ゼンリン 住宅 地図 スマホ。 ‎「配達アプリ

全国の住宅地図がいつでも手元で閲覧できる「ゼンリン住宅地図スマートフォン」が格安スマホ・格安SIMに対応!

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ゼンリンの「住宅地図」といえば、建物名称や居住者名まで分かる詳細地図として、古くから幅広く利用されている地図である。 今年に入り、この住宅地図をスマートフォン上から見られるサービスが、従来よりも利用料金の安い新サービス「ゼンリン住宅地図スマートフォン」としてリニューアルした。 この新サービスは7月にNTTドコモのスマートフォン向けに提供開始され、9月からはauおよびソフトバンクモバイルのスマートフォンからも利用可能になり、プラットフォームもAndroidだけでなくiPhoneに対応した。 今回はこの「ゼンリン住宅地図スマートフォン」について、開発担当者である株式会社ゼンリンの真砂浩一氏と平林道大氏(両氏ともに第一事業本部GIS事業部GIS企画課)に、開発経緯や機能などについて詳しくお聞きした。 長い歴史を持つ「住宅地図」がスマートフォンで閲覧可能に ゼンリンの「住宅地図」は、同社の創業時(1948年)から4年後の1952年から発行されている長い歴史を持つ地図だ。 創業当時、同社が大分県別府市の観光ガイド「年刊別府」という冊子を作ったところ、その冊子の付録だった地図が好評となった。 この地図には現在の住宅地図と同様に、道路沿いの店舗や目印になるような施設が細かく載っており、地図を見た人から「うちの店もぜひ載せてほしい」という要望が多数寄せられたという。 「これはビジネスになる」と判断した同社は各地の住宅地図の作成に取り組み、以後、一軒一軒、一戸一戸の建物名称・居住者名や番地を地図上に詳しく表示した住宅地図が、日本全国のエリアをほぼ網羅する形で整備されていった。 現在、住宅地図はさまざまな形で提供されており、紙の地図としてはB4判やA4判、ファイル版などで提供されている。 また、2001年にはセブン-イレブンのマルチコピー機で必要なエリアだけを選んで1枚300円で出力できる、現在の「ゼンリン住宅地図プリントサービス」を開始。 2002年にはPC用にエリア別のCD-ROMパッケージ「電子住宅地図デジタウン」も発売された。 さらに2008年11月からはフィーチャーフォン(従来型携帯電話)向けのサービスも提供されている。 CD-ROMパッケージ「電子住宅地図デジタウン」 このような中、2012年10月にゼンリンはスマートフォン向けの住宅地図サービスとして、「ゼンリン住宅地図 配送パック」と「ゼンリン住宅地図 建設パック」をドコモのスマートフォン向けに提供開始し、11月にはauおよびSoftBankのユーザーも利用可能となった。 この2つのサービスは配送業および建設業の業者を対象としたもので、月額利用料は1端末あたり2100円で提供された。 そして2013年の7月、新たなサービス「ゼンリン住宅地図スマートフォン」がドコモ向けに月額945円で提供開始され、9月にauとソフトバンクも同様のサービスが利用できるようになった。 決済方法はドコモの「spモードコンテンツ決済サービス」、auの「auかんたん決済」、ソフトバンクの「ソフトバンクまとめて支払い」を利用する。 なお、先行リリースされた「配送パック」および「建設パック」は、2013年11月29日以降、順次サービス提供を終了し、今後は月額945円の「ゼンリン住宅地図スマートフォン」に一本化される。 ちなみにドコモおよびauについては、2週間の無料お試し期間も設けられている。 ビル内のテナントのリストをフロアごとに一覧表示 「ゼンリン住宅地図スマートフォン」はネイティブアプリではなく、ブラウザーアプリとして提供されるため、利用にあたってダウンロードやインストールの必要はない。 「ブラウザーでの提供にした理由の1つは、携帯電話版の住宅地図サービスを使っていた人がスマートフォンに乗り換えた場合に『スマートフォンでも住宅地図サービスを使いたいのに使えない』という声が多数寄せられて、それに早急に応える必要があったということです。 そのため、当時に並行して開発を進めていた法人向けの住宅地図サービス開発ツール『ZNET TOWN mobile API』を応用することにしました。 このツールがブラウザーアプリを開発するためのものだったのです。 ブラウザーアプリでも、性能的に十分、顧客のニーズに応えられると判断しました。 」(真砂氏) 開発に使用された「ZNET TOWN mobile API」は、配送業や金融系、営業支援、調査業などに向けたもので、法人がアプリケーションを独自開発するためのパッケージとして提供されている。 同ツールを利用し、より汎用性の高い「ゼンリン住宅地図スマートフォン」を開発するにあたって、スタッフはどのような点にこだわったのだろうか。 「事前にさまざまな業種の方にヒアリングをして、ニーズの洗い出しを行ったのですが、携帯電話版の住宅地図サービスのユーザーには年配の方や操作に不慣れな方も多かったので、シンプルで誰でも簡単に使えるような操作性を目指しました。 具体的には、押し間違えの心配がないようにほかの地図サービスに比べてボタンを大きくするとともに、トップの画面だけでほとんどすべての操作が終わるUIを意識しました。 」(真砂氏) 地図の拡大・縮小はピンチイン・ピンチアウトによる操作のほか、画面横の「+」「-」ボタンでも行える。 また、地図上を連続2回タップすることで拡大操作を行うことも可能だ。 調べたい施設を画面中心に移動させて地図上をタップするか、または下部メニューから「中心住所」をタップするとピンがドロップされ、吹き出しがポップアップしてその地点の住所が表示される。 さらにピンをタップすると、ビルの場合はテナント情報が表示される。 テナント情報はフロア別に会社名や施設が表示されるので、どのビルの何階にどのような会社が入っているのか一目瞭然だ。 ちなみに地図上にも、建物名称とともに、そのビルに入っている主要な会社の名が記載されているので分かりやすい。 「ドコモ地図ナビ」や「いつもNAVI」との連携機能を搭載 さらに今回、新機能として追加されたのが、別の地図アプリや地図サービスとの連携だ。 「ゼンリン住宅地図スマートフォン」の地図上で指定した場所へのルート案内が必要な場合は、下部メニューの中から「ルート確認」を選ぶと、ドコモのユーザーの場合は地図アプリ「ドコモ地図ナビ」が、auやソフトバンクの場合はウェブ版の「いつもNAVI」が立ち上がり、それらの地図上でルートを確認できる。 「ドコモ地図ナビ」ならばそこから直接ナビ機能が利用可能で、auやソフトバンクの場合もアプリ版の「いつもNAVI」にルート情報が転送されてナビ機能を利用できる。 「ユーザー様へのヒアリングを通じて分かったのですが、住宅地図サービスというのは、ほかの地図アプリやナビアプリを使っていて、それでも位置を特定できない場合に、より詳しい情報を確認するために使われる場合が圧倒的に多いです。 それならばサービス間の連携機能を強化しようということで、テナント情報を見た後にすぐに地図画面に戻って、そこから『ドコモ地図ナビ』や『いつもNAVI』でルートを確認できるようにしました。 また、ドコモさんや『いつもNAVI』の提供元であるグループ会社のゼンリンデータコムとも調整を重ねて、逆にそれらのアプリやサービスから住宅地図を呼び出すことも可能になっています。 」(平林氏) 「いつもNAVI」のナビ画面 一方で、従来の「配送パック」や「建設パック」には搭載されていたが、「ゼンリン住宅地図スマートフォン」となって削られた機能もある。 「配送パック」では半径500mの建物名や居住者名で検索できる「表札検索」機能、「建設パック」では指定場所をアイコンで位置登録してメールで送信して共有できる機能が搭載されていたが、「住宅地図スマートフォン」ではいずれも利用できない。 「最初にスマートフォン向けサービスを提供するにあたって調査したところ、やはり配送業と建設業の顧客がかなり多かったので、まずは業種向けに出していくということになりました。 ただ、実際にサービスを開始してみたところ、意外とさまざまな業種の方が使われていることが分かり、それならば汎用サービスを出していきましょうという話になりました。 もう少し幅広くニーズを捉えて、使う頻度が少なくても使っていただける低価格のサービスを提供しようということですね。 『ゼンリン住宅地図スマートフォン』は建設・配送パックよりも低価格になり、機能的には少し落ちた部分もありますが、ナビアプリとの連携など進化している部分もあります。 」(真砂氏) ピンを落とした後に場所を移動すると「戻る」ボタン表示 このほか筆者が便利だと思ったのは、地図上にピンを落とした後に別の場所にスクロールすると、自動的に画面右上に「戻る」ボタンが表示される点だ。 このボタンをタップすれば、どんなに離れた場所に移動させていてもすぐに元の位置に戻れる。 ウェブの地図サービスで「戻る」という操作方法が用意されているのは珍しい。 「住宅地図の場合、場所を見つけた後に地図をスクロールさせて最寄りの駅を確認したり、周囲の立地を確認したりする方が多いです。 紙の住宅地図ではもともとのサイズが大きいので分かりやすいですが、スマートフォンの小さな画面では『元の位置はどこだったんだろう』と見返すのが大変になるということで、『戻る』ボタンを設けました。 」(真砂氏) 縮尺レベルについては、住宅地図レベルでは3段階で、道路地図を含めると10段階となっている。 「当初は縮尺レベルが細かく分かれていた方が便利だと思っていて、住宅地図レベルでは6段階、道路地図を含めると18段階も縮尺レベルを設けていたのですが、Android端末の中にはピンチ操作が不可のものもあって、そうすると『+』『-』ボタンでしか拡大・縮小ができず、レベルが多いと自分が目的にしているレベルにたどり着くのに時間がかかってしまうという問題が起きました。 そこでもう少しシンプルな区分けにしようということで、現在の10段階という区分けに落ち着きました。 」(真砂氏) 地図のデザインについては、紙の住宅地図の色合いに近いが、全く同じというわけではない。 建物がクリーム色になっていたり、一方通行表示が青かったりと微妙に異なっている。 紙の住宅地図は、地図に書き込みがされることが多いので、シンプルな配色になっているが、デジタル版では少し見やすさを意識したデザインになっているとのこと。 都道府県界や市区町村界などの線がマゼンタ色で分かりやすくなっているのは紙と同じだ。 このほか、一般的なインターネットの地図サービスと異なるのは、住宅地図レベルにおいてはコンビニやファミリーレストランのチェーン店のアイコンなどが使われておらず、その代わりに国土地理院の地形図などでおなじみの「地図記号」が多用されていること。 ただし住宅地図以外の縮尺レベルでは、一般の地図サービスと同様に主要な店のアイコンが使われている。 また、書体についてはPC向けの「電子住宅地図デジタウン」に使われているものと同じで、紙の地図よりも角張った独特の書体が使われている。 道路には国道や県道の番号のほかに「江戸通り」「京葉道路」「浜町河岸通り」などの通りの名や、バス停なども細かく書かれている点も住宅地図ならではで、これは街歩きの際にとても役立つ。 通りの名が看板に書かれている場合は住宅地図にも記載されることになっている。 また、ビルなどが建設中の場合は建物名の代わりに「(建)」という表記も掲載されている。 建物名や居住者名のほかにも、一般的な地図サービスには収録されていない情報が数多く収録されていて、地図を眺めているだけでも実に面白い。 市街地のほとんどは年に1回更新 このような住宅地図のデータは全国各地のゼンリンの調査スタッフが、毎日、全国の市街地を歩き回り収集してきた情報を基に作成されている。 調査スタッフの数は1日あたり平均1000人で、一軒一軒くまなく調べて、一市区町村ごとに更新状況を日々確認しているという。 そうして収集してきたデータは、北九州にあるゼンリンのテクノセンターに集められ、そこで人海戦術で入力作業が行われる。 データ入力はハンドデジタイザと呼ばれる端末で地図の変更部分をなぞり、情報が書き込まれる。 ゼンリンが保有する地図のデータベースはおよそ1000枚のレイヤーで構成されており、住宅地図はその中から、建物の形や名称、交差点の種類など必要なレイヤーを選ぶことで作成される。 ちなみに住宅地図サービスの中で最初に世に出るのは、紙版の住宅地図とのこと。 紙版の住宅地図の刊行後に法人向けのデータベースに反映され、さらにその後に携帯電話向けの住宅地図サービスや「ゼンリン住宅地図スマートフォン」の配信サーバーに更新データが反映される。 データの更新ペースは都市部ではほとんどが1年に1回で、その他の地域では2~5年ごとの更新となるエリアもあるという。 例えば、現在ゼンリンの東京本社がある神田の「ワテラスタワー」は2013年4月に完成したばかりのビルだが、9月16日現在、「ゼンリン住宅地図スマートフォン」を見るとまだ建設中となっている。 しかし紙の住宅地図ではすでに竣工後の状況が反映されたものが8月に発売済みで、「ゼンリン住宅地図スマートフォン」でも近々更新される予定だ。 また、意外なのが地下街などの屋内地図(インドアマップ)を収録していないこと。 地下の情報については、地下階のあるビルについてはどのようなテナントが入っているかを建物ごとに確認することが可能だが、地下街の状況を一覧できるような屋内地図は用意されていない。 これについてはPC向けの「電子住宅地図デジタウン」には付録として用意されているとのことなので、いずれは「ゼンリン住宅地図スマートフォン」でも見られるようになるかもしれない。 なお、今回「ゼンリン住宅地図スマートフォン」を提供するにあたって、月額945円という価格に決まるまでには社内でもかなり議論が尽くされたという。 地区によって価格差はあるが、紙の住宅地図は、市区町村ごとに1エリアあたり平均で1万円台の価格となっており、「電子住宅地図デジタウン」では1エリアあたり平均2万円前後する。 これが月額945円で全国くまなく見られるのだから、住宅地図の情報が必要な人にとってはかなりお得だとも言える。 「紙の住宅地図は会社で部署ごとに購入して、スタッフ皆で共有するという使い方が多いと思いますが、『住宅地図スマートフォン』の場合は1端末につき1契約となることを前提とした価格設定になっています。 今まで住宅地図を使ってみたかったけど、価格面で難しかったというお客様もいらっしゃると思いますが、ぜひこの機会に一度、住宅地図とはどういうものなのか、どれだけ業務に便利に使っていただけるのかを体験していただきたいと思います。 ドコモとauのユーザーさんについては2週間のお試し期間を設けていますので、その間でしたらお金もかかりません。 住宅地図というのは、我々としてはすばらしい商品だと思っていますので、そのすばらしさをぜひ実感していただければと思います。 訪問先の会社が入るビルのテナント情報を確認できることに加えて、街区がないエリアや字丁目がないエリアの住所も簡単に探すことも可能で、これらの機能はビジネスユーザーが持てば実用的なツールとして大いに役立つだろう。 また、住所の検索機能についても、「ゼンリン住宅地図スマートフォン」の検索窓に「神田」というキーワードを入力して検索すると、全国各地の「神田」と名の付く住所が一覧となって抽出される。 神田といえば東京の神田が有名だが、それ以外にも全国にはさまざまなエリアに「神田」があり、その数に驚かされる。 もちろん検索結果からエリアを限定して絞り込むこともできる。 さらに居住者名が記載されているということで、同じ名字が数多く住んでいる町や、「北」「南」「東」など方角に関係する姓の方が数多く住んでいる町の状況なども住宅地図を見ればすぐに分かる。 スキー場のレストハウスの住所も分かる 今後の機能強化については、具体的な話はまだ決まっていないとのことだが、「よりユーザーの利便性が高まるようなビジネス、サービスとの連携も、今後検討していきたいですね」(真砂氏)とのこと。 「ゼンリン住宅地図スマートフォン」の主なターゲットはビジネスユーザーだが、月額945円という価格は個人レベルでも決して手の届かない価格ではない。 月ごとの契約が可能ということで、必要な期間だけ契約するという方法もある。 住宅地図が登場してから60年以上が経つが、こんな風に誰もが安価に全国の住宅地図をいつでも見られる状況になったのは初めてであり、もしかしたらこの先、趣味や研究、社会貢献のツールとして意外な使い方をする人も現れるかもしれない。 そのためにも「ゼンリン住宅地図スマートフォン」は今後着実に進化を重ねていってほしいものである。

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【地図ウォッチ】 第170回:月額945円で全国見放題、ゼンリン「住宅地図」スマホ版の詳しい話

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【配達ドライバーの業務サポートに特化した「ゼンリン住宅地図」の配達アプリ】 「配達先がわからない」「再配達による荷物管理が大変」…配達ドライバーが抱える悩みをゼンリン住宅地図「配達アプリ」が解消! 伝票情報、配達状況はすべて地図上にマッピング!積込から配達完了まで、配達ドライバーのスムーズな荷物管理を実現する業務効率化支援ツールです。 地図は自動更新されるので、いつも最新の状態で表示されます。 郵便番号のほか、住所のキーワード検索にも対応しています。 配達時間帯や宅配ボックスの有無なども合わせて登録が可能です。 不在時や、再配達での配達時間帯変更にもスムーズに対応できます。 配達業務の進捗がひと目でわかる。 配達先伝票の束や大きな地図を広げて立ち止まる必要はありません。 配達エリア全体の登録荷物を俯瞰してみることができ、配達順番の検討にも便利です。 ゼンリン住宅地図とは: ゼンリン住宅地図では、日本全国およそ2000市区町村の建物名称や住宅の居住者、番地などの情報を1軒・1戸ごとに掲載しています。 複数名でアカウントを共有された場合、正常な動作の保証は致しかねます。 有料機能購入時と同じAppleIDで端末にログインの上、アプリ内の設定から「Apple IDアカウントの購入履歴から復元」を実行してください。 ・交通ルールおよび利用上の注意事項を守り、安全にご利用ください。 運転中は、大変危険を伴いますので、携帯電話の操作 注視を含む。 以下同じ をしないでください。 また、携帯電話の操作を行う場合は、同乗者がお使いになるか、安全な場所に停止させてください。 ・運転中に携帯電話を注視すると道路交通法に違反する可能性がありますので、ご注意ください。 お客様が携帯電話の操作中に事故などを起こした場合であっても、当社は一切責任を負いません。 一回、一回ボタンを押すのが面倒な為 ・荷物情報内から建物の住所をお気に入りに登録できるよう、ボタンを設置して欲しい。 ・その日に配達するリストの件数に対し、まわるルートの組み換え 配達する順番を決める など自由に設定出来る様にして欲しい。 さらに距離や所要時間に応じて自動で並び順を決めてくれるAI要素たっぷりのお任せ機能が付け加わると良いと思いました。 ・配達、不在以外にその他 フリースペース コメントの書き込みボタンなどを設置して欲しい。 ・過去に配達した箇所なども検索機能で探せたり、地図上に目印になる様、区別してくれると助かります。 ・配達リストに回るルート設定ならびに音声ガイダンスが加わるとより便利かと思います。 ・住所のお気に入り 登録件数 を大幅に増やして欲しい。 ・住所検索をGoogleなどの音声ボイスみたく聞き取って瞬時に検索して表示させて欲しい。 手入力は時間がかかるので効率的によくない。 ・検索履歴の表示件数も5件ではなく、もっと沢山出して欲しい。 ・不明な住所のピン位置 調整 や登録情報 部屋番号、名前、配達する時間帯 など書き込みの出来るフリースペースを設けて欲しい。 月額1600円としては正直、まだ高い気がします。 もっと快適な機能の取り付けと導線を上手く繋げて欲しいです。 使い勝手がよくなればアプリの登録者ももっと大幅に増加していくはずです。 沢山の改善案がありますが、ご確認お願いします。 デベロッパの回答 、 iOS13. 4での不具合修正版を本日リリースしました。 お手数ですが、アプリのバージョンアップをお願いします。 この度はご迷惑をお掛けし、申し訳ありませんでした。 田舎なので番地の頭に甲乙丙丁の付く所がありますが、例えば『甲1234』と隣の家『1235(同じ地域だがデータに甲無し)』の場合甲1234の家を『(甲を付けない)1234』では検索をしてくれません。 操作を受け付けなくなる為、再起動しなくてはならなくなります。 長押ししても『ここには建物が無い』と表示される事があります。 再起動すると読み込みます。 もしくはユーザーが色指定できる設定に。 2:詳細地図で文字を入れる為に360度回転の実装は難しそうですが、北南切り替えボタンは欲しい。 上記の切り替えられない現状でなら、横画面モードにおいてスマホを上下逆向きにした時自動回転はさせず、方角は縦画面と同じく固定として下さい。 仕方なくスマホを持ち替えて南向きにしているのに、勝手に北向きにされるのは困ります。 3:住所を検索する時、『前回検索した住所』が『場所を探す』の次に表示されていると良い。 検索して出てきたピンをタップしたつもりでもズレていたのか、ピンを消してしまい再検索という事がよくあるので。 デベロッパの回答 、 様々なご意見をお寄せいただき、感謝申し上げます。 ご指摘いただきました内容を踏まえ、サービスの改善に努めて参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。 その地点にいる次点で必ず伺ってはいるはずなので何かしらのアクションが欲しい。 急な1件飛ばす動きをした際、選択しないで離れる時は勝手にポップアップが消えると更に素敵です 昨今のGPS精度は非常に高いです。 いちいちタップして更にタップして完了未完をタップしてと作業が多いです。 今現在のところ上記の部分で不便を感じております。 開発、維持等で凄まじい費用が掛かって月額が1600円掛かってしまうというのは仕方ありません。 しかし毎月1アカウント当たりそれだけの費用が掛けているのであれば機能を追加して新たなターゲットを増やした方が配達アプリとしてもっと囲い込みが可能かと思います。 もし上記の機能が不要な方は設定欄で非表示、機能オフ等弄れるようにすれば良いだけかと思います。 宜しくお願い申し上げます。 デベロッパの回答 、 記載いただきました内容につきましては、順次検討します。 貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。 引き続き、配達アプリをご利用ください。

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