翌10日の18時まで、 、氏をはじめとする数々の著名YouTuberからスパチャや祝福のコメントが贈られた。 また、Yahoo! ニュースや。 なお、ライブストリームはシステム上視聴不可能 YouTube Liveは12時間を超える動画のアーカイブを残せない となっており、24時間分全てを通しで視聴することはできない。 ゆゆうた本人が12日に最後の1時間を切り抜いて公開し、後日録画したものを4つの動画に分けて投稿した。 報告動画 新チャンネル開設 2020年5月19日にゲーム実況アカウント「ゆゆうたGAMES」を開設。 楽曲提供 2019年10月24日に稼働開始した音ゲー「 CRYSTAL」になんと オリジナル曲「ハジマリノピアノ」を提供した。 やってることがやってることだけにネットでは賛否両論で大いに荒れたが、曲自体の評価はおおむね好評な模様。 音源 告知動画 吹奏楽団とコラボしたが… 2020年1月10日、吹奏楽団「関東サウンドプロジェクト」とコラボし、一般男性脱糞シリーズを演奏するという企画を行ったが、前述の文化の私物化・商業利用の問題から、から反感を買い、本人はもちろん、コラボ相手の吹奏楽団員や周辺の人物、彼のファン(恒心教徒曰く「ゆゆうたキッズ」)に対して、攻撃がなされ始めた。 これによって、2020年5月1日までに20人以上の個人情報が特定され、23日にはついに姉妹団体共々解散に追い込まれてしまった。 一般男性脱糞シリーズについて 氏の代表作だったは長い間ファンに愛されて(?)いたが、一部の意見では「あまりにを茶化しすぎているのではないか」という批判があった。 この声や前述の関係の問題が大きくなってきたため2020年5月、ゆゆうた氏本人が問題をこれ以上深刻化させないために元動画を自ら非公開にし、 この曲を永久に封印するという声明を残した。 氏の意思を無視して転載が横行しているが、も 真剣に議論するとネット史に残る極めて根深い問題であるため、ゆゆうた氏などの名誉のためにもこれ以上しつこく掘り返さないようにするべきだろう。 今までにされたイタズラ 抜粋• 玄関のドアにのシールが貼られた• 表札にお手洗いのプレートが貼られた• ラ・アイサトールの全景を写真に撮られてツイートされた• 「ゆゆけんま」という言葉が生まれた• 創価大学から入学手続きの資料が毎月郵送で届くようになった• から20万円の絵画が着払いで届けられた• 食べログに自宅の住所がカラオケ喫茶として登録された• 謎のロシア人やMr. 東大に家凸されて一芸を披露された• 差し入れにもらったたまごボーロが犬用だった。 それに気づかず半分くらい食べてしまった。 毎日のようにカラーコーンが送られてくる• ドアノブにの帽子の入った袋がかけられた• 自宅の住所がフリー住所 フリー素材 になった• 知らぬ間に女子高の要覧を請求された。 結果はもちろん「拒絶」。 家に帰ってきたら退去警告のような偽の警告書が貼られマンション側と裁判寸前になった。 自宅にホモビを送られた• と新代理人に家に押しかけられそうになった。 自分の住所と本名でのプロパガンダラジオ「朝鮮の声日本語放送」に手紙を送られた。 さらに音楽コーナーで「」をリクエストされ、自宅にお礼の粗品が届いた。 自宅の玄関の鍵穴をで塞がれた。 友人に IDをバラされた。 ・・渋谷区教育委員会・世田谷区役所に自分の本名で 爆破予告された。 また、この事はニュースにもなった。 本人の動画 など。 ニックネームは「ゆゆうた兄貴」など。 「才能をドブに捨てた男」「水にふやかした二宮」のような小馬鹿にしたものも見られるが、本人は受け入れている様子 ただし限度は考えよう。 Vtuberの「」と仲がいい。 きっかけは「イチジク浣腸対決」。 いわゆる「土方」 施工管理者 であったことをたびたび生放送などで発言している。 また、現在は退職している。 代表曲• 弾き語り「 」• 弾き語り「」 アレンジ多数• 弾き語り「」• 弾き語り「」• 弾き語り「 激熱バージョン 」• 弾き語り「イキリト」• 弾き語り「 バラードアレンジ 」• ミュージカル「」• 弾き語り「mussy name」• すべてを乗り越えた男の住所開示の歌• 住所特定されたことによって受けた被害の歌• 外部リンク• 外部wiki• をはじめとしたでは「踏み台にされた」という意識が非常に大きいためかなり批判的な意見が書かれている。 関連タグ 親交のある人物• 関連記事 親記事.

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ゆゆうた最後のニコ生の理由は?14分間アンチコメで炎上し「民度低すぎ」Twitterで話題に│MINBRO

ゆゆうた 経歴

注意!! ゆゆうたがアレンジした本家の動画に「ゆゆうたから来た」などといったコメントが相次いでおります。 本人も注意動画にて「住所特定されるより嫌だ」とコメントしているので絶対にやめましょう。 注意動画 概要 元は・を中心に活動していた配信者のひとり。 現在はとして活動している。 楽器演奏、とくにを得意としており、さまざまな弾き語り動画や楽曲のアレンジ動画を投稿している。 本名は鈴木悠太 すずき ゆうた。 3歳からピアノを始め、その演奏技術は高い。 初めて聞いた楽曲をその場で弾きこなす、 演奏しながら視聴者のコメント(曲名)を拾い、その曲を即興で演奏しメドレーにする、 即興でクオリティの高いオリジナル曲を作り、演奏するなど、動画内では驚くべき実力を惜しみなく発揮する。 また、 7時間超もの間(長時間演奏チャレンジの最中に機材の不調で一時中断しているので、それを除けば 11時間連続ということになる)ぶっ通しでピアノを弾き続け、自己最高記録を出すなど、技量だけでなく体力的な面でも非常に優れたものを持っている。 更に20205月9日〜10日にかけて、 24時間連続でピアノを弾き続けることに挑戦し見事完遂した。 ただし、 聞いた音が基準となる音からどの程度離れているかを聞き取れる能力 、耳コピなどもメロディーだけでなくコードを聞き取ってから判断していると推測される。 例えば「ドレミ…」からなるハ長調を鍵盤で弾きながら、実際には「ファソラ…」からなるヘ長調を出すことができる。 イメージとしてはカラオケのキー変更に近い。 ピアニストとしては非常に優れた実力の持ち主なのだが、彼が活動するカテゴリは主に「」。 言ってしまえば ホモビデオ等。 「」系MADでおなじみの「アレンジ」や淫夢ネタ、AV男優の声真似をする、アダルトビデオの音声を歌にのせて弾き語る、 演奏しながら奇声を上げるなど、動画のなんとも言えない方向性のおかしさが笑いを誘う。 もちろん、淫夢語録にも明るく、自作の歌詞などでも確認できる。 才能溢れる人物でありながら、嬉々として汚れ仕事に手を出すさまからついたあだ名は「才能をドブに捨てた男」。 視聴者からの扱いもぶっちゃけ ピアノのめっちゃうまい芸人と言っていいものになっている。 ニコニコ動画での活動 かつては、およびにおいて音楽系の動画を投稿・生放送を配信していた。 2007年から打ち込みによるアニメソングなどの耳コピ・アレンジ動画を投稿し始め、5本ほど投稿したのち一度は休止状態となるが、2014年から再び動画を投稿するようになる。 例のアレデビュー、そして住所開示 2015年7月に「僕らはほのぼの神社の中で」を投稿し、ほのぼの神社アレンジの初投稿をゆ果たすとともに、カテゴリデビューを飾る。 また、住所をセルフ開示したにちなみセルフ開示楽曲を弾き語るも炎上。 特定されるも後日 己の個人情報をすべて歌で開示し、失うものをなくした。 もちろんその後引っ越しをしたものの、2019年末と2020年5月、二度にわたって住所を特定されている。 軽く見られがちだが、住所特定は重大なマナー違反なので絶対にやめるように。 また、自身の住所の特定につながってしまうような情報を投稿することも絶対に避けるべきである。 僕らはほのぼの神社の中で 住所開示の歌 代表作を出すも… 2017年6月に投稿したを弾き語った動画が100万再生を突破。 彼の代表作となるが、 それと同時に彼が増長するきっかけとなり、匿名掲示板文化の私物化・商業利用を問題視する声が上がり始め、後に大きな事件を引き起こす事になる 後述。 生放送について 生放送での内容は、コミュニティ名である「ゆゆうたの何でもやるコミュ」の通り多岐に渡っており、コード進行についてなど音楽の知識に関するものから、ゲーム実況、またニコニコで馴染みのある曲(組曲など)やオリジナル曲を即興で演奏するなどしている。 の声真似を得意としており、「」を弾くことと共に半ばノルマと化している。 ニコ生引退 2020年4月をもってYouTubeに専念することを発表。 ニコニコ生放送から引退した。 最後の生放送動画 YouTubeおよびTwitterでの活動 ニコニコ動画以外の活動として、・での動画投稿および配信を行っている。 アカウントは 二回凍結されている。 チャンネル「鈴木ゆゆうた」を2018年5月から開設。 また、でも雑談やピアノ演奏をライブ配信している。 チャンネル登録者数100万人突破 2020年2月16日にはYouTubeライブ「登録者数100万人突破するまでピアノを弾き続ける男」を配信しライブ開始後46分56秒の時点でチャンネル登録者数100万人を達成。 また同年2月2日には「【最終回】人間は何時間連続でピアノを弾き続けることができるのか【ゆゆうた】」にて10時間連続でピアノを弾くことに成功、Twitterにて「 何時間連続」がトレンド入りしている。 割れサイト利用疑惑 2020年4月24日、Twitterに投稿したスマートフォンのスクリーンショット(現在は削除済み)に、以前存在した「Kyo Music City」という違法サイト(所謂「サイト」)がインターネットブラウザのお気に入りに入れられているのが写り込んでおり、このサイトを利用していたのではないかという疑惑が発生した。 これに対して、ゆゆうた本人は、「勝手にお気に入りに入っていた」などと説明している。 炎上系YouTuberのに取り上げられたことを受け、彼の放送に出演し上述の経緯を説明。 また、削除したのは「アンチスレを見ていることを知られたくなかったから」としている。 同サイトは既に閉鎖しており、同じくお気に入りに入っていた「Googleリーダー」もすでにサービス終了していることから、長い間使っていなかったためお気に入りに入っていたことに気がつかなかった、という可能性が高いといえる。 24時間ピアノ演奏 2020年5月9日18時から翌10日の18時まで、 、氏をはじめとする数々の著名YouTuberからスパチャや祝福のコメントが贈られた。 また、Yahoo! ニュースや。 なお、ライブストリームはシステム上視聴不可能 YouTube Liveは12時間を超える動画のアーカイブを残せない となっており、24時間分全てを通しで視聴することはできない。 ゆゆうた本人が12日に最後の1時間を切り抜いて公開し、後日録画したものを4つの動画に分けて投稿した。 報告動画 新チャンネル開設 2020年5月19日にゲーム実況アカウント「ゆゆうたGAMES」を開設。 楽曲提供 2019年10月24日に稼働開始した音ゲー「 CRYSTAL」になんと オリジナル曲「ハジマリノピアノ」を提供した。 やってることがやってることだけにネットでは賛否両論で大いに荒れたが、曲自体の評価はおおむね好評な模様。 音源 告知動画 吹奏楽団とコラボしたが… 2020年1月10日、吹奏楽団「関東サウンドプロジェクト」とコラボし、一般男性脱糞シリーズを演奏するという企画を行ったが、前述の文化の私物化・商業利用の問題から、から反感を買い、本人はもちろん、コラボ相手の吹奏楽団員や周辺の人物、彼のファン(恒心教徒曰く「ゆゆうたキッズ」)に対して、攻撃がなされ始めた。 これによって、2020年5月1日までに20人以上の個人情報が特定され、23日にはついに姉妹団体共々解散に追い込まれてしまった。 一般男性脱糞シリーズについて 氏の代表作だったは長い間ファンに愛されて(?)いたが、一部の意見では「あまりにを茶化しすぎているのではないか」という批判があった。 この声や前述の関係の問題が大きくなってきたため2020年5月、ゆゆうた氏本人が問題をこれ以上深刻化させないために元動画を自ら非公開にし、 この曲を永久に封印するという声明を残した。 氏の意思を無視して転載が横行しているが、も 真剣に議論するとネット史に残る極めて根深い問題であるため、ゆゆうた氏などの名誉のためにもこれ以上しつこく掘り返さないようにするべきだろう。 今までにされたイタズラ 抜粋• 玄関のドアにのシールが貼られた• 表札にお手洗いのプレートが貼られた• ラ・アイサトールの全景を写真に撮られてツイートされた• 「ゆゆけんま」という言葉が生まれた• 創価大学から入学手続きの資料が毎月郵送で届くようになった• から20万円の絵画が着払いで届けられた• 食べログに自宅の住所がカラオケ喫茶として登録された• 謎のロシア人やMr. 東大に家凸されて一芸を披露された• 差し入れにもらったたまごボーロが犬用だった。 それに気づかず半分くらい食べてしまった。 毎日のようにカラーコーンが送られてくる• ドアノブにの帽子の入った袋がかけられた• 自宅の住所がフリー住所 フリー素材 になった• 知らぬ間に女子高の要覧を請求された。 結果はもちろん「拒絶」。 家に帰ってきたら退去警告のような偽の警告書が貼られマンション側と裁判寸前になった。 自宅にホモビを送られた• と新代理人に家に押しかけられそうになった。 自分の住所と本名でのプロパガンダラジオ「朝鮮の声日本語放送」に手紙を送られた。 さらに音楽コーナーで「」をリクエストされ、自宅にお礼の粗品が届いた。 自宅の玄関の鍵穴をで塞がれた。 友人に IDをバラされた。 ・・渋谷区教育委員会・世田谷区役所に自分の本名で 爆破予告された。 また、この事はニュースにもなった。 本人の動画 など。 ニックネームは「ゆゆうた兄貴」など。 「才能をドブに捨てた男」「水にふやかした二宮」のような小馬鹿にしたものも見られるが、本人は受け入れている様子 ただし限度は考えよう。 Vtuberの「」と仲がいい。 きっかけは「イチジク浣腸対決」。 いわゆる「土方」 施工管理者 であったことをたびたび生放送などで発言している。 また、現在は退職している。 代表曲• 弾き語り「 」• 弾き語り「」 アレンジ多数• 弾き語り「」• 弾き語り「」• 弾き語り「 激熱バージョン 」• 弾き語り「イキリト」• 弾き語り「 バラードアレンジ 」• ミュージカル「」• 弾き語り「mussy name」• すべてを乗り越えた男の住所開示の歌• 住所特定されたことによって受けた被害の歌• 外部リンク• 外部wiki• をはじめとしたでは「踏み台にされた」という意識が非常に大きいためかなり批判的な意見が書かれている。 関連タグ 親交のある人物• 関連記事 親記事.

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鈴木ゆゆうた 高校,大学(学歴等)~ニコ動→Youtuberまでの軌跡!

ゆゆうた 経歴

チャンネル登録者数が100万人を超える人気Youtuberのゆゆうたさんが6日、古巣のニコニコ動画で配信。 ところがアンチコメントで大炎上し、わずか14分で配信が終了していたことが明らかになりました。 この終了と同時にゆゆうたは「ニコ生引退」を宣言、事実上「最後のニコ生」になった様。 どうやらニコニコ動画からYoutubeへの移転などが今回の大炎上の理由のようですが、あまりのアンチの荒らし様に「 ニコ生民の 民度が低すぎる」と話題にもなっているのです。 ゆゆうた最後のニコ生の理由は? Twitterの情報によると、ゆゆうたさんの動画配信は6日に生配信。 当初は引退予定などなかったものの、コメントの荒れ様に「ニコ生引退」を決意した様です。 当時の配信動画は削除されており見ることができませんが、以下のTweetに収められており、同時に引退宣言をしたことも明らかになっています。 ゆゆうた 最後のニコ生 以前ニコ生で活動し現在Youtuberとして活躍しているゆゆうたが昨年7月以来ニコ生で配信するも大荒れ。 ニコ生をやって欲しいという声があり気軽に始めた模様。 「今日をもってニコ生アカウントを削除させて頂きます。 ゆゆうたの配信を楽しみにしていた人からはアンチコメントに対する苦言が聞かれました。 アンチコメントで妨害された理由は「因果応報」とも この一連の騒動に、ゆゆうたの経歴を知る人々からは「因果応報」という声が少なからず聞かれます。 因果応報とは、ここではその多くは、「ゆゆうたの動画配信内容が昔と変わったこと」「ニコ生からYoutuberに移転したこと」でファンの期待を裏切ったということを指摘するコメントが多数上がりました。 コメントでは「お金のためにYoutuberで面白くない動画をするようになったんだから因果応報」「有名Youtuberと仲良くなって自分の力を過信するようになった」「ファンのおかげで有名になれたのに、自分の力だと思っている」などと厳しい言葉が上がります。 最近、と言ってもここ1,2年の間で、ゆゆうたがオワコンと化していて悲しい。 ニコ生を捨て、キッズに媚を売り、コメント欄は何が面白いのかも分からない大喜利で埋め尽くされ…。 2016年から彼を見ている身としては、彼の目まぐるしい成長と活躍を素直に喜ぶことができない。 最後に一言。 昔は良かった。 — 3rd 3rdexitanti.

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