覚悟はいいか 俺は出来てる。 覚悟はいいか? 俺は出来てる: デラシネの少年/BUCK

ケツメイシ 覚悟はいいか 歌詞

覚悟はいいか 俺は出来てる

,,,, ー-,,,,, ,,,,,,,,,,、 ,-''''',. Y ''ヽ ヽ. : : :: :: :::::'''::::::,---::::::::::::-,,,,,. : :. ::::::::'''',,,,, '''''''''''' ,`ヽ、'':::... --',、 ノ '. i l. ヽ :::''',... ::::. ::::::ヽ::ヽ :ヽヽ:::::ヽ.. ::ヽ::.. ::::::ヽ::::::::::ヽ :ヽ::::ヽ な な 方 ヽ... ' ::ヽ::i、:::ヽ::::::ヽ ヽ:::::. ,,,-'':::::、:::ヽ::::::'''::::: ヽ/ ̄ ̄ ̄ヽ っ っ き レ い 悟. 部 )... :::.... '''':.... ''''. こ の. ろ 覚悟はいいか?オレはできてるとは、覚悟の確認である。 概要を読む覚悟はいいか?オレはできてる 「」に登場する、の。 のの護衛のため、()のに隠れてフィツェ行きに乗っただが、内にがいると感じた&のがの「ザ・・デッド」によってに内のを老化させてあぶり出させようとしていた。 部下の5人が老化によりであるため、が自らから伝わったをもとにを攻撃。 部下を守りつつもを圧倒させるが、全でを動かした老化攻撃のも上がりの攻撃はに受け止められてしまう。 このままザ・・デッドの直ざわりの攻撃では老衰で死ぬ。 しかし、は捕まえられるのも覚悟の上であり、逆にの腕を掴み返した。 『任務は遂行する』『部下も守る』 覚悟はいいか?オレはできてる 内のと床にはすでにの「」でジッパーがり付けられて開こうとしている。 すなわち、時速kmのの外にを連れにすることで老化からをさせてを守るのがの覚悟である。 この後、の手にの「ビーチ・」の針がかかることでとは一時的に助かることになるが、は先程のに部下を守ろうとした事を「幹部」と言った事を撤回し、を自分の命も含めて物事を等に決断できる男と評した。 第5部「」では、敵・味方問わず命をかけた「覚悟」の描写が凄まじい。 その中でも前半の山場である「偉大なる死」ではと&の命がけの覚悟が勝敗を分かつ名の1つである。 の覚悟を示したこのはひいては第5部の「覚悟」を表した代表的な及びである。 メディアミックス作品では• では、のとして「覚悟はいいか?オレはできてる」が使われている。 敵に向かって状態で突進し、した相手を地面につけたジッパーのに引きずり込み、上から落下して自分もろとも敵にを与える技である。 上述したをとしたであるが、に落下した後何故か上から落ちて来るが、的な都合なのだろう。 では、との特殊「」内で、2人が「覚悟はいいか?たちはできている」というこのをもとにしたを言うのだが、作品内でとある2人の関係性を匂わせるうわさの「」という言葉があるために、「たちはできている」がに捉えかねないなになってしまった。 関連動画を視聴する覚悟はいいか?オレはできてる 関連商品をポチる覚悟はいいか?オレはできてる 関連コミュニティに入る覚悟はいいか?オレはできてる 関連項目を読む覚悟はいいか?オレはできてる•

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覚悟はいいか?俺は出来てる!

覚悟はいいか 俺は出来てる

準備運動と軽い筋トレ(あくまでも悪魔にとって)を済ませた後、俺はまず兵藤の特訓に付き合うことになった。 「お前の特訓内容は逃げる方法と防御の方法だ。 前教えた防御の型の延長戦だと思ってくれたらいい」 「はい。 …で、なんで片手にナイフ持ってるんですか?」 「だから言ってるだろ。 刃物を持った相手辛味を守るための訓練だからだ。 刃物を持つのは当然だろ?」 「いやいやいや!だからって本物を持つってどういうことッスか!?普通練習用のナイフっしょ!?」 まるで天敵を目前にした草食動物のように慌てる兵藤。 まあ当然の反応か。 ナイフを持って『今からお前に振るぞ』という構えを取られたら誰だって驚くしビビる。 一応このナイフは刃を潰している。 けどそれでは訓練にならないので兵藤には内緒にしてある。 「うっせーな。 じゃいくぞ」 「うおッ!?」 わざと大きい素振りでナイフを振ると、兵藤は後ろに倒れこみ、尻餅をついた。 兵藤の運動能力でも十分よけられるというのに。 「…お前少しビビリすぎだろ。 つい先日は剣持った危ない神父に遭遇して、銃に撃たれるというこれ以上にひどい目にあったのに。 あれ体験した後じゃこれぐらい屁みたいなもんだろ?」 「そりゃそうだけど怖いものは怖いッス!」 少しビビりながらも立ち上がり、構え直す兵藤。 コイツの言うことも尤もか。 いくらそれより怖い目に会おうとも、やはり怖いものは怖い。 「しかし怖いだろ、眼前に向けられる刃物は。 刺されないと理解しているのに、いざ向けられると体が硬直してしまう」 「は、はい…」 「そうがっかりするな。 それが普通の反応だ。 刃物を向けられてビビらない人間はまずいない」 いきなり刃物を向けられたり、振りかざされたらビビって硬直してしまう。 これは普通の反応だ。 俺も力では人間に圧倒しているのに、いきなりナイフを向けられた時はビビってしまった。 力の影響で怖いもの知らずになったこの俺が。 それほど刃物を持った相手は怖いものだ。 「これからはそういった恐怖心を克服する修行をしてもらう。 戦いの中で死の恐怖に怯えて硬直したら使い物にならんからな」 「…なるほど。 つまりビビらないようにするんスね」 「そうだ。 だが何も恐怖を感じるなとは言わん。 むしろ感じてもらわなくては困る」 「へ?どういうことッスか?」 「怖いと感じるということは脅威を正確に感じ取れるということだ。 警戒するべき相手を脅威に思わなければちゃんとした対応はできないからな。 恐怖という緊張感は感じ取れる必要はある」 恐怖=悪いものと考えがちだが、恐怖を感じること自体は悪いことではない。 恐怖とは危険だと察知するセンサーだ。 ちゃんと稼働してないと危険から回避できない。 「ただ、恐怖でパニックになったり、余計なことを考えたり、怖がりすぎたりしては元も子もない。 言うなれば、今回の修行は恐怖を正しく感じ取り、対処するための訓練だ」 「はい」 「そして、そのための第一関門が刃物に対する恐怖に支配されないことだ。 これを通して得物をもつ敵との差を埋め、そしてどう戦うかを学べ。 いいな?」 「はい!」 こうして俺はナイフを使って兵藤と組手を開始した。 悪魔になった影響か、すぐに奴は刃物に慣れて、反撃する隙を見つけることが出来るようになった。 まあ簡単に防げるが、攻撃できるようになっただけで合格としよう。 次に木刀や棍での訓練をしたが、これはリーチが問題なのか、まだ避けたり防御することで精一杯だ。 時々あたりもするから、これはより訓練がいるな。 「そういえば、比企谷さんってナイフや木刀の使い方なれてますよね。 どこで習ったんすか?」 「…ケンカで得物を使われた時、そいつの技を盗んだり、レクチャーを直接受けた」 「……すげえなアンタ」 [newpage] 「はあっ!」 「でやぁ!」 兵藤との訓練が終わった後、俺は木場と組手をした。 今回はルールや制限などない。 両者出し惜しみ無しのマジでの組手だ。 だから俺と最初組手したときは鉄の塊しか振るうことが出来なかったようだ。 クソ、そういうことは始める前から言えよ。 これじゃあ俺がズルして勝ったみたいじゃねえか。 木場自身は神器の有無のハンデに気づいてないが、俺からしてみればハンデをつけられたのも同然だ。 だから今回はレーティングゲームに向けての特訓も兼ねてリベンジしてみたのだが・・・ 「おらぁ!」 「ガハっ!?」 案外勝てるものだな。 俺は後ろ回し蹴りで剣をへし折りながら、木場を蹴り飛ばした。 木場も咄嗟に防御したが、踏み込みも構えも甘い。 これでは力に劣る木場が吹っ飛ばされるのも当然だ。 「やっぱお前動きが単純すぎるぞ。 これじゃあいくら動きが早くても足元すくわれるべ?」 「手厳しいね。 僕自身なんとかしようとしてるんだけど…。 って、なんで語尾が『べ』なの?」 はっきり言って、木場の動きは本当に剣術覚えているのかと疑うくらい攻撃が単調だ。 だから一度覚えてしまえば、タイミングさえ分かれば簡単に対処することが出来る。 あとは逸らし方はまあまあなのだが、これも俺のパワーで十分突破出来る。 結論から言う。 木場はたとえ魔剣を持っていても勝てない相手ではない。 「…ック、僕の方が速いのに…!」 「たしかに速いのは認めるが、動きが単調だからどこか来るのかとタイミングさえ分かれば簡単によけられる。 少しは隠したり騙したりする工夫をしろ。 お前の方が速いのは認めるが、大差があるわけじゃねえ。 スピードだけじゃ俺には勝てねえぞ」 「け、けど僕には剣があるのに…」 「お前剣にばっか意識が集中してて足元がお留守なんだよ。 剣術習ってるなら足の動きがどれだけ大事か分かるだろ?」 「…足?」 木場はすっとぼけたような顔でこちらを見た。 その表情から察するに、マジでわかってないようだ。 おいマジか。 選択体育の剣道でも足の大事さは語っていたのに、コイツはマジで理解できてないのか。 ホントにコイツ剣術習ったことあるの? けどそれを顔に出すわけにはいかないので、疑問を無理やり沈めて次の話に移した。 「…あとなんで俺が接近した際に鍔競り合いをしようとする?石突や柄で殴るなり出来るだろ。 剣はなにも刃の部分だけが武器じゃねえんだぞ」 「え? そんなの邪道じゃないか。 剣は斬るものだよ?」 「…お前、本当に剣術学んだのか?」 頭にきた俺は先ほどの感情をぶつけた。 剣術は懐に飛び込めば弱いというイメージがあるが、それは大きな間違いだ。 剣は柄や鍔で殴るのも効果的だ。 硬いそれで殴られるダメージは鈍器で殴られるのと大差はない。 実際、西洋の剣なのでは鈍器としてよく用いられた。 たとえそういった用途を想定してない剣でも、少なくとも素手で殴る以上のダメージはある。 こんなのは剣を武器としている人間にとっては常識なのだ。 現に俺にケンカを売った木刀使いは知ってたし、反撃を食らって痛い目を見た。 …マジで負けるかと思った。 なのに何故コイツは知らない?何故しない?本当剣術を習っていたのか本気で疑ってしまう。 たとえば剣で突いた際に返しで切りつけたりとか。 これって確か新選組が使ってた流儀、天然理心流って言うんだっけ?」 「へえ~。 僕の師匠は新選組の沖田総司なのに知らなかったよ。 物知りなんだね比企谷くんは」 「……」 やべぇ…。 マジやばいっしょ。 マジヤバすぎっしょ。 …あまりに怒りが込上がりすぎてつい戸部化しちまたよ。 でもこれでわかった。 コイツはマトモに『剣術は』習ってないと。 剣術とは剣の振り方ではなく、剣を使う事によって敵を倒す総合的な技術を言う。 決して剣だけに集中するものではない。 足運び、接近された時の格闘術…全てを使えて一流の剣術と言える。 だだ剣を綺麗に振ってればいいものではない。 俺と喧嘩した木刀使いも力とスピードの差をそうやって埋めた。 歩法や間合いの取り方で俺のスピードと動きを制限させ、パワーを抑え、そしてペースを乱すことで俺を気絶させた。 今思えば、あの時に技術や戦い方を学ぶようになったな…。 「(っと、今はそんな事考えてる余裕はねえ。 それよりコイツの戦い方の指導しなくては…)」 そもそも、木場のバトルスタイルはちゃんとあいつに合っているのか?なんていうか、木場の動きにも若干ズレを感じるんだよな……」 「うん?それはどういう意味?」 「…あれ?声に出てた?」 「うん。 木場の剣術は合っているのかあたりから」 やべ、どうやら口に出てたらしい。 自分の世界に入り込むとつい口に出てしまう。 なかなか治らないなこの癖。 早く治さないと。 「いや、ただ違和感を抱いただけだ。 確信も証拠もない」 「それでもいいよ」 「まだ会って間もないからよく知っているわけじゃない。 お前も対して知らないくせに知った気になられるのも嫌だろ?」 「構わない。 言ってくれ」 「…」 グイグイくる木場に押された、俺は観念して吐いた。 別に隠すほどではないし、いいか。 「はっきりしないんだが……お前の求めている力と技術が合ってないような気がするんだ。 心と体に齟齬が出ているような・・・」 「? 余計にわからなくなったね。 もっと具体的に言って」 「言葉通りだ。 お前ってこう…見た目以上に攻撃的な奴じゃないのか?例えばムカつく奴をボコる的な」 「!!!? 」 木場の斬撃は俺みたいに粗削りではなかった。 素人が独学で練習して覚えたような、フォームのズレが木場にはない。 おそらくちゃんとした指導者の元で、そしてしかるべき環境で磨かれていたのだろう。 なのに木場の動きには微かに『洗練された動きとは違う何か』を感じた。 戦ってる際中は気づかなかったが、終わった後に木場の動きを復習するとみつかった、そんな些細な違和感だ。 けど俺はそれがどうしても気になった。 「お前の使う剣術は相手を殺す暴力というより、試合や決闘などで勝つような、ルールの範囲内で勝つような戦い方。 いわば競技用だ。 なのにお前は競技以上に踏み込んでくる。 まるで喧嘩に明け暮れている不良共みたいにな」 「ふ…不良?」 「ああそうだ。 といってもマジで喧嘩が強い不良だ。 あいつらの根底にあるのは『武道』じゃねえ『暴力』だ。 …俺にはお前がその暴力を求めている気がした」 俺が感じた違和感はコレだ。 木場は勝つための武術ではなく、敵をぶっ潰すための暴力を追い求めるような気がした。 俺の中で競技用の武術とは綺麗な戦い方だ。 多少危ない技はあるものの、暴力の汚い部分をオブラードに包み込んで競技として成り立てている。 そのせいで弱点が出ているが、競技としてはそっちの方が面白いし、比較的安全に使えるので現代でも生き残っているのは当然のことだ。 逆に暴力は汚い部分をむき出しにしている。 殺すような技は使わないものの、金的や噛み付きなどの相手を破壊する攻撃を平気でやる。 相手を潰すという点では効率がいいのだが、傍から見れば醜悪そのもの。 好き好んで覚えようとは思わない。 当然制限されるべきものだ。 極端に両者に分かれることは殆どないし、分かれた際は心も体も両者のどちらかに一致している。 しかし木場は心と体が両者に分かれ、互いに足を引っ張り合っているように見えた。 木場の技術は明らかに前者、競技用の剣術だ。 けど木場本人は後者、暴力を求めている。 しかし体は競技としての剣技を覚えているせいで暴力としての剣技を出せない。 体にインプットされた動きと心が求めている動きに齟齬が出てうまく動けない。 俺にはそんな風に見えた。 「たった一回喧嘩した程度でお前のことがわかる訳がない。 少なくともこれはあの喧嘩だけで見た意見だ。 もっとデータを集めれば・・・」 「いやいいよ。 十分すぎる分析だよ」 木場は俯きながら言った。 顔はめないが、声の抑揚から様子がおかしいのは目に見えている。 「……暴力を求めている、か。 …たしかにそうだね」 「き…木場?」 「ありがとう比企谷くん。 これで僕も『次の段階』にいけるかもしれない」 「・・・は?」 木場は意味深な言葉を残したかと思いきや、勢いをつけて立ち上がった。 「僕との訓練はここまでだね。 次は小猫ちゃんの番じゃないの?、またせちゃダメだよ」 「あ、ああ…」.

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覚悟はいいか、俺は出来てる。

覚悟はいいか 俺は出来てる

「覚悟」とは!! 仕事を全てブッチし!フェスへ向かうことだッ! ・・・すいません嘘です。 「仕事もちゃんとする」「有給もバッチリ取る」 両方やらなくっちゃあならないってのが「会社員」のつらいところだな。 な… 何を言ってるのか わからねーと思うが、 実は全部「ジョジョ」の名台詞なんだぜ。 そう、でも出ましたが、 BTと同じくジョジョの奇妙な冒険も今年で25周年なんです! おめでとう! 「漫画はよまねーんだよ」って方に説明しますと、 「ジョジョの奇妙な冒険」、Also Know As 「ジョジョ」は ジャンプでなんと25年も連載されている超人気コミック! トータルでは単行本100冊以上も出ている超長寿漫画ッ! 続き物ではあるんですが、スターウォーズのように、 世代・時代によって区切りがあり、現在は第8部に当たる 「ジョジョリオン」がウルトラジャンプで連載中です。 ちなみに俺が一番好きなのは第4部。 今井さんのブログに出ている『露伴先生』っていうのも この第4部に出てくるキャラ 職業・漫画家)です。 ヨーロッパやアメリカなどが舞台になることが多いジョジョシリーズにおいて、 第4部は日本、それも『杜王町』という一つの街限定で物語が進むんです。 俺がシビれたのはラスボスに当たる「吉良良影」。 それまでジャンプ漫画の敵と言えば、「世界征服を企む魔王」とか、 「強力な宇宙人」なんてのが定番でしたが、なんと吉良は会社員! それも目的は世界でも宇宙でもなく「植物の様に平穏に暮らすこと」 何だ、いいやつじゃん・・・と思う無かれ。 ヤツの趣味は・・・「殺人」! 「手の美しい」女性ばかりを殺し、手首を切り取り持ち歩く・・・ 吐き気を催す悪! 吉良の恐ろしいところは、彼の能力『キラークィーン』で 証拠も、目撃者も、完璧に『消し去る』事が出来ること。 そうやって、10数年以上もの間、なんと48人もの罪無き人々を 殺害し続けていた・・・ 第4部の主人公、「東方仗助」らはあるとき、 自分の住む街にとてつもない殺人鬼が潜んでいる事に気付く・・・ そして追う者と、追われる者の壮絶な戦いが始まった。 第3部が割と少年漫画の王道的な内容で、舞台も世界中を股にかけた大冒険。 ラスボスである「ディオ」も第1部から続く因縁の敵でした。 それに対してこの第4部。 なんか地味だな・・・と思いきや、読み始めると、ぐいぐいと引き込まれていきます。 ラストに向かってそれまでの複線が収束し、そしてついに吉良の正体にたどり着くところは、 まさにトリハダものです。 作者の、荒木飛呂彦先生も思い入れが強いのか、 第4部はシリーズ最長の19冊を使っています。 (ジョジョシリーズで一番気に入っているキャラは 第4部主人公である仗助、気に入っている敵役も同じく第4部の 吉良良影とインタビューで答えています) (次点で好きなのは第5部。 あえて言おう。 主人公はブチャラティであると!) 自分の大好きなBTとジョジョが、時を同じくして「25周年」を迎えるとは・・・ 「運命」を感じずにはいられないッ! そういえば今年はファイナルファンタジーとメタルギアも25周年だったような。 エンタテイメントの当たり年ですね。 (下の2つは結構レアなジョジョゲー) ジョジョもBTも凄いのは、25年経過した今なお、新しい驚きを 提供してくれると言うことです。 常に変わり続け、進化する。 でも、根っこの部分は変わっていないんですよね。 そこに痺れる、憧れるぅ! そんなわけで、是非是非、BTとジョジョの「オフィシャルな」 コラボも期待しちゃうw 1ファンでございます。 あ、BUCK-TICKとジョジョの共通点もういっこあったよ。 荒木先生と櫻井さんがな所だッ!w P.S. フェスに向けてツイッター始めました! でもよくわかりません!w 「deracineboy」ってアカウントでやってますんで、 詳しい方、色々教えて下さい! BUCK-TICKの素晴らしさを知ってもらう為ランキングに参加しております。 面白かった!!と思った日はして頂けると、明日からも頑張れます) ズキュウウゥン!! BUCK-TICKもジョジョも25周年ですねっ!! どちらも私の大好物です。 どれだけ励まされ、勇気づけられ、感動させられ、救われたことか。 原画の迫力、勢いは言葉で言い表せませんでした。 凄く濃い2日間を過ごしたわけですが、やっぱり音楽も漫画も生がいいですね。 フェスも近づいてきましたし、気合い入ってます!! 通販で買ったフェスグッズも先日届きましたし。 早期購入特典のTシャツも良かったです〜。 ところで、いつもそうですが、何を着ていくか迷っています。 今井さんがWebのコメントでセーラーカラーの服だったので、セーラーで合わせようかなぁとか、フェスTシャツにしようかとか。 とにかく、みんなでフェスを盛り上げましょう!! ここでジョジョネタを繰り出すのは、私だけかと思っていたので、同志がいらっしゃって嬉しいですw きましたね~、寿記でジョジョネタ! 同じ25周年だから、必ずどこかで触れると思ってたんだッ! コラボって、そこ??と思ったものの、今井さんのBT愛には痺れるわ~ まさかって感じだが、グッときたぜ! そうそう、メタルギアソリッドも25周年なんですね。 六本木駅に、いっぱいポスターが貼られていて、そこに書いてあった言葉 「25年生き抜くのは、容易ではない」 に、「ですよねー!!!」と思ったBTファンはきっと私だけではないはず。 2日間、歌いましょう、踊りましょう。 JOJO。 ジョナサンの時代から楽しませてもらってます。 B-TとJOJOに支えられた25年間。 この数奇な運命に感謝。 (波紋の修行先を中1の時に真面目に探したことを思い出しました) B-Tメンバーが石仮面をかぶったという情報をお待ちしてます。 そしたら、自分もかぶります。 不老不死に。 時を止めてもいい。 B-Tそもそも日光とか弱そうだし。 オールドで恐縮ですが、いつまでもお付き合い下さい。 フェスでエシディシ並みの号泣してるおっさんんがいたら・・・ それは私です。 1回目、サラ〜ッと観て自分を発見できず。 2回目、自分らしき腕発見。 on paradeのリストバンドで判った。 3回目、パソコンでスローと一時停止を駆使しながら、やっと自分を発見。 発見した途端、恥ずかしくなってきました。 今井さんの前であんなに嬉しすぎる満面の笑顔だったとは! CDも勿論聴きましたが、発売前日ですし一応コメントは控えておきますね。 さぁ、これからポイントラリーのハガキを書こうっと!!

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