セフィアbb。 【楽天市場】シマノ 18 セフィア BB エギング セット (S83Mタイプ) / エギング入門 11点セット 【送料無料】 (セール対象商品):釣人館ますだ 楽天市場支店

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セフィアbb

— 2018年 4月月18日午前4時28分PDT まずはシマノのエギングロッドの全体像をサクッと見ておきましょう。 1万円台ながらも本格的なエギングを楽しめる高コスパロッドとなっています。 シマノ「セフィア BB」の特徴 出典: シマノ「セフィアBB」は入門機ですが機種のラインナップも豊富。 モデル 全長(m) 自重(g) エギサイズ(号) S83L 2. 52 99 1. 5~3. 5 S86L 2. 59 102 1. 5~3. 5 S80ML 2. 44 98 1. 8~3. 8 S83ML 2. 52 100 1. 8~3. 8 S86ML 2. 59 104 1. 8~3. 8 S80M 2. 44 99 2. 0~4. 0 S83M 2. 52 102 2. 0~4. 0 S86M 2. 59 107 2. 0~4. 0 S89M 2. 67 112 2. 0~4. 0 S86MH 2. 59 113 2. 5~4. 5 S89MH 2. 67 113 2. 5~4. 5 上から順に各機種の特徴を見ていきましょう。 セフィアBB S83L.

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シマノ「セフィア BB」の特徴&全機種まとめ

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18セフィアBB、19エメラルダスX 両方のロッドともに釣具メーカーを代表するエギングブランドです。 主にセフィアはワインレッドのような赤。 エメラルダスはエメラルドグリーンを主としたカラーが特徴的です。 釣り道具は色で選んでいるんじゃないよ?という声が聞こえそうですが、たしかにそうです。 それでも、時々惹かれるカラーもあったりします。 笑 極端に言えばエメラルダスのカラーが好きじゃない・・・。 という方もいらっしゃるかもしれません。 実際に最初、ぼくがそうでしたから。 使ってみたり、手に取ったら、綺麗と感じるように今はなっています。 爆 発売時期はシマノは2018年にセフィアBB、ダイワが2019年にエメラルダスXをリリースしています。 そのことからエントリーモデルとしては、後発にエメラルダスを出している分、ダイワのロッドは対抗しているように感じる部分が多いです。 エメラルダスXは、あとから出ている分だけ対抗策とか出せそうですしね! 86Mのスペックを比較 18セフィアBB S86M 19エメラルダスX 86M 全長(m) 2. 59 2. 59 自重(g) 107 120 先径 1. 6 1. 5 エギサイズ(号) 2. 0-4. 0 2. 5-4. 0 PE(号) 0. 5-1. 0 0. 5-1. 2 カーボン含有率(%) 95. 6 88 本体価格(円) 17,900 15,600 (2019年9月時点) 定価ベースでいうとシマノのセフィアBBがエメラルダスXに比べて、 2,300円も高いです。 しかし、スペックで言うならば高いだけのことはありそうです。 例えば、 自重に関してはセフィアBBがエメラルダスに比べて13gも軽量です。 そして、感度や弾性、軽量化に関係が強いと見られる カーボン含有率も7. 6%もセフィアBBのほうが高いのです。 エギの使用サイズもセフィアBBは2号~とあるので、汎用性が高そうです。 値段もセフィアBBのほうが高いだけあるみたいだね。 クロス巻部分の違い ダイワはブレーディングX、シマノはハイパワーXというカーボン外側にクロス状にカーボンを巻いた技術を採用されているロッドがあります。 両方のエギングロッドにも採用されていますが、部分的にはシマノは全体。 ダイワは反発力のいる根元部分。 と採用されている場所の違いもあります。 また、エメラルダスXの特性でもあるブレーディングXは根元のバット部分のみですが、セフィアBBのハイパワーXは全身にまとわれている点も違いがあります。 セフィアBBのソリッドなみのしなやかさを持つ技術、ソフチューブトップの採用がされているS83L、S86Lに関しては、全身ハイパワーXでないかも?しれません。 ただ、穂先部分まで反発力やねじれに強い素材が使われているのが良いのか?と言われれば、分かりません。 なぜなら、ぼくの使用したエメラルダスXは86MLですが、使ってみて乗せやすく、エギを必要以上に動かさないような適度な弾性だったので結構良いなぁ。 と思ったこともあります。 この辺はカーボンの含有率が低いダイワの方が乗せ調子なのかな?とか思いました。 主に気になった点は軽さの違い セフィアBBに関しては、値段のわりに軽くてよく出来ていると感じました。 しかし、エメラルダスXに関しては軽いとは思えず、まぁ・・それなりに重みがあるという印象が強かったです。 実際にカタログ上の標準自重比で13gの差がある部分が大きいですね。 デザイン面ではエメラルダスX デザイン面で言うならばダイワのエメラルダスがカッコいいです。 セフィアBBはロゴ部分などが、若干安っぽく感じます。 特にBBというところが・・。 まぁ、完全な個人的な好みみたいな部分ですが。。 その点、エメラルダスXはロゴ部分から全体に締まりがあって、全体に綺麗な印象です。

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セフィア BB[Sephia BB]|スピニングリール|リール|製品情報|シマノ

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オールラウンドというと、色々使える最強の1本ってな感じか? 適合エギサイズから見えてくること セフィアBBは8ftからリリースされており、89MHが一番長くて硬いモデルとなっています。 硬さはL、ML、M、MHとなっており、それぞれ適合エギのサイズも異なってきます。 モデル 適合エギ S83L、S86L 1. 5~3号 S80ML、S83ML、S86ML 1. 8~3. 8号 S80M、S83M、S86M、S89M 2~4号 S86MH、S89MH 2. 5~4. 5号 長さで選ぶのも有りですが、それに加えて硬さが重要になってきます。 主に軽くて、小型のエギが主体だとライトアクションのLか・・・ML? しかし1.5号や1.8号のエギは、なかなか使わないという人にはMかMHになるのでしょうか?竿の柔らかさ硬さは好みの部分もありますが、3号エギまでとなっているLに関しては3.5号をメインに使用する春や晩秋には個人的には用事がなくなってくるかな? という点がありまして、主に年間を通して使えるML、Mアクションで考えてみました。 実際のところ、Mアクションにして太刀魚のワインドやサバのライトショアジギングも兼ねてやろうかな?なんて思っている点も、やや硬めのMが良いかな?と思ったところでした。 年間を通してエギングを!と考えている方はMかMLならシーズン通して、楽しめると言えそうです。 実際にMくらいのアクションであっても、張りがあると秋の小イカシーズンでは、合わせを入れた時に身切れをすることもよくあります。 対処法としてはドラグを緩めにセットするとかですが、MLやLにすると身切れは多少減ってきます。 シチュエーションにもよりますが、万能となるとMかな?と思いますね。 購入できる場所は? セフィアBBは大手釣具メーカーのシマノからリリースされていることもあり、多くの釣具店で扱っている釣り竿です。 また、ネット通販でもAmazonや楽天、ヤフーショッピングを始め様々な場所から入手することも可能です。 ただ、通販となると送料の兼ね合いも出てくるので、実際には店頭でセール時に購入するのが一番安いのかな?なんて思ったりもします。 しかし、素早い対応のAmazonやポイントが貯まりやすい楽天やヤフーも魅力なのは事実です。 価格が抑えられているので、しょうがないというか・・・保証書付属というのは、やっぱり魅力の一つかなと思えます。 セフィアBB S86Mを使ってみて 実際に子イカのシーズンに使ってみました!案外2.5号のエギを使っても飛距離が出る事。 また、15cmに満たない子イカでもアタリがよく分かる点が気に入りました。 ただ、15cmにも満たないイカなので、掛かってからという引きがあまりにもありません。 笑 というか、ロッドパワーはエギ2.5号は十分操作できるのですが、掛かってからのパワーは弾性が強いこともあり子イカでは物足りない感じです。 適合エギにもあるように2~4号と幅広いです。 小型のエギも十分に使えるには使えますが、対象となりえるアオリイカが小型の場合は釣り味が良いとまでは言えないです。 やはり秋のシーズン初期も楽しむのならMLかLのほうが良いのかな?という感じです。 春や大型のアオリイカ狙い、また水深と潮流があるエリアを攻める事が少ない場合はMLアクションのほうが釣っていて面白いかもしれません。 評価 この竿はエギング専用機というだけあって、しっかりと糸がらみしにくいガイドセッティング、また弾性の強いハイパワーXを採用しているだけあってブンブンとエギを飛ばすこともできました。 笑 軽さも86Mで107gと軽量です。 この価格で、このバランスなら上等です。 コスパで言うと実売価1万円ちょっとするのですが、なにせ保証書が無いため折れた時のことを考えると買い替えを検討しないといけないレベルかもしれません。 2019年3月11日にシマノHPにて確認したところ・・・ #1(穂先側)8,900円 #2(根元側)12,250円となっています。 根元部分が折れた場合は・・・実際のところ上記は税抜き価格なので新品と同じくらいの値段になりますね。。 爆 (外部リンク) 上記が18セフィアBB S86Mのパーツ価格表になっています。 使いやすさは・・・普通に良いです。 デザイン面は・・普通?な感じです。 そんなことを考えていると、上記のような評価になりました! 全体としては使いやすくて良い竿なのですが、折れた時のことを考えると、保証書の有無を考えてセフィアCi4+という選択肢もありなのかなぁと思います。 セフィアCi4+との比較記事もありますので、宜しければこちらもどうぞ! さいごに 今回はセフィアBB S86Mの話を進めてきました。 実際に初心者から上級者の釣り人が使っても、十分使いやすいと思えますし、感度も良好だと言えます。 保証書のあるなしも重要ですが、最初の1本として1万数千円で購入できるエギングロッドとしてはオススメな1本です。

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