猪木 ハイエナ。 闘魂継承アントニオ猪木【スロット新台】設定判別・解析攻略まとめ

【高確移行率に設定差!】闘魂継承 アントニオ猪木という名のパチスロ機

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あなた方は進歩し続けない限りは退歩していることになるのです。 目的を高く掲げなさい。 ナイチンゲールは意外と厳しい。 生きるためだけに生きている、今のすいかーるは100m走レベルのダッシュで退歩しているのでしょうか???• 最近の流行お菓子 Pucca(プッカ) 謎の形をしているけれど、味は美味しい。 ビスケットがカリカリしていて最高です。 近所のスーパーで70円なのも最高です。 ビスケットとチョコのお菓子が食べたかったら、コアラのマーチよりもプッカがおすすめ このエントリーについて 2月の自粛前のハイエナデータがスマホに残っていました。 現状はまだスロットを再開していないので、スマホのメモと写真でおぼろげな記憶を呼び起こしながら書いていきましょう。 回想法にもなるし。 闘魂継承アントニオ猪木 実戦 仕事終わりに、いつものホールをウォーキング。 コロナでパチ屋が閉まっている自粛期間で、5キロ以上太ったのですが、このハイエナウォーキングで健康維持が出来ていたのでしょうね。 早く歩き回れる世界に戻れますように。 さて、実戦に戻ります。 ウォーキングの結果 「闘魂継承アントニオ猪木」で374ゲームのハマりを発見です。 猪木は前回実戦で「コロシアムゾーン」を外していますので、今回こそはプラスにしたいところ。 前回猪木実戦はこちら 猪木 374ゲームから 回すこと200ゲームほど。 物凄く当たりそうな演出が外れて、呆然。 どれくらい当たりそうだったかと言うと、 腐った牛乳と、素人が捌いたフグと、じゃがいもの芽を10キロ食べたレベル (これはぜったいに当たる) しかし、ガッカリさせたお詫びなのか、 「まどまぎで言うところの穢れ」が貯まっていたようで、連続演出後に 「コロシアムゾーン」 突入。 前回はコロシアムゾーンを外していますので、今回こそは。。。 と気合を入れてレバーを叩くものの、今回も 「外れ」 コロシアムゾーンって当たるのでしょうか? しかし、まだチャンスはありまーす。 コロシアムゾーン後には、最近のスロットの定番である 「3回勝ったらAT」 だよ。 チャンスゾーンへ。 猪木はその分、純増と潜伏がうざったいけれども。。。 投資は250枚程なので 「闘魂ラッシュ」 が、単発でもない限りプラスは確保できる展開ですね。 その後は ボーナスを当てたり 長い潜伏にイライラしたり 良いタイミングのチェリーに出会えたり なんかがあり、6ラッシュの453枚を獲得。 という訳で、 フリーズ演出から 「謝罪会見」に突入しました。 ここの演出は気持ち良いですね〜。 今回は1. 良い展開だ。 さて、 ここからは、急いでぶん回します。 閉店時間も近いのですが、それよりもヤバいのが 「有利区間終了」。 長ったらしい潜伏で、残り少ない有利区間が減っていきます。。。 この台は、潜伏がなければ、もしくは10ゲームほどであれば、もっと人気が出たのではないでしょうか? 演出はそこそこ楽しいのだし。 有利区間な事を心配しながら、消化していくと。。。 結果は1,377枚獲得。 約1,000枚プラスだけども、やっぱり潜伏は不要だな。 と思いながら帰路についたのでした。

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アントニオ猪木が伝説にするパチスロ機 天井恩恵・解析【スロット・パチスロ】

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「アントニオ猪木(スロット6号機)」の筐体 液晶回りはこんな感じです。 「キャラの絵」は相変わらずな感じですね。 液晶の左右に「拳」の役物が付いてますね。 下パネルはオリンピアおなじみの「液晶パネル」です。 いつもの通りに「デカPUSHボタン」にもなります。 このボタンを押すのは気持ち良くて結構好きですw 「アントニオ猪木(スロット6号機)」の簡単なゲーム性 純増4枚のAT機です。 設定6の機械割が「114. レア役・ゲーム数到達(100G毎)から CZ(闘魂GP)に当選。 CZから AT(闘魂チャンス)を目指すというゲーム性になっています。 「アントニオ猪木(スロット6号機)」の初打ち感想・評価 通常時は レア役出現と レーム数到達(100G毎)でCZ当選のチャンス。 30G程度の前兆を経て 連続演出成功で CZ(闘魂GP)突入となります。 通常時は「聖闘士星矢 海皇覚醒スペシャル」に近い感じですかね。 闘魂GPは自力抽選! 闘魂GPはバトル型のCZとなっています。 押し順ナビ有りの「CZ-AT」なので「聖闘士星矢 海皇覚醒スペシャル」と一緒ですね。 この闘魂GPは1バトル5Gで 対戦相手前に「チャンス役」が異なります。 毎ゲーム成立役に応じて「バトル勝利」を抽選しているみたいです。 つまりは・・・ 「自力抽選」ですね! リゼロの「デキレ」が嫌になってきていたのでコレは嬉しいですね。 3連勝した後は「追加ストック」をかけて炎超戦に突入。 「猪木:純増4枚」「HEY鏡:5枚」と 猪木の方が少ないです。 そもそもベルの払出枚数が「猪木:10枚」「HEY鏡:11枚」ですからね。 同じ「ナビ10回」でも猪木の方が10枚少なくなります。 ナビ回数振分が猪木の方が優遇されていれば良いですが「極端な差」は感じなかったですね。 猪木の方が引き戻しゾーンが深い 引き戻しの超通常時は「50G」です。 HEY鏡「32G」よりも深いですね。 しかもHEY鏡と違って強レア役(チャンス目・強チェリー)を引いても「即AT」とはなりません。 とにかく「長々演出を見せられる」印象でしたね。 しかもしかも「継続ストック」を有っても「AT即発動」となりません。 当たるのが分かっているのに長々演出を見せられて嫌になりましたねw 「ナビ10回」が続いた時に 「22セットで1362枚」というのが有りました。 つまり「約1100Gで1362枚」ということになります。 純増にすると「 約1. 24枚」という・・・ コレで「純増4枚」を名乗るのはどうなのだろうか^^: まとめ 通常時は聖闘士星矢スペシャル・AT中はHEY鏡に似たゲーム性です。 「メイン基盤管理」だと似たようなゲーム性しか出せないのがツライですね。 高スペック機なので稼働が付いて設定が入ってくれる事を祈りましょう。

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アントニオ猪木(スロット6号機)

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メーカー タイプ AT,チャンスゾーン,天井,擬似ボーナス,1Gあたり4. チャンスゾーン「コロシアムZONE」 継続ゲーム数15Gor30GorBONUS当選まで継続となるBONUS高確率ゾーン。 AT「闘魂CHANCE」 1セット ベルナビ10回or20回or30回or50回or100回・1ゲーム4. 0枚純増のATで、継続システムはセットストック型。 演出やゲームフローは初代猪木をベースとした猪木らしさを徹底追及。 さらに初当りの度に「道」が狙えるチャンスゾーンや「ボーナス高確率状態」「猪木の非常識」など大きな進化を遂げている。 基本仕様は、1セット ベルナビ10回or20回or30回or50回or100回・1ゲーム4. 0枚純増のAT機で、継続システムはセットストック型。 通常時は、バトルチャンスゾーン「闘魂GP グランプリ 」突入でAT「闘魂CHANCE」のチャンス。 BONUS高確率ゾーン「コロシアムZONE」突入でBONUSのチャンスとなる。 AT中は、規定ベルナビ回数消化毎に継続ジャッジが発生し、「お願いしまーす! 」発生で継続。 6択チャレンジ発生時に押し順を正解すればセットストックとなるが、闘魂注入なら押し順ナビ発動!? AT終了後は、AT高確率ゾーン「超通常時」へ突入し、ATの引き戻しやBONUSが期待できる。 その他、AT大量獲得のチャンスとなる「猪木の非常識」や、お馴染みの「道」といったプレミアム要素も搭載されている。 【通常時】バトルチャンスゾーン「闘魂GP グランプリ 」突入でAT「闘魂CHANCE」のチャンス、BONUS高確率ゾーン「コロシアムZONE」突入でBONUSのチャンス。 AT確定後は炎超戦に突入し、勝利のたびにATをストックする他、トータル8戦目に勝利すれば「道」が発生!? 【チャンスゾーン】コロシアムZONEはカットインが発生すれば闘魂BONUSのチャンス。 【AT】規定ベルナビ回数消化毎に継続ジャッジが発生し、「お願いしまーす! 」発生で継続。 【AT】6択チャレンジ発生時に押し順を正解すればセットストック。 闘魂注入なら押し順ナビ発動!? 【BONUS】闘魂BONUS中はATのセット数上乗せを抽選、闘魂REGULAR中はラストベルナビ3回で6択チャレンジが発生。 【その他】AT終了後は、AT高確率ゾーン「超通常時」へ突入し、ATの引き戻しやBONUSのチャンス。 【その他】AT大量獲得が期待できる「猪木の非常識」や、お馴染みの「道」といったプレミアム要素も搭載。

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