ナウ オア ネバー ループ。 青白ナウオアネバー

【DBC】環境デッキ!青白ネバーループ

ナウ オア ネバー ループ

こんにちは。 今回は毎年6月恒例で起こるであろう殿堂発表に基づきガチで真面目に殿堂予想をしていきたいと思います。 10個に絞ってみましょう。 殿堂にかかるであろうデッキタイプ 予想 ・白抜き4cドッカンデイヤー ・赤白レッドゾーン ・赤単B-我 ・黒単零龍速攻 ・ルパラノーマル ・シータ 赤緑青 バーンメア ・青黒カリヤドプ ・青白ナウ・オア・ネバーループ ・ークス墓地ソース ・白抜きドッカンデイヤー ヨミジ 丁-二式 プレミアム殿堂 ドッカンデイヤー、いや、GR召喚系統のループの諸悪の根源。 こいつはループには直接的関与はしていないため殿堂でも良いとは思うがそれでもぶっ壊れ。 ・赤白レッドゾーン ヘブンズ・フォース 2ターン目侵略という理不尽を実現しているカード。 これを規制すればルパラノーマルにも一定の被害を被らせられるためこれの制限はマジで妥当だと思う。 先攻2ターン目に踏み倒しメタを貫通して踏み倒ししてきたら正直デュエマやる気無くす。 ・赤単B-我 ダチッコ・チュリス 必駆蛮触礼亞と迷ったが、もしあちらを規制してしまうと赤青覇道が完全に死んでしまうためB-我だけを半壊させられるこちらと予想。 まあ言うてね、フレアルートは手札を消費するから一度耐え切られてしまえばもう負けも同然なんでね。 このカードが妥当なんすよ。 ・黒単零龍速攻 怨念怪人ギャスカ 常識的に考えて1マナで零龍卍誕することが許されて良いものなのか? 黒単零龍速攻というデッキタイプ自体はラピス・ラズリがあるから完全には死ななく、現状強すぎるor今後強くなるデッキについては半壊くらいがちょうど良いためこれをセレクト。 ザロストとか規制かけちゃうと墓地ソースが巻き添え喰らっちゃうからね。 ・ルパラノーマル 凄惨なる牙 パラノーマル もう第2弾にもなって他のデッキタイプが弱体化する事を考えたらもうこのカードに頼らなくてもチーム銀河は強いでしょう。 そもそも2ターン目にこんなの貼られたら大体のビートダウンデッキには大打撃でしょう。 ・シータ 青緑赤 バーンメアジョーカーズ 無限合体 ダンダルダBB パーツそのものはドッカンデイヤーと被っているためこのデッキからこれのみの選択。 ぶっちゃけこれとマリゴルドが規制かかればバーンメアは丁度良い強さになる。 ・青黒カリヤドプ セイレーン・コンチェルト プレミアム殿堂 ループ嫌いだからカリヤドプ自体をもう潰しに来るのではないかと予想。 となると殿堂かこれか悩んだ結果より確実なこちらを選択。 ・青白ナウ・オア・ネバーループ 龍素記号Sr スペルサイクリカ ループ嫌いだからカリヤドプ同様ネバーループ自体を潰しに来るのではないかと予想。 パーツは色々あるが、一番カードパワーが高いのがこれなのでこれと推測。 まあ呪文だと1枚制限でもロジック・スパークとかでサーチできるし、クリーチャーが妥当。 ・ークス墓地ソース 腐敗勇騎ークス 環境にはあんまりいないけどでループでしかもそこそこ速いと公式に嫌われる要素が全て揃っているため殿堂にかかると予想。 今後現在のトップデッキが規制かかったら間違いなく暴れると予想されるため妥当な制限。 bSirius.

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【2020年 ネバーループ】回し方、対策方法が分かる解説記事

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他に参加したものはシールド戦だったので、今回は触れずに行きます。 そうなると今回選ぶべき理想のデッキは ・青黒カリヤドネより早い、もしくは同速で妨害を仕掛けられる ・青黒カリヤドネ、赤青jミッツァイルの《》に引っかからない ・アグロゼーロン、赤青jミッツァイルの速度を受け切れるデッキ の条件で考えることに。 《》と、新弾で登場した《》との相性が良く強化されたデッキタイプだと考えていたところで、ババロコでこのデッキを回していた知り合いからデッキの基盤を貰えたので実際に触っていました。 しかしパーツが多く、時間的にも理解度的にも自分にはデッキの最適化が出来ないなぁとなってしまい、考えが纏まりきらず使用することを断念しようかと迷っていました。 あと、デッキタイプ的に凄く好き。 というわけでこのデッキを持ち込もうと決めて触り始め、当日持ち込むリストが決まりました。 南無 《》は赤青ミッツァイルや青黒カリヤドネに対してロックカードを拾いに行けるようにして勝率を少しでも上げたいと言うカードでした。 リベンジ的な意味でナウエバを握りたいなぁと言う気持ちがあり、関西の環境を見ていました。 その際に《》か《》の採用による無限耐久を知り、速攻で《》を取り入れました。 しかし、大会結果やTwitterで他のCS参加者の話を見ていると28日のCSの翌日にはもうメタゲームが回っていて、赤白サンマックスのようなメタビートが増加し、それまでは良かったナウエバの立ち位置も徐々に怪しいものに。 と言うよりナウエバの弱点が比較的多いので、メタられやすいデッキなのは間違いないんですよね。 ハンデスにも呪文メタにも弱いし。。。 しかしながら、それでも最初に考えていた通りのデッキが多く、弱くはない立ち位置だろうと判断し、デッキタイプは変えず自由枠を赤白やその他に寄せて出場することに。 正直、シールド戦メインの遠征だったので、殿堂のデッキを多く持ってなかったのもあります。 デッキを切り替え辛いのは環境が変わってしまった時、長期遠征のデメリットですね。 《》は5マナから無理矢理入れるパターンを増やせるように採用、 《》の枠は《》の方が道中のマナ置きや《》を掘る時に使いやすいので好みなんですが、スロット を節約できる点や、赤白の《》が増えてきたので、今は《》の方が優ってると判断しました。 リストとしては寄せ方が中途半端だったなと少し反省。 負けた最初の2試合は《》をどこで踏ませても勝てていたので、寄せるのであればしっかりと寄せ切るべきだったなぁというところです。 そもそもの失敗点として挙げられるのはメタゲームのスピードが想定よりも早く、遠征準備の不足で対応しきれなかったこと。 近年のデュエルマスターズ のメタゲームの変化の速さを象徴するようなスピード感だなと実感しています。 とはいえそれは関東でも同じだろ!って言われる方もいるかもしれないんですけれど、 ここで出てくるのが、最初にチラッと書いた 地域によるメタゲームの違いとなります。 ここからの考察はおんそくの勝手な独断と偏見と判断に寄ります 全てのCSが正確な分母を出してる訳じゃないので、これはあくまで一例として参考にしてください!今回は地域差の比較に、関東と関西を例として出します。 もしくはそのデッキに対しての対策カードを積むプレーヤーが多いと思っています。 具体例を出すと、今回の遠征でも関東のプレーヤーの多くは赤青jミッツァイルに《》を採用し、ナウオアネバーループに対してショッカー7コスト止めで対策しているのを見かけました。 あくまで、赤青というトップメタを使いその上で構築を寄せたイメージですね。 今回で言うと赤白やハンデス系統のデッキそのものが増えたと言う感じですね。 つまり地域によってゲームの周り方にズレがあるんですよね。 SNSでデッキレシピなどが出回るスピードは爆発的に早くなってきてはいますが、それでも少なからずこのズレというものが有ると思っています。 勿論どちらの方が優れているという訳ではありませんが、今回ここで伝えたいことは 自身の地域のメタゲームの推移を把握、予想する。 それも勝率を上げる一つのポイント! ということです。

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【ナウ・オア・ネバーループ】

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その後カードを1枚引く。 ナウ・オア・ネバー SR 水文明 5 呪文 S・トリガー コスト7以下の進化ではないクリーチャーを1体手札からバトルゾーンに出してもよい。 その後、そのクリーチャーを手札に戻す。 クリーチャー面はでするで、呪文面はでコスト7以下の非進化クリーチャーを手札からて、手札に戻す能力を持つ。 呪文面はcipを持ったクリーチャーを手軽に使い回すのに役立つ能力。 「このクリーチャーがバトルゾーンを離れた時」の能力を持ったクリーチャーを踏み倒すのも良い。 他のカード、デッキとの組み合わせ [ ] 普通に、、などのパワー能力を使うだけでも強力だが、せっかくならば相性のいいカードと組みたい。 この自体がの面を持つので、メインデッキをドラゴンで固めるデッキビルディングと相性が良い。 そちらの呪文でこちらを3ターン目に唱えることができることを考えると、5というのは構築によっては軽すぎるとも言える。 cipの大量のだけをやって、ターンの終わりにマナを削るを被ることなく、だけ使える。 俗に言うである。 フルスペック状態のの2枚分の増加量。 さらに1枚の手札消費で済むのでを2枚消費するより手札に優しい。 、 自分も含め、味方にを与えるため、が無効化される(後者は確定ではないが)。 これらを踏み倒すのも良し、これらがバトルゾーンにいる状態でクリーチャー(後者は)を踏み倒すのも良し。 のがある時のみ、を無効化できる。 cipは呪文の解決中に割り込めないため、のない状態で出しても、cipを解決する前にバウンスされる点には注意。 この呪文を唱えた時に《タイガー・レジェンド》を出して戻した後、cipで1回でもに勝てれば、もう一度バトルゾーンに《タイガー・レジェンド》を出すことができる。 今度はバトルゾーンを離れない。 呪文面と相性が良い。 あらかじめ《スペルサイクリカ》で唱えたい呪文(ここではとする)を墓地に用意しておく。 《ナウ・オア・ネバー》を唱えて《スペルサイクリカ》を出して戻す。 《スペルサイクリカ》の能力で《ナウ・オア・ネバー》を墓地からもう一度唱えて、《スペルサイクリカ》を出して戻す。 《ナウ・オア・ネバー》が手札に戻る。 《スペルサイクリカ》の能力で墓地にある《英知と追撃の宝剣》を唱える。 こうすれば、事実上5コストで自分の 手札を一切減らさずに、墓地の《英知と追撃の宝剣》を枚唱えながら回収できる。 呪文面は、、に次ぐを持った踏み倒しカードとして活躍できる。 クリーチャー面も、、、このカードの呪文面で出せるため、のような役割もこなせる。 であるため、当然採用が検討できる。 、も入るため、大いに活躍が期待できる。 呪文側で《ガチロボ》のを5マナの時点で使える。 次のターンには手札に戻された《ガチロボ》を1マナチャージすれば召喚でき2度目のcipも狙える。 さらにクリーチャー側が《ガチロボ》での「コスト7クリーチャー」枠として役割がある。 も《ガチロボ》の大量展開と噛み合っている。 S・トリガー付きなのでシールドでこれ本体かが捲れさえすればどんなに早いターンでもカウンターできる。 7軸ゆえに採用クリーチャーすべてが呪文側のコスト圏内だが《ガチロボ》以外では強力なcipを持ったクリーチャーは少ない。 一応《ガチロボ》ではコスト7進化は踏み倒せるがこちらはコスト7進化は踏み倒せないので注意。 面ができる7コストのドラゴンなので、で出せて元になる上に、いざという時にはをすることに貢献する。 呪文面と相性が良い。 呪文面でを出して戻す。 でに落ちた呪文面を唱える。 墓地から唱えた呪文面でを出して戻す。 GR召喚してマナを6枚アンタップ。 こうすれば、事実上5マナでが空になるまですることができる。 また、5マナ使って6枚マナをアンタップするため、アンタップマナの生成にも使える。 超GRの残りがとという状況を作れば、が許す限りすることができ、事実上相手に全を浴びせることができ、事実上無限にができる。 最後に増えたGRクリーチャーと、によるを活かしてで安全に勝つのが吉。 [ ] 《ナウ・オア・ネバー》と、、を使えばループができる。 (>) その他 [ ]• 元々このようなクリーチャーを出し入れできるカードはで悪用されがちという事は既にや、が証明しており、実際前評判通り無限ループに活用される事となった。 元になったドラゴンはだが、同じドラゴンが由来のリメイクカードにはが存在する。 種族も全く同じ。 アニメ「デュエル・マスターズ!! 」36話ではが戦で使用。 クリーチャー面でとをタップし、その後も2体でした。 関連カード [ ]• 収録セット [ ]• illus. 《ナウ・オア・ネバー》でをバトルゾーンに出しました。 《ナウ・オア・ネバー》の効果でを手札に戻すのと、の「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果を解決するのはどちらが先ですか? A. 《ナウ・オア・ネバー》の一連の効果処理を解決するのが先です。 が手札に戻った後で「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果を解決します。

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