鈴木 愛理 escape。 鈴木愛理、夜のラクーアで“Escape”ダンス(ライブレポート)

Escape 歌詞『鈴木愛理』

鈴木 愛理 escape

「不安はない」と言いたいところでしたが、グッズ列に並んでいるときに「今回はMTPしか使えない」的なことがインスタにさらっと書いてあったという話題になりました。 開演30分前ぐらいのアナウンスでも告知されてはいたのですが、「これって全然周知されてないよね?」と、私もその話を聞くまでは知らなかったので、これは開演前にドタバタがあるのではなかろうかとヒヤヒヤしていました。 この件に関しては結果として普通のキンブレを使っている人はそれほど見受けられず(少なくとも私より前方は)、大きな混乱は私の知る限りではありませんでした。 客席には毎度何かしらの音楽が開演まで流れていますが、ヲタもだちによると今回は「Escape特集」のようです。 様々なアーティストのEscapeという曲が流れていたようです。 というわけでそのEscapeという曲から始まります。 いや、その前に映像の演出がありました。 ルパンとかそういうのにありそうなアニメテイストのオープニング。 かっこよかったな。 今回は前回のパラレルデートツアーと同じかそれ以上に映像を使った演出が多くありました。 ステージ奥にモニターが2つかな。 そして、ステージを隠すように薄い白い幕が張られてそこにも映像が映し出されたり。 両方同時に使う演出もありました。 エスケープしているAiRiは満月の夜にゲリラライブをしてはみんなの心を奪っていく大悪党だということで、警察はもちろん、スナイパー(のちに無能と判明w)やパパラッチなども狙う賞金首。 イニシャルからとったAとSを組み合わせた「アス」という通貨で100万(だったかな?)という懸賞金をかけられています。 首を狙う者もいればライブを心待ちにする市民もいるような展開でした。 私としてはこの通貨名はどこかの言葉でお尻を意味する単語を想像してしまうのでいかがなものかと思ってしまったのですが、まあたいしたことではないのでよしとしましょう。 後半の方では「AiRiが現れてライブをする」という演出で、これは前回のパラレルデートツアーと似たような仕切り直し的展開。 そして最後には風船で華麗に逃げられて本編終了。 本編ラストも再びEscapeで、この曲はラテン系の雰囲気もあって私の好み。 最初と最後で2回聞けていいじゃーんとか思っていました。 最初の方はちょこっとだけだけど。 セットリストでいうとアルバム収録の盛り上がる系の曲は一通り組み込まれています。 個人的に好きな「start again」はタイトルから行くとそのうちやらなくなっちゃうのかなと心配しているのですが、だいぶ振りも覚えてきたのでずっとセトリに入れてほしいなぁと思っている次第です。 途中で歌った「別の人の彼女になったよ」はwacciさんのカバー曲です。 「ラジオで散々言っておいてここでもう歌うんかい!」と終演後にヲタもだちと話題になったのはいうまでもありません。 この歌の時だったかな。 黄色いワンピースみたいな衣装の時があったのですが、あまりイメージにないけど黄色がすごく似合う。 「かわいい」以外の言葉が出てこない瞬間がここです。 昨年の武道館でも黄色い衣装があった気がしたけど、なんか黄色は記憶に残ります。 普段衣装や髪型はそれほど記憶に残ってない私です。 アンコールでは「No Live,No Life」。 ここで盛り上がってるかそうでないかでなんとなくファンになった時期が分かる感じですが、意外と盛り上がってない人が多いです。 それはつまりソロになってからのファンも結構いるということで、あ、いや、盛り上がってないと書くと語弊がありますね。 動きかたが分からなくて傍観しているといったところでしょうか。 久しぶりだろうが振りは体に染み付いています。 ここは「誰も置き去りにしない」といった鈴木愛理さんのこれから先だんだんと難しくなっていく部分なのかなぁと想像しています。 東海道本線清水駅(静岡駅ではありません)のすぐ目の前です。 昔は静岡市と清水市は別の市だったのですが今は合併して静岡市になっています。 清水というとサッカーが好きな人はすぐ清水エスパルスを思い浮かべると思いますが、JRの清水駅もエスパルス一色で、しかも当日はホームで試合があるとのことでシャトルバスも運行されていました。 エスパルスといえば卒おめイベントで共演のようなそうじゃないようなでご一緒したVチューバーの富士葵さん(この人もなかなかおもしろいです)も公式のサポーターですね。 当日の試合は勝利とのことで何よりでした。 会場は目の前にある上、駅から屋根付き通路直通です。 暑い天気だったのでグッズ列が日陰になっていたのはありがたかったです。 入り口は2階でしたが、1階にも屋内にトイレや自販機もあり、開場前も過ごしやすい環境でした。 トイレは駅舎のすぐ近くにも公衆トイレがありました。 駅から会場に向かい、さらにその向こうには清水魚市場河岸の市という施設があり食べるところにも困りませんでした。 ここら辺は別記事で書こうと思っております。 グッズ購入後にご飯を食べてそれでもまだ時間があったので、清水駅を通り抜けて反対側も散策してみました。 アーケード商店街があってそこにもエスパルスのフラッグがたくさん下がっていました。 画像正面にJR清水駅。 写っていませんが左手にマリナート。 駅から右手を通って、この撮影ポイントを経由してマリナートまで直通通路があります。 見づらいですが、高架の駅舎のすぐ下に公衆トイレが見えています。 この画像の反対側、背中側に清水魚市場がありました。 新宿から在来線を使って清水まで。 今回は午前中のうちに到着したいというのはあったものの、移動時間自体には制約がなかったので少々早めに出て在来線を乗り継いで行きました。 今回は小田原での乗り換え時間に余裕があったのでよかったのですが、時間に余裕がないときは小田原の券売機が混んでいると間に合わなくなる恐れがあるので、もし同じ行程で行く人がおられましたら買えるなら切符は先に買っておいた方が良いかと思います。 帰りは時間的に帰れなくなるとまずかったのでヲタもだちに新幹線をとっておいてもらいました。 ぷらっとこだまだったので東京で在来線に乗り換える時に切符投入と電子マネーのタッチを同時に行いました。 こうやって乗り換えるんですね。 東京駅からはJRに乗ろうが地下鉄に乗ろうが別料金です。 ぷらっとこだまは着駅指定なのでそうしましたが、通常の切符購入だと新宿で降りたい場合は着が東京都区内って書いてあれば同じ乗車券で新宿まで行くことができます。 今後の参戦予定 すでに終わっていますが6月16日のパシフィコ横浜。 7月12日の札幌と7月19日の福岡に参戦予定です。 同じツアーで2か所に泊まりの遠征をするとか我ながら初めてじゃないかな。 札幌と福岡が土日じゃなかったので私としては都合が良かった感じです。 旅費はともかく。 8月のロッキンもあり体力的に不安ですが、楽しい夏になればいいなと思います。

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鈴木愛理、夜のラクーアで“Escape”ダンス(ライブレポート)

鈴木 愛理 escape

「不安はない」と言いたいところでしたが、グッズ列に並んでいるときに「今回はMTPしか使えない」的なことがインスタにさらっと書いてあったという話題になりました。 開演30分前ぐらいのアナウンスでも告知されてはいたのですが、「これって全然周知されてないよね?」と、私もその話を聞くまでは知らなかったので、これは開演前にドタバタがあるのではなかろうかとヒヤヒヤしていました。 この件に関しては結果として普通のキンブレを使っている人はそれほど見受けられず(少なくとも私より前方は)、大きな混乱は私の知る限りではありませんでした。 客席には毎度何かしらの音楽が開演まで流れていますが、ヲタもだちによると今回は「Escape特集」のようです。 様々なアーティストのEscapeという曲が流れていたようです。 というわけでそのEscapeという曲から始まります。 いや、その前に映像の演出がありました。 ルパンとかそういうのにありそうなアニメテイストのオープニング。 かっこよかったな。 今回は前回のパラレルデートツアーと同じかそれ以上に映像を使った演出が多くありました。 ステージ奥にモニターが2つかな。 そして、ステージを隠すように薄い白い幕が張られてそこにも映像が映し出されたり。 両方同時に使う演出もありました。 エスケープしているAiRiは満月の夜にゲリラライブをしてはみんなの心を奪っていく大悪党だということで、警察はもちろん、スナイパー(のちに無能と判明w)やパパラッチなども狙う賞金首。 イニシャルからとったAとSを組み合わせた「アス」という通貨で100万(だったかな?)という懸賞金をかけられています。 首を狙う者もいればライブを心待ちにする市民もいるような展開でした。 私としてはこの通貨名はどこかの言葉でお尻を意味する単語を想像してしまうのでいかがなものかと思ってしまったのですが、まあたいしたことではないのでよしとしましょう。 後半の方では「AiRiが現れてライブをする」という演出で、これは前回のパラレルデートツアーと似たような仕切り直し的展開。 そして最後には風船で華麗に逃げられて本編終了。 本編ラストも再びEscapeで、この曲はラテン系の雰囲気もあって私の好み。 最初と最後で2回聞けていいじゃーんとか思っていました。 最初の方はちょこっとだけだけど。 セットリストでいうとアルバム収録の盛り上がる系の曲は一通り組み込まれています。 個人的に好きな「start again」はタイトルから行くとそのうちやらなくなっちゃうのかなと心配しているのですが、だいぶ振りも覚えてきたのでずっとセトリに入れてほしいなぁと思っている次第です。 途中で歌った「別の人の彼女になったよ」はwacciさんのカバー曲です。 「ラジオで散々言っておいてここでもう歌うんかい!」と終演後にヲタもだちと話題になったのはいうまでもありません。 この歌の時だったかな。 黄色いワンピースみたいな衣装の時があったのですが、あまりイメージにないけど黄色がすごく似合う。 「かわいい」以外の言葉が出てこない瞬間がここです。 昨年の武道館でも黄色い衣装があった気がしたけど、なんか黄色は記憶に残ります。 普段衣装や髪型はそれほど記憶に残ってない私です。 アンコールでは「No Live,No Life」。 ここで盛り上がってるかそうでないかでなんとなくファンになった時期が分かる感じですが、意外と盛り上がってない人が多いです。 それはつまりソロになってからのファンも結構いるということで、あ、いや、盛り上がってないと書くと語弊がありますね。 動きかたが分からなくて傍観しているといったところでしょうか。 久しぶりだろうが振りは体に染み付いています。 ここは「誰も置き去りにしない」といった鈴木愛理さんのこれから先だんだんと難しくなっていく部分なのかなぁと想像しています。 東海道本線清水駅(静岡駅ではありません)のすぐ目の前です。 昔は静岡市と清水市は別の市だったのですが今は合併して静岡市になっています。 清水というとサッカーが好きな人はすぐ清水エスパルスを思い浮かべると思いますが、JRの清水駅もエスパルス一色で、しかも当日はホームで試合があるとのことでシャトルバスも運行されていました。 エスパルスといえば卒おめイベントで共演のようなそうじゃないようなでご一緒したVチューバーの富士葵さん(この人もなかなかおもしろいです)も公式のサポーターですね。 当日の試合は勝利とのことで何よりでした。 会場は目の前にある上、駅から屋根付き通路直通です。 暑い天気だったのでグッズ列が日陰になっていたのはありがたかったです。 入り口は2階でしたが、1階にも屋内にトイレや自販機もあり、開場前も過ごしやすい環境でした。 トイレは駅舎のすぐ近くにも公衆トイレがありました。 駅から会場に向かい、さらにその向こうには清水魚市場河岸の市という施設があり食べるところにも困りませんでした。 ここら辺は別記事で書こうと思っております。 グッズ購入後にご飯を食べてそれでもまだ時間があったので、清水駅を通り抜けて反対側も散策してみました。 アーケード商店街があってそこにもエスパルスのフラッグがたくさん下がっていました。 画像正面にJR清水駅。 写っていませんが左手にマリナート。 駅から右手を通って、この撮影ポイントを経由してマリナートまで直通通路があります。 見づらいですが、高架の駅舎のすぐ下に公衆トイレが見えています。 この画像の反対側、背中側に清水魚市場がありました。 新宿から在来線を使って清水まで。 今回は午前中のうちに到着したいというのはあったものの、移動時間自体には制約がなかったので少々早めに出て在来線を乗り継いで行きました。 今回は小田原での乗り換え時間に余裕があったのでよかったのですが、時間に余裕がないときは小田原の券売機が混んでいると間に合わなくなる恐れがあるので、もし同じ行程で行く人がおられましたら買えるなら切符は先に買っておいた方が良いかと思います。 帰りは時間的に帰れなくなるとまずかったのでヲタもだちに新幹線をとっておいてもらいました。 ぷらっとこだまだったので東京で在来線に乗り換える時に切符投入と電子マネーのタッチを同時に行いました。 こうやって乗り換えるんですね。 東京駅からはJRに乗ろうが地下鉄に乗ろうが別料金です。 ぷらっとこだまは着駅指定なのでそうしましたが、通常の切符購入だと新宿で降りたい場合は着が東京都区内って書いてあれば同じ乗車券で新宿まで行くことができます。 今後の参戦予定 すでに終わっていますが6月16日のパシフィコ横浜。 7月12日の札幌と7月19日の福岡に参戦予定です。 同じツアーで2か所に泊まりの遠征をするとか我ながら初めてじゃないかな。 札幌と福岡が土日じゃなかったので私としては都合が良かった感じです。 旅費はともかく。 8月のロッキンもあり体力的に不安ですが、楽しい夏になればいいなと思います。

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Escape (鈴木愛理の曲)

鈴木 愛理 escape

またゲーム内の限定ショップでも「ライブのあいり」「ふだんのあいり」のアバター、アイコンを購入することができます。 どちらのアバターも鈴木愛理の撮りおろしボイス付きで、設定しながら遊ぶとゲーム中に様々な声を聴くことができます。 ・購入者特典は数に限りが御座います。 ご購入時に特典の有無をご確認の上、ご購入ください。 *アプリをダウンロード後、スキャンしてください。 優秀作品の中から、最優秀作品を決定!最優秀作品に選ばれるとスゴイことが起きる?! 当日は審査委員長を務める鈴木愛理の他、映像監督やサウンドプロデューサー、 更には視聴者投票なども実施し、優秀チーム5組を決定! 後日、行われる優勝決定戦へとコマを進めます! 番組後半はニコニコ生放送のプレミアム会員限定コーナーとなり、 HAL作品と鈴木愛理のスペシャルコラボライブも予定しております。 日本の未来を担う映像クリエイターの卵達と鈴木愛理とのコラボレーション! 是非、お見逃しなく!! 配信日時: 8月16日 金 22時00分~24時30分まで ニコニコ生放送にて生配信! "Escape"リリースイベント 8. 11 日 12:30 ~ 神奈川 トークライブ&握手会 17:30 ~ 東京 トークライブ&握手会 8. 17 土 14:00 ~ 神奈川 トークライブ&握手会 18:00 ~ 東京 トークライブ&握手会 8. 18 日 13:00 ~ 東京 ミニライブ&握手会 16:30 ~ 8. 24 土 14:00 ~ 愛知 ミニライブ&握手会 17:00 ~ 8. 25 日 14:00 ~ 東京 ミニライブ&握手会 17:00 ~ 8. 26 月 19:00 ~ 大阪 トークライブ&握手会 9. 1 日 14:00 ~ 大阪 ミニライブ&握手会 17:00 ~ 9. 2 月 19:00 ~ 愛知 トーク&握手会 9. 3 火 17:00 ~ 神奈川 ミニライブ&握手会 19:30 ~ 9. 4 水 15:00 ~ 東京 ミニライブ&握手会 18:00 ~ 9. 5 木 16:30 ~ 東京 ミニライブ&握手会 19:00 ~ 9. 6 金 18:30 ~ 神奈川 ミニライブ&握手会 9. 予め御了承ください。 鈴木愛理 1994年4月12日生まれ 血液型:B型 2002年、8歳の時に、約3万名の応募からハロー!プロジェクト・キッズに選ばれる。 2003年、ハロー! プロジェクト内のユニット、「あぁ! 」のメンバーとしてCDデビュー。 その後も、リリースするシングルはすべてオリコンウィークリーチャート10位以内を記録。 圧倒的なパフォーマンス力で、海外公演も精力的に行い、国内外問わず人気を博す。 」としても活動開始。 2015年、女性ファッション雑誌『Ray』の専属モデルとして活動開始。 2017年5月22日、横浜アリーナでの「Buono! ライブ 2017 ~Pienezza! ~」をもってBuono! の活動を終了。 2018年6月6日 AL「Do me a favor」にてソロヴォーカリストデビュー! 同年7月9日 ソロとして初の武道館公演を行う。 以降、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2018」等様々なフェスへの出演や、「関西コレクション」「東京ガールズコレクション」出演など多岐にわたって活動の幅を広げている。 2019年9月4日ファーストシングル「Escape」リリース!.

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