スライム 作り 材料。 【材料3つ】💦タプタプスライムの作り方💦

スライムを作った! 材料や作り方、うまく作れるコツは?

スライム 作り 材料

どんな成分や原料でできているのか? 混ぜるものがよくわからないよ~ あのドロドロした、液体だか個体だかなんだかよくわからない物体って、どうすればできるんだろう?って不思議に思ってしまいます。 私も最初のころはよくわからずに、なんとなくお水に接着剤でも入れるのかなって見当違いなことを思っていたりしたものです 笑 そこで、今回はスライムを作るのに必要な材料を大公開しちゃいます! しかも、一言でスライムと言ってもいろいろな作り方がありますので、次の3つに分類して解説しますね。 最もスタンダードなスライム 100均で揃えるので、最も安く作ることが出来ます!• コンタクトレンズ洗浄液を使ったスライム 「ホウ砂水を使いたくない」という方におすすめです。 材料2つのスライム 材料をなるべく少なくしたい方に最適。 これら代表的な3タイプの中から、ご自身のニーズに合ったスライムを選んでくださいね~。 それでは、1つずつ見ていきましょう! 材料 入手先 お湯 ご自宅 洗濯のり 100均 ホウ砂水 ダイソー ホウ砂水そのものは販売されていません。 ダイソーさんでは、バルーンスライムの中に『ホウ砂水溶液』として内包されているのでそれを使います。 子供の実験コーナーや粘土などの工作用品を置いている場所にあると思います。 洗濯のりは代わりに『水のり』でも構いませんよ。 よく工作コーナーに置いていますよね。 写真の洗濯のりは、セリアさんで購入したものです。 【洗濯のり】 【ホウ砂水】 ダイソーさんで売っていた『ふうせんねん土』です。 裏面のキット内容に『ホウ砂水溶液』記載がありますよね。 その中身はというと、このように袋に入っています。 お湯はタダとすると、たった200円で作れちゃうことになりますね! お財布にもやさしいとっても嬉しい価格です。 もし、近くに100均がなくてもネットでも購入できます。 材料 入手先 洗剤 ドラッグストア 洗濯のり 100均 洗剤は、『ボールド』か『アリエール』を使ってください。 【ボールド】 【アリエール】 この2つのどちらか出ないと固めることが出来ません。 必要な材料が揃ったら、実際に作ってみたくなりますよね~。 たくさんの種類を紹介している記事がありますので、ぜひご覧になってくださいね。 ロボットプログラミング教室 最近、ショッピングモールなどで、 ロボットプログラミングのイベントをしている光景をよく見ますよね~。 子供向けのプログラム言語を使ってロボットを動かす体験を実際にやらせてくれます。 ただ、どこも大人気で、参加したくても、満員で体験できなかったお子さんもいらっしゃると思います。 体験授業(60分)を無料で2コマまで受けていただけます。 体験授業の参加者へのアンケート調査を行ったところ満足度90%以上とご評価いただきました。 お教室を運営している先生にお話を聞いてみると、• お子さまの興味や得意、ペースに合わせて、1人ひとりカリキュラムを考案• ゲームプログラミング以外に、ロボットやデジタルファブリケーションなど、ものづくり系コースもご用意• テクノロジーを活用したものづくりを通じて、基礎技術力の習得はもちろん、自分で考え形にする経験を大切にしています このような考えをモットーに、お教室を運営されています。 すべての工作をまとめている記事は、こちらになりますので、よかったらご覧になってくださいね。

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スライムを作るのに必要な材料&取り扱い方の注意点

スライム 作り 材料

Sponsored Links スライム作りに必要な材料 以下に、スライムを作るために必要な材料を紹介します。 一般的にスライムの作り方は3種類あります。 ホウ砂• 洗濯のり• ホウ酸• 洗濯のり• 片栗粉• 水 【片栗粉】 スライムの材料の詳細 ここでは、スライムで使用する材料の詳細な情報を載せておきます。 特に、ホウ砂やホウ酸は取り扱いに注意が必要な材料のため、どんなものなのかをしっかりと理解した上で使用しましょう。 【ホウ砂】 ホウ砂は「ほうしゃ」と呼び、鉱物の一種です。 用途としては工業的な用途以外には、水溶液が弱アルカリ性となるため、洗浄や消毒に使います。 また、ホウ砂は毒性があり、飲み込むと嘔吐や下痢、ショック症状を起こすことがあるため注意が必要です。 ですので、お子さんと一緒にスライムづくりを行なう際には、しっかりと管理することが必要とされます。 【ホウ酸】 ホウ酸はゴキブリ駆除のホウ酸団子や目薬の添加物として使われています。 ホウ砂と同様に毒性があるため、取り扱いには注意が必要です。 ですので、特にお子さんが誤飲しないように管理しておくことが必要となります。 【重曹】 重曹は炭酸水素ナトリウムのことで、加熱すると水と二酸化炭素を出すため、ふくらし粉として料理に利用されることがあります。 また、弱アルカリ性と油を分解する作用があるため、清掃や脱臭に使われることも多い物質です。 【洗濯のり】 洗濯のりは生地にハリやコシをもたせたり、衣類の形や型崩れを防ぐために使用されます。 スライムに使用する洗濯のりはPVAと書かれたポリビニルアルコールが入ったものになります。 【片栗粉】 とろみをつける料理に使われるものです。 食べられるものなので、片栗粉で作るスライムは安全で安心して遊ぶことができます。 【水】 こちらは説明いらずですね。 スライムのプルプル感を出すために必要なのが水です。 まとめ 今回はスライムを作るのに必要な材料と取り扱いの注意点をまとめて紹介していきました。 スライムの材料は薬局やドラッグストア、または通販でも買えるものなので、手軽に入手することが可能です。 みなさんも、これらの材料を集めて是非スライムを色々作って遊んでみてくださいね。

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スライムを作るのに必要な材料&取り扱い方の注意点

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【 本記事のターゲット 】• 子供・家族と一緒に、家の中で楽しめる遊びを探している• スライム作りに興味がある• スライムの作り方・材料を知りたい 今回は家の中で遊べる「スライム作り」に関して、必要な材料・作り方・手順をご紹介します。 外出自粛が続く中、子供たちとどうやって家の中で遊ぶか... ベランダにハンモックを出してみたり、ダイニングテーブルを卓球代わりにして遊んでみたり... そんな中、ふと小学生の時に作って楽しんだ「スライム」を家の中で子供達と作ってみようという事に。 上記のようなものですね。 幼稚園児や小学生も楽しめる。 簡単楽しいスライム作りに挑戦! 必要な材料を事前購入。 「ホウ砂」と「せんたくのり」と「絵の具」 ではまずスライム作りに必要な材料をご紹介します。 まず、下記「ホウ砂」になります。 500円くらいで購入出来るので、アマゾンや楽天からサクッと購入してしまいましょう。 実はmog家、最初この「ホウ砂」を使わずスライムを作ってみたのですが... ぐちょぐちょで全然固まらない... この「ホウ砂」はかなり重要な材料になりますので、必ず購入しておくようにしましょう。 次に「せんたくのり(PVA)」。 これは家にあるもので「PVA(ポリビニルアルコール)」のせんたくのりがあれば、それで十分利用出来ます。 もし家にない場合は、同じく下記アマゾンや楽天からサクッと購入してしまいましょう。 そして、最後にスライムに色付けするための「絵の具」 これも家にあるものであればなんでも大丈夫です。 mog家は小学校で利用している絵の具を使いました。 持っていない方は安いもので大丈夫ですので、サクッと購入してしまいましょう。 「計量カップ」・「はかり」・「入れ物」・「割り箸」を用意 材料が揃ったら、家の中にある道具を色々揃えていきましょう。 はかり• 入れ物(紙コップ等)• 割り箸 そして、先ほど材料として用意した• ホウ砂• せんたくのり• 手順・分量を写真付きで詳しく解説 ではスライム作りの手順をご紹介。 先ほど購入した「ホウ砂」の裏面にスライムの作り方が記載されていました。 基本こちらを見ながら順番通りにやっていけば大丈夫です。 さて、実際にこの通りに実践してみましたので、多少気付いた事を交えながら順番にご紹介します。 手順1:せんたくのり100mlを水100mlに混ぜる。 入れ物に入れて良く混ぜる まず、最初に「せんたくのり」と「水」を入れ物に入れて混ぜます。 割合は1対1になるように実施しましょう。 mog家の場合、最初はせんたくのり:100ml、水100mlをコップの中に入れて作ってみたのですが... 結構量が多く、上記の通り紙コップだと溢れ出しそうな状況に... これだと混ぜる時にどう考えても溢れるので... 急遽、大きめの紙コップに変更。 通常サイズだと先ほどの通り溢れてしまうので... 実は2回目以降、せんたくのり:50ml、水50mlと量を半分にして作りました。 手順2:ホウ砂4gを水50mlに溶かす。 割り箸で良く混ぜる(重要!) 次に別の入れ物・紙コップを用意して、ホウ砂を水に溶かしましょう。 ちなみに、先ほどのホウ砂ですが、スプーンなどは付属していないので、ホウ砂を入れる為の使い捨てスプーンがあれば便利かと。 上記のような感じで、ホウ砂をスプーンですくって4g入れましょう。 その後、水を50ml入れましょう。 ちなみに、二回目以降は分量を半分にしたので、ホウ砂2g・水25mlを入れて作りました。 こちらは量が少ないので、小さめの紙コップで十分でした。 ただ、何度かスライム作りをしたのですが、このホウ砂がちゃんと水に溶けていない・混ざっていないと、うまくスライムが作れませんので... ここはしっかり混ぜておきましょう。 手順3:せんたくのりを溶かした水に絵の具を入れて混ぜる 次に、先ほど水とせんたくのりを混ぜた容器に絵の具を入れていきましょう。 そんなに量は必要ではないです。 通常学校などでパレットに入れるくらいの量があれば十分。 絵の具を入れたら、割り箸でしっかりかき混ぜてみましょう。 色が着いたら、その色がそのままスライムになります。 手順4:せんたくのりを溶かした水とホウ砂を溶かした水をゆっくり混ぜる そして仕上げになります。 先ほど作ったホウ砂を溶かした水を入れてかき混ぜます。 上記のような感じで、一気に入れるのではなく、徐々に入れながら割り箸でかき混ぜてみましょう。 すると、上記の通りどんどん固まっていき... 最終的には上記の通り、容器の中の液体が全て固まります。 ここで固まらないといった場合は、先ほどの「ホウ砂」が不足している可能性大です。 ホウ砂を溶かした容器の底に溜まっていないか確認しましょう。 mog家の場合5回作って2回うまく固まらず、ホウ砂が底に溜まっていましたので(苦笑) 手順5:入れ物からスライムを取り出す、自由に形を整えてみよう 全ての液体が固まった事を確認したら、容器から取り出してみましょう。 上記のような感じ。 文字を作ったり、形を作ったり... あとはビョーンと伸ばしてみたり... 机の上に置いて、自然の力でどこまで伸びるのか... という遊びを子供たちが自然とやってましたね。 何かのアートに利用出来そうな... スライムはいろんな形に変形。 色違いを作って子供たちと楽しもう という感じで、スライム作りは子供たちでも十分出来る内容です。 スライムを作る所から「遊び」として教えながら楽しんでみましょう。 mog家は初回100mlの配分でスライムを作りましたが、その後分量を半分(50ml)にして、合計5つのスライムを作ってみました。 上記のような感じ。 mog個人的に、なんだかずっと見ていると「スプラトゥーン」の「インク」に見えてきたんですよね(苦笑) あ、スプラトゥーンとは任天堂のゲームソフトで、インクを塗るゲームになります。 という事で... 上記の通り、スプラトゥーングッズとスライムをコラボしてみました。 本当はインクがかかった「パシャっ」というシーンを、スライムで表現できれば一番よかったんですが... スライムって時間が経つと重力にしたがってべちょーって伸びるんですよね。 なのでインク表現が難しく... 文字のみとしてみました。 もっといろんな遊びが出来るとおもので、それぞれスライムでどんな遊びが出来るのか、考えながら楽しんでみてくださいね。 最後に 今回は家で遊べる「スライム作り」に関して、実際に作って遊んでみた体験を元に詳しくご紹介してみました。 子供達も喜んでくれる事間違いなしですので、興味がある方は是非本記事を参考に、「スライム作り」チャレンジしてみてくださいね。

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