エデン 1 層 タイム ライン。 【FF14】エデン零式攻略:ヒーラーでDPSを出す方法【白・占・学】

【FF14】エデン零式1層攻略ギミックとタイムラインとマクロ

エデン 1 層 タイム ライン

【先に注意】 早期攻略や絶経験者レベルのヒーラーさんには全く必要ない内容です。 零式をヒーラーで始めたばかりの人や、ヒーラーでDPSが出ない!って人向けです。 エデン零式覚醒編も3周目の終わりになってきました。 3層や4層のクリ目PTも沢山出てますね! 中でも、「火力の出る人募集」なんて文面が結構目立ちます。 火力というとどうしてもDPSロールの火力に目が行きがちですが、 これに関しては現仕様では 全ジョブ共通の事です! 残念ながら、 現仕様のエンドコンテンツ 零式 では、全ジョブがDPSをある程度出すことが前提に作られています。 当然PTDPSで見た場合、タンク・ヒーラーよりDPSロールのほうが数値的な割合は大きいのですが、火力不足のPTにおいてはタンク・ヒーラーにDPS伸びしろが大きく残ってる場合が少なくありません。 (今回はタンクの開き少ないですが) 例えば、logs4層調べで、 perf25%のモンクが約12800。 このモンクが頑張って 95%まで伸びたとしたら約14200となり、 1400のアップです。 これが白魔の場合はどうなるか。 25%で5050、 95%で6500 となり、こちらは 1450のアップです。 つまり、DPSはあくまで基礎数値が高いだけで、努力に対するPTDPSの貢献度は、ヒーラーもDPSもさほど変わらない、ということです。 タンクの場合はこの差が少なくなる 大体700~800くらい ので、DPS不足の場合、頑張るべきはDPSとヒーラーということになります。 タンクの場合は誘導や軽減でDPSやヒーラーの火力に影響が出るので、タンクが簡単というわけではないですよ! 前置きが長くなりましたが、今日は、私のメインロールであるヒーラーのDPSの出し方について書いていこうと思います。 ヒーラーで火力を出すための大前提 もっとも意識しないといけないことは、GCD 魔法 とアビリティの使い方です! GCDとアビリティの解説を細かくしてると始まらなくなるのでざっくりと。 GCD 約2. 5秒の共有リキャスト ケアル・グレア・ハートオブラプチャー・メディカラ・士気・アスペクトヘリオス等 アビリティ 固有のリキャスト 30秒とか120秒とか アサイズ・テトラグラマトン・連環計・不撓不屈の策・ディビネーション・星天対抗等 基本的に自分の火力を出すためのスキルはヒーラーの場合はGCDにあります。 白魔はグレアとディア、学者は死炎法と蟲毒法、占星はマレフィジャとコンパガです。 3層攻略をしている人ならわかると思いますが、散開ギミック+全員ダメージの後の場面。 PTメンバーのHPが減ってるにも関わらず白も学者も延々攻撃してます。 実はこの後、ボスが消えて攻撃避けタイムとなり、大きいダメージはありません。 そのため、回復はボスが消えている間に行い、ボスがいる間はひたすら攻撃を行ってます。 ここで回復すると、ボスが消えている間することが無くなってGCDの全体回数が減ります! また、SSではヒーラー以外が中央に集合しています。 この時に先に中央に合流してから攻撃するヒーラーをよく見ます。 これについても、 移動中には詠唱が出来ないのでGCDを減らす要因になっています。 たった一つの場面ですが、ここで二人のヒーラーがボスが消える前に中央に行って回復したら、二人で合計4GCD以上の損失となります。 数字にすると白学の場合装備にもよりますが56000~60000近くのダメージをロスしてます。 回復せずとも二人とも中央に寄るだけで移動による1GCDロスで白学合計で約28000~30000のダメージをロスします。 たった一つの場面でこの差! 後は細かいところになりますが、ギミック処理や回避などの移動中のGCDについてですね。 詠唱しなくても出来るのがリジェネ・アスペクトベネフィクなどの回復魔法。 ディア・虫毒法・コンパガなどのDOT更新です。 リジェネはあまり必要な場面は少ないですが、単体回復が不安な場合はここで。 これらの回復も特に必要がなければ時間がまだ多く残っていてもこのうちにDOT更新をしましょう。 何もせずに移動してGCDを遊ばせるよりは大分マシです。 白魔のディアについては、威力100が付いているので、直距離移動の場合は威力100の無詠唱攻撃魔法と思って連打してもいいと思います。 もしくは、リリーを消費するハートオブソラス・ハートオブラプチャーなんかも無詠唱GCDなので、移動タイミングで回復したり、余っているようなら消化してもいいと思います。 ソラスとラプチャーについては、ミゼリーを打つ条件になるので、アサイズのように威力225+回復効果のようなもので、グレアが打てない場面の選択肢としては優秀です。 ソラスは威力225が付いた無詠唱ケアルラ。 ラプチャーは威力225が付いた無詠唱メディカ インゲンとも組み合わせられる!!) 特に回復と兼ねて打てればかなり強いですね。 詠唱は少しでも多くグレアに回しましょう。 ではどうすればよいか。 例えば全体大ダメージ後の回復について。 白と学者のペアの場合、事前の軽減(リプ・アドル・陣等)が入っていれば、あとはアビリティだけでも回復は全然可能です。 その場にとどまる余裕があれば、アサイラム+囁きを使えばHOTで時間は多少必要ですが、ほとんどのHPを戻すことができます。 足りなければ、次のバリアも兼ねて士気、もしくはリリーを消費してソラスオブラプチャーを一発撃てば全快です。 白に至ってはインゲン+ラプチャー2発とかでもほぼ一人で戻しきれます。 白のリリー消費はミゼリーになるとして一発あたり威力225相当となるので、グレアのほうが強いですが、回復と兼ねて使用する分には非常に優秀。 リリーが余った時は、ボスが消えてる時間や、ギミック処理で移動中で詠唱できないときにMTに使うなどして、 グレアの回数が減らないタイミングで消費すると良いです。 ダイヤ占であればアスペクトヘリオス+ホロスコープとか、運命の輪+アーサリーor星天対抗とか。 全体攻撃には必ずバリアが必要なわけではない! HPが満タンの時に士気やノクタ占のアスヘリに1GCD使うのって結構もったいないです。 即死しない程度のダメージであれば、軽減アビリティこそ積極的に切ればいいですが、士気については打つならHP回復を兼ねれる場面で使うのがベターです。 エデン零式については、およそ30秒に一度は何かしら全体攻撃が来ることが多いです。 なので、士気やノクタ占のアスヘリについては 『アビだけで回復が間に合わない or足りない ときの回復と次のバリアを両方兼ねて使う』 といったイメージで使うと無駄がありません。 ただし、めちゃくちゃ痛い攻撃にはしっかりバリアを張りましょう。 2層の2連フレアやクワイタス、3層の 大海嘯や左右に分かれた時、4層後半の大地の怒り等。 とにかく、回復アビリティをガンガン使ってGCDは攻撃に回す!! HOTが残っているならHOTで回復して、どうしても次の全体攻撃に足りない分を直前GCD使って戻せばOKです。 HOTが残っているうちは、次の敵の攻撃が目前でない限りは、追加で全体回復魔法を使う必要は特にありません。 特にベニゾンと星天交差 ダイヤ時 はバリアになりますが、今回の零式にはこれらが無いと耐えられない単体攻撃は無いので、リキャごとにタンクのHPソースとしてガンガン使うべきです。 持ってるアビリティを最大限に使用して、 GCDはとにかく攻撃に使う! PTメンバーのミスによる被弾のフォロー用としてアビリティを温存する必要はないです。 フォローはGCD ケアルラ・リジェネあたり で行うか、その時リキャが上がってるアビを使って、足りなくなったアビはその後でGCDでフォローしましょう。 使うかどうかわからないアビリティを温存するのはもったいないです。 温存してるアビリティの代わりに回復魔法で凌いでいることになり、確実にDPSダウンに繋がります。 ヒーラーロールの大前提として、PTメンバーが死なないように回復する必要があります。 次の敵の全体攻撃までに味方HPをしっかり戻すこと+タンクを落とさないことは、ヒーラーにとって必須条件です。 慣れないうちは特に、アビリティで足りない回復をしっかり回復魔法で補うことを忘れないでくださいね! いくら練習しても 全部の回復をアビリティだけで行うのは不可能なので、足りない分は必ず詠唱魔法で回復しましょう! また、相方のヒーラーによっても回復量が変わって来ます。 固定でもない限りは二人でぴったり戻すことは不可能なので、 『相方ヒーラーがここは回復打つだろう』と決めつけていると味方が死にます。 HOT待ちで回復が足りる状況以外では、なるべく早く次の攻撃がくるまでにHPを満タンまで戻しておきましょう。 最初はアビリティ+詠唱魔法でオーバーヒール気味で良いので回復を安定させて、タイムラインを覚えてきたら少しずつ無駄を削って攻撃に回すのが、安定してながらDPSを伸ばすコツですよ! タイムラインをざっくりと組み立てる 最後に、タイムラインの組み立て方です。 ベストは全アビリティの使うタイミングを決めてしまうのがいいのですがさすがにめんどくさいので、ざっくりと組み立てます。 エデン零式覚醒編では、そこまで重要なポイントは多くありません。 回復魔法を使わずにアビリティでどれだけ回復を済ませるか これが、ヒーラーのDPS向上のコツです。 いつから温存を始めればよいのかだけでもわかっていれば、それまでは使い放題!! 単体強攻撃にケアルラ2回とか使うくらいなら、躊躇なくベネディクションでOK! 全体攻撃の戻しや軽減も、強力なアビリティを使えば使うほど、GCDは攻撃に回せます。 よって、『ここからは温存しないといけない』というのを知っておくのは重要なのです。 色々長くなりましたが、ヒーラーでDPSを出すコツでした。 DPSロールと違い、攻撃方法は単純ですが、敵の攻撃に合わせて回復をバランスよく行う必要があるので、アビリティの使い方はDPSロール以上に気を使う必要があります。 DPSの場合は、アビリティを余らせないことが大事です。 しかしヒーラーの場合はこれに加えて『無駄に使わない』という一見相反することも重要。 滑りうち・攻撃BUFF・薬のタイミング・ライトスピードの使用箇所・救出の使用等、細かく書き出せばキリが無くなるので基本的なところだけにしておきますが、今日の記事の内容だけでも意識しておけば十分な火力は出ると思います。 冒頭で書きましたが、努力で伸ばせるPTDPSはヒーラーもDPSもそこまで変わりありません。 これは、DPSの低い人をカバーすることが可能という事でもあるので、火力不足に悩むヒーラーさんは頑張ってみてはどうでしょうか! 長い文章書いたので変なところあったらすみません! それではこの辺で!.

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【FF14】エデン零式覚醒編1層攻略!ギミック解説とタイムライン、ピュアレイ誘導や同一技名で内容が変化する新感覚バトル

エデン 1 層 タイム ライン

【先に注意】 早期攻略や絶経験者レベルのヒーラーさんには全く必要ない内容です。 零式をヒーラーで始めたばかりの人や、ヒーラーでDPSが出ない!って人向けです。 エデン零式覚醒編も3周目の終わりになってきました。 3層や4層のクリ目PTも沢山出てますね! 中でも、「火力の出る人募集」なんて文面が結構目立ちます。 火力というとどうしてもDPSロールの火力に目が行きがちですが、 これに関しては現仕様では 全ジョブ共通の事です! 残念ながら、 現仕様のエンドコンテンツ 零式 では、全ジョブがDPSをある程度出すことが前提に作られています。 当然PTDPSで見た場合、タンク・ヒーラーよりDPSロールのほうが数値的な割合は大きいのですが、火力不足のPTにおいてはタンク・ヒーラーにDPS伸びしろが大きく残ってる場合が少なくありません。 (今回はタンクの開き少ないですが) 例えば、logs4層調べで、 perf25%のモンクが約12800。 このモンクが頑張って 95%まで伸びたとしたら約14200となり、 1400のアップです。 これが白魔の場合はどうなるか。 25%で5050、 95%で6500 となり、こちらは 1450のアップです。 つまり、DPSはあくまで基礎数値が高いだけで、努力に対するPTDPSの貢献度は、ヒーラーもDPSもさほど変わらない、ということです。 タンクの場合はこの差が少なくなる 大体700~800くらい ので、DPS不足の場合、頑張るべきはDPSとヒーラーということになります。 タンクの場合は誘導や軽減でDPSやヒーラーの火力に影響が出るので、タンクが簡単というわけではないですよ! 前置きが長くなりましたが、今日は、私のメインロールであるヒーラーのDPSの出し方について書いていこうと思います。 ヒーラーで火力を出すための大前提 もっとも意識しないといけないことは、GCD 魔法 とアビリティの使い方です! GCDとアビリティの解説を細かくしてると始まらなくなるのでざっくりと。 GCD 約2. 5秒の共有リキャスト ケアル・グレア・ハートオブラプチャー・メディカラ・士気・アスペクトヘリオス等 アビリティ 固有のリキャスト 30秒とか120秒とか アサイズ・テトラグラマトン・連環計・不撓不屈の策・ディビネーション・星天対抗等 基本的に自分の火力を出すためのスキルはヒーラーの場合はGCDにあります。 白魔はグレアとディア、学者は死炎法と蟲毒法、占星はマレフィジャとコンパガです。 3層攻略をしている人ならわかると思いますが、散開ギミック+全員ダメージの後の場面。 PTメンバーのHPが減ってるにも関わらず白も学者も延々攻撃してます。 実はこの後、ボスが消えて攻撃避けタイムとなり、大きいダメージはありません。 そのため、回復はボスが消えている間に行い、ボスがいる間はひたすら攻撃を行ってます。 ここで回復すると、ボスが消えている間することが無くなってGCDの全体回数が減ります! また、SSではヒーラー以外が中央に集合しています。 この時に先に中央に合流してから攻撃するヒーラーをよく見ます。 これについても、 移動中には詠唱が出来ないのでGCDを減らす要因になっています。 たった一つの場面ですが、ここで二人のヒーラーがボスが消える前に中央に行って回復したら、二人で合計4GCD以上の損失となります。 数字にすると白学の場合装備にもよりますが56000~60000近くのダメージをロスしてます。 回復せずとも二人とも中央に寄るだけで移動による1GCDロスで白学合計で約28000~30000のダメージをロスします。 たった一つの場面でこの差! 後は細かいところになりますが、ギミック処理や回避などの移動中のGCDについてですね。 詠唱しなくても出来るのがリジェネ・アスペクトベネフィクなどの回復魔法。 ディア・虫毒法・コンパガなどのDOT更新です。 リジェネはあまり必要な場面は少ないですが、単体回復が不安な場合はここで。 これらの回復も特に必要がなければ時間がまだ多く残っていてもこのうちにDOT更新をしましょう。 何もせずに移動してGCDを遊ばせるよりは大分マシです。 白魔のディアについては、威力100が付いているので、直距離移動の場合は威力100の無詠唱攻撃魔法と思って連打してもいいと思います。 もしくは、リリーを消費するハートオブソラス・ハートオブラプチャーなんかも無詠唱GCDなので、移動タイミングで回復したり、余っているようなら消化してもいいと思います。 ソラスとラプチャーについては、ミゼリーを打つ条件になるので、アサイズのように威力225+回復効果のようなもので、グレアが打てない場面の選択肢としては優秀です。 ソラスは威力225が付いた無詠唱ケアルラ。 ラプチャーは威力225が付いた無詠唱メディカ インゲンとも組み合わせられる!!) 特に回復と兼ねて打てればかなり強いですね。 詠唱は少しでも多くグレアに回しましょう。 ではどうすればよいか。 例えば全体大ダメージ後の回復について。 白と学者のペアの場合、事前の軽減(リプ・アドル・陣等)が入っていれば、あとはアビリティだけでも回復は全然可能です。 その場にとどまる余裕があれば、アサイラム+囁きを使えばHOTで時間は多少必要ですが、ほとんどのHPを戻すことができます。 足りなければ、次のバリアも兼ねて士気、もしくはリリーを消費してソラスオブラプチャーを一発撃てば全快です。 白に至ってはインゲン+ラプチャー2発とかでもほぼ一人で戻しきれます。 白のリリー消費はミゼリーになるとして一発あたり威力225相当となるので、グレアのほうが強いですが、回復と兼ねて使用する分には非常に優秀。 リリーが余った時は、ボスが消えてる時間や、ギミック処理で移動中で詠唱できないときにMTに使うなどして、 グレアの回数が減らないタイミングで消費すると良いです。 ダイヤ占であればアスペクトヘリオス+ホロスコープとか、運命の輪+アーサリーor星天対抗とか。 全体攻撃には必ずバリアが必要なわけではない! HPが満タンの時に士気やノクタ占のアスヘリに1GCD使うのって結構もったいないです。 即死しない程度のダメージであれば、軽減アビリティこそ積極的に切ればいいですが、士気については打つならHP回復を兼ねれる場面で使うのがベターです。 エデン零式については、およそ30秒に一度は何かしら全体攻撃が来ることが多いです。 なので、士気やノクタ占のアスヘリについては 『アビだけで回復が間に合わない or足りない ときの回復と次のバリアを両方兼ねて使う』 といったイメージで使うと無駄がありません。 ただし、めちゃくちゃ痛い攻撃にはしっかりバリアを張りましょう。 2層の2連フレアやクワイタス、3層の 大海嘯や左右に分かれた時、4層後半の大地の怒り等。 とにかく、回復アビリティをガンガン使ってGCDは攻撃に回す!! HOTが残っているならHOTで回復して、どうしても次の全体攻撃に足りない分を直前GCD使って戻せばOKです。 HOTが残っているうちは、次の敵の攻撃が目前でない限りは、追加で全体回復魔法を使う必要は特にありません。 特にベニゾンと星天交差 ダイヤ時 はバリアになりますが、今回の零式にはこれらが無いと耐えられない単体攻撃は無いので、リキャごとにタンクのHPソースとしてガンガン使うべきです。 持ってるアビリティを最大限に使用して、 GCDはとにかく攻撃に使う! PTメンバーのミスによる被弾のフォロー用としてアビリティを温存する必要はないです。 フォローはGCD ケアルラ・リジェネあたり で行うか、その時リキャが上がってるアビを使って、足りなくなったアビはその後でGCDでフォローしましょう。 使うかどうかわからないアビリティを温存するのはもったいないです。 温存してるアビリティの代わりに回復魔法で凌いでいることになり、確実にDPSダウンに繋がります。 ヒーラーロールの大前提として、PTメンバーが死なないように回復する必要があります。 次の敵の全体攻撃までに味方HPをしっかり戻すこと+タンクを落とさないことは、ヒーラーにとって必須条件です。 慣れないうちは特に、アビリティで足りない回復をしっかり回復魔法で補うことを忘れないでくださいね! いくら練習しても 全部の回復をアビリティだけで行うのは不可能なので、足りない分は必ず詠唱魔法で回復しましょう! また、相方のヒーラーによっても回復量が変わって来ます。 固定でもない限りは二人でぴったり戻すことは不可能なので、 『相方ヒーラーがここは回復打つだろう』と決めつけていると味方が死にます。 HOT待ちで回復が足りる状況以外では、なるべく早く次の攻撃がくるまでにHPを満タンまで戻しておきましょう。 最初はアビリティ+詠唱魔法でオーバーヒール気味で良いので回復を安定させて、タイムラインを覚えてきたら少しずつ無駄を削って攻撃に回すのが、安定してながらDPSを伸ばすコツですよ! タイムラインをざっくりと組み立てる 最後に、タイムラインの組み立て方です。 ベストは全アビリティの使うタイミングを決めてしまうのがいいのですがさすがにめんどくさいので、ざっくりと組み立てます。 エデン零式覚醒編では、そこまで重要なポイントは多くありません。 回復魔法を使わずにアビリティでどれだけ回復を済ませるか これが、ヒーラーのDPS向上のコツです。 いつから温存を始めればよいのかだけでもわかっていれば、それまでは使い放題!! 単体強攻撃にケアルラ2回とか使うくらいなら、躊躇なくベネディクションでOK! 全体攻撃の戻しや軽減も、強力なアビリティを使えば使うほど、GCDは攻撃に回せます。 よって、『ここからは温存しないといけない』というのを知っておくのは重要なのです。 色々長くなりましたが、ヒーラーでDPSを出すコツでした。 DPSロールと違い、攻撃方法は単純ですが、敵の攻撃に合わせて回復をバランスよく行う必要があるので、アビリティの使い方はDPSロール以上に気を使う必要があります。 DPSの場合は、アビリティを余らせないことが大事です。 しかしヒーラーの場合はこれに加えて『無駄に使わない』という一見相反することも重要。 滑りうち・攻撃BUFF・薬のタイミング・ライトスピードの使用箇所・救出の使用等、細かく書き出せばキリが無くなるので基本的なところだけにしておきますが、今日の記事の内容だけでも意識しておけば十分な火力は出ると思います。 冒頭で書きましたが、努力で伸ばせるPTDPSはヒーラーもDPSもそこまで変わりありません。 これは、DPSの低い人をカバーすることが可能という事でもあるので、火力不足に悩むヒーラーさんは頑張ってみてはどうでしょうか! 長い文章書いたので変なところあったらすみません! それではこの辺で!.

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希望の園エデン零式:覚醒編1 マクロ&タイムライン

エデン 1 層 タイム ライン

タイムライン中に表示される時間は詠唱バーまたは範囲が表示された時点のものです。 以降Re-の表記で区別。 ギミック中に東西南北に出現するオブジェクトや、ギミック処理の散開位置を瞬間的に把握しやすいため便利です。 このように配置できれば準備完了です! さてエデン零式1層の解説を始める前に、1点注意しておくべき仕様があります。 前述のタイムラインを見てわかると思いますが、 1層のボスは「ヴァイス・アンド・ヴァーチュー」や「デルタアタック」など技名が全く同じなのに内容が違うという攻撃がたくさんあります。 正直私は個人的にこの仕様は好きになれないのですが、これが例の新しい試みなのか、あるいは大人の都合によるもの(わかりますね?)なのか……、真意は開発のみぞ知るというところですが、これは仕様なので諦めてください。 こういうわけで1層はすべて技が固定化されていますから、ある意味暗記してしまえば楽々という考え方もあります。 わかりやすく解説するために、タイムラインの部分も掲載しながら以下で詳しいギミックを見ていきましょう! ヴァイスアンド・ヴァーチュー(DPS対象設置型範囲) 0:18 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4人にマーカー、設置型の円範囲攻撃) Re-2:49 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4人にマーカー、設置型の円範囲攻撃) この「 ヴァイスアンド・ヴァーチュー」は DPS4人が対象となる対象者中心円範囲攻撃と、着弾地点にダメージ床が発生する攻撃です。 ダメージ床は結構な間残るので、ギミック処理の邪魔にならないように端の方で捨ててください。 初回はどこで捨てても構いませんが、 最終フェーズでは直後に散開ギミックがあるため、必ず東西南北(マーカー位置)で捨てるようにしましょう。 「 エデン・グラビデ」は全体攻撃です。 「 エデン・フレア」はいわゆるダイナモで、ボス直下の円形部分のみが安地となる攻撃です。 上記画像のとおり安地は小さめなのでしっかり集合してください。 ヴァイスアンド・ヴァーチュー(タンク2名対象マーカー、直線範囲) 0:42 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名にマーカー、直線範囲) Re-2:31 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名にマーカー、直線範囲) の「 ヴァイスアンド・ヴァーチュー」はタンク2名にマーカーが付き、対象へ向けての直線範囲がボスから発射されます。 この 直線範囲はかなり強力で、2つ同時に受けると死んでしまうためタンクは左右へ分かれて、DPSとヒラは巻き込まれないようにボス後方に待機。 ちょうどYの字になるようにしましょう。 このY字ポジションは別のギミックでも使いますので慣れておくと良いです。 「 スピア・オブ・パラダイス」は MT(ヘイト1位)に対しての2連続強攻撃で、最初の1発には被物理ダメージ低下デバフが付いています。 そのため詠唱中に挑発スイッチが基本となります。 ちなみにこの デバフは効果時間30秒と長めなので、無敵で受けてもスイッチは必要です。 マーカーは受け渡しが可能で接触した人に移ります。 ヒーラー2名はタンク2名にそれぞれ1つずつデバフを受け渡して対処しましょう。 いわゆる アラガンロットと同じで一度感染した人は再度受け取れない仕様なので、タンクは受け取ったら無暗に動かないようにしてください。 また、他のDPSが取ってしまった場合は落ち着いてタンクに渡してください。 ちなみにこの攻撃がくる前に予めヒーラーがタンクに重なっていると楽ができます。 「 ピュアライト」はボスが四隅のどこかへワープした後に実行するボス前方全範囲に対する即死攻撃です。 唯一の安置はボスの背面の三角形部分のみとなります。 ボスが移動したら素早く追いかけてボスの背後に回ってください。 上記画像のとおりこの攻撃はボスのターゲットサークルの半分まで来ているので、めり込んでいるとアウトの判定を食らうときがありますから気を付けましょう。 デルタアタック(散開) 1:28 デルタアタック(散開) Re-3:05 デルタアタック(散開) この「 デルタアタック」は 全員に円形範囲攻撃がくるので重ならないように散開するギミックです。 散開イメージはこのようになります。 前述したDPS4人が対象になるヴァイス・アンド・ヴァーチューの項で、最終フェーズでは直後に散開ギミックがあるため、 必ず東西南北(マーカー位置)で捨てるようにしましょうと言っていた部分がこれになります。 「 ディメンションシフト」は強力な全体攻撃。 この攻撃実行と共に上記画像のような 白玉がボス周囲に8個出現します。 この 白玉は一定時間後に各白玉から一番近い対象へ向けて被魔法ダメージ増加デバフ付きの直線範囲ビーム(ピュアレイ)を発射するというギミックがありますので、1人1つ担当ということになります。 予め担当する白玉がマクロで決められています。 そして同時に使ってくる 「 パラダイスロスト」はボスからもっとも遠い4名の足元に5連続の円形範囲攻撃を実行するというもの。 この2つの距離系ギミックを上手く処理する必要があります。 ここは処理方法が大きくわけて2つあって、全員で1ヵ所にまとまって行動しながらボス周囲をぐるりと回るようにしてAoEを捨てていくやり方と、遠隔勢が誘導するやり方が存在しますが、火力的には近接がボスに張り付いて方向指定を取れた方が良いと思うのでここでは 遠隔勢が誘導するやり方をオススメします。 具体的な動きの手順としては、• パラダイスロストの詠唱が始まったら、タンク近接はボスに張り付く• 遠隔DPSとヒーラーは担当の白玉付近で待機• AoEが足元に出たら、円を描くようにAoEを捨てていく• 5回目のAoEが出たら全員が担当の白玉に近づいて外側で待機する• 白玉から直線範囲ビームが発射される• 綺麗に8方向へ発射されれば成功 このようになります。 これで直線範囲を他の人に当てることなく、綺麗に分散させることができるわけです。 担当する白玉にしっかり密着して確実に外側へビームを誘発させましょう! 【フェーズ2】雑魚フェーズ&dpsチェック!タンクはタゲを取って外向きに。 マナブーストは必ず止めよう 「 フラゴルマクシマス」は全体攻撃に加えて、ボスがターゲット不可になり「エデンガーデナー」という雑魚が2体登場します。 前方範囲攻撃があるため、 タンクが1体ずつタゲを取って外側を向けてください。 エデンガーデナーが登場するときは距離減衰全体攻撃を行ってくるので、マーカーC位置(南)にて待機して軽減などを使うと良いでしょう。 エデンガーデナーは「 マナブースター」という詠唱を行いますが、これは強化バフとなっていてバフがかかった状態の攻撃は即死レベルになってしまいます。 事実上倒すことが不可能となるため、マナブースターの詠唱は必ず中断させてください。 この雑魚フェーズには時間切れが存在し、一定時間以内に2体のエデンガーデナーを倒せないと雑魚が強制ワイプ技を使ってきます。 dpsチェックフェーズを兼ねているのでしっかり火力を出しましょう! 2体の雑魚を倒し終わるとボスは「 エターナルブレス」という履行技を行います。 非常に強力な全体攻撃で、この 演出がめちゃくちゃ長い上に演出中は一切行動できません。 最後の エデンガーデナーを倒した直後から約5秒程度で演出に入ってしまうため、倒し終わったら即座にHoTや範囲回復を入れてください。 ちなみに履行技演出は行動不能になってから約50秒ほどあります。 あと小ネタですが、 演出中でもキャラクターをターゲットすることは可能です。 履行技終了後はバラバラの位置に着地するためヒーラーをターゲットしておけば素早くヒーラーのもとに駆け寄って回復してもらうのに便利だったりします。 ヴァイスアンド・ヴァーチュー(タンク対象先頭デバフ頭割り) Re-0:11 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名マーカーの直線頭割り、先頭のキャラにデバフが付くのでHTDDの順で受ける) Re-4:54 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(タンク2名マーカーの直線頭割り、先頭のキャラにデバフが付くのでHTDDの順で受ける) このフェーズ3から使ってくる「 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー」はタンク2名にマーカーが付きます。 その対象に対してボスから直線頭割り攻撃が行われますが、このとき 頭割りの先頭にいたプレイヤーには被物理ダメージ増加デバフが付与されます。 このデバフがタンクに付いてしまうとまずいので、 ヒーラーが一番先頭に立って4:4で頭割りすることでデバフをタンクに付けないようにすることができます。 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4名対象マーカー。 ペアで頭割り) Re-0:24 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4名にマーカー、2名ずつペアで頭割り) Re-5:07 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー(DPS4名にマーカー、2名ずつペアで頭割り) この部分の「 ヴァイス・アンド・ヴァーチュー」は DPS4名にマーカーが付与され、その対象へ向けての頭割り円形範囲攻撃となります。 2名で受けないと死んでしまうため、ここは タンクヒーラーとDPSでペアを作って頭割りします。 被魔法ダメージ増加デバフが数秒間付くため、他のペアの範囲に巻き込まれないように注意。 Re-0:39 デルタアタック(ダイナモ+タンク2名強円範囲+ランダム1名頭割り対象) フェーズ3の「 デルタアタック」も同様に技が変化しています。 このデルタアタックは ボス周囲のみ安地となる範囲攻撃(ダイナモ)、タンク2名に円形範囲攻撃(サンダガ)、タンク以外ランダム1名に付く頭割り(ファイガ)で構成されています。 序盤にもやったY字散開が役に立ちます。 基本は上記のようになっていれば特に問題なく処理可能。 ファイガは頭割りですが、いつもの頭割りマーカーは表示されませんので タンク以外はボス背面に固まっておきましょう。 回転ピュアレイの具体的な処理方法 では詳細な処理方法をみていきましょう。 白玉からは 45度ずつ間隔の空いた3本の直線ビームが発射されますが、 もっとも近いキャラクター位置に中心の直線がセットされて、以降はそこから回転しながら10連続攻撃を行います。 具体的な動きをgifアニメ化しました。 まずはこちらを見てください。 3方向直線範囲を誘導することでフィールド中央に安地ができるということと、どのように直線ビームが回転するのか視覚的にわかりますよね! 誘導役の遠隔勢4人は予め自分の担当する白玉がマクロで決まっています。 ここでは南北がヒーラー、東西が遠隔DPSとしています。 白玉がどちらに回転しているかは毎回ランダムとなっているので、その都度配置位置は異なるわけですが、どこに立てば良いのか忘れてしまうという場合は次のように覚えてください。 自分の担当する白玉と同じ位置に立つ• そこからカメラをボスに向けた状態にする• 青い矢印ならそのまま左側にずれる• オレンジ矢印ならそのまま右側にずれる このステップで覚えれば暗記で「青ひだり、オレンジみぎ」と唱えれば簡単にベストポジションに付けるので試してみましょう! 誘導のコツというか注意点ですが、 最初の3方向ビームのAoEが表示された時点で誘導位置が確定するので、それまでは指定場所で待機しておいてください。 確定したら中央へ退避。 この間も隕石が落下してくるため、魔法陣を壊しながらの作業となります。 近接が殴れるように、特に南北を担当するヒーラーは白玉に密着しておきましょう。 エデン・プライムが使ってくる技はここまでで全種類です。 あとは既出技の再登場ですから、時間切れまでにエデン・プライムを削り切れば、エデン零式覚醒編1層クリアとなります! エデン零式覚醒編1層マクロ例紹介。 ピュアレイ担当位置や散開場所を最初に確認しておこう! 野良で見かけたマクロなどを参考に、当ブログ記事の攻略方法に準拠したエデン零式覚醒編1層のマクロです。 コピペしてすぐに使うことができます。 PTや固定によって配置が違う点もあると思いますので、その際は改変等含めて自由に行ってください。

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