吉川晃司 ものまね。 吉川晃司:“かっこよすぎる”由利麟太郎を好演 ドラマPが語る“存在感”と“語れる背中”

吉川晃司:“かっこよすぎる”由利麟太郎を好演 ドラマPが語る“存在感”と“語れる背中”

吉川晃司 ものまね

スポンサードリンク 志尊淳が吉川晃司とドラマ共演!いつから放送開始? 志尊淳さんは吉川晃司さんと 推理小説を元にしたドラマ 「探偵・由利麟太郎」で 共演します。 このドラマは、 6月の火曜夜9時から カンテレ・フジテレビ系で 放送される予定です! (追記) 6月16日火曜夜9時から 5週連続で放送することが 正式に発表されました! フリーペーパー 『別冊遊・悠・WesT 中四国版』 をご覧ください。 フリーペーパー『別冊遊・悠・WesT 中四国版』2020年春号デジタル版 【P27】 志尊淳さん出演TVドラマ「探偵・由利麟太郎」インタビューあります。 — まる maru0305ssj あらすじを知ると、 早く観たい〜ってなります。 冷静沈着な白髪の紳士、 由利麟太郎を主人公にした 横溝正史の名探偵シリーズを、 1話完結でドラマ化。 現代の京都を舞台に設定、 ミステリー作家志望の青年・三津木俊助と 怪事件を解決していく。 スポンサードリンク 志尊淳出演のドラマ「探偵・由利麟太郎」のロケ地は? 探偵由利麟太郎のロケ地は、 京都嵐山です。 詳細は明らかになっていませんが、 3月6日に志尊淳さんと 吉川晃司さんが撮影している所を 目撃した方がいました。 吉川晃司、志尊淳の二人なんか撮影してた。 かっこよ。 由利麟太郎役です。 由利麟太郎は、 警視庁の元捜査課長で 冷静沈着な白髪の紳士役です。 (公式HPよりお借りしています) 共演者は、 志尊淳さんです。 役柄は 三津木 俊助(みつぎ しゅんすけ) ミステリー作家志望の青年役です! (公式HPよりお借りしています) 志尊淳さんは、ドラマについて 「想像がつかないような展開のミステリー作品です。 どんなトリックなのかを考えながら、一緒に犯人を見つけるつもりで謎を体験してほしいな。 ご家族で楽しめるドラマになっていると思うので、皆さんでハラハラドキドキの1時間を楽しんでいただきたいですね」(出典:別冊遊・悠・WesT 中四国版) と語っています。

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歌手の吉川晃司が、4月20日放送のトーク番組「サワコの朝」(TBS系)でこれまでの軌跡を振り返った。 デビュー時期が重なっていた尾崎豊とは心が通じ合った仲だったようで「お前の服装はどうなの?」「お前の音楽は説教くさくないか」「そういうお前はチャラチャラ歌ってないか」と本音で語り合うことができたようだ。 また、若くしてブレイクを果たした2人は同じような悩みを抱え、心が通じ合っていたと言い「2人はシステムの中にポトンと落とされた子供。 彼も彼で同じよなストレスがあって、彼が私に言っていましたね。 『吉川気を付けようぜ。 俺らはまだまだ子供だ。 頑張ろうな』って」と語り合ったエピソードも披露した。 主演映画「すかんぴんウォーク」の主題歌「モニカ」で歌手デビューを果たし、その後楽曲制作を手掛けるようになった当時を「歌詞を書こうとすると恐怖心で手が震えていた。 家に帰ると作曲作業の続きをしないといけないので帰らずに何週間はホテル暮らしだった。 みんなもあると思います。 ただ、それが強くしてくれたんだと思う」と語った。 更に、COMPLEX(コンプレックス)を組んでいた布袋寅泰から受けた影響についても触れ、「彼はデモテープを完璧に作ってくる。 『吉川。 7割のデモテープはデモテープじゃないよ。 100%出来てこないと競争にもならない』と言われました。 彼との活動は刺激になり、大変お世話になった」を話した。 バンドについては「一人でやっていて、隣の芝生をあおく見えた。 経験してみたらやっぱりの一人の方が良いな、って思って。 当時はロックの方が純粋だと勝手に思っていた。 でもロックも芸能もどこかで繋がっていて、結局一緒なんだな、って思った時に楽になった」と振り返った。

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歌手で俳優の吉川晃司さんが主演を務める5週連続特別ドラマ「探偵・由利麟太郎」(カンテレ・フジテレビ系、火曜午後9時)が放送中だ。 由利麟太郎というキャラクターは「吉川晃司さんという唯一無二の存在でしか表現できない」と語り、ドラマの演出も務めた木村弥寿彦プロデューサーに、吉川さんの魅力や制作の裏側などについて聞いた。 同シリーズが連続ドラマ化されるのは初めてだ。 カンテレのオムニバスドラマ「大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語」などを演出した木村プロデューサーは、横溝作品が好きだったといい、原作にあった由利の「白髪、ダンディー、達観したスタンス」というイメージに「ビビッ!と」、吉川さんが頭に浮かんだという。 吉川さんが演じている由利は、殺人者の行動、心理を分析する犯罪心理学者として活躍する一方、警察からの依頼を受け事件の捜査も手伝っている探偵。 捜査方法は「ひたすらに事件現場を観察し続けること」で、学生時代に学んだトレース技術に基づき捜査を行う。 弓道の心得もあり、静寂の中、弓を構え、的を見据えることで、精神を集中させ、それが難事件解決の一助になっている。 多くを語らない静かな男だが、その洞察力と論理的思考は天才的……という人物だ。 木村プロデューサーは、衣装について、吉川さんのアイデアが「ふんだんにちりばめられています」と説明する。 劇中では、由利が弓を引いたり、武器を持って襲ってくる犯人にハイキックを見舞うなど、思わず「かっこいい!」とほれぼれしてしまう派手なシーンもあるが、そもそも吉川さんがさっそうとコートをなびかせて歩く姿や背筋を伸ばして立つ姿がとにかく美しく、そして、画面上で自然と吉川さんのことを視線で追ってしまう。 どうして、存在感がここまで際立つのか。 40代後半の木村プロデューサーは、50代の吉川さんのことを「昔から、テレビなどで歌う姿を見てきた世代」と語りつつ「本業はミュージシャンなので、空気感などが俳優さんとは少し違う」と説明する。 「ステージ上でのミュージシャンとしての立ち姿などが、俳優さんたちの中にいると際立つ部分があり、それが特別な感じに見える。 もちろん吉川さんはお芝居をしていますが、プラスのものが画面に伝わっていると思う」と、吉川さんならではの魅力を分析。 吉川さんの存在感によって、せりふ量が多くない由利を際立たせた部分は「意識して作りました」といい、狙い通りの結果となった。 それは「アングルとかによりますが、普通は役者の顔を正面から撮るものです。 しかし、吉川さんは、後ろ姿だけで何かを語っているように見える。 試行錯誤しましたが、俳優さんを撮る感じとは違いました。 吉川さんは、本作のためにメインテーマ「Brave Arrow」、エンディングテーマ「焚き火」も書き下ろしており、本作はスタートからラストまで、吉川さんの存在感を目と耳で楽しむことができるのも特徴だ。 今後も、吉川さんの、ミュージシャンならではの際立った存在感と背中で語れる演技を「探偵・由利麟太郎」で楽しみたい。 第3話は6月30日午後9時から放送。

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