ワールド トリガー 194。 ワールドトリガー194・195話/22巻ネタバレ!勝つのは二宮隊か三雲隊か

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ワールド トリガー 194

玉狛第2 vs 二宮隊、決着 二宮隊の狙い 米屋は二宮への狙撃が素のライトニングかアイビスなら、1人落とせていた、やはり雨取は人を撃てないのか?と言います。 しかし、三輪は指示を出していたのは三雲だ、雨取に「撃たせる」覚悟が三雲に足りなかった、と言います。 そして三雲と空閑は二宮に対して2対1の状況を作れました。 解説席の小南は三雲が二宮をちょっとでも崩せれば、その隙をついて空閑が勝つと断言します。 その時、雨取に向かっていた辻が反転して、三雲の方へ移動し始めます。 二宮隊の狙いは、雨取ではなく2対1で二宮の隙を伺っている三雲でした。 前回、三雲は二宮隊の脅威にならないと言っていた二宮に対して空閑が、つまらないウソつくね、と言っていたのは、二宮が最初から三雲狙いだったということでしょう。 狙撃の光を見た犬飼が、すぐに辻に連絡し辻は鉛弾(レッドバレッド)の狙撃を防ごうとします。 辻が狙撃された事を気にして、二宮は辻の方に注意を払いますが、その隙を狙って三雲は二宮に対して攻撃します。 解説席の王子は三雲に弾を散らして撃てるくらいの、射手としての経験があれば…、と残念に思います。 三雲が撃ったのは、通常弾ではなく追尾弾(ハウンド)でした。 トリオンの少なさを逆手にとって、通常弾から追尾弾(ハウンド)に切り替えることはしないだろうと、二宮隊に思わせていた三雲の作戦のようです。 雨取は素直に、あっはい…、ありがとうございます…、とお礼を言いますが、その後犬飼に緊急脱出(ベイルアウト)させられます。 しかし、この先試合がどう転んでも、今期の最終順位は変わらないっぽいですけど、と犬飼は二宮に最後までやるか連絡します。 試合終了となり、解説席の小南が玉狛第2の勝利に大喜びです。 倒れ込んだ状態の空閑も、勝利にガッツポーズをしています。 三雲は二宮隊の脅威にならないと二宮は言っていましたが、二宮隊はしっかり三雲狙いで辻は三雲を攻撃しようと反転します。 しかし、その狙いも読んでいたようで雨取がとうとう辻を通常弾で撃って、緊急脱出(ベイルアウト)に追い込み見事得点を獲得します。 そして三雲も、最初に追尾性能を切った追尾弾(ハウンド)で攻撃する事で、二宮に追尾弾(ハウンド)を使っている事を知られないようにして、無事二宮を攻撃し空閑がトドメをさして二宮も緊急脱出(ベイルアウト)させました。 164話で三雲が、新しいトリガーを追加した方がいいかもな…、と言っていましたが、ギリギリの構成で追尾弾(ハウンド)を入れたようですね。 何か、代わりに入れていたトリガーを抜いたのでしょうか。 コメントで指摘ありますが、通常弾(アステロイド)撃っていないから、通常弾(アステロイド)を抜いたようですね。 玉狛第2は得点4点だけなく、生存点2点も獲得していてさすがです。 得点4点の内訳は、 ・生駒隊・生駒(ヒュースが得点) ・弓場隊・帯島(空閑が得点) ・二宮隊・辻(雨取が得点) ・二宮隊・二宮(三雲と空閑の二人、三雲が追い込んで空閑でトドメ) のはずです。 間違っていたら、ごめんなさい。 次回、玉狛第2が勝利した最終戦を振り返ります。

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ワールドトリガー192,193話/22巻ネタバレ! 最新話は弓場と二宮隊そして最終決戦!

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対戦は二宮隊・弓場・生駒隊・三雲隊です。 期待のルーキーだったヒュースは最初に落ちてしまいました。 ヒュースがいた所で戦いが繰り広げられ、犬飼と弓場が勝ち残りましたが、そこへ二宮がやってきて落ちまさした。 一方遊真は帯島に勝ち三雲と合流。 そして、ついに二宮隊との勝負が始まりました。 初手は遊真がスコーピオンを投げました。 しかし二宮がそれを防ぎ通常弾で反撃をしました。 二宮は遊真の隠れている場所を炸裂弾で潰して行きました。 これには修のワイヤー崩しにも繋がるし、障害物が無くなると遊真は二宮に近付きにくくなります。 逆方向から修が攻撃しますが犬飼に防がれます。 この状態で修が狙われたら簡単に落とされてしまいますが、千佳が何処に潜んでいるか分からないため二宮隊は深追いはしません。 だからといって遊真を集中攻撃すればいいと言う話でもありません。 二宮隊は2人と戦いながら千佳の爆撃・狙撃を警戒しないといけません。 その分集中できるのは分散されます。 逆に千佳の位置が分かり、一発を凌げば二宮隊は有利になるし動きやすくなります。 そんな中、遊真が二宮の両攻撃を受け大ダメージを受けてしまいました。 二宮は千佳のトリオン以外に自チームが崩れる要因は無いと言い切りました。 それを聞いて遊真は修が倒すといいました。 しかも修じゃ到底脅威にならないと言ったのを、嘘と言いました。 次の瞬間、修のスラスターが遊真へ飛び、犬飼がグラスホッパーで防ぎ辻が弾き二宮が防ぐのです。 そして、二宮に向かって鉛弾が飛んできました。 しかし犬飼の腕一本しか取れませんでした。 千佳は二宮の両攻撃を防ぎましたが、場所がバレたことにより犬飼と辻が向かいました。 そして、二宮と遊真・修の戦いが始まります。 二宮は遊真に両攻撃をしました。 そこを狙い修は二宮に攻撃しようとしました。 しかし、今の二宮は力押しではなく「技」には「技」。 「駆け引き」には「駆け引き」で捻じ伏せていました。 辻がUターンして三雲に向かってきました。 宇佐美は指示に出遅れてしまいましたが、その横で、ヒュースは「ここだ」といいます。 次の瞬間、千佳が辻をめがけて射撃しました。 辻は鉛弾だと思い物で防ごうとしましたが、落とされました。 二宮は一瞬そっちに意識が行き、修は今だと思い攻撃をしましたが、かわされてしまいました。 二宮が遊真に撃とうとした瞬間弾が曲がって二宮を突き刺しました。 さっきの弾は追尾性のを切ったもので、トリオンの少なさ故にした事だと二宮は思いました。 そして、遊真は二宮に攻撃をし二宮は緊急脱出しました。 その頃千佳の元へ犬飼が来ていました。 ナイスキルと言い、それを受け取り千佳は自発的に緊急脱出し、犬飼も追うようにしました。 そしてついに三雲隊2位確定、玉狛第二三雲隊が勝利しました。 まずは気になるサービスをチェックしてみましょう! ワールドトリガー194・195話を読んだ感想 読み終えた瞬間鳥肌が立つぐらい面白かったです。 ついに二宮隊を三雲隊が越えたかと思うと。 それに、人を撃てなかった千佳が辻を落とした瞬間感動しました。 冷静にヒュースがここだっと言った瞬間きたかと思いました。 どんどん成長していく三雲隊がすごいなと思いました。 二宮が修は脅威にならないと言ったけど、遊真の副作用の事を考えると脅威だと思ってるということに驚きました。 それにB級1位の隊長二宮にそう思わす存在というのもすごいと思いました。 鉛弾を使った後だからこそ辻を落とせたのかなと思いました。 三雲隊のこれからが楽しみです。 ワールドトリガー196話の予想 ついにB級ランク戦が終わり、玉狛第二三雲隊の勝利で終わりました。 解説席では、今回の戦いの振り返りをしていました。 小南は1人踊っきっぱなしでした。 蔵内と王子はお見事と言い修を評価しました。 各隊の敗因と良かったところをお互いに話し合い幕を閉じました。 玉狛支部では、パーティが開かれました。 反省会を…と言いたいところでしたが、みんなで盛り上がり祝福しました。 そして、ついに遠征発表!? 次回「ワールドトリガー」196話は、2020年5月2日発売のジャンプSQ. 6月号に掲載予定です。 スポンサーリンク.

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それを二宮がステロイドで反撃。 遊真が引いたところで、二宮はメテオラを使って隠れ場所を潰していく。 逆サイドからは、三雲が攻撃を仕掛ける。 このねらいは、二宮に振るアタックをさせないための牽制。 しかし、二宮の攻撃が三雲に向いてしまえば、三雲は簡単に落とされてしまう。 解説はそう考えるが、そこにこそ三雲のねらいがあるようだ。 二宮隊も、三雲の作戦を警戒してか、深追いをしてこない。 なぜなら、二宮隊はまだ雨取の位置を掴めていないから。 今の戦況は、雨取の攻撃を一発しのげば二宮隊がかなり有利になる。 ただそれには、三雲に動かされたというかたちではなく、万全の状態でという条件が付く。 三雲の考えた作戦の欠点は、二宮隊を攻めるのが遊真とヒュースではないこと。 二宮は、三雲のことを気にせず遊真に照準を合わせる。 そして、二宮のフルアタックにより、遊真は大ダメージを受ける。 二宮は、雨取が人を撃つことができないのであれば、この試合は自分たちの勝ちだと言う。 遊真は、二宮を倒すのは三雲だと返す。 ここで三雲がスラスターを発動。 すかさず遊真がスコーピオンを投げる。 二宮隊がそれを防いだ瞬間、今度は雨取の狙撃が二宮を襲う。 しかし、その攻撃は犬飼によって防がれた。 二宮は、雨取に向かってメテオラを発動。 雨取はうまくガードし、何とか無傷だ。 二宮は、居場所が分かった雨取に犬飼と辻を差し向ける。 これで玉駒は、三雲が狙っていた「二宮と2対1」の状況に持ち込んだ。 そして、三雲が雨取に人を撃たせる覚悟がなかった。 などの意見が出る。 三雲は、犬飼と辻、どちらでもいいから動きを止めろと、雨取に指示を出す。 これで二宮と2対1。 と思ったその時、辻が引き返し三雲を狙う。 だがここで、狙いすましたかのように雨取の狙撃が辻に命中。 あまりの破壊力に、辻は即ベイルアウト。 二宮が辻に気をとられた隙を狙い、三雲が攻撃。 しかし、それを難なくかわす二宮。 そして二宮は、遊真に向けてフルアタックを放とうとする。 この瞬間、三雲は、勝ったと言う。 なんと、先ほどかわしたはずの三雲の攻撃が、二宮を追尾して命中。 三雲が先ほど放った弾は、普通の攻撃かと思われたが、実はハウンドだった。 実は三雲は、今までハウンドの存在を隠すためにハウンドの追尾性能を切った弾を放っていたのだった。 そして、とどめは遊真の攻撃。 二宮はベイルアウト。 続いて雨取が、犬飼にやられベイルアウト。 犬飼は、このまま続けても今シーズンの最終順位は変わらないがどうするか? と二宮に訊く。 二宮は、犬飼に撤退を指示。 犬飼が自発的にベイルアウトしたところで試合は終了。 Bランク戦第8ラウンド、上位・夜の部は、玉駒第二の勝利で終わった。 スポンサーリンク 『ワールドトリガー』の最新話が載っているジャンプSQを今すぐ無料で読む ワールドトリガー【最新194・195話】 のネタバレはどうでしたか? ここまで読んでいただいた方の中には• 「文章だけでは分かりにくい」• 「登場人物の動きや表情も気になる」 と、思った方もいるのではないでしょうか? 「このネタバレの内容をできれば漫画で読みたい! 」 そんな方におすすめしたいのが U-NEXTという動画配信サービスです。 あなたにU-NEXTをおすすめする理由とは? この漫画を読みたいと思った方にU-NEXTをおすすめする理由は次の4つです。 31日間無料でサービスを利用できる! 登録時に 600円分のポイントがもらえる! 動画や雑誌の見放題サービスもあり! 無料期間内の解約でも違約金などは一切なし! 無料トライアルに登録するだけで600円分のポイントがもらえるので、すぐに 「ジャンプSQ最新号」or好きな単行本を1冊だけ無料で読むことができます。 無料で楽しむには注意することもあります。 600ポイント以上の作品を購入・視聴しない• 無料期間内に解約の手続きをする これさえ気をつければ、どんなに楽しんでも料金を請求されることはありませんので、U-NEXTを利用したことがない方はぜひこの機会にお試ししてみてください。 ついに2位確定です。 雨取にわざと人を殺さないように狙撃させ、居場所を教える。 それを犬飼と辻に仕向けると見せかけて、辻は三雲を襲う。 辻が三雲に向かうところで、雨取が辻を狙撃。 さらに、三雲のことを相手にしていなかった二宮をハウンドで攻撃。 三雲の考えた作戦はこんなところでしょうか? 二宮隊は、雨取と三雲のことを警戒しながらも、結局のところ甘く見ていたのだと思います。 三雲はそれをうまく利用して、「雨取には人が撃てない」「三雲は攻撃には向かない」ということを思いこませることで、二宮隊にできるわずかな隙を狙ったんじゃないかと思います。 この最終結果を見て、他の隊の人たちはどう思うのでしょうか? 少なくとも、三雲の評価が上がったことは間違いないと思います! まとめ ということで、 この記事では、2020年4月4日に発売の『ジャンプスクエア2020年5月号』で掲載された ワールドトリガー【最新194・195話】のネタバレと感想を紹介しました。 今回のお話を簡単にまとめると、• 辻は、雨取の狙撃によりベイルアウト。 二宮は、遊真と三雲の攻撃でベイルアウト。 雨取は、犬飼の攻撃によりベイルアウト。 犬飼は自発的にベイルアウト。 Bランク戦第8ラウンド、上位・夜の部は、玉駒第二の勝利で終わった。 という内容でした。 今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。 この記事の内容を漫画で読んでみたい! と思った方には、わざわざ書店に行く必要もなく、購入したら今すぐに読める電子書籍がおすすめです! こちらの記事では、好きな漫画の最新話や単行本をお得に読むことができるサービスを紹介しているので、よろしければご覧ください!

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