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間違って削除したドコモアプリは復活することができる 間違って消したアプリは復活することができます。 もともと削除するとスマホやiPhoneの機能に支障がでるものは消すことができません。 なので、もし間違って消してしまって戻したいと思ったらAndroidは『Google Play ストア』、iPhoneは『APPストア』でアプリをダウンロードし直せばアプリが復活します。 ただし、有料契約のアプリや課金アプリは削除しても解約にはならず継続して支払いが続くため注意が必要です。 有料契約アプリの削除についてはのちほど詳しく説明をします。 まずは、Android端末の不要アプリと消し方を説明をします。 プリインアプリとは、スマホを使えるようになった時に初めから入ってるアプリです。 消すといっても完全なアンインストールではありません。 イメージ的にはアプリ一覧から表示を消すということです。 だから、また必要になったらアプリを復活させることができます。 復活するときはGoogle Play ストアでアプリをダウンロードしてください Android 不要なアプリ 一覧 docomo ドコモ系アプリで不要なアプリを一覧を表でまとめました。 ・dメニュー ・dマーケット ・My docomoアプリ ・dポイント ・ ・データ保管BOX ・dフォト ・マイマガジン ・はなして翻訳 ・おすすめアプリ ・遠隔サポート ・d払い ・dcard ・iDアプリ ・Disney DX ・おサイフケータイ ・ Twitter ・Facebook ・ 今自分が使っていないアプリなら消しても問題ないですが、アプリは毎月続々増えていて、70種類以上のアプリがあります。 ココでは代表的なものだけを書いています。 必要なのは消すことはできないので、使っていない消しても大丈夫です。 どんなアプリがあるのか気になる人は公式サイトをご覧ください。 ・「無効にする」をタップします。 」警告が表示。 「キャンセル」と「アプリを無効にする」が表示されるので「アプリを無効にする」をタップしてください。 機種によって手順が異なる場合がありますが、どの機種でも同じ様な手順で簡単にできます。 「Android端末でプリインアプリが多くてアプリ一覧が見にくい」などという場合は、この方法を試してみてください。 ドコモのiPhone端末の場合 iPhoneの初期設定をするとdメニューやdマーケットなどの「ドコモサービス」がホーム画面に貼り付けられます。 初期設定の段階でドコモサービスを選択しないとホーム画面に、dメニューやdマーケットなどがでてきません。 機種変更をして 開通手続きの設定の段階で選択することができます。 また、 ドコモアプリも不要であれば消すことは可能です。 他にも、Appleのアプリでも利用しないものは消すことができるものもあります。 iPhone不要なアプリ 一覧 docomo ドコモ系アプリで不要なアプリを一覧を表でまとめました。 基本的にAndroidアプリと同じです。 ・dメニュー ・dマーケット ・My docomoアプリ ・dポイント ・my daiz ・データ保管BOX ・dフォト ・マイマガジン ・はなして翻訳 ・おすすめアプリ ・遠隔サポート ・d払い ・dcard ・iDアプリ ・Disney DX ・おサイフケータイ 代表的なアプリだけをのせています。 他にも、どんなアプリがあるのか気になる人は公式サイトをご覧ください。 (どのアプリでも大丈夫です。 iPhoneはAndroidと違ってすごく簡単に消すことができます。 iPhoneもまた必要になればアプリの再ダウンロードができるので安心です。 アプリを消すのが心配ならシンプルモードに アプリを消したいけど、何かあった時に使うかも、でもホーム画面がごちゃごちゃするのは嫌という方は、ホーム画面を『シンプルモード』にしましょう。 例として、下に表示されているのは、『 Xperia 1』のプリインアプリです。 Xperia 1とは、2019年6月に発売されたドコモのAndroid端末 Xperia 1 SO-03Lのことです。 Xperia 1に搭載されているアプリは下記になります。 この一覧がホーム画面にでてきてしまったら、ごちゃごちゃして嫌ですよね。 そこで知っておいて欲しいのが、『シンプルモード』 【Xperia】 設定からホーム画面で切り替わることができます。 【arrows Be】 アイコンを押すだけで、アプリの追加がカンタンにできます 『シンプルモード』はスマホを使いこなせなくアプリを探すのに時間がかかってしまう年配の方の人に、必要な時にすぐにわかりやすく使えるようにと作られたホーム画面です。 なので、不必要にアプリを消さなくても必要なのだけホーム画面にだすことができるので、間違ってアプリを押してしまうということがありません。 削除をするのが心配な方はこちらを設定してください。 解約・申し込みが必要なアプリは注意 有料契約の場合、アンインストールや消しただけでは、解約することができません。 また、ドコモで有料契約しているアプリ(my daiz・dフォト・Disney DXなど)を無効にしても、 有料契約をドコモで解除していない場合には料金が発生するので注意してください。 解約の申込みが必要です。 例として、有料契約で有名なアプリでマイデイズで説明をします。 ドコモ マイデイズ マイデイズとは2018年5月30日から「しゃべってコンシェル」から変わっています。 マイデイズは有料と無料の2種類があります。 有料の場合は 『イチオシパック』の中に入っています。 ・スゴ得コンテンツ(380円) ・my daiz/iコンシェル(100円) ・クラウド容量オプション プラス50GB(400円) この場合機種変更をした時に、契約で入っているため機種変更をしたAndroid端末にはじめからアプリで入っています。 無料の場合でも Android端末の機種によって、初めからインストールされている場合があります。 インストールされていない場合でもアップデートをした時に マイデイズのマチキャラが出現したという人も多いです。 見たいアプリがあって押そうとした、マイデイズが邪魔することってあります。 マチキャラとはこういうのです。 マイデイズのマチキャラ消したいと思う気持ちわかります。 マイデイズのアプリ有料の場合は解約の申し込みが必要です。 マイデイズのマチキャラとアプリの削除、解約について長くなってしまうので他のページにまとめました。 機種変更はドコモオンラインショップがお得 ちなみに機種変更するなら オンラインショップがお得です。 ドコモオンラインショップを利用すると 金銭的な部分も時間的な部分もメリットがたくさんあります。 メリットは以下の通りです。 ・事務手数料が無料 ・頭金がかからない。 ・待ち時間0.24時間申し込み可能 ・機種変更なら送料無料 ・dポイント利用でお得に(dカード特約店) ・選べる受取先 ・最新機種の予約がしやすい ドコモオンラインショップだとこれだけメリットあるんですよ。 そしてドコモユーザーの人なら貯まるdポイント、これは大事ですよね。 ドコモオンラインショップでももちろん、dポイントは使えます。 1ポイント1円です。 また2017年5月よりdカード特約店となりました。 ドコモオンラインショップで端末購入の際にdカードを利用すると dカードご利用で100円につき2ポイントもらえます。 dポイントはローソンやマックでもポイントをためられる&使えるので 日常のポイントカードとしても持っておくと便利です。 また、子育て応援プログラムに参加しておくと 子どもの誕生月に(12歳まで)毎年3000ポイントも貰えます! こんなお得なことってなかなかないですよね。 ドコモを賢くお得に使う。 その一歩目が「ドコモオンラインショップ」ともいえます。 携帯はある意味自分の分身みたいなもんですよね。

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【NTTドコモ】スマホからマイマガジンを消す方法

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右下のマイマガジンアイコンを消す方法【ドコモAndroidスマホ】 まず このマイマガジンですが、アンインストールが出来ません。 更に 「無効化」をしても右下のアイコンは消えずにそのままなので注意を! きちんと設定で消す必要があります。 ちなみに 今回のこの方法ですが、Galaxy S7 edgeで行っています。 検索をしたところ、以前の機種とはやり方が変わっている様です。 もしも今回ご紹介する方法で出来ない場合は、他の方法を探す必要があります。 ですが必ず 「マイマガジンの有効・無効の切り替え」と「マイマガジンのアイコン非表示」は出来るはずなので、探してみて下さい。 この状態で下へスワイプすると・・・(画面上端からスワイプすると通知バーが開いてしまうので、画面中ほどから下へスワイプして下さい)。 すると上の様にメニューが開きます。 「・・・(縦)」をタップすると上の様にメニューが開きます。 その中から「マイマガジン利用設定」を選択しましょう。 「マイマガジンを利用したいけど右下のアイコンはいらない」という場合には、「アイコンを表示する」という項目のチェックを外して下さい。 「マイマガジンの利用自体しない」という場合には、「利用しない」を選択しましょう。 選択が完了したら「OK」を押します。 そして、ホーム画面に戻ってみると・・・ マイマガジンが消えた!!! ヤッター!.

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‎「マイマガジン」をApp Storeで

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もくじ• NTTドコモのスマホのホーム画面に表示されるマイマガジンとは? マイマガジンは、NTTドコモが提供しているニュース系のアプリです。 NTTドコモと契約している多くのAndroidスマホが、ユーザーの手に渡る時点で「docomo LIVE UX」というホーム画面に設定されています。 「docomo LIVE UX」の画面右下には、自動的に「マイマガジン」がついてきます。 「マイマガジン」をタップすると、様々なジャンルのニュース情報を確認することができます。 マイマガジンはアンインストール(削除)できない点に注意 他のニュース系のアプリを使っているので、別に「マイマガジン」は必要ないと考える人もいるでしょう。 さらにスマホで使うアプリが増えてくると、ホーム画面の右下のスペースにある「マイマガジン」を邪魔に考える人もいるかと思います。 こういった場合、普通のアプリならアンインストールすることができますが、「マイマガジン」はアンインストールすることができません。 あらかじめプリインストールされているNTTドコモが提供しているアプリは、基本的にアンインストールできないものが多く、「マイマガジン」もその一つです。 マイマガジンは無効化してもアプリアイコンがそのままになってしまう NTTドコモが提供しているアプリでアンインストールできないものは、無効化して非表示にすることができます。 しかし、「マイマガジン」は無効化してもなぜかアプリアイコンがそのまま表示されつづけます。 (「docomo LIVE UX」の看板アプリという位置付けだからでしょうか?) ホーム画面にスペースを作りたい場合に、「マイマガジン」を無効化しても無駄ということになります。 ただし、以下の手順を行うことで「マイマガジン」をホーム画面から消すことができます。 スマホのホーム画面からマイマガジンを消す手順 スマホのホーム画面から「マイマガジン」を消すには、 スマホのホーム画面の左下に表示されている「アプリ一覧ボタン」をタップします。 「アプリの一覧」画面が表示されるので、画面右上の「メニュー」アイコンをタップします。 「メニュー」アイコンをタップすると、「メニュー」が表示されるので「マイマガジン利用設定」をタップします。 「マイマガジン利用設定」という「メニュー」が表示されるので、「利用しない」を選択して、「OK」をタップしてください。 これで「マイマガジン」が無効化され、ホーム画面に「マイマガジン」のアプリが表示されないようになります。 スマホのホーム画面に戻ると、「マイマガジン」のアプリが非表示になっているのを確認することができます。

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